skajaの日記
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2002年09月28日(土) ついでに丸ビル 

久々に仕事で名古屋へ。
今回は昼食をとる時間がないので、東京駅で「まい泉」の
カツサンドを買い、行きの新幹線内で食べた。
しかし、暇つぶしのためと思って買ったTokyo Walkerを読んでいて
電車に酔ってしまったので、苦しい食事となってしまった。
新幹線で酔ったことないのに。
何だか最近、乗り物酔いが悪化してきているみたいだ。
肩、首も凝るので、名古屋駅でバンテリンを購入。

名古屋での仕事をさっさと済ませ、すぐ東京へ向かう。
6時過ぎには東京駅についたので、ちょっと寄り道して丸ビルに
行ってみた。
今あの界隈はお上りさんがけっこう多い。
私も丸ビルへの道を聞かれた。
ちょっとした観光名所であり、デートコースになってるのね。
「英記」という中国茶の店が入っていたのでティーパックを買い、
時間が無かったので一人もそもそと塩ラーメンを食べ、
すぐ家に帰った。
目新しい店はなかったみたいだけど、ゆっくり回っても楽しいかも。


2002年09月27日(金) モ国

引き続きカメルトンの話題を。
まだ夢中なのだ。

カメルトンのCDが購入できるかどうか知りたくて、「POP ASIA 2002」に
問い合わせてみた。
「日本ではライセンスされていないので、手に入れることはできません」
とコンサートプロデュース会社から返事が来た。
「手元にあるCDによるとシンガポールで製作・販売されたようです」って
日本に呼んでおいて、よく分からんのかい、あんた!
でも少なくとも彼らはCDを入手したってことね。
羨ましいわ!!私に貸してよ!!
メール送ったらさっそく返事が来たんだけど、けっこう同じような
問い合わせがあるんじゃないかなー?
会場でも「美里と学友のCDしか売ってないよ」という不満の声が
聞こえたもの。
私だけじゃないはずよ。日本でブレイクしないかしら〜。
今度コンサートがあったら名前とか呼ぶのに。
(そういえば、国際フォーラムでメンバーの名前呼んでるFansいたわ)

タワレコでもHMVでも輸入していないらしく、八方手詰まりかと思ったら
京都にモンゴル用品輸入会社があるらしい。
そこのホームページに載っているカメルトンのアルバムと、私が欲しい
アルバムがちょっと違うので、ただいまメールで問い合わせ中。
手に入ったら嬉しいな。
実は昨日一瞬、モ国にCD買い付けに行くことを考えてしまった。
モンゴルツアーとか調べてしまったよ。
(成田から直行便で4時間半!)
友人Tにモンゴルが気になると言ったら、彼女もモンゴルツアーを
真面目に調べてくれた。
T、相変わらずいい人だ。
でも冬の最低気温-48℃と聞いて、二人とも一気に気持ちが萎えた。
冬は無理そうだ。

とりあえず、カメルトンのサイトで彼らのMVを見ることが可能なので、
何度も何度もそのMVを再生して楽しんでいる。
こんな時インターネットって便利だな、と心から思う。
でも曲のタイトルとかわかないんだよね、モ国語だから。



2002年09月25日(水) 朝練

うちの職場では秋に運動会がある。
そのために1カ月前から朝練(朝6時半から1時間)をする。
今年の朝練は計10回。
今日が初日だった。

今朝は朝4:40に起きた。
旅行の時は頑張って早起きするものだが、朝練のためと思うと
足取りも重い。
仕事で早出というならまだ納得がいくのに。
朝練の後は食堂で朝御飯が用意されているのだが、朝食を取って
来たのでこれはパス。
(牛乳だけもらったけど)
朝練も1回や2回なら頑張れるのだが、10回もあるとだれるし
故障者も出てくる。
でも他の部署では1カ月毎日朝練するところや、3カ月前から
練習するところもあるのだ。
何かが狂ってると思う。
でもそれを真面目に主張したら、この職場ではやっていけない
のだろう。
団体行動が好きな日本の中でも、ここまでやる企業は少ないんじゃ
ないかと思われる。

そんな訳で、今日は一日中体温が高く(朝から走ったからか?)
神経が高ぶって夕方には心身共にぐったりした。
「気分が高揚してなんか楽しい」とか思ってる人が熱烈に支持して
るんだろうなあ、運動会の朝練。


2002年09月22日(日) ファンレター from TOKYO

日曜日。久々に朝寝坊して午後からダンスのレッスン。
その後Tと二人で国際フォーラムに向かう。
「POP ASIA 2002」というジョイントコンサートに行くのだ。
当初、翌日仕事だしどうしようかな、などと言っていた私だが、
チケットが取れたので行くことにした。
やっぱりナマ張學友の歌を聴いてみたい。

ちょっと時間があったので軽く食事をし、開演10分前に会場に入る。
まあ妥当なくらいの気合いの入り方でしょう。
会場内は、けっこう中国語が飛び交っている。
やはり日本在住の中国人の方々が聞きに来てるのね。
學友の人気ってすごい。

そしてナマ歌はCDで聞くより良かったです。
ミュージカルが似合いそうだと思ったら、過去に出てらっしゃるのね。
最初英語の曲を何曲か歌ったのと、MCが中国語だったのに驚いたが、
私はとても楽しめたし、最終的には「ジャッキー」とか叫んでいた。
隣にいた友人Tも同様だ。
コンサートの楽しみ方って人それぞれだと思うけど、我々の前3列
くらいに座っていた方々は、誰が出てもだらりと静かに鑑賞していて、
彼らは一体誰が目的で見に来てたいたのか、とても気になったわ。
この日はトリで渡辺美里も出たのだが、やっぱりわしら美里を聞いて
青春時代を過ごした世代なので、新曲はわからないながらも
けっこう盛り上がった。
(実は途中一瞬寝てしまったけどさ)
\3500というお値段の割には非常に満足のいく内容でした。
その真の理由は後ほど述べる。

終わってみたら外は雨、でもまだ興奮冷めやらない私達は、ベトナム料理屋で揚げ春巻きとベトナムコーヒーと何故か杏仁豆腐を食して、
しぶしぶ家に帰った。
明日私が仕事で横浜行かなきゃならないので。

本日一番の掘り出し物だったのは、実はモンゴル出身のアカペラ
コーラスグループ「カメルトン」だった。
来日するくらいだから上手いんだろうなとは思っていたが、
聞いてみたらけっこう良かった。
モンゴルのBoyz �� Menと言われるのも良くわかる。
でもビジュアルはモンゴル相撲風なのよ。(衣装は白スーツ)
そのギャップがまた良いんだけどさ。
もう国とか関係なく歌が上手ければ格好良いし、感動するんだなあと
このところ実感しています。
何分始めましてだったので、会場ではふーん良いんじゃないとか
言いながら聞いていたのだが、後でじわじわきた。
という訳で、家に帰って早速Camertonの公式サイトをチェックして
みた。
そして調子に乗って、ちょっとイーソン・チャン似のベースのMede氏(お気に入り)にファンレター(メール)を送ってしまった。
サイトの内容が2001年以降更新されていないようなのがちょっと
気になったが、何となく気は済んだ。
「良かったよ」って気持ちを伝えたかったのだもの。
生まれて初めてのファンレターだった。

しかし、カメルトンのメンバーは何故音域が高くなるにつれ
体格も良くなってしまうのだろうか。


2002年09月21日(土) 結婚式

土曜日。友人Kの結婚式当日。
式は10時からなのだが、歌の練習があるため9時にチャペルに到着。
サークルの同期+お手伝いの後輩たちと式で歌う聖歌などを練習する。
Kの妹さんとこの日初めてお会いしたが、Kとうり二つだった。
初めて会った気がしない。
歌のまとめ役だったG姐が渋滞のため練習に遅れてしまったのだが、
Kからリクエストされた歌をなんとか歌えたので良かったかな。
私はチャペル案内のお手伝いもしたのだが、要領を得なくてあまり
役に立たなかった。しょんぼり。
でも素人だからしょうがないよね。

チャペルでの式の後、大型バスにのって都内某ホテルの披露宴会場に
移動。
skaja、ここで急に司会者の方にマイクを向けられ、花嫁との大学時代のエピソードなどを話してくださいと言われたのだが、気が動転し、
不適切なことを話してしまう。少し反省。
急なスピーチって上手く話せないよね。
妙にこなれてるもの何だか怖いし。
でもこんなときは無難なことを言うのが一番だなと痛感した。
心配だった余興の歌は、結局普通に歌って無事終了。
G姐夫婦は移動のための車を出したり、スライドショー用の
プロジェクタを提供したりで大活躍でした。
Tが土壇場で作成した席次表も可愛い仕上がり。
やっぱりプロは違うな。

披露宴の二次会は夜7時からだった。
新郎新婦を始め、朝から参加しているメンバーはすでに疲労の色が
濃い。
でもやっぱり本日の主役、新郎新婦は頑張らねばならないのだ。
既婚者のG姐に言わせると「今日は私が主役」という気持ちなので
どんなに疲れていても一日気力が持つそうだ。なるほど。
お馴染みのビンゴゲームなどを経て二次会も無事終了。
我々は最後まで居残りしつこく花嫁と写真を撮ってから、帰途に
ついた。

今回も同期10人くらいでずっと一緒にいたので、新しい出会いも
特になかった。
私はとてもシャイな人間なのだが、我が友人達も相当シャイだ。
Kは今日の主役なので私達が占領しちゃいけないかなと思って、
またそっと遠くから見守ってしまった。
結婚式ってたかが儀式なのだがやはり一大イベントだな。
おめでとう、K。今日は特別奇麗でした。
これからの二人の生活が豊かなものでありますように。

関係ないけど、わし二次会会場で派手にリゾットこぼして自分の
ワンピース汚した。
何か良いことが起こる前兆だったら良いのだが。


2002年09月20日(金) ハレの日

いよいよ明日は友人Kの結婚式。
最近あまり体調が良くないので、コンタクトができるかどうか
ちょっと心配だ。

私の友人の中に、結婚式となると服を縫ってしまう人がいる。
今回は体調不良のため既製品(ってすごいな、おい)らしいが、
過去2回彼女の「手作り服」を見たことがある。
友人Tも、結婚式用にバッグを自分で縫っているらしい。
大体において、女性は結婚式に招かれると気合が入もので
服を買ったり、いつもと違うメイクをしたりするのだが、
私の友人達は素敵な男性と出会うため、とかではなく、
ただ単に「ハレの日」を楽しむために張り切ってしまうようだ。
(少しは出会いに期待してるのかもしれないが。)
まだそれほど「結婚式慣れ」してないからかなあ。
お金をかけるってのとはちょっと違う意気込み。
キーワードは「手作り」だ。

とかなんとか言いつつ、私自身も小学校時代に祖母が作ってくれた
刺繍入りのポーチをリフォームし、結婚式で使った経験有り。
もちろん今回も使用する予定だ。
だって物持ち良いんだもん。


2002年09月15日(日) 宇宙人ものと病院コメディ

『藍血人』
さすがに辛くなってきたので、娯楽作品を見ることにした。
我らが張耀揚先生はサンフランシスコでご活躍中のFBIで、舒淇の
兄という役でした。
地味だけど落ち着いたイメージ。
この映画でも彼はやっぱり吹き替えなのだが、華仔やスー・チーが
自分なりの英語をしゃべってるところをみると、発音が問題だった
というよりは、彼の声質自体がアウトだったのだろう。
王晶は思ったよりちんまりしていたし、鄭洪南は動きがカクカクで
面白かった。
あと、アルメン・ウォン小姐は自身が主役をつとめる『豹女2』より
脇役で宇宙人役の『藍血人』の方が奇麗だった。何か気の毒。
あとね、実のところ華仔の職業は何だったのでしょう。
もう一回詳しく見ればわかるのかな、うーむ。


『辣手回春』
同時期にこちらのVCDも見た。
コメディーだとは聞いていたけど、今まで見たことがないほどの
ばかばかしさだったので正直驚いた。
ショートコントを繋ぎ合わせたようなネタ満載。
それも、病院で患者がないがしろにされるようなネタが多いので
結構ブラックなのよ。
そんな場面があまりにも多くて、正直言って辟易した。
最後に「病院は本当はこんなところじゃありません」ってフォローは
入るけど。あたりまえだ。
陳小春の最初の方のカツラ姿がひどく似合わない。
途中からボウズになってくれて本当に良かった。
脇役は、何度も雷に打たれるおじいさんと、柏芝に振られる度に
ステップアップしていくおじさんが面白かった。

しかし、救急医っていつも人工呼吸、心マッサージ、ばっかり
やっているものなのか?
あの、電極バーンっていうの(除細動器?)をどうしても
やりたかったんだろうけどなあ。
香港映画っていい加減だから、深く追究しちゃいけないって
わかっちゃいるのだが。


2002年09月08日(日) テキーラは無理

日曜。
午前中は中国語会話へ。
前の先生が北京に帰ってしまったため、先週から先生が変わった。
今までの先生は割と教科書を読み込み、その中から応用会話を
していくスタイルだったが、今度の先生はちょっと違う。
今使っているテキストがあまり気に入らないらしく、テキストは
軽く読んだだけですぐ自由作文に入る。
確かに、今のテキストは「同志!」と呼びかけたりする、かなり
古い内容のものだ。
でもテキストの文章を繰り返し読む効果ってあると思うんだよね。
結局、私達生徒が中国語を口に出して発音する機会は減ってしまった
気がする。
しかも、「教室で通用する中国語も本場では通用しないので発音は
正しく」と言われてしまったので、複雑。
まだ声に出すことに慣れていない段階なのよね、私達。
でも先生お話好きだし、クラスは面白いです。
先生によって教え方が違うということなんだけど。
中国語の7月期は今日で終了。
続きのクラスは10月の第一週目からだ。

友人Tと一緒に昼食を取る。
軽いものをと思ってツナサンドを食べたのだが、マヨネーズが
多くてけっこうくどかった。
最近マヨネーズに弱いなあ。
ちょこっとなら美味しいんだけど。

午後ダンスレッスンに出てから、先生達とお茶をする。
その後、友人TとHと一緒にメキシコ料理を食べに行った。
よく考えたら、メキシコ料理屋に行くのは初めてだ。
鉄板焼きの肉やアボガドサラダなどの料理をオーダーし、2種類の
トルティーヤ(コーンとフラワー)にくるんで食べてみたのだが、
何かちょっと味が物足りない感じ。
我々がよく口にする、挽肉+レタス+トマト+チーズ味のタコスが
大変味のバランスが良い食べ物であることがわかった。
しかし、お通しはトルティーヤチップス、主食もトルティーヤ(厚め)なのでけっこうお腹が膨れる。
コーントルティーヤはチップスにするとパリッとして美味しいけど、ソフトタイプだとぼそぼそして固かった。
ソフトタイプは小麦粉の方が美味しいかな。モチモチして。
今度はタコスやブリトーを食べに行こう。

テキーラに手を出す人がいなかったのが残念だ。ちぇー。


2002年09月07日(土) 『火武耀揚』

『火武耀揚』
個人的には「ヒタケイウヨン」と読んでおります。
主演の張耀揚氏はこの作品を気に入っていないという噂ありの作品。
でもHMVでVCDを見つけたので買ってみた。
うーん確かに、という感じの映画でした。
なんでこんな救いようもない作品つくるのかなあ。
火武役の役者さんはアクションは格好良いし、耀揚よりは性格も
良かったが、今一つ魅力が無かった。
本当はもっと格好良い人だと思うのよ。
むさ苦しいのは髪型とサングラスと衣装のせい?

けっこうなドチ○ピラ映画だったが、途中唐突に新人歌手の挿入歌が
入っていた。
ああ香港映画だなあ、でも客層は誰を狙ってるのかしら。
部屋でこの映画を見ていて、私も来るとこまで来たなあとふと思う。
あ、周比利は髪さっぱりで目つき鋭くてちょっと良かったです。


2002年09月06日(金) 「八度空間」ほか

香港のHMVで周杰倫の「八度空間」を買った。
Tシャツ+フロート付きだったが、どちらも友人Tに気前良くあげて
しまった。
だってTシャツはサイズがデカイし、フロートも使わないもの。
ホテルで「Jay」Tシャツ着て写真撮ったので、充分満足。
「八度空間」はよく聞いている。
でもまたVCD付きだから保管に幅取るんだよなあ。

イーソン・チャンの新作「The Line up」は二枚組だった。
でも全部で20曲入りなどではなく、5曲×5曲かな?
プロデューサーが違うので分けたみたい。
「黒アルバム」の方は曲調がバラバラで微妙な仕上がり。
「白」の方の「明年今日」という曲がお気に入り。
ところで、黒のCDの再生面の方にボンドの様なものがくっついていた。
CDケースの接着剤がはみ出ちゃったようなの。
思いっきり不良品じゃないですか、EEGさん!
でもクレームつけられない。
凝った装丁なのに、大事なところが雑なんだから、もー。

もう一枚、自分はキャス・パンの「男性歌手曲カバー集」を買った。
知ってる曲が多いので、かけると思わずハミングしてしまうのだが、
なんかとっても香港歌謡テイシー。
Jay(台湾)の曲なども入っているけど、微妙にコードが変わってたり
するのだ。
キャスが歌いやすいものを集めたためか、曲調が皆同じに聞こえる。
でも、よく考えるといっそキャスのオリジナルを買えば良かったかな。

友人Tから温嵐、デビット・タオのCDを借りて聞いたが、うーん
こっちは台湾テイシーね。
台湾の方が、日本の音楽のセンスに近いのかなあ。
デビット・タオの新作はとても評判が良い様子。
皆心待ちにしていたのね。

ああ、青菜のオイスターソースがけを食べたい。
叉焼飯が恋しいわ。


2002年09月01日(日) 全員正装

今日はいつものように中国語会話、ダンスのレッスンに出た後
大学のサークルの後輩の結婚式に出た。
(友人T、友人Hも一緒。)
汗くさい体のまま、文字通りチャペルに駆けつけ。
ソプラノ独唱2曲、合唱3曲付きの豪華な(?)式だった。
最後に新郎新婦退堂..と思ったら二人が戻ってきてしまい、
続いて新郎新婦&Friendsによるウェディングコンサート開始。
参列者はミニコンサートの聴衆になってしまった。
合唱関係の後輩なのでそんなに驚かないけど、何だかすごいね。
とかなんとか言いながら、私も最後のアンコール曲(?)は一緒に
歌ったけど。

久しぶりに同期が顔を合わせたので、ついでに友人Kの結婚披露宴
の余興の練習をしてしまった。
式は9月20日なのだが、それまで練習する時間が無さそうなので。
ちょうどみんなで集まることができて良かったわ〜。
簡単な曲だったので、その場で音取りして5分で仕上げた。
楽譜準備していって良かったわ。
後はアレンジをどうするかが問題ね。
うちらはお祝いに駆けつけただけで、今日の披露宴には呼ばれて
いないので、そのまま飲み会に突入した。
何故か全員正装の同期飲み。

同期の中に「少林サッカー」見た、という人が何人かいたが、
感想を聞いたら「エピソード2よりずっとおもしろい」とのことだった。
がんばれ、ジョージ・ルーカス!


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