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2006年02月16日(木)
遺伝子
15日、水曜日風邪ひいた・・・orz 前の日からのどが痛かったのだけど 鼻水が止まらなくなったorz 仕方ないので昼に薬飲んだら 今度は眠いし、全然集中できなくなったw 散々だったなぁ・・・ 手持ちのティッシュもなくなり、 隠れてトイレットペーパーを所持する始末。 いやぁ、この日ほど使い物にならなかった 日はなかったはず。。。 16日、木曜日 前日から薬散々飲んだり、ビタミン取ったり、 睡眠取ったりで鼻水は根性で止めたが、 咳とか痰が本格的にw 鼻はたれてこないけど、詰まるので1時間に一度は 思いっきりかみたい気分(ぇ 薬も朝しか飲まなかったので そんなに影響はなかった。 今日からやっと試験。 今回のリリースは私も結構関わったので ちょとドキドキしながらやってる。 んで思ったのだが。 サービスはリリース前に沢山試験する。 あれもこれも、って条件を色々組み合わせて。 はっきりいってありえない条件まで試す。 それで問題があれば、ソースコードみて。 人間は生まれる時に、もちろんこんな試験しないし、 結局不都合があっても「個性」とか「障害」とか「病気」 とかいうもので大抵は片付けられる。 まぁ”不都合”って概念はそのまま”個人差”に つながると思うが、その個人差が「障害」とかに 直結してしまうのも問題だと思うがな・・・ (お決まりの、どれが普通?って話になりますな。) まぁそんな話は置いておくとしても、 ふと、人間にもこういう試験があって、 生まれた時になんらかの対処をほどこしていれば、 こんな大人になっても苦しんでいる必要ないのにな、 とか思った。 まぁそんなこと現実じゃ無理なので、 全て想像の話だし、無理って事もわかってる。 もしだよ、遺伝子レベルとかで、この子はストレスを 感じやすい、とかわかれば、少しは対処のしようが あるかもしれない、でも人間なんて後天性の部分が多いから そんなこと無駄なのかもしれない、 でも実際はそれもまだわからない、っていう レベルなんじゃないのかなぁ。。。 なんてつれづれ思ったりした。 まぁいまこの瞬間も、遺伝子レベルの研究を なさっていらっしゃる方がいて、 そういう方の功績を待つべしかね。 んでもパソコンってものがどうしてこんなに 解明されているか、って、結局人間が作ったもの だからなんだよね。だったら人間は、人間を作った人が 把握しているべきじゃないのか!(笑 あ〜〜卵が先か、鳥が先か、の話になるねw |