あまつばめの雑記
こんばんは。いらっしゃいませ。

2004年08月27日(金) 横浜買出し奇行?

これから横浜に行ってサイコロを買ってきま〜す。
(これだけでわかる人はわかるんだろうなぁ・・・)

2泊3日で、友人達とイベントに行ってきます。
問題は・・・外見のギャップですね。
G君・Rちゃん・F君・S君 もしかしたらYさんと会うのですが、Yさんを除いては外見が10代(実際にRちゃん以外は10代ですし・・・)。
それも2名は10代前半に見えるんですよね・・・・・・

「親子?」
って聞かれたら、たぶんさめざめと泣いていますのでなぐさめないでください。

外見30代(年相応)の私からのお願いでした♪



2004年08月20日(金) あぁぁぁ やてもうた

まず、ご想像ください。
幅3M、深さ1.5Mの用水路を。
その中に葦(あし)をたくさん生やしてください。
そこに斜め45度で頭から車を突っ込ませてください。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・えぇ、そうです。
レッカー呼んで助けてもらいました。


幸い、ケガもありませんし、仕事中の事故ということで金銭的な請求は私のほうには来ないようです。
来ないようです。来ないようです・・・が、やっぱりねぇ・・・

たぶん、今日寝ると夢に出てきてうなされるのでしょうね。


追記:救助に来てくれた上司はスピード違反で捕まって1.6万円の出費だそうです。なおさら申し訳ありません。




2004年08月16日(月) 肩を張らずに

私は大手古本屋に納得がいかないものがあった。
確かに紙資源として再利用するということはいいことだろうが、作家や編集者たちが苦労して作りだしたものをかすめとるような行為が嫌いだった。

作家にしてみれば1冊売れて数十円が手元に入るというのに、
編集者にしてみれば売れた利益で生活をしているというのに、
古本屋で百万回売れようとも、彼らにはお金が入らない。


ただ、ちょっとした考えを知った。
それは

「古本屋や図書館は大いに使って欲しい。本との出会いを減らすことはない。
 ただ、その中で気に入った本があるのなら、本屋に行って買って欲しい。
 限られたお金しか私たちは使えないけど、その中でも好きになった作家を応援するために、ほんのちょっと無駄遣いを我慢して買ってくれればいい。
 それが作家たちの糧になり、私たちの明日への楽しみになるのだから」


古本屋で知り合う出会いだってある。
門戸を広げるのは多くの人に触れ合ってもらえるから、良くも悪くも刺激になる。
多くの名作は、多くの読者によって支えられるのだから、わざわざ門戸を狭めることは、あってはいけないことなんだ。

かたくなに、肩肘を張らずに、ただ本を楽しもう。



2004年08月12日(木) 初めて購入

今日、メールを確認してみると、ネットで購入した本の配送をしたとのこと。
少し前なら暇さえあれば本屋に通っていたのですが、仕事の都合と近場の本屋が在庫不足のため、買い逃しが増えてきたための購入でした。

明日か、土曜日には届くはずです。
今から楽しみに待ってますよ〜


ではでは



2004年08月11日(水) 登録

はじめようと思うことがある。
今すぐのことではない。
だからこそ、早く準備をはじめるのだ。

慎重ではない。移り気なのだ。
逃げられないところまで追い詰めないと、楽な方に進んでしまうんだ。
努力とかじゃなくて、それが私のスタイルなんだから。



とあるサイトに登録してきました。
何が?ときかれると説明したくなりますが、今はまだダンマリです。
勢いでやってしまっているけど、逃げられないところまで自分を追い詰めたいので・・・



2004年08月10日(火) 猫好き

萌えろ!いいにゃんこ〜♪

いきなりで申し訳ありません。
知人の猫自慢です。



え〜 隠していたわけではないのですが、私、大の猫好きです。
どのぐらい好きかと言うと・・・・・・

�〔醂蒜�を眺めていて最終バスに3回乗り過ごしました。
�¬醂蒜�を眺めていて最終電車に1回乗り過ごしました。
�L醂蒜�を追いかけていてかばんを1時間ほど路上放置しました。
�ぬ醂蒜�を眺めていたら通りすがりの人に「・・・また」と3度ほど怪しい人を見るように睨まれました。

��以上のことはすべて7月の間の出来事です。



私の職場にはFさんという方がいるのですが、この人も大の猫好きです。
最近、幼猫を飼い始めたためか、デジカメを購入したり、猫のかわいさをアピールしたりと、本当に忙しいです。
そんなに言うと気になるので、野良猫と戯れる時間が日に日に増えております。

やっぱり、猫はいいよなぁ〜と思いつつ、今宵は夢にまどろみます。
ではでは



2004年08月09日(月) 脳内の文字

ふと思うのですが、ノートやメモ書きをする文字は左から右に流れていませんか?
慣れもあるのでしょうが、そちらの方が断然書きよいと感じるのは小数なのでしょうか?


新しい文章を作る場合、過去に見聞きした文字や言葉を継ぎ合わせて新たな意味を成します。
そのため、日記や詩を作るときは頭の中で何度も文章を推敲します。
なんども、なんども。

そして手を使って書き始めます。
右から左へ。
頭の中の文字を一つ一つ、ゆっくりと。

ここでなんですが、私は雑誌や小説、漫画から得た知識が多いためか、脳内では縦書きに文字を思い浮かべます。
黒いマブタの裏に、青白く光る線をつむいで文章を縦に書くのです。
それが、文字を縦から横に変換するためか、最初に思い浮かべたものが違う形になっていくんですよね・・・・・・


伝えきれないことがもどかしくって、それもまた、なんだか楽しい。
縦にしたり、横にしたり、裏返したりして、相手に伝えようとすることが、思ってみるとうれしいものです。


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