憲 随 誌
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今日は久々に長時間の練習参加。 コンクール県大会まで一週間。個人的にも練習不足だけれど、これがあると夏を実感するし気合も入ってくる。
夏といえば今日梅雨明けが発表されたようだ。 実質五日前から明けているお天気だけどね。 とにかく8月は夏らしくあればいい。
| 2006年07月24日(月) |
��328 待ち遠しく |
・・・なってきた梅雨明け。
ブログに葡萄の写真をUPした。
| 2006年07月22日(土) |
��327 ところで |
一週間前になるが、15日の夕刻前、県内を通過した雨雲。 雨が落ち始めた後、突風と激しい雷雨。 突風は「ダウンバースト現象」だった可能性があるとのこと。 この間わずか二十分ほどだったが、この地域にかなりの被害をもたらした。
一番ひどいのが収穫前だった品種の桃。 場所によって、太い枝が折れ果実は多数落下して出荷不能になったという。
うちの葡萄はというと、一部に若干擦れ傷が見られたり笠がめくれたりしたものの、とくに大きなダメージはなかった。 突風の強いところからは外れてくれたようだ。
ただ、垣根栽培の低い位置にある房は一部で傷みが。 雨よけの屋根はあるもののまだ袋掛けしていなかったので、その後の長雨もあって湿気や一部濡れた状態が続いたため、粒単位で腐れがでてきた。 最近はそれを取り除いたりするなどで、例年今の時期は少ない仕事が今年は一段落する間もない。 地面は草ボーボーになってるので刈らなきゃ・・・(^^;
なかなかテンヤワンヤですが、元気に頑張ってます。
| 2006年07月14日(金) |
��326 今度は・・・ |

携帯で撮影。
見える二羽は先月新居を作ったカップル様。 そして、木製の頑丈なトイレの上の家で(笑)、雛が孵ったようだ。(^^
・・・後日、油断していたら知らぬ間に巣立っていた。(笑)
・・・では決してない。 ここでかなりお暇をいただきました。(笑)
今年は例年より葡萄の粒が多くて(特に藤稔)、摘粒に非常に梃子摺っている。 摘粒はもう終わっているのが普通な時期だけれども、ピオーネ系の一部と、ロザリオなどの晩生種がまだ終わっていない。 それでも今週末ぐらいまでには何とかなるかな。
少雨傾向や生育の遅れ、摘粒の遅れなどで、今年の葡萄はやや粒が小さくなるかもしれない。収穫期も今のところ遅くなる見通し。 それでも今後の天候で変わってくるかも。 どちらにしても、味が一番大事なので8月の夏らしい天候に期待してます。 暑過ぎない(熱帯夜じゃない)普通の夏がいいなぁ・・・。
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