千己の(非?)日常

2007年10月31日(水) 色々考え中。

今のうちにネタ出し中。

ギャグなら、こんな感じかしらとか、シリアスならこのネタかなとか、今のうちからやっておかないとなー。

っていっても、ご存じの通り極度の遅筆なうえ、ぱったりスランプに陥ることもままあるので、今からやったところで完成するのは年明けでしょう。
修論出すまでは、そっちにどうしても手がかかります・・・すみません。
うう、亀更新継続した方がよかったかなぁ・・・

で、いざ構えて考えたら、ネタがめちゃ不足していることに気付きました・・・
こんなんどうかしらと思ったら、アンケでコメント書いてみてください。

よろしくお願いします。



2007年10月30日(火) Youtubeとおおきく振りかぶって。

MADがかなり面白くて・・・法律違反なんでしょうけれども、逆にMAD見て作品にはまったりってのもあるので、何とも言えない・・・うーん、うーん。
著作権的には駄目なんだろうなぁ。

とはいえ、使えるものは使います。(えー)
聞いてて楽しいんだ、これが。

『おおきく振りかぶって』のMADが面白い。
タッチとか。ルパン・ザ・ファイヤーとか。

原作?ええ、そりゃもちろんブックオフで揃えましたよ、コンチクショー。
今更ですが、はまりました。第2弾。(第1弾はパンプキン・シザーズ)
多分DVD全部借りて見るだろうな・・・2月以降。

DVD買えればいいんですけど。
働き出してから考えます・・・。

ていうか、アフタヌーンを毎月買っちゃいそうです。
アフタヌーン掲載分が、1年後に発行ってどうなんだ・・・。
あのペースで行ったら、3ヶ月に1冊出しても良いぐらいなのになー。
修正加えるにしたって、せめて掲載後半年以内とかさ・・・(泣)
うう、おあずけをくらってる犬の気分だ。

おお振りかー。
1話のモモカンと花井のやりとりが楽しい。
秘技、甘夏握りつぶし。女の握力とは思えねーよ、あれ(笑)
そして、恐怖で泣きながらも律儀に絞りたて(握りつぶしたて)甘夏ジュースを飲む花井。
素敵すぎ。何なんだ、その関係。


まあ、その、とりあえず、おお振り面白いってことで。



2007年10月27日(土) アンケートについて。

拍手&アンケート参加、ありがとうございます!
今のところ、P3も九龍もギャグに一票ずつですね。

九龍もP3もどっちも書く予定です。

ギャグかシリアスかどっちがいいのかなーということでのアンケートですので、九龍に投票した人も、P3に投票しても構いませんよ。

というより、誰がどれに投票したかは一切分からないので、1日1回なら何回投票しても良いことにします。
延べ人数で良いかなと思って・・・

よろしくお願いしまーす。



2007年10月26日(金) そんなわけでアンケート。

どんな感じのアンケートにしようか迷った挙げ句、「ギャグかシリアスどっちが良いのかが定まれば書けるかもしれん」というところに至りまして、今回アンケート(つーか投票)をとらせて頂くことになりました。

ちなみに、前回の投票結果はこちら↓

「あなたはどのコンテンツを見に、当サイトに来られましたか?」
ペルソナシリーズ→41票
九龍妖魔学園紀→23票
今日の一言集→10票
日記→5票
その他→0票

ま、こんなです。
意外にもペルソナが多くてビックリしました。
もう少しでダブルスコア・・・すげぇ。
とは言え、九龍を所望している方も23人(延べ人数)もいらっしゃるってことで、今回どっちも書こうかなと思ったのですよ。
前回までの投票、ご協力ありがとうございました!


・・・で。
最初、御礼小説は拍手で返そうかと思ったのですが、それにしても相手の需要に合ってない物を書いたところでどうにもならんと言うことに気付き、こんなことに。
また、おそらく本格的に小説を書くのは、オフ(修論)の関係で年明けだと思います・・・。
亀更新延ばしておけば良かったような・・・あはは(汗)



2007年10月23日(火) うっかりって言うか、ちゃっかりって言うか

しっかりって言うか(続いてた)
パンプキンシザーズに激ハマりなことを先日報告したわけですが、すみません、隊長。(誰よ)

古本屋で全巻(最新刊含む)揃えてしまったのですが、どうしましょう、隊長。
何つーか、品揃え良くて舞い上がったけれども、最新刊(先月発売)買ってすぐに売っちゃった人が居るっていうのが何ともかんとも、にんとも。(?)
複雑です。いや、揃えられて嬉しいですけどね。
売ってくれた人の分だけ私が楽しめばそれでいっかなぁ、うん。

もー、読めば読むほど、伍長が素敵すぎますよ、もー。
めっちゃ可愛いですよね、ホントにもー。(ゴロゴロゴロゴロ:床転がりエンドレス)

彼の魅力は両面性を一度に持ち合わせてる辺りなのかなぁ。
ボヤーッとしてて、鋭いこと言うし、かと思えばその逆でニブニブだし。
恐がりなのに、自ら死地に赴くようなことをするし、かと思えばなかなかその一歩を踏み出せないで居るし。
うあー、あの子はホントにもー!!

ところで、彼は一体おいくつなのかしら?
20代半ば位なのか、それとも20歳成り立てなのかな・・・どうなんだろう。
元908HTTのハンスが、確か19歳だってんだから(物語から3年前に当たる停戦時で16歳なはず。「16にもなって」って言われてたし)、伍長も若い時に軍に就いててもおかしくないわけで。
うーん、うーん。
アリス少尉は未成年なので10代後半ってのは分かるんだけども。(多分、17〜19?)
うーん・・・伍長・・・何歳なんだ。



2007年10月20日(土) パンプキンシザーズ!!

最近妙にはまってます。面白いですねぇ、これ。漫画揃えちゃおうかなぁ・・・。
舞台のモデルは、ドイツ・・・いや、旧ドイツ、ですかね?
一応、第二外国語はドイツ語を選択してたんで、なんか、ちょっと親近感が(気のせいかな?)
そんで、漫画の題名であるパンプキンシザーズは、中心人物達が所属する部署(正式名称は帝国陸軍情報部第三課。略称は陸情三課)の実働小隊の通称なんです。(長いな)

私は、これ、ネットカフェで全部読んだんです。(かれこれ一月半くらい前かしら)
それ以来、DVDをTSUTAYAでずーーーーーーーーーーっと探しまくりですよ。
で、ようやっとこないだ今まで行ってなかった最後のTSUTAYAで見つけて、借りてきました(半額で)

DVD・・・OPでやられましたよ。高橋洋子さん(TV版エヴァの曲で有名ですよね)が歌っていたとは、ビックリです。
しかも歌詞がね、ストーリーに激はまりでね。うふふふ、重症です。
テレビオリジナルの話もありました。ですが、全体的にあまり絵も崩れてないし、できは良いです。ストーリー的にはちょっと物足りないような気もしましたけど、でもそれは連載途中だったから・・・ま、大目にと言うことで。
まだ8巻までしか借りてないので、最後がどうなるかはわかりませんが・・・今のところは、不満はないですよ。
ま、前半、切り札のアレが出過ぎな気もしますがね(笑)(印象づけるためには仕方がないのかもしれないけど)
軍隊モノ&戦闘モノがお好きな方にはおすすめです。ただ、高校生以上くらいかな・・・年齢的に。
設定がダークでバイオレンスなところがあるので。(でも月刊少年マガジン連載だったな。アレ?)

主人公の一人、オーランド伍長の過去ってのがホント、ダークです。
戦時中は不可視の9番(インヴィジブル・ナイン)と呼ばれる、公式には存在しないものとされた900番台の部隊に所属。
細かくばらすと、901ATT(Anti Tank Trooper)です。もう、これでわかる人はわかりますかね。そう、対戦車猟兵部隊です。
なので、対戦車用に開発されたという13mm口径拳銃「ドア・ノッカー」を所持。
それでも、戦車の装甲を貫くには零距離射撃でないと駄目で、普通の人間が戦車に生身で向かっていくことなど不可能という理由から、公にはレプリカしか存在していないことになっています。
シングルアクションの拳銃で、一発ごとに弾の装填が必要なようで、アニメでも、何度か伍長が弾を装填してるシーンがあります。
不謹慎ですが、凄く好きです、あのシーン(汗)
何か、確認するようにひとつひとつの動作が明確に表現されてるからでしょうかね。そこからなんか、覚悟が見えるのは私だけでしょうか・・・。

伍長自体の性格はごく穏和で、常識人。でも三課の面々には色んな意味で逆らえない感じ。かなり大柄。2mは超えてる・・・よな。
でも、やることがいちいちなんか可愛く見えるのは何故だ・・・(汗)
猫と戯れてるところとかもう、メロメロなんですけど、私が。
Wikipediaには、『一部ファンからは「本当のヒロインは(アリス)少尉ではなく(オーランド)伍長」とまで言われる』って書いてあったな。
・・・でも、そこまでは行かないな(笑)
あくまで、成長するヒーローですよ、彼は。

三課の面々は全員好きですね。課長のハンクス大尉を筆頭に、アリス少尉、オレルド准尉、マーチス准尉、ステッキン曹長、そしてオーランド伍長。忘れちゃいけない伝令犬のマーキュリー号(♂)。
ハンクス大尉、タヌキ親父でグッジョブ!心理戦大いに結構っす。おっさんナイスですよ!!
あ、もちろん、ステッキン曹長もマーキュリー号も好きっす。あの二人の和み班にして実は頭脳班ってところがね。ステッキン曹長なんだかんだで特殊技能持ちってのがなぁ・・・いっつもポヤーッとしてるのに。
基本の実働部隊である、アリス少尉、オレルド准尉、マーチス准尉、オーランド伍長はもうセットで大好きです。なんだかんだ言って、あの四人組は良いグループだなぁと。

あと、所々出てくる恋愛話がね、良いなと。オーランド伍長とアリス少尉とか。マーチス准尉とウェブナー技術中尉とか。ヴィッター少尉とフランシア伍長とか。(前二組は、恋人未満ですけどね)
アリスの姉夫婦達もかなり好き。気の強い次女はバカップル&シャイな夫婦だし、おしとやかな長女は実は家じゃおっとりかかあ天下だし。(長女はにっこりわらって凄いこと言いなさる)

マーチス准尉と隣国の姫セッティエーム嬢の話も好きです。兄妹っぽくて。
何か、おてんば姫に手を焼くお兄ちゃんみたいな感じがしますよ。
セッティエームからは完璧、男の人としてみられてるみたいですが。
でも多分現実的ではないだろうなぁ。
ウェブナー中尉の方がまだあり得そう。他の人からの横やりが激しいけどな!!(コナンの高木刑事と佐藤刑事みたいな:笑)
マーチス・・・癖のある強気なタイプにモテモテなのは何故・・・(笑)
なんだかんだ言ってもなー、誠実だからかしらね。生真面目タイプ。
でも、そんな彼が好き(え、告白?:違)

えーっと、声はですね、

オーランド伍長→三宅健太さん
アリス少尉→伊藤静さん
オレルド准尉→鳥海浩輔さん
マーチス准尉→鈴木千尋さん
ステッキン曹長→植田佳奈さん
ハンクス大尉→チョー(旧芸名:長島雄一)さん
マーキュリー号→小川一樹さん

とまあ、こんな感じです。

悪役には三木眞一郎さんとか松本保典さんとかいらっしゃるみたいで。
いやぁ、早く残り借りて観たいわぁ。

マーチス准尉が鈴木千尋さん・・・エンジェルハートの劉信宏と同じですな。もしくは、テイルズオブジアビスのルークとアッシュ。
・・・エンジェルハートと言えば・・・あのDVD貸してるところが市内にないなんて・・・キャッツアイも良いけど、シティハンターシリーズも頼むよ・・・TSUTAYAさん(泣)


拍手、毎度のことありがとうございます。
返事は後ほど〜。



2007年10月19日(金) そういやですね

自律機動戦車イヅナの公式ガイドブックがこの度発売となりまして、もう、それだけで私、にやけがおさまりませんですよ。

しかも、Indexのバナー見てもらえればわかるんですが、私、誰よりもイヅナが大好きでね。
キャラ投票で1位獲得しただけのことはあるなぁと思いますよ。
も、ホント、可愛いですから!
ストーリーでの立ち位置とか、細かい芸当がね!
も、ホント、めんこいですから!
あんなロボ居たら真っ先にすっ飛んでいって抱きしめたいですから!

人間で言ったら、あいつヒーローだなぁと思うのですよ。
ヒロインのピンチに颯爽と現れ助けて去っていく。
正に、美味しいところかっ攫っていくヒーローですよ。
そんな素振りを見せながらも、ヒロインに『自分、無害ですよ』とアピールするあの必死さが・・・(笑)
なんで、それで切り絵とか積み木とか見せるかな。可愛いじゃねぇか!!

ただ、外見は全くのロボなんですな。
ペルソナ3のアイギスみたいなんじゃなくて、どっちかっつーと、ジェット機に近い形の車ですな。
でも、可愛いんだ、こいつ。
犬ってーか狐に近いのかな。まあ、名前が名前だし。うむ。



2007年10月16日(火) さんざん亀更新解除と言ってたのに結局これです。

中間発表が終わったので、亀更新宣言を取り下げましたが、でもやっぱりオフ優先です。
修論に目処がついたら、もうちょい更新速度上げたいです。

アンケートの内容は後で変更します。質問内容が出来上がるまでしばらくおいておきますので、どうぞ投票しちゃってください。
今のところペルソナシリーズが1位で、九龍妖魔学園紀が2位です。
どうせなので、この2つで何かやりたいです。

一言集とか日記が1位だったらどうしようかとも思っていたけど・・・

特に一言集はネタがないと更新できませんからね。

これからもよろしくおねがいします。



2007年10月15日(月) ビリーザブートキャンプ

入隊しました。
めっちゃ家で頑張ってます。
一回55分、夕食前にエクササイズしてます。

いやー、きついですね、あれ。
全身筋肉痛です。
でも、腹筋付けたいんで、頑張ります。

今のところ5日やって1kg減。体脂肪1%減。
地道に、やっていきます。



2007年10月04日(木) やさぐれぱんだ!

12時までやってる書店に行っても見つからなかったし、その近くの10時までやってる書店に行っても無かったあの『やさぐれぱんだ1(山賊 著/小学館文庫 刊)』を手に入れました!
凄く幸せ。
そして読んでげらげら笑いました。
ぱんださん可愛い。山賊さん素敵。
明日辺り2が出るみたいなので、中間発表終わったら買いに行きます。

そして、気付いたのが、私は丸いものが好きだということです。

読んでいて、常にぱんださんの手の丸みに釘付けでした。
ふかふか・・・ふかふかしてそう。(うっとり)
ああ、でも、ごつくてもいいよ!(特に第6指が骨っぽいらしいので)
とにかくあのモサモサした手に触りたい!

そして最近やたらと猫を見かけますが、彼らの足先の丸いのも好きです。

めんこいですよね、あの子ら。

なもんだから、NHKのしばわんこにもメロメロです。
実際、犬の手でおにぎり作ったら毛だらけなんだろうが、あの、握ってるときの手が!手がー!!
夜に部屋でテレビ見たときに危うく叫びそうになりました。
可愛いー!ではなく、萌えー!と。
寸前でめんこいー!に切り替えましたが。

・・・わんこ相手に萌えって、お前・・・
だめだ、こりゃ。



-----14時40分頃記入-----
いきなりですが!
主ベス話をガリゴリと書き上げちゃいました!
そして、ネタ降臨のきっかけとなった遠野さまからGOサインが出たので、HPにアップしました!
Present作品として上げてますので、お持ち帰りは遠野さまのみとさせてくださいな。



2007年10月03日(水) ペルソナ3考察

ゲームの考察っていうかカップリング考察。

龍田個人の意見ということを踏まえて、読みたい方は読んでくださいな。




�.�プ談義 序章
何故か、主ゆかネタはさっぱり思いつきません。何でだ。
あんなに本編でも色々示唆してるくせに、何でだ。
何で私がなびくのは、アイギスとエリザベスなんだ。

いえいえ、決して主ゆかネタが嫌いなわけではありません。
寧ろ「うん、まあ、この組み合わせは王道だよな。うんうん」と頷きます。
そして、ちゃんと読んでは満足してます。
読んだ後は常にホクホク気分です。

でも、私がいざ書こうとすると、思い浮かぶのはアイギスかエリザベス。
うーん。
ここまで王道カプに手を動かさないのも珍しい。

でも・・・考えてみれば、ペル2も似たようなもんか。
主人公関係カプよりも、パオうら路線でHP始めちゃったもんなぁ(笑)
ってことは、昔からいっこも変わってない気が・・・あれ?


�▲�プ談義 主人公の章
以前にも多分どっかで書いたと思うんですが、シリアス担当・鈴木由真はアイギスがお相手です。

一方ギャグ担当・鳴海柾樹は、エリザベスが第1候補です。
第2候補以降は、居ません。エリザベスでさえも、候補に挙がるかどうかってなところでした。

何でかって言うと、単に私がエリザベス大好きなこともあるんですが、あいつの性格からして、多分仲間とか学園の女子には一切恋愛感情持てないと思うんですな。
良い友達とか、良い仲間で終わりそうな気がする。
それは、今までいくつか拙い話を書いてきた中で思ったことでもあります。

断言します。
彼はそんじょそこらの人間とは絶対つきあえない。

ゆかりは、ギリギリついてきそうだけど、やはりどこか及ばないと思う。
それは彼の生き方がそうさせてるんだろうなと、書いていて思いました。

「毎日に一生懸命」なんですよ、柾樹の場合。
立ち止まって後ろを振り返るなんて事は滅多にしないし、それより一日を一生懸命生きるのに全力使った方が良いと思っている。
下手をすれば、切り捨てとも取られかねない生き方だと思います。

由真とは、そこら辺が違うんですよ。
由真は過去を振り返るために何度も何度も立ち止まって、今までの行いを見つめ直して、それをバネに前を向いていく主人公なんですよ。
由真主人公の話は少ないですが、そういうことをね、これからも書いていきたいなと思います。
わぁ、こんな所で思わず宣言しちゃった、どうしよう。(急に弱腰)

私が書く主人公って結構後ろ振り返りがちなので、一度、こういう「一切過去は振り返らないぜ!」っていう主人公を書いてみたくて、鳴海柾樹という設定を立てたんですが・・・
恋愛面でここまで語れるほどの設定になるとは思わなかったなぁ、正直。
だって、最初は誰も相手にしないつもりだったんですよ。
ラブコメになっちゃうから。(違)

ともかくも、遠野さまのところの主ベス話に触発されて、なんか主ベス路線で一個出来そうな勢いです。
厳密には出来てないのでアップは当分先ですが。
九龍はどうしたお前って感じだもん!(もんって言ってる場合か・汗)


��カプ談義 他カプの章
ぶっちゃけ、あまりこだわりがありません。
真桐は多少こだわりありますけど。

例えば、綾アイでも順風でも荒風でも順チドでもジンチドでも、構わないわけです。
なぜならこの辺の設定って、公式にはお亡くなりになる方や、そうなる可能性のある方が入ってくるわけですから、あまりこだわり持ってると・・・

別カプでの幸せそうな光景を見たときに、罪悪感にかられるんです。
私、悪くないけど。
でも、なんか、ね。

言ってしまえば、私は、キャラが幸せならそれで良いんですよ!!
そして、ペルソナ3に限って言えば、どれか一つに絞るなんて出来ない!
ごめんなさい!ホント、ごめんなさい!
意気地のない人でごめんなさい!
嫌いじゃないんです!全部大好きなんです!なんだ、この節操のない奴って思った方ごめんなさい!
でも、どんなカプでも作品自体が素晴らしいとそのこだわりを超えちゃうんですよ!
じ、実際・・・真桐好きでも、荒桐小説見てちょっと転びかけましたから・・・(駄目だ、この人)



2007年10月02日(火) ぎぃやぁぁ!!(心の叫び)

虫嫌いな人は、バックプリーズ。
ちょっとグロい表現してます。書いてて鳥肌経ちました。









冷静に対処できるとは言え、はっきり言って虫は苦手です。
いや、あの。
蚕とか、青虫とか飼ってた頃もありますし、実家でコオロギ飼ってるから、「存在してても別に構わない」程度には大丈夫ですけど。

ただ、大ッ嫌いなのも居ますね。
一番嫌いなのは蚊ですが、そういう嫌い(血を吸うから)というのではなく・・・

ゲジゲジが駄目です、私。
風呂に出没するのでもう最悪です。

で、昨日、そのゲジゲジと、間近でご対面。

“ぎぃやぁぁ!!”(←心の叫び)

深夜だったし、虫ごときで悲鳴を上げるのはなんか腹立たしかったので、内心冷や汗ダラダラかきながらも、何とか追い出すことに成功。

え?
何で殺さないのかって?

・・・そんなことはね。ゲジゲジ倒してから言ってください。
倒した後にモザイクでもかけなきゃ行けないくらいのバラバラっぷりを直視するくらいなら、生きたまま追い出した方がマシってもんです。
たとえ再び入る機会を与えてしまったにしてもね!!

何で多足昆虫らはあんなパーツが細かいんだ、ちくしょう!
あぁぁぁ、思い出してもこえぇよ!!
ゲジゲジは嫌いだぁ!!
ゴキブリより嫌いだ!
カメムシも嫌いだけどな!


 < 過去  INDEX  未来 >


龍田千己