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体はだるく動くのが億劫になっているから日記には殆ど書かないけど色々考えたりしてる毎日が今の私。 考えてもそれを書こうという気にならない。というか考えてても書こうと思ってPCに向かうと内容忘れてる(笑) 私の考えてる事なんて所詮そんな些細な行動一つで忘れるぐらいのものだと思ってみたり。
月曜彼にお休みメールが欲しいと言った。 その日(日付はまわりかなり深夜だったけど)お休みメールをくれて嬉しいなぁと思ってたら今日(←日付変わってたから)もお風呂上りの彼とメールしてると寝るね〜お休みと言われ。 ん?みたいな。流れで眠くなったから寝ると言ったのかもしれない。 私にはそれがお休みメールにとれて。だからん?なんだけど。 私も気紛れだからお休みメールは昨日だけでよかったんだけどとか思いつつ返信した。 でも月曜よりは早く寝る体勢になってくれたみたいなので一安心の部分はあるんだけど。 何が言いたいんだと言われても自分でもよくわからないけどちょっと違和感があったので書いてみただけ。 でも途中でメールが途切れてこっちが勝手にあぁ寝たんだろうなと思うよりはよほど安心するかも(笑) 最近メールでも私の話をかなりよく聞いてくれる。新人だから重要な仕事任されてないし話す事ないという彼だけど仕事風景とか部署内の人の印象とか何でもいいから聞きたいなと思う。 仕事自体はわからなくても彼の性格は何となくは把握出来てるから部署内の人の彼が思う印象を聞けば多少なりとも話が膨らんだりするんじゃないかなとか何か言ってあげられる事があるんじゃないかなと思うし。 聞いてばっかりというのも疲れるけど聞いてもらってばかりというのも気が引けるし(笑)
メールで私の体調が良くなっていれば週末逢いたいと言うと逢おうと言ってくれた彼。 風邪とかではないんだけど持病の症状が出ている時は人目が気になるので外に出たくないのよね。 誰も気にしない。そういう人もいる。私も自分と同じ病気を持ってる人を見かけても別段気にも止めない。 自分自身が気にしてるだけなのかもしれないと思う時もあるけど自分が一番人でなく病気を軽蔑してる。 だから症状が軽くても出ている事に嫌悪するので余計気が落ち込んだりする。 そういう時に私がよく思う事はこの病気と引き換えなら体が太っていても構わないという事。 太っていてもおしゃれをしようと思えば出来ない事はない。サイズさえ合うのがあればお洒落は出来る。 でも私は…?今はそんなに太ってはいないからサイズはまぁある方けど着れない色がある。 合う合わないでなく着れない色。暑くなっていく時期になるといつも悩む。薄着になる事がイヤになる。 健康体の人なら気にも止めない事が私にとっては最重要事項になっている事がとてつもなく悲しい。 私が暗い色を好むのも勿論好みの問題もあるだろうけどそういう理由からきているのは事実。
とまぁ暗い話はそれぐらいにして。私いつも思うんだけど夏になると殆どネックのない服しか売り場にない。 暑いから当たり前なのかもしれないけど喉が弱い私には首の広がった服や肩の出ている服は着れない(笑) クーラーに弱いというか風や乾燥に物凄く弱いからネックのある服を探すのが大変でイヤになる。 この前病院行って扁桃腺がはれていると言われてから考えてたんだけどネックのない服を着て外に出ていると年中通して殆ど帰りには扁桃腺が腫れている状態だったかもしれない。 たばこがいかんのだと言う意見も耳が痛いぐらい聞いてわかってるんだけどやめれないしねぇ。その気ないし。 ネックがネックだなんてその辺の空気が凍りつきそうな死語が思いつく程ネックのある服は私には必要だ(iωi) 襟じゃダメなんだよね。首周りをすっぽり覆うタイプのじゃないと。夏は好きだけど服考えるのがイヤだな。
携帯を新しくして着声をめでたくゲットした私…今日学校行く準備をする時間が楽しみだった。 でも今日は久々に行きたくない病が発生して着声を聞いたのにだらだらのそのそ行動。 でも結局準備ができてみるといつもより早めに出来てたり。私の行動なのに自分でもよくわからん。 朝メール最近全然返せなくてね…ホント彼には申し訳ないと思う。 私が自分でちゃんと起きてるからって言い出した事だから余計心苦しい。 起きた時に返信はしてるんだけどやっぱりすぐに返って来ないと寂しいよなぁって思う。 まぁ私が仕事してた時は彼の方が起きるの遅かったから今の逆バージョンみたいな感じだったんだけど。 それでもあの時は夜話が出来てたからまだ救われてたような気がする。 早く朝ちゃんと起きてメールに返信できるように生活リズム戻さなくちゃ…。
そんな感じで学校行ったんだけど行きたくないと思ってたせいか集中出来ず…軽〜くだけどいつぞや味わったあの帰りたい感覚に襲われて…でもホントに軽かったから気合でなんとか乗り切ったけど。 先週辺りに友達とメッセで話してて私が体験した感覚は怪しいから病院行った方がいいかもと言われて。 その時私はまた出たらね。と言ったんだけど…どうしよう?(聞くな) やっぱ行った方がいいのかなぁ。 まぁ目出度く今の科目は全部勉強し終わったので次の時間からは新しい分野を勉強。 こっちの方が私は勉強したかったのよ! つかその前に講師からMOUSEの対策講座とってないんですねと言われてそう思って講師に言った。 確かに資格という形があれば目に見えて実力がわかるから就職には有利かもしれない。 でもとりあえず次の新しい分野の勉強終わってから考えると言ったけど…多分やらないだろうな(笑)
家に帰ると親がまたミスドを買ってきてた。ソーセージはさんであるヤツとハム玉子パイをTV見ながら食べた後CMでうどんのCMやってたのでうどんが食べたくなって作ってとせがみ作ってもらった。 ゆでてあるし冷やしだから水で洗うだけなんだけどお子様のように何度も作って叫び倒してたら作ってくれたw いやー。ホント食事の用意してくれる人がいるのって有難いよ。 一人で住んでたら食べたいものすぐに食べられるかもしれないけど変わりに自分で作らないといけないし。 しかも私一応出戻りの部類に入るので親の有り難味が身に沁みすぎて堕落の一途を辿ってます。 だから何もしなくなるんだよね…いかんとわかっててもついいるから甘えてしまって。 二人仲良く冷やしうどんを食べました。美味しかったです。
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