| 2008年10月11日(土) |
ニャントロ星人にわらった |
某ブログに「ニャントロ星人」っていうのが出てきて、は?なにそれ?・で調べてみた。 で!笑った!!(お断り:ブラック笑いです) 以下コピペです。 「数千年〜数万年前から地球にいるそうで、何でも容姿が人間と変わらないが、頭が悪くずるがしこいそうだ。例えばビ○ト○け○や和○ア○子など。さらに東京大学の学生はみんなニャントロ星人だそうだ。その説明を引用してみると、 「日本の学問の中心である東京大学の学生の頭が最近悪くなってきたらし。ということは、彼らはニャントロ星人に違いない。特に法学部の学生はほぼ確実にそうである。」 何か、個人的な怨みがこもっているような説明である(笑)」 でほかのところには、ニャントロ星人地頭は地球人の75%なんだそう。 しかし、悪賢い、それで「勝ち組」に入る。 こう考えないと東大生の地頭の悪さの説明がつかない、のだという。 てなことも見つけて。 75%というのがねえ、笑える。 そこには、なんとあのM子妃とその家族もそろってそうであろう・・という「うわさ」も書いてありましただ。 これにもけっこう笑った。 最近読んだゲッという話にM子妃のオワパパの「最後の晩餐」の話がある。 外国紙からの翻訳らしい。 質問「あした死ぬとしたら、何が食べたいですか」 答え(オワパパ)「高いものが食べたい」 質問「それは、和食ですか」 答え「何でもいい、最高の店で一番高いもの、値段が高いものが食べたいね」 うへ・・・なんとお下品な。 これはまさに「ニャントロ星人」のお答えでありましょう。 ** 読者想定すれば、お母さんのお握りとか、ふるさとの○○とかいうと思うんだけどね。 * 私は、うちでとれた新米で作ったお握り二つ、一つには母親がつけた自家製梅干がはいっていて、もうひとつには筋子。真っ黒な海苔をしっかりとまいて。 あと、豆腐とワカメ、ねぎの入ったお味噌汁。 お握りもお汁も熱々でいただきたい。 最後は、おいしいお煎茶でしめる。 * 読んでおいでになるみなさんは「最後の晩餐」どんなイメージですか。
今日は雨。 こうやって寒くなるのですね。
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