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【☆★ワクワク・ドキドキ☆スマイル☆日記♪★☆】
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2003年01月25日(土) ■
健康食品はまっている母とお買い物

最近近所に健康食品のお店が出来て、母ははまっています。一日3回地域の人を集めて、健康食品の講習会(商品紹介)があり、目玉商品つきなので、みんなよく足を運んでいます。
母もローヤルゼリー、プロポリス、備長炭にはまってしまい・・・
私がいつも行く本町の萬栄(卸)で安く買えるので、今朝電話がかかってきて、急に行くことになりました。

久しぶりに車の中でいろんな話しをしながら、萬栄へ・・・
1万円のプロポリス入りローヤルゼリーがなんと6000円。
売り場のおじさんと、話しをしている母を見ていると吹き出しそうになりました。
素人の母から脳の視床下部から出てくるホルモンが・・・なんて・・・
いろいろ勉強しているのでしょうか、かなり洗脳されてしまっているし^^;

私も一つ買ってしまった。これから花粉の季節になるし、やっぱり元気で長生きしたいですから^^

母は今秋田県の玉川温泉へ1ヶ月ぐらい自炊をしながら、ノンビリしたいと言ってました。でも一緒に行く相手は、父ではなくて、山登りのお友達だそうです。

“癒しの湯”として天下に名高いこと。皮膚病、動脈硬化、神経病、消化器疾患、リュウマチ、交通事故の後遺症などに著効がある他、人間が生まれながらにもつ自然治癒力を高め、全身の細胞の働きを活性化して心身を若返させる効果があるといわれています。

私も行きたくなりました。



2003年01月22日(水) ■
立川水仙郷へ行ってきました。






■立川水仙郷■
洲本市由良町立川
入場料500円(一人)
※駐車料金込み
年中無休
紀淡海峡を望む柏原山の裾野一帯に500万本の水仙の花が咲き、じゅうたんのようにあたり一面を埋め尽くしています。あたりは甘い香りに包まれ、白と淡黄色の幻想的な光景に心を奪われます。

★淡路島ナゾのパラダイス
  ★立川サル
  ★健康茶サービスお茶菓子つき
■パラダイス■
知るひとぞ、知る。「探偵ナイトスクープ」で
有名になった、秘宝館。
*おしべとめしべのことをまなぶところ*
興味がありましたが、入り口の所におじ様達がおられ、入り損ねた^^;
あやしげな所でした。なんでも興味を持ってしまう。
UFO神社もありました。

今日はとってもHappy dayでした。

***健康十訓***の看板がありました。
一.肉を少なく野菜を多く
一.塩類を少なく酢多く
一.砂糖を少なく果物を多く
一.少なく食べてよく噛む
一.なるべく薄着でよく風呂に入る
一.お喋りを慎んで多くを実行する
一.欲望をひかえ、施を多く
一.くよくよせずよく眠る
一.車に乗らず、よく歩く
一.あまり怒らず、よく笑う



2003年01月01日(水) ■
ナースキャップ廃止



私達の病院も1月1日から、キャップレスになりました。

廃止反対理由には:

・ナースのシンボルであり、キャップを着けると気持ちが引き締まる
・ナースキャップを着けることでイメージとして大きな役割を果たしている
・患者は、ナースキャップを着けていることで看護婦と他職種を区別している大事なキャップ
・戴帽式の感動が忘れられない。

ナースキャップをはずす(廃止)目的の確認

1)安全性

�〆拔櫃隆鏡�源になることを回避する(ナースキャップの細菌汚染の実態調査資料によって確認 )。
��患者にナースキャップがぶつかる危険性を回避する。

2)効率性

�ヾ擬圓琉汰汗�を考えて、輸液ライン、カーテンにひっかけることを回避する。
��感染症の病室に出入りする時、キャップの着脱が非効率になることを回避する。

3)看護婦の健康面

�“韻魄�っ張ることによる脱毛、ピンの刺激による禿げを回避する。

いろいろ新聞等でも問題になっていた、キャップですが、私達の病院は検討することなく、いきなり廃止となり、とまどいもありました。
なんとなくセンチメンタルな気分にもなりましたが、昨日準夜勤務で、キャップレスで働きましたが、思っていたほどのこだわりもなく結構働きやすかった。

看護学校での載帽式はどうなるんだろう。
私達は、ローソクを片手に持ち一人ずつキャップを着けて頂き、ナイチンゲ−ル誓詞を覚えて詠唱しました。あの感動は忘れられないものでしたが・・・

         ***ナイチンゲール誓詞***
われはここに集いたる人々の前に厳かに神に誓わん

わが生涯を清く過ごし、我が任務を忠実に尽くさんことを。

われはすべて毒あるもの、害あるものをたち、
悪しき薬を用いることなく、また知りつつこれをすすめざるべし。

われはわが力の限りわが任務の標準を高くせんことを努むべし。

わが任務にあたりて、取り扱える人々の私事のすべて、
わが知り得たる一家の内事のすべて、われは人にもらさざるべし。

われは心より医師を助け、

わが手にたくされたる人々の幸のために、身を捧げん。