おかしな夢だった。 弟「俺、帰ってきたっや」(語尾は長岡弁) 私「そうか、また治療するか」 弟「いや、おれ、終わった」 私「そうか」 弟「病院に行く」 私「どこの?」 弟「○○荘」 私(心のうちで、何で?と思う。だって○○荘は、いわゆる精神科病院で、この名前ではもう存在しない、改名している、県立精神医療センターとかなんとか) タクシーで病院に向かう。タクシーはどんどん山の道を進む。杉林の中の道、右が川みたい。(ちなみに、○○荘はこんな山奥にはない。平野のまん中だ) 私「こんな山奥じゃ、毎日通うのが大変だよ、毎日来てやらんないよ。」 弟「いや、大丈夫ら}(語尾長岡弁) 私「だって、雪でも降るとさ・・毎日はねえ」 弟「大丈夫ら」 変な夢だなあ・・・と思っているうちに・・終り。 今朝、実家で義妹に話した。 「床の間にあった写真(大きな遺影)を長押に上げたのがいやだったろうかねえ」 うーん。 現世への里心がついて、帰ってきたくなったのか。 それとも、すでにだれかに生まれかわって帰ってきたというのか。 ただ、「大丈夫」という言葉を2回もいっているから、それを伝えたかったのか。 わからんね・・夢の判断というのは難しい。 どなたか、この夢判断がお出来になる方はメールをくださいませ。
岩手の座敷わらしの宿が全焼した。 これは明らかになにか意味がありそうだ。 座敷わらしさんにも寿命ってもんがあるんだろうか。 あれ、ご昇天でしょう。 精霊さんもお役目を終えられると「故郷」へお帰りになるんだろうか。
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