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2004年08月20日(金)
慢性自殺
主治医に、プチODしたことがばれた。カウンセラに問い詰められたので白状したのだが、 それがそのまま主治医にも筒抜けで。 プチODしたのは、水曜の夜。 死にたかったので、ウィンタミン100mg。 眠りたかったので、ベゲ他眠剤。 量は少なかったからいいや、という問題ではなく、 処方量以上飲んだことに問題がある。 それは自分が一番わかっているはずだ。 主治医は「そんなことしていると肝臓に負担になるし、 それは慢性自殺だよ」と言った。 「そんな薬で死ねないのは、一番良く知ってるでしょ?」とも 言われた。薬で死ぬつもりはない。ただ眠りたかっただけ。 そう言ったら、主治医もわかってくれたみたい。 それで、そんなに死にたいのなら、薬増やすかということになった。 夜飲んでるセロクエルを、倍にした。 余ってる薬全部持ってきなさい、って言われたけど、 それはできないんだなぁ〜(汗) さすがにODしてるとそうやって言われちゃうから、 もうしない。絶対に。 処方量より1錠でも多く飲んだら、それはODです。 自分に言い聞かせなくちゃ。 カウンセリングも診察も終わった後、友達と待ち合わせて飲んだ。 んー、でも具合悪くて、結局2時間で解散。 だめだめやん。今夜は、死にたい君は静かだけど、 いつ騒ぎ出すかわからない。怖い。 |