| 2011年05月23日(月) |
弟、霊界より一事帰省かな・・ |
今朝は6時半すぎに一回目のチビ猫世話. で、実家へ末弟のケア会議の打ち合わせにお世話になっている診療施設よりソーシャルワーカの方が見えたので母と共に面談. で、実家の犬の散歩。 うちに帰って、二匹の猫たちにおやつ(ランチ)をあげて、またまたチビの世話. ウンチをしてくれたのはいいのだが、服にくっつけられてしまったわ. まあ元気であるね. なんだか朝から晩まで犬猫のおしっことウンチと食事の世話に追われている感じだ. 全部終わって、私のランチ. で例のごとく、12時50分からお昼寝. 今日は肌寒ので、というのと、小さな猫が来たので二匹とも不安定になっているらしく、チヨは私の脇にもぐりこんでくるし、イッサは足もとにのって一緒にシエスタ. そうしたら、夢を見た. 多分昔の我が家の玄関. その戸口に弟がラフなかっこうで腕を組んで笑顔で寄りかかっている. そこに「池之端(地だったかな?)温泉いきのバスがここにとまるから」とか言う声が聞こえて、バスが着たら、弟はすっと消えた. おかしなストーリだったが、夢ではよくあること. とにかく、元気なころの機嫌のいい冗談をいいたいときの笑顔であった。 ああ・・帰省したな・・帰ってきている・・と知らせている、と私は夢の中でなっとく。それで目がさめた.1時40分、もう少し続きがみたい、もう一度出てこないかな、と目を閉じるも出てこず. 残念. 昼寝で夢なんて見ないのに・・弟の笑顔がまぶたに焼きついている。 まあ、霊夢だね. 25日が命日なり、丸二年だ.
気温的には季節が逆戻り. 寒い。
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