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うにゅにゅ。最近は夜ですらまともに話をする事もなく寝られてる気がしないでもない私です。 まぁ疲れてるってのはわかるけどね…私も何か異様に体だるかったから昨日に引き続きあんまり話せなくて… しかもその少ない時間で聞いた話が仕事帰りに逢える予定だった場所が通勤経路から外れるかもって話。 何でも彼の就職予定の会社が最短距離の交通費しか出せないと言ってるらしくて…最短ルートを考えると使用路線が違うのでそこで待ち合わせをするのは無理っぽいって…そんな事今更言われても!みたいなw 今日面接だし私にとってはやりたかった職種だし今更変える気もないし(変えろとは言われてないけど) …まぁ多少逢うのに金が掛かるのは今までだってそう変わらないし寧ろ今までだと私の方が金かかってたって話もあったりするんだけど(ぇ 彼は通学路だったから定期。私はそうじゃない。まぁその分彼には時間を沢山使わせてるんだから天秤にかけてみれば(かけるな)どっちが大変って事はないんだろうけど(苦笑) んー。でも考えてみればその分彼は遊びだの何だのと私が金ないの知ってるからいつも多めにだしてくれてるからやっぱり彼の方が負担は大きかったのかもしれない。体力も金も沢山使わせてごめんね;; 後覚えてるのが記憶力がないって話でそこから記憶力を養う為にしりとをりしようって話しになって…記憶力としりとりがどう繋がるのかイマイチよくわからなかったんだけど以前彼としりとりをした時の事思い出してしまい私何となく気進まなかったのでこのお遊びは却下になりそれからちょっと話してたと思うんだけど何話してたのか忘れちゃった(笑) まぁそんな事をしてるうちに彼は眠いと言い出して私がおとなしくしてると鼾かき始め…深い眠りに入ろうとしてたので映像も切れてた事だから一度は起こしたんだけどまた寝たのでちょっと寂しいかな?って思ったけど今日は面接という大きな予定があってそれが済むまでは気が気じゃない。 もしかして情緒不安定になってるっぽいのってそれが原因なのかな?…ちょっと自分の事ってか心の動きを自分でわかれるようになってきてるのかな?今までは何で自分がそうなってるのかすらわからなかったし。 深い部分で心が支えられてたり落ち着いてると自分の事って少しは冷静に見れるのかもしれないと思った。 でも面接が終わっても採用って言葉を聞くまではこの不安は消えてくれないんだろうなぁ…(哀)
そんな事を考えてた夜中。また起きてたのかよ!って突っ込みは今の私には厳しいのでなしにして下さい(泣) 昨日も感じた事なんだけど一人でいる時間って今までこんなに時間が経つの遅かったかな?って。 とあるサイトの掲示板をもう疲れた!!って思うまで読んでたはずなのに時計を見ればまだ2時間ぐらいしか経ってなくてちょっとびっくりしてるんだけど…体だるいけど眠れない状態がずっと続いてるのでコーヒー飲んで煙草吸いつつ手持ち無沙汰なのでこんな真夜中の丑三つ時に日記を書いてみたりしてる(寂 寝ないともう若くないんだから化粧のノリがよくないのにとか思うんだけど寝れないんだから仕方ないじゃん。 と一人突っ込みをしても虚しくなるだけなのであんまりやらんけど。なんかこう「イーーっっ!」ってなってて。 そんな事よくあるよね?ね?(人に聞くなって)朝にならないと何も出来ないからもどかしいよ〜(泣)
もどかしすぎて自分のサイトをうっかり眺めてたらまたやってたヨ。日付間違いなんとかならんもんか〜(泣) 今日夜UPしようと思ってたけど見つけてしまったからには何か書かないと…って思ったけど面倒だから夜中に書いてた日記をUPする事にした。 どうせ面接から帰ったらまた書く事あるだろうし更新する気があれば追記しよw
ぼーっと一人で遊んでたら。急に元彼の事を思い出した。理由は…何となくわかる。 夜中過ぎに雨か風かはわかんないんだけど物凄い勢いでふいてた事とか聞いてた曲が雨に関係してるものとかだったり過去を振り返って後悔してるような歌詞の内容だったり今少しだけ心が不安定だからかな。 最近は全く思い出してなかったのに…思い出すとぐるぐる同じ映像が頭の中に浮かんで悲しくなる。 階段を上る姿 近づいてくる人影 傘を差す場面 おどけて笑わせようとする彼 そんな彼を曇り顔で見る歩きながらの会話 ウォークマンから伸びるイヤホン 肩に回される手 話し始める私 立ち止まる2人 顔を覆い座り込む彼 泣きながら話す私 泣く彼 引き止める言葉 さらに泣く私 落ち込む彼 無言 頼む私 突き放す彼 立ち尽くす私 一人立ち去る彼 降り続ける雨 濡れる彼の後姿 一人泣く私 来た道を戻る私 自分の着ていた服が目に焼きついて離れない 電車の中での記憶がないまま帰宅 私の心の中から多分あの時のあの光景と気持ちと涙は一生消えてくれないんだろうなってぼんやり思った。 忘れたくない訳じゃないけど…戻りたい訳じゃないけど…悲しい記憶だから出来れば思い出したくない。 それに思い出して哀しんでると今付き合ってる彼に申し訳ないと思うから。元彼とは比べ物にならないくらい大事にされてるのわかってるのにそういう事思い出してたらまだ思い出すの?って思われそうだと思うから。。 うーん。ちょっと間あの曲達は封印しておいたほうがよさげ。。。やっぱりMOONは好きになれないかも(苦笑) こんな事で落ち込んでも彼にはどうする事も出来ない。言った所でどうしようもないと思うし思われるだろう。 でも一度思い出すと他の事をして気を紛らわせても記憶は反芻されて更に凹む。この繰り返し。よくない。 だから書いてしまって忘れよう。見る度に思い出すかもしれないけど今はそれが一番楽だと思うから。 これを見たら彼は落ち込むかもしれない。自分にはどうしようもないから。私が何とかするしかないんだよね。 ごめんね。涙が滲むぐらいそう思う。だから雨は嫌い…一人は嫌い…放っておかれるのが一番怖い。
…しかぁし。私にはやるべき事がある…9時から始動予定。頑張ろう。 追記 朝いい時間まで起きてたんだけどそれから1時間程うたた寝してしまった(汗) それでも面接まではまだ時間あったので写真撮りに行って履歴書の用紙買って帰ったら彼が起きてた。 彼と話しながら(タイプで)履歴書書いてたら間違えた!ので訂正印を押したらそのハンコが90度回転してて見事に横向きの訂正印が出来上がってしまったヨ…彼に書き直した方がいい?と誰に聞いても同じ答えが返ってきそうな質問をしてみた所やっぱり彼も聞くと書き直した方がいいと答えた。 でも書き直すのが面倒だったのでそのまま持っていくことにした(後から考えればそうしてよかったと思った) 話しの流れと全く関係なく元気ないと私が言うと心配してくれる彼に日記に書いたからと言うと彼は日記を見て傍にいるからといってくれた。他にも励ましの言葉をかけてくれた。素直に嬉しいと思った。 ちょっと泣きそうになった私はいつまでも凹んでてはいかんと思い面接前に泣かすなーと言ってみた。 ぎこちないけど笑う事が出来た。最近落ち込んだりしても自分が前向きに思えば頑張れるとわかった私(遅 それでも又同じ事で凹んでしまうかもしれないけどその時はまた同じ言葉でいいから私を安心させて欲しいと甘えた事思ったりして。ありがとう…と思ってたけど付き合い始めてから私の事が原因以外で彼が凹んでる姿をあまり見たことがない気がしないでもない…付き合う前もそんな顔はあまり見てなかったけど私が前より心身共に彼に甘えているから見せられないのかな?と思って少し反省した(少しかよw) もっと強くなれるよう頑張らねば。 面接に行く準備をしてたんだけど時間ギリギリになって自分の服装を見直してみたら相変わらず真っ黒だったから他の色の服はないものかと思い探してみると○年前に買ったスーツのパンツ(グレー)を発見。 その頃から比べると結構太ったからはけないかなと思いながらもはいてみると…入ったーーーっっっ!! 凄い。……と言うかこのパンツ元からサイズ大きめだったのか?と後で思ったりしたけど嬉しかった。 そんな事をしてたから準備が終わらず家を出る時間に間に合わなくなって結局15分遅れて電車に乗り… でも目的駅に着いたら予定してた時間とあんまり変わらなかった。時間多めに見てて正解。えらい。私(ぇ 滅茶苦茶寒いなぁ〜と思ってたら外はいつのまにかみぞれが降ってて傘を持ってきてなかった私は濡れながら歩いてたんだけどそのうちみぞれが雪に変わっていった。数年ぶりのリアル雪。ちょっと嬉しかったが寒かった。 そんな事もありつつ久々に一人で来た所だったから暫く歩くと道がわからなくなり出かける前に道がわからなくなったら電話していいと天使のような発言をしてくれた彼に早速電話。10回以上コール待ちしたが出ない。 2回目かけてみる。…出ない。彼は天使ではなく悪魔でした(何 なきそうになりながら吹雪いてる中を歩いてたら何とか見覚えのある所まで辿り着いた。えらい。私(またか 事務所があるビルを探してると彼から電話。何でもスーツを買いにア○キまで来てるとか。少し愚痴気味に話しながら頑張れと応援してもらい電話終了してビルを発見。まだ面接まで時間あったから適当に時間を潰していざ面接へ。ビル2階(事務所があるトコ)に到着…したけどあるはずの所に会社の名前がない。 フロア地図を見ても面接予定の会社の名前が書いてあるのにそこには別の会社と思われる名前があって。 不安になった私は会社に電話をしてみるとその事務所からコール音がして。噛み噛みトークをした数分後に扉が開いて中へ通され無事面接が行われた。履歴書を渡す私。それを見る面接官らしき人。 予定してた仕事はもう人が一杯になったので他の仕事しませんか?と第一声。 まず「はい?」って思った。でもとりあえずどんな仕事なのか聞いてみた私。 その次その人から出た言葉が暫く理解できず私は呆然としてしまった。だって。 出会い系サイトのサクラなんですけど。 って……(゚д゚)ハァ?って感じで。 書くのが面倒になってきたから省略するけどそれからいくつか問答を繰り返してこの話は破談に。 履歴書を返してもらい帰って来た。ビルを出た時は凹んでたけど家に帰ったら腹立ってきて。 その募集を掲載してたサイトに苦情メールを送りました。当然です。当たり前です。 私だってやる時はやるんです。こうなったら意地でもやりたい仕事やってやると変なやる気が湧いてきました。 それからお出かけから帰って来た彼にも↑とほぼ同じ事を話してそれ関連の話をずーっとしてた。 話しながらも私は次の就職口を探すべくサイトを見て回ってたんだけどあのクソ会社みたいに時間の融通が利いてるwebデザイン関係の仕事なんざちーっともないので見るの疲れたのもあって探すの中断。 昨日起きてから寝てなかった私は流石に疲れて横になって彼と話してます(現在進行形かよw)
あ。出かけたついでに母上の誕生日プレゼント買ってきたら良かった…(泣)
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