|
2005年01月10日(月)
社会復帰ということ
日曜日は、今年度初のオケ練。睡眠不足だったので眠くならないかどうか心配だったのですが、 何故かいつもよりも充実した時間が過ごせて、 いい1年のスタートが切れたなぁ、って感じ。 頓服も全然飲んでいない。 朝のパキとセロクエルだけ。 昨日の月曜日は、プチOFFみたいなことを。 てか、一緒に旅行行く人と初めて会ったのね。 年下ってこともあってか、カワイイ女の子でした。 これだから?ネットでの出会いはやめられませんなぁ。 (いい意味でね。)その人には、自分が病気だということは 言っていません。言わないで、一緒に旅行行くつもりです。 病状が良くなっているからですが、知り合いに 「何かもう病気じゃないみたいだよ」って言われると 嬉しいのと寂しいのと半分半分。 マイナスに捉えると(”甘えてんじゃねぇよ”とか思われてるとか) キリがないのでいい方にしか捉えませんが、 そうやって言われるってことは少しは社会に復帰できているのかな、 って思います。社会に復帰するために、まだまだやるべきことが 沢山あるのはわかっているけれど。 でも私だったら、自分と同じ立場にいない人には、そういう発言は しませんね。だからそう思った。 そろそろ、社会に戻る時期なのかもしれません。 社会から完全に離れて、早2年。 早かったような、遅かったような。 ネットという媒介がなかったら、とっくに廃人だったな、きっと。 ぼちぼち、専門の勉強を再開しようと思っています。 方向転換しようかとも思ったけれど、やはり私はこの道で 生きていくしかないみたい。実際、専門自体は好きだしね。 ただ、今まで集中力とか、半端じゃないくらい落ちていてさ、 全くやる気になれなかったというだけの話で。 逃げようとも何度思ったことか。 でもここに骨をうずめるのが、本来の姿みたい。 色々考えた結果です。 |