夕べは早く寝るつもりで 日記を書いた後、ちょっとだけ図書館で借りた本を読んでいた 赤川○郎の長編小説 そうこうすると会社の後輩(♂)からTELがあって 調子にのって1時間以上も喋って食事の約束をした しかも今夜 そんで寝りゃ良かったモノの 小説の先が気になり、そのまま読書 気がつけば3時を回り…(汗) 猛烈な睡魔によってダイドさんはそのまま夢の中へ…
今朝は今朝で7時前に起床 えぇ、めっちゃ寝不足でした 今日もわりとのんびりできたからお昼寝をするはずだったんだけど 夕べ挫折した小説を読みきり… 結局一睡も寝れなくって、夕方になってそのままバイトへ…
推理小説 時としてイイ暇潰しにもなるけれど… 一旦読み始めると止まらなくなり 睡眠不足や他のやるべき事ができなくなったり… まぁ、たまには何も考えずに読書もイイけど 夜中黙々と読みふける自分が少し恐いなぁと思ったり…
読み始めるとストーリーの先や犯人が気になって止まらなくなる ちょっと恐いモノでもある推理小説 だけど、たまにはそんな時間の過ごし方もいいだろう
さて、そろそろ後輩Kとの約束の時間が迫っている 支度をせねば… 今夜は早く帰れないだろうし しかも明日は朝7時に家を出て 松江まで行かなければいけないし… 居眠り運転だけはしないように気合いで頑張ろう
|