小林一茶、と漢字にしてもいいのだが。 チビ猫の名前なり。 カーブドッジのオーナーさんには、イッサなんて覚えないよ、といわれたが、なんの、一応呼ぶとおそるおそるやって来る。 おそるおそるというのは、悪いことをすると、こっぴどく叱られるから。 叱られないよな、と、様子をみいみいやって来る。 今日も、わたしがいない間にごみ箱をひっくり返した。 もう叱られるのがわかるので、逃げる体勢。 それでもひっ捕まえて、首根っこ捕まえて頭ごつん。 で、懲りずに、今さっきまたまたやっていた。 またまた、散らかったごみ箱の前で首根っこ捕まえてごつん。 ホントは、少し早めの夕ごはんをやろうと思っていたのだが、止めた。 叱ってすぐにごはんだと、勘違いをしてまた悪さするだろうし。 あと20分位したら、行ってごはんをやるべしと、その間に日記を書いている。 畳部屋や物置はさんざん叱られたんで、絶対に入らない。 行くと、ひどい目にあうとわかったらしい。 今日は試しに、少し意地悪をしてみた。 物置に小魚を置いて、「おいで」と誘いをかけてみたが、じっと見つめてはいたが入らなかった。 テスト合格、かしこい! 小さい時にしっかとしつけるべし、と。
右の耳したのリンパは晴れて痛い。 末弟起こしから帰ってだる、と思ったら熱が38度近くもあった。 まさか、新型?とおびえながら、カッコンとロキソニンを飲んで、一眠り。 下がった。 36度2分。 免疫力が落ちているよ・・・睡眠不足だろう。 気をつけねば。 まだ、首のあたりが腫れ美味でやや痛い。 ダスカロス会で習ってきた「白い手(霊体の手)」で自己治療に励んでいる。
今日は暑い。 やや鬱、どうも弟の命日が近づくと、落ちるなあ、テンションが。
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