| 2009年10月15日(木) |
孫を抱いて、母の枕辺に |
今朝、母がいった。 「イサオがいユウセイを抱いて夢枕に立った、にこにこしていた」 ユウセイは、姪の子どもだ、 母いわく、この子抱きたかったろうに・・と一昨日のお祝い会で改めて思ったのだそうな。 わたしもあの会で「オレ」という声が聞こえたような気がして(こういう時はひらめくというか内なる声がする)写真を持ってきてその前に、ご馳走とお酒をお供えしたのだ。霊体で参加すべし、と。だからいたはず。(mohejiは頭がおかしくなってと思う人は思ってくださいませ、です) 霊感までいかなくても「微感」が、母と私にはある。 「霊界」電波を捉えるアンテナ(そう感度のいいものではないが)立っているようだ。 義妹と2人の子どもたちは、どうも立っていない・・・。
確かに、我ら3次限界に隣接して「あの世」はあるな、と思う。 弟は、母の思いを察して「抱いているよ、大丈夫」(私の夢の大丈夫ってこのこと?)と現れたのだろう。 人は寝ているときは「霊界」にいっているというし、姪の子もまだ、あちらからきたばかりで、私たち以上に他界した弟に近しい存在だろうと思う。 その霊体を抱っこするのは簡単だ。 ま、よかった。 母も喜んでいた。
ネコイッサ、ついに体重2キロ突破。 3ヶ月足らずのチビネコとしては明らかにデブだと思うが、底無し沼のように食べる。 で、「ウエイト」ができるようになった。 よっぽど、すきっ腹でない限り、「よし」をいうまで食べるのを我慢する。 賢い仔だ。
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