仮免試験受かりました。
そういえば問題で 『危険だと感じてからブレーキを踏み、ブレーキがきき始めてから車が止まるまでの距離を制動距離という』 っていうのがありまして。 いや、普通に考えれば引っかからないと思うんですけど。 学科試験っていうのは引っ掛け問題が多いのでね〜…。 かなり悩みました。
千「あれ…?ブレーキを踏んでから止まるまでの距離を訊いてるの…? それともきき始めてから止まるまでの距離を訊いてるの…?ん?どっちだ…?」
↑こんな風に。 結局ブレーキを踏んでから止まるまでの距離のことを聞いてたらしいんです。 ちゃんと『誤』の欄にマークしましたよ。(正解は停止距離)
休みで、混んでるので、路上の予約取れませんでした。 次の路上は確か…10日後? 頑張ろう…。
| 2003年02月27日(木) |
同姓同名ってややこしい… |
世の中には、同姓同名が居るんですよねぇ…。 今日ようやくTRY観に行ったらエンディングで
『照明 泉谷しげる』 ってあったんですよ。 他のテロップなど気にしている場合じゃありませんでしたね。 「は?泉谷しげるって…あのタレントの?」 頭の中はこんな感じ。 TRYのいいシーンがスタッフロールの横で流れていても、 私の頭ではタオルを頭に巻いて銜えタバコをしながら照明を浴びせているあの人の姿が。
同姓…同名ですよね…?
| 2003年02月25日(火) |
『真・女神転生�掘�NOCTURNE』が欲しい・・・ |
今までプレイステーション(以下PS)だけで満足していた私が、とうとうPS2を本気で欲しいと思うようになりました。 その理由は、去る2月20日に発売されたPS2専用ソフト『真・女神転生�掘�NOCTURNE』の所為です。 今までも、面白そうなゲームは発売されていたのですが、『まあ、別にいいや…』と流してました。 でも。 アトラスさんのHPで、デモムービーやらキャラ設定やら世界観やらを見て、『うわ、やってみてぇ〜〜〜』と思うように。 まんまと嵌まってしまった訳ですよ。
今回は今までと違い、主人公が悪魔合体によって悪魔と化し、素手で戦います。 3Dなんで酔う人は無理かなぁ…? あ、じゃあ私も危ないかもな。う〜ん。 さ〜て。今回誰がロウで誰がカオスなんでしょうかね。 それにしても老婆と一緒にいるあの坊ちゃまはルイさんなんだろうか…? いや、ルイさんだろうなぁ…。彼じゃなきゃ何だ?あれは。 ただの不思議君じゃないか。 普通の通りすがりの坊ちゃんが、東京受胎後に生きてるわけないし。 その前にキャラ設定に出るわけないし。 でも、ルイさんだとしたらあの格好には問題があるぞ。 分かり易過ぎだもの。 一目で「あ、こいつは奴だ。ルイさんだ!」と心の中で思いましたよ。 …まあ、しょうがないか…。 そして、ゆりこさんも出るのか? それともあれは一悪魔『リリス』という形で出るのか? なんだか気になりすぎてもう…。 う〜ん…お金貯めて買おうかしら…。
真・女神転生�掘�NOCTURNEについて知りたい方は、アトラスさんのHPへ http://www.atlus.co.jp/ アトラス→家庭用ゲーム→真・女神転生�掘�NOCTURNE の順。
| 2003年02月24日(月) |
憎いあんちくしょうめ(レポート) |
ようやっとですよ。 ようやっとレポートを出してきましたよ。 あの、ここからは専門用語がかなり出てきますので、『大学レベルの物理専攻の方以外』は流しても構いません。 「この用語わからんよ」と言われても、説明するにはこの日記全部使わないと無理です。
 | 問『粒子がポテンシャルの山にぶつかる時、3つの領域�機き供き靴砲弔い謄轡絅譽妊�ンガー方程式から波動方程式を求めよ。 更に反射率、透過率を求め、確率が保存することを証明せよ。 但しポテンシャルエネルギーVoより粒子のエネルギーEが大きい』 ※領域�帰�x<0 領域�侠�0≦x<a 領域�掘。瓠紕� |
っていう問題だったんですよ、奥さん。(誰が奥さんだよ) いや、ほかにも宿題があったんですが。(ポテンシャルエネルギーVoが粒子のエネルギーEより大きい場合の波動方程式と〜以下略(←トンネル効果の問題)等ね)
でね、最後の確率保存の証明でつっかかってまして。 今日の夕方延々とこの計算をやってたら頭パンクしちゃいました。 「やっとれるかぁ〜〜〜〜〜〜!!!!」 まさに↑のような感じ。 この証明。結局、反射率と透過率を足して1になれば確率が保存するっていう話なんです。
しかし!!
毎度おなじみ、大学の理系の計算なんていうものは、しちめんどくさいもの。 今日なんて、、expにξやらηの2乗かけたもんやら他にも色々細かい計算が出てきたからなぁ…。 (注釈:expとは指数関数eのこと。lnの逆関数:詳しいことは、高校の数学の先生に聞くかyahooで『exp 指数関数』と入れて検索すると、説明のページが、お腹一杯になるまで出てきます) いや、ξやηは私が勝手に置き換えたんですけど。(だって、αとかβ使っちゃったし) マスマティカ(数学計算ソフト)があればどんな計算してたか教えたいくらいですわ。
計算に対する閃きが欲しいよぉ…。 反射率と透過率の値は間違ってなかったから、きっと計算に問題があるんだ…。 家帰ってもっかい計算してみよう…。
肩凝る…。
| 2003年02月23日(日) |
素敵な誕生日プレゼント |
『棚から哲学』という本を誕生日プレゼントに貰った。 本当は全部読んでから感想を書くつもりだったのだが、早くこの面白さを伝えたくて日記にしたためたしだいである。
先ず、帯。 いきなりでかい文字で「疑わしい!」と書かれた日には、もう引くか乗るかのどちらかしかないだろう。 因みに私は後者の人間だったようだ。 一体何が疑わしいのか。 そう思ってよく帯を見ると
『本書を読むと全てが疑わしくなる。常識も人間も哲学も天気予報も疑わしくなる。特に著者のいうことが疑わしくなる』
と、大変素敵な保証がなされている。 裏表紙の帯には禁止事項が書かれてあるが、特に目を引いたのは最後の部分。
『本書の一部または全部を返品、譲渡、回覧、精読してはならない』
つまり。
『この本を店に返すな、他人に勧めるな、中身を咀嚼するな』
ということである。 因みに、既に私は精読しようとしているため、このまま行けば禁止事項に反することになる。 しかも、後で沢吉に勧めようとしているのだから、もうダメダメである。 このまま口で広めたいと脳裏では囁いているのだが、これ以上禁止事項を破っても、私にはなんの利益も生まないので一応やめておく。 いや、不利益も生まないけど。 不利益があるとしたら、禁止事項を破った罰としてこれを取り上げられ、果ては、勧めた人達のこれに関する記憶が消される可能性があることくらいだろうか。 そんなことが出来ればねぇ……良いんだけど。 考えてみればここに書いた時点で『他人に勧める』という項目を破りまくっているのだから、禁止事項に関しては何を言っても仕方がない。 それに、書くなと言われても無理。 なぜなら、話の内容が気を引く物ばかりなのだから。
中身はもう毒舌三昧。 しかし、それもまた小気味良いと思えるのだから、私の精神も相当意地悪いのかもしれない。 エッセイと言うだけあって、全部が全部著者の体験や考察した話ばかり。 その内容を読んで、暫し考えた。
「これは………本当にあった話なのか?」
と。 全部が嘘だとは言わない。いや、言えない。 『今日の一言集』なる物をコンテンツの一つとして展示している以上「それはどう考えたって有り得ないでしょう」と言い切れないのだ。 確かに、帯に書いてあるとおり、『特に著者の言うことが疑わしくなる』一冊である。 何より、この本を読んで大笑いし『こういうことある!』と共感した後、『はたして自分は真っ当な人生を歩んでいるかどうか』疑わしくなる一冊である。
『あんたの笑いのツボは、大きさとしては他人と同じだけど、ベクトルの向きが違うのよね』
と言われるのも納得出来る。 多分、基本軸が実数軸と虚数軸から成り立っているに違いない。
今回読んだ分の中で『人として一部共感を覚えたけれど、反発も覚えた』のが一つある。 『物理学の根本的誤り』である。 物をしょっちゅう無くし、探しても見つかることのない著者が 「物は時々なんの原因もなく消滅する」 ということを書いている。 その上で編み出した新物理法則がこちら。 「消滅しないのは不要な物と邪魔な物だけである。これらは原因が山ほどあっても消滅しない。だが貴重な物は時々消滅する。もっとも貴重な物(美貌、すぐれた人格、才能)はしばしば最初から消滅している」 ここで「あ〜、まあ確かに」と納得する部分もあるが、物理屋としては「なんの原因もなく消滅する」という言葉には納得致しかねる。 何らかの作用が働いた上で物事は変化している。 大体、二次災害(この場合は捜し物をしているうちに別の物がなくなったこと)が発生するのも物を色々移動して部屋を漁っていたがために起こったことであって、何もしなければ二次災害は起こらないのだ。(いや、火事や地震で避難したり消火活動をしないがために二次災害が誘発することはあるけれど) 『いきなり消滅したと感じる』とだけで実際は『いきなり』ではないのだ。 多分著者もその辺のことを分かってこんな文を書いたのだと思う。 それに、抽象的な話で申し訳ないが何が不要で何が邪魔かは人それぞれの価値観による。 だからたまには、『他人にとって不要な物なのに、自分にとって必要だから消えた』等ということもあると考えられる。 もしこの新物理法則に私が付け加えるとしたら 「ただし、不要かそうでないかは何を基準に取るかで変わってくる」という文だろう。
何だか書いている私自身分からなくなってきた。 『物事全部が疑わしくなる』という文句は間違ってなかったかも知れない。 そして、『精読するな』という意味も何となく分かってきた。 けれど、普段あまり熱心に物を考えない私であるから、こういう事くらいは熱心に考えてみたいとも思った。
| 2003年02月22日(土) |
紹介せずとも知ってるだろうなあ |
誕生日プレゼントに友人から本を貰った。 誕生日まで随分先だが、春休みは実家に帰るので今渡そうと思ったらしい。 その本は『棚から哲学』という本。中身はエッセイ。 最初に見た印象は『素敵』だった。 私をよく知っている人ならお分かりかと思うが私が素敵という物には二種類ある。 1.渋めの芸能人その他非凡な人 2.私の笑いのツボを突いてくる物 今回はどちらも当てはまった。 今日は携帯から書いてるのであまり詳しくは述べられない。 しかし帯にいきなり『本書を読むと全てが疑わしくなる』と書くなんて。かなり反則だ。読みたくなるじゃないか! 翌日に続く。
| 2003年02月21日(金) |
やったー!!(追試終了) |
追試は本当に希なことなんです。 大学来て追試・・・年々頭悪くなっている気がするのは私だけ?
それにしても、力学の中間のテストだって言うんだからなぁ。 いや、これには訳がありまして。 はっきり言います。
テストに遅刻しました。
全国十数人の常連の方々…。こんな駄目人間になってはいけません。 後で必ず後悔します。 あれで受かったかどうかはよく解りません。 たとえ中間の成績が良くても、期末が駄目ならそれもひびくし。
そうそう、こっちは本当に追試でした。 電磁気学演習。 もう、時間もないので期末と中間のテスト問題を見直し、めぼしい語句や公式何ぞを覚えて臨んだのですよ。 そしたら。なんとまあラッキーなことに、問題のほとんどが期末と中間から出されてました。 でも、一つだけ予想外の問題が。 問4『マクセル方程式を使って、電磁場を説明せよ』 ………これは守備範囲外でした………。 いや、本来覚えておくべきものなのでしょうけど。 力学の中間テストに遅刻しなければ!! というか、電磁気もうちょっと勉強しておけば!! 後悔先に立たずとはまさにこのことです。
そういえば、月曜締切の量子力学のレポートがあるんだった……。 いいや、もう今日は寝よう(徹夜明け)
中間テストに遅れたことで、それの追試が明日あるんです。 で、同じ日に電磁気学の追試が。 量子力学のレポートもまた出ましたし、ちょっと息をつけるのは来週以降になりそうです。 TRYいい加減に見に行きたいんだけど………。 もう指輪もスタートするっつーのに何やってんだろ、俺。 いや追試になった自分が悪いんですが。 何故、電磁気学が苦手に………?
| 2003年02月15日(土) |
キーボードを打ちまくる生活 |
うわあ…月山のレポート書いたとき以来だよ、こんなにあせってパソコンで書いてるの…。 実験のレポート書いてるんですけども。 なんかもう、引きこもり? 朝から晩までパソコンと向き合う破目になるとは思わなかった。 これじゃいかん、とネットカフェなんぞに出かけてみるも、 合間にちょこっとネットをして1時間ほどで退散です。 なんかもう、『引きこもることに飽きた引きこもり』状態です(何それ) つまりは、同じ場所にとどまるのに飽きて、 場所を変えるだけで引きこもっているのは変わらないと。
来て良かった事と言えば、計40分ほど散歩できたってことでしょうか?
明日は車校だ!! しっかり運転してきます。
| 2003年02月11日(火) |
本気でやばい(テスト) |
昨日の夜、『今日が多分更新ぎりぎり』みたいなことを掲示板に書いてましたが、一つ重大な頂き物をお披露目するのを忘れてまして。 今日を逃したら向こう10日更新できないことに気づいて慌ててUP。 ま、間に合った…。
で、何がそんなにやばいかってーと、テストが。 と言うよりレポートが。 手書きでいちいち書いてたら腱鞘炎になるんで、パソコン使えるところは全部それで。 電子回路やら、放射線の写真のレポやら…。 フフフ、自業自得ってこういうこと言うんだ〜…(壊) 明日も明後日もテスト勉強とレポート。 メール貰っても返すのが遅くなること間違いなしでしょう。 皆、すまぬ。(涙) でもこうでもしないと解析力学演習と量子力学演習のテストに間に合わんのだよ!! この埋め合わせはSSできっと…! それではっ!(ジュワッ!)
ここには、例のサークルに所属している人が何人か来ていると思います。 来年度は私もとうとう大学3年です。 色々やりたい事も高校のときよりさらに増えてきてしまったわけで…。
察しの良い方はわかると思います。 『そろそろ潮時かなぁ、辞めようかなぁ』……と思っているわけですよ。 前回は原稿を出すのがメチャメチャ遅れ、挙句会報の発行を遅らせてしまったという…。 本来ならば隊長に行ったであろうクレームは、全部私が受けるべきものなんですよ。 で、考えました。 あってはならないことをしてしまった時点で、もう手がかけられないことと同じことなのではないだろうかと。 今までだって、コメント集会に出てるから間に合ったようなもの。 クオリティーなんて凡人の私が言うのもなんですが、 昔より手間をかける時間が少なくなっているのも事実。 質が上がってるかどうかはよく分からないし。
これでは駄目だ。 そう思いました。
絵を描くこと自体は気分転換にも良いし好きなんです。 じゃなきゃ入会してませんし。 ただ、やりたいことが別の方面に向いてきたということです。 ほかにも色々と理由があるんですけど、それは口外できません。 ほとんどの人が気分を害する発言だと思いますので。 流石にそれは…ね。
いつ辞めるかは私の都合によります。 状況が変わればもう一度考えますけど、それは100%ないだろうと思います。 辞めるまでの計画立てちゃってるし…。 ただ、コメント集会には顔を出すでしょう。 コメントするのは大好きなのでね。
内輪話で申し訳ない
無線教習というものをやってみましたよ。 なんか、あれですね。 一人でやってる分気楽なんですけど、トラブル時に慌てますね。 坂道発進はOKなんですけど、その後のギアをローに入れたと思ったら。
ちゃんと入ってませんでした。
ニュートラルでした(汗)
まあ、少し後にそれに気づいてどうにかできましたがね。 すごい迷惑だったろうなぁ…すみませんでした。(ここで言ってどうする)
ちゃんと次の行動が自然に出来るようになって来たあたり、まあ上達したかな?と。 前は凄かった…。 言われまくりだったもんな。
次も無線教習。 今度はちゃんとできるようにせねば。
はっはっは。って笑い事じゃねぇーーー!!(ちゃぶ台返し) 『黄泉がえり』をあれだけ観に行くとか言っておきながら、観に行ってねぇーーーー!!! もう『13階段』がスタートしっちゃたし!! しかも、前から『TRY』行きたいねぇなんて話してたのに観に行けてないし!!
こうなったら来週の水曜日黄泉がえりだけでも観に行くぞ! 早く行かないと終わってしまう。 TRYはテスト後すぐ…かな。
はっ!!忘れてたけど壬生義士伝も観に行ってなかったよ… この春やること多すぎ!
| 2003年02月07日(金) |
終わったり始まったり |
別の学部では昨日テストが終わったそうです。 で、私のところ(理学部)はポツリポツリとあった(あったって言うのか、あれは…)テストが、来週末からドッと一気に来ます。
ハッピーマンデー制度の所為だな…畜生。 あれが無ければ最後に4つ一気に来ることも無いのに…(泣) ちょっと列挙して見よう。
10日:生物のテスト(体内時計や知能行動について:持ち込み不可) 14日:3コマ目・力学演習、4コマ目・量子力学演習 17日:実験のレポート締め切り(私の場合はほかにもレポが…:自業自得) 18日:1コマ目・力学(解析力学やら色々)、2コマ目・電磁気学演習 19日:2コマ目・量子力学(波動方程式?)、3コマ目・電磁気学(持ち込み可)
そうそうたるメンバ…いや違った、テストが…。 でも、このうち単位だけ取るんならもう取れてるものがあるんですよね。 中間で成績が良かった量子力学演習。86だった… 期末で例え0点取っても良は取れる。 いや、0点なんて点数取りたくないですけど。 …今計算してみたら、優を取るには最低40点取れば良いみたいです。 授業中に貰った平常点6点に感謝感謝。
因みに、学科によってもテストの量が違うようで、生物学科の子は『授業数が少ないからなぁ…専門教科のテストは全部で3つだよ』と言っていた…。 同じ理学部なのに何?この違いは。 あ、でも3年生から専門教科の授業数が極端に少なくなるって聞いたな。 でも、忙しいのに変わりはないか。(苦笑)
| 2003年02月05日(水) |
苦労を苦労といとわない? |
好きなことをやっていると時間が経つのを忘れてしまう私。 小説を書くのは、考えながらなので結構苦労するけど、それがまた楽しい。 締め切りっつーもんがあるのが痛いが。 もう、リクエスト作品溜まりに溜まってるよ…。 まあ、テストが終わればアレとアレは出せるかなと思っております。 何度も書き直してたらこんな時期になってしもうた…。
小説を書くのは専ら日が沈んでから。 なんか昼だとやる気が起きなくって、起きても没る率が高いです。 ちなみに、お分かりかと思いますが、私の書くものは大体が暗いネタ。 多分夜に書いてるからかしらと思ってます。 …関係あるのかなぁ?
ちなみに、オリジナルでギャグは書けた例がありません。 美川さんとかねぇ…見習いたいなぁ。 あのぐらいはっちゃけたのが書けるのが私の理想です。
教習所に通い始めると、今まであった危険行為を思い出してしまうのは何故だろう…? 接触事故、急な追い越し…。 今回思い出したのは高3のときに見かけた高齢の運転者である。
信号付きの交差点で、私の進行方向が青になったので、横断歩道を渡ろうとしたところ、 徐行しながらも全く止まる気配のない車がこっちへ来るではありませんか!! 一瞬凝視しちゃいました。
「は?!何事?!そっちの信号赤でしょうが!!」
そのまま見てるわけに行かないので小走りで渡りましたが、 なんとその車が止まったのは横断歩道のど真ん中。 ちょうど車体の真ん中が横断歩道の中心に来る位置。 渡った後しばらくその運転者を見ていたけれど、会釈どころかこっちを見ようともしない。 運転しているのは男性で、助手席に奥さんと思われる方が座ってましたが、 全く無視。
ハッキリ言って、私はそんなに心が広くありません。 心の中で『てめえ、覚えてろよ』と呟きました。
多分、自覚ねえだろうなぁ…困ったものです。
え〜。 このたび、『今日の一言集』に収録された話が全部で120話を超えました。 目出度いような気もしますが、考えてみれば、そのくらい私と沢吉の周りでネタになる出来事が沢山あるという事になるんですよねぇ…。 本人かなり複雑な気持ちです。 しかも、ちょっと振り返ってみたところ、30話で1章分なんですけど、その1章が埋まるペースが段々速くなってきてるんですよ!! 多分、このコンテンツがある限り、ジャンルを変えつつHPは続いていくかと。 そして、いつの日か本になったりして…?
…発売前から絶版かな。(売るんかい)
| 2003年02月02日(日) |
自転車の無灯火運転って罰金5万なんだって… |
車のライトって、道を照らすためのものじゃないんですよ? 相手に自分の存在を教えるものなんですよ? ちなみに、車という言葉の中には自転車が含まれます。 軽車両扱いなんだよ〜、自転車って。
この時期はあまり自転車に乗る人がいないので、油断してた私も悪いんですがね。
時々轢かれかけます。自転車に。
はっきり言って、無灯火自転車が来る姿は全然見えません。 ライトがたまたま壊れていたのならまあしょうがないかな(後できちんと直そうね…)とも思うんですけど、連続15人ほど見かけて全員がライトぶっ壊れてるってことは有り得ねえだろ?おい。 つーか、つけろ!! 見えないっての! 街灯で見える?車のライトで見える?そんなことがあるわけが無い! 車のライトが丁度目に来る位置なので、全く見えてませんよ。 ちょっと薄暗くなってきたかなって思ったら、点けろ! 惜しみなく点けろ!!
因みに、沢吉が今使っているチャリは…ライト直ってるはず。 直ってるよね?点くよね?
|