担当店舗で発見です!
かなり笑ってしまいました・・・。

| 2006年02月14日(火) |
バレンタインデー@うんちく |
はい、バレンタインデー終了しましたね〜。
よい子の皆さんはそんなこともすっかりと忘れて、明日からはひな祭りのことでも考えてください!
はい!、そこの店長、バレンタインのチョコはさっさと倉庫に引き下げて、
新しい売り場を作るんですよ!!!、未練なんて何にもいらないんですからね〜!
まあ、そんなわけで日本の勝手な行事であるバレンタインデーは終了しました。
本来、男性女性関係なく、愛情を伝える表現としてバレンタインデーは存在していたらしいですね。
ですから、男性から渡すのもありって事なんですが、日本では男性は3月と勝手に決められてるんです。
しかし、勝手に決められた割には、男性からのお返しはマシュマロってなったんですかね???
もしかして、「ゴーストバスターズ」が大ヒットした頃に、時代に即して決められたとか???
そもそも、バレンタインデーって何よ???
欧米のバレンタインデーは、カップルが愛のしるしを交わすキリスト教の祝日。
しかも、伝統的には男性が女性に告白する日とされているのだ。どこでどう間違ったのか、日本では、
欧米と全く逆の風習が定着してしまったのである。ここニューヨークでのバレンタインデーの慣わしは、
男が愛している女性にカードやギフトを贈ること。しかし、義理チョコというものはない。
もし、義理チョコを贈ろうものなら、贈った女性に自分が好意をもっているものと勘違いされてしまう。
義理が誤解を招いてしまう恐れがあるのだ。
バレンタインデーを英語で言うと、セント・バレンタインズ・デイ(St. Valentine’s Day)。
つまり、“聖バレンタインの日”ということになる。聖バレンタインとは、その昔、キリスト教が
迫害され、男女の結婚が禁止されていたローマ時代に、多くの若者を結婚させた罪で処刑された
“聖ヴァレンティヌ司教”のこと。そして、彼が処刑され、殉教死した日が2月14日なのである。
長い歴史の中で、その日はキリスト教の祝日となり、今では恋人たちが愛のしるしを交わす
バレンタインデーになったのだ。
日本の「それ」とは大きく食い違う真実ですが、では、日本の歴史は?といいますと・・・
1958年に東京の伊勢丹でバレンタインデーのキャンペーンとして行われた「チョコレートセール」が
始まりと言われている。しかし、伊勢丹の1年目のセールで売れたチョコレートはたったの3枚、
売り上げは170円だったらしい。それが今では、チョコレートの年間消費量の10%がこの日に
消費されるほどの一大イベントになったのだからすごいとしか言いようがない。
チョコレートの新商品がいっぱい市場に出回るのは秋です。
秋に、お店の店長に「店長!、チョコレートを一番売れるのはいつでしょう!?」って聞くと、
面白いように「やっぱり、これだけ新商品が出るから、秋ですね!」って答えるんですが、
正解は2月14日なのです。ここから計算すると、3月の初旬あたりに歯科医院が繁盛するかも???
ネットで、ニューヨークのバレンタインデーの過ごし方が書かれていたのでご紹介!
【ニューヨーク流バレンタインの祝い方】
◇ 基本は、男性が女性に愛を告白 (女性がする場合もあり)
◇ 一人の女性に行う (交際中の彼女や妻のみ。義理チョコはなし。)
◇ 代表的なギフトは、赤いバラの花とチョコレート (バレンタイン・カードを添えて)
◇ 夜はディナーを二人で愉しむ
(NYでは、その夜、レストランが予約困難に。もちろん、予約と支払いは男がする。)
まず最初に、こちらでは日本と違い、女性から男性だけではなく、男女ともに自分の愛する人に
愛のしるしとしてギフトを贈るのが習慣。しかし、男性が最愛の一人の女性に贈るのが基本だ。
バレンタインのギフトで代表的な3点セットは、赤いバラの花とチョコレート、
そしてバレンタインカードだ。なぜチョコレートかと言うと、甘くスイートなものだからだと
言われている。英語では、恋人や好きな人のことをスウィティ“Sweetie”と言ったり、
愛していることをアイム・スィート・オン・ユー“I'm sweet on you”と言ったりするので
これは納得できる。しかし、チョコレートはあくまでも代表的なもの。ケーキやお菓子などでも全然、
問題ない。
ニューヨーカー!、格好いいっす!、憧れるっす!
日本のバレンタインもこうしたらいいのにねって思いますね。
仕事に出かけている人も、この日ばかりは定時で仕事を終えて大切な人と過ごす、それがゆとりであり、
人間らしさっていうものでしょう!
まあ、僕のように、全く予定のない人はレストランの裏方で大繁盛のレストランの皿洗いを
臨時バイトすることで小銭稼ぎするって事でいかがでしょうか???
この方が、経済効果あるのでは???って思うんですが・・・(一応、経済学部出身ですので・・・?)
まあ、その一方で日本のバレンタインは相変わらずみたいです。
今日お店で聞いた話ですが、100円で売ってる「ハートピーナッツチョコ」が
お昼過ぎに品切れになったそうです(朝方に買い占められたそうですが・・・)
お昼過ぎに、気の強そうな女性客が「100円のハートピーナッツチョコ、どこよ!?」って
レジにお客さんがいっぱい並んでるときに聞いてきたので、
「そちらの棚の3段目にあります」って答えたら、商品が入っていた空っぽになったケースを持ち上げて、
「もう、あらへんでぇ!!!」って大声で怒鳴りつけて、「ケッ!」って言い放って帰ったらしいです。
ほしがる方もほしがる方ですけど、渡す方も渡す方ですよね。
矛先は一つに集中された方が良いのでは???
そんなのでいただくチョコなど、いらないですけど・・・って感じもしますよね。
あるニュースでは、OLさんの実に7割が「バレンタインなどなくていい!」って思っているそうです。
そりゃそうですよね。なくてもいいじゃない!って感じがします。
去年、うちの部長がバレンタインデーの夕方頃に「今年はチョコが少ないんだよね〜」って電話してきたので、
うちの上司が方々手を尽くして、いろんな人にチョコを持って行かせたっていうバカな話もあります。
戦国武将の首をいくつ取ったかの争いじゃないんですからね・・・。
まあ、ちなみに参考情報なのですが、
僕はどんな義理チョコをいただいても、テレビで有名になりそうな有名パティシエのいるお店で、
デザート、または、クッキーなどの詰め合わせを購入して、お返しさせて頂いているんですよ。
感謝の気持ちを最大限表すためにね!、そのために堺まで行ったりするくらいですからね。
| 2006年02月13日(月) |
最近の僕の大ヒットです!!! |
�。丕辰離好圈璽�ーがちゃんと聞き取れる状態であることをまずご確認ください!
��大笑いしても、決してはばからない環境を整えてください!
��では、心おきなくお楽しみください!
大爆笑HP→中村屋
| 2006年02月11日(土) |
博多研修旅行という名前のバカンス�� |
朝目が覚めると外は雨。昨日も雨の予報などなかったのに、雨だった。今日もそう。
福岡って雨が降りやすいわけ???って勝手に想いながら、チェックアウトの身支度をする。
小雨が降る中、博多駅に9時30分について、コインロッカーに荷物を預け、新幹線のチケットを買う。
「15時過ぎの新大阪行き、禁煙、できたら窓側で」
15時22分の、のぞみ号をゲット!
しかし、あのチケット販売所の人って、どうしてああも低温な人が多いのでしょうか?
まあ、買い物がある旅に高揚していたら、それこそ大変かもしれないけどね・・・。
荷物を預け、チケットを買った僕は、地下鉄で赤坂まで。
まずは最初のお買い物、明太子です。以前にきたのがもう9年ほど昔だったにもかかわらず、
当時、天神の天満屋で「稚加栄ってどこにありますか?」って地下食料品売り場で聞いたときに
応えてもらった記憶が鮮明に残っていて、「赤坂駅降りて、南に下って、二つ目の信号を左」って
その答えの記憶を頼りにお店を探す。まあ、もちろん、住所は調べてましたけどね。
すると、不思議なことにその記憶はばっちりと当たってました!
目の前にはちゃんとお店が!
こんなこともあるんですねぇ〜って人で感心しながらね・・・。
このお店はここでしか(福岡県で数店舗あるらしいですが)買えないって事で、
大阪でも買える明太子ではなく、ここでしか買えない明太子を買ったわけです。
稚加栄HP→ この文字をクリックして!
まだ10時だというのに、さっそくのお買い物第一弾終了!
で、第二弾ですが、昨日の夜に、河津さんとメッセしているときに教えてもらった、
中島商店の「いわし明太子」を買い求めに、香椎という街まで。
地下鉄で貝塚というところまでいって、そこから2両編成の西鉄に乗って。
実にまったりとしたローカル路線でした。
電車の中でかなり爆睡してましたからね・・・。
それくらいにまったり感のある、そんな空気満開の、電車でしたね。
で、香椎について、目的のお店に行ってみたんだけど・・・、休業中のようで・・・。
寂れた「名店街」って書かれたアーケードの中は、見事に休業中のお店のオンパレードで、
もちろんお目当てのお店もシャッターが閉まっていて・・・。
リサーチ不足の結果だなぁ〜って想いながら、
「閉まってるものにどうこうしてもしかたがない!」ってことで、博多に戻ることに・・・。
ランチはどうしようか、この時点でまだまだ思案中でした。
とりあえず、当初の計画では久留米でラーメンでも???って思っていたんだけど、
とりあえず考えながら移動しようってことで、JR久留米まで切符を買って快速電車に乗る。
車で動くことしかない、僕にとってこれだけ電車で移動するっていうことは実に珍しいことです。
でも、たまにはいいものですね。車窓からの景色にじっと目をやるっていうのも面白いものです。
博多から少しいくと、一気に景色はのどかなものに変わりました。
新興住宅地が見え、そしてその先には田畑が見えて・・・。
途中で「佐賀県」って書かれた看板があったりで、福岡県って相当でかいのねって感じです。
のんびりとしてると久留米に到着。JR久留米駅前は実に田舎な雰囲気。
おいおい!、ここはチェッカーズのふるさとじゃないのかい???って思ったけど、
今の若い子に「チェッカーズ」って単語は分かりにくいか〜?、ジェネレーションギャップだな・・・。
西鉄の久留米駅に向かうことにしました。
やっぱりラーメンはきついわ・・・。
昨日の夜に食べたのは美味しかったんですよ!、でもね、さすがにね、食べ過ぎだわ。
まあ、基本的にこの旅行(いやいや、研修だってば!)は、飽食の極みなんだよね・・・。
「よし!、柳川にうなぎを食べに行こう!」
まるでJRの「そうだ!、京都へいこう!」みたいなキャッチだけどね。
てなわけで、久留米駅から特急に乗って20分ほどで柳川駅まで。
ここまでくると、実に田舎旅みたいになります。
僕の希望していた「武田鉄矢」がいっぱいいるのでは???って勝手な想いが満タンに・・・???
でもね、福岡で2日間程度過ごしていましたけど、
この街の人たちっていうのは、結構おとなしい人が多いのかな?なんて思いますね。
いろんな部分を見ていて思うんですけれどね。
まず、電車の中で大声でしゃべる人がほとんどいない、とか(これは大阪人が喧しいだけなんだろうけど)
、
電車に乗るときもものすごく行儀良いですよね〜(大阪は整列しているのも電車きたら関係なしだし)、
びっくりしたのはこっちはエスカレーターで立ちんぼしている人は左なのね。
これって大阪じゃ右なんです。首都圏だと左ですよね〜。
この文化って武士文化と町人文化の違いらしいけどね。
左に立てば刀を人から遠い方にもっていけるでしょ?、
右に立てばお商売しやすいらしい(右手を差し出すには身体がそっち向きますからね)ってのの違いらしいけど。
でもどこに行っても変わらないのが、ある程度のおばちゃんになってくると、
地域性ではなく、おばちゃん文化みたいなものになって、たいしてどことも変わらないってところかな?
まあ、しいていうと、大阪のおばちゃんが「がめつさ」ナンバー1なだけでね・・・。
柳川駅は本当に寂しげな駅でした。
駅前から見える景色に4階建て以上の建物を見つけることはなく、ものすごく奥行きのある景色。
お目当てのうなぎをたべさせてくれるお店は駅前にありました。
古蓮というそのお店は、古き良き的な感じのするお店。
「上せいろ」をオーダーしました。
せいろって何?って感じがしますが、鰻重とは違い、ご飯も一緒にせいろの上で蒸すんですね〜。
だから、ご飯がホワホワしておいしいんです♪
ダシがきいたご飯が口の中でじわ〜っと旨味を大きくしてくれるっていうのかな〜〜〜???
無言でムハムハしながら食べちゃいました。

というのもですね、実は結構時間が迫ってまして、
柳川駅に到着したのが12時50分、新幹線は15時20分、柳川駅から西鉄福岡天神駅まで特急で50分、
そして次の特急は13時34分と14時02分ということで、34分の特急に乗らなければ、
時間的に相当やばそうだったのですね。
そんな急いでいる僕がわざわざ蒸してもらう料理を頼んでいるんですから、危機管理能力まるでなし、
そんな感じですけれどね・・・。
まるで十津川警部のような時間配分で???、ランチを食べた僕は西鉄特急で一気に福岡市内へ逆戻りです。
電車での移動って、これでもかってくらいに眠れますね〜。
まったりと遊んでいるようですが、結構身体は疲れているのかもしれません。
セミダブルだ!って喜んでいたホテルのベッドも結局は柔らかすぎたのか?、身体はやんわりと痛むし。
14時20分に西鉄福岡天神に戻ってきまして、またしても稚加栄までいってきました。
買えなかった「いわし明太子」はここで売ってるのを朝の時点でチェック済みだったのと、
天神駅から歩いていける範囲ですからね。
お買い物を終えて、博多駅へ・・・。14時50分にはなんとか 博多駅へ戻ってきました。
帰りの電車の中で読む小説を買って(包帯クラブという本を買い)、
博多でしか買えないという「とおりもん」というおみやげを買い、電車に飛び乗りました。
不思議なことに帰りの2時間半の方が、行きの2時間半より短く感じましたね。
ずっと起きていたのもあるし、本を読み続けていたのもあるし、かな?
帰りの車中で読んだ、天童新太さんの「包帯クラブ」という本は読み甲斐のある本でした。
200ページも満たない、どちらかといえば短めの本ですけれどね、いい作品でしたね。
そんな僕の読書を妨げる「アホ」がいました。通路挟んだ斜め前に座るカップルですが、
ニンテンドーDSに夢中なんですが、電子音の「ピッ」って音を始終鳴らし続けてまして、
僕の心地よい読書の邪魔を終始し続けていたわけです。
やってもいいといわれるのなら、二人の両肩を押さえつけて首を右でも左でもどっちでも良いんだけど、
120度以上ひねって鈍い音がするまで「やっちまいましょうか?」って感じでしたけどね・・・。
人に迷惑をかけてる奴は、その事の次第の大きさを分からせないとダメですからね。
まあ、そんなわけで18時前に新大阪に帰還しました。
柳川さんのところに、明太子のおみやげを届けて、おうちに帰ってきました。
| 2006年02月10日(金) |
博多研修旅行という名前のバカンス�� |
朝7時起床。実に目覚めはいいです。
スーパーホテル、かなりいいベッドです。ひとりでセミダブルベッドで寝れるんですからね、
かなり贅沢です。自分の部屋のベッドでさえシングルでしかないのに・・・。
こう寝てみると、セミダブルくらいあってもいいかも???って思えるね。
部屋が狭くなることを我慢してでも買ってみようかしら?って思うね。
まあ、別にシングルでもセミダブルでも、寝ている人間が増えるわけでもないんで、
急ぐことはないんですけれどね・・・。
研修場所まで25分くらいかけて歩けばつくのはわかってるんだけど、
雨がぱらぱら降ってるのと、ちゃんとつけるかどうかも不安なんで、地下鉄で2駅のって・・・。
研修センターに無事到着。僕は久留米エリアの人たちのチームに仲間入りさせてもらいました。
これね、勝手な想像で九州の人たちには本当に申し訳ないんですけど、
昨日、博多駅におりついたときからずっと思っていたんだけどね、
そこいらにいる人たちはみんな武田鉄矢みたいなしゃべりをしているものだって勝手に思っていたんです。
そんなわけあるわけないやん!っていうのは冷静にさえなればわかるんだけどね、
なんとなくそう思ったのね。
で、朝の電車の中で耳をたててみたんだけど、もちろんそんな声は聞こえず・・・。
よく考えてみれば、九州の方のお知り合い、相当数いるのに、誰もそんなこと言わないし。
「いや、もしかして、現地に帰ったら、鉄矢になるかもしれん!」って勝手に思っていたのかも???
研修は実につまらないもので、苦痛のほか何者でもないでしたね。
換気機能の乏しい閉鎖された空間で、長時間いるとマジで気分が悪くなります。
それくらいに空気の悪い空間でしたね。
研修を終えて、お宿まで歩いて帰り、早速支度をして出発!
まずはラーメンですよ!
雑誌を見て「ここでしょ!」って決めて向かったのは、「秀ちゃんラーメン」。
ここの「九六老麺」ってのをいただきました。
マー油のスープに煮卵ともやしをぶち込んだラーメンです。
見てのとおり、真っ黒なスープがめっちゃ濃厚なのよね〜。
お店に入った瞬間のとんこつの激臭がなんともいえないんですよね〜。
「そうそう!、これこれ!、これをまってたんよ!」って感じ。
麺の細さと、スープの濃厚さが絡み合ってるのがたまらなくよいですね!

腹ごしらえをして、ぶらぶらと天神界隈をお散歩。
いやね、もう一軒ラーメンを突撃しようって思ってたんだけど、
そのまま食べれるわけもなく、自分自身の2時間のウォーキングを課することで
ちょっとは、お腹に入りやすいってことになるんじゃない?って思ったのね。
そこまでしなくてもって感じだけど、博多(福岡、九州)に来ることなんてこれから先に
どれだけあるかわからないんだものね、チャレンジできることはできるうちに!って感じ。
あと、キャナルシティってところにまで足を伸ばしてみました。
ものすごくきれいですね〜。めっちゃ大きなショッピングセンターですね。
大阪でたとえるものがないくらいに規模がでかいですね〜。

まあ、これは勝手な想像なんですけれど、これだけの繁華街ってことになると、
この辺のみんなはここに大集合してきて、お休みの日を過ごすのかな?って感じがしますね。
大きな町なのに、気がつけば、あそこにも?、こちらにも?、知ってる顔がいたなんてことが
あるのかな?なんて勝手に思ったりして・・・。
昔、京都の四条河原町に知ってる顔がいっぱいあるなんてことが僕の周りでよくあったんだけど、
まさにそんな感じかな?なんてね。全然街の規模は違うけどね。
そうそう、中州の繁華街を歩いていて、酔っ払いのおっちゃんが、
いっしょにいるお友達の酔っ払いさんに「なんばしよっと〜」っていってるのを聞いて、
「やっと、勝手なイメージにあう人に出会った〜」って勝手に盛り上がってしまいましたね。
半年前に名古屋に行ったときは、町中を歩いて思ったのが、「美人多し!」だったんだけど、
残念ながら今回はそういう驚きにはあまり触れることはなかったですね〜。
中州を歩いていて、ラウンジかクラブのお姉さまに「きれいだ〜」ってのはありましたけどね、
あれはあれで、「それなりに作られた綺麗さ」でしかありませんからね・・・。
結局2時間半くらい歩き回って、それなりにお腹のラーメンを消化したかな?ってなったので、
満を持して???、次のラーメン屋へ・・・。
まあ、有名すぎるラーメン屋ですけれど、「一蘭」です。
あの、一人一人に間仕切りがあるって言うラーメン屋で女性も回りを気にせず替え玉ができますよって
いうのも魅力のひとつだ、なんて書かれてましたけどね・・・。
お味は?っていいますと、スープに手が入りすぎて、洗練されすぎてやしない?って感じ。
まあ、すごくおいしいし、文句のつけようがないってのもあるんですけれどね、
スープのよさはまあ、それくらいにしておいて、僕は麺が気に入りましたね。
やっぱり、細めんっていいですね〜。スープに絡みやすい?、食べやすい?なんてのを感じます。

まあ、そんな感じで満腹度150%でホテルへ帰還。
結局、大してお金を使うことなく、あそびました。
明日は足を伸ばして、グルメのたびと、お土産(自分へのも含め)、なんてところかしら???
まあ、楽しんできますよ〜。
| 2006年02月09日(木) |
博多研修旅行という名前のバカンス�� |
21時に博多駅に着きました。
ホテルの名前はわかっていても、場所はよくわからないし、地図を見ていると2キロ弱ってあって、
そんな距離は歩きたくないなぁ〜っておもったんで、迷わずにタクシーに乗って。
「すいません、スーパーホテル博多へ」っていうと、
「それ、どこのホテル?」っていわれたよ。
おまえら、客商売だろ?もう少し聞き方あるだろう?まさにそんな気分だよ。
住所を簡単に言うと、それに対する返答もないままに、博多駅からまっすぐ海に向かって走る。
僕の特技なんだけど、地図を頭に入れておくと、大方の東西南北を理解してしまえるんだよね。
だから、今、自分がどっちを向いているかは大方理解できる。
ホテルにチェックインして、しばらくまったりしてから部屋を出て中州へ。
中州まで歩いて10分程度。たまたま予約したホテルだけで、繁華街が近くてよかったよ。
しかしまあ、これだけの都会になると、目に入るものは大して大阪とかと変化ないですね。
まあ、しいているとですね、空間がゆったりしている程度で、ほかに変化はありません。
あちこちにこれでもか!ってくらいにコンビニはあるし。
中州にたどり着くまでの道中で見かけた飲み屋さんはかなり魅力的なお店が多かったです。
一度、じっくりと飲みにきてみたいって思うくらいによさげなお店が多かったですね。
中州って言うのは文字通り、島みたいになってるんですね。
僕は、ところかしこに屋台があるものだって勝手に思ってるんだけど、そうじゃないんですねぇ〜。
足を踏み入れてはじめて気がついたよ、ここって歓楽街???ってくらいにものすごい数の、
スナック、ラウンジ、クラブ、キャバクラ、ヘルス、サロン、ソープってありますよ!
ラーメン屋探して歩いているっていうのに、華麗な衣装を身にまとった女の子がすすり寄ってきて、
「一緒に飲もうよ〜」っておっぱい摺り寄せて歩いてくるんですものね。
あやうく、高価なラーメンを食べてしまいそうになるところでした。
で、まあそんな誘惑にも負けずに、ラーメン屋に到着。
今日うかがったラーメン屋は「熊楠屋」というお店です。
るるぶにのっていたお店で、にら満載のかなり魅力的なラーメンだったんです。
でもね、お店に入った瞬間に「おや???」って思ってしまって・・・。
だってね、お店にはお客さんひとりで、入り口にいるお店のおっさんはネットしてるし・・・。
まあいいや、ちゃんとしたラーメンさえ食べれたらって思って、
(この時点で僕自身のラーメン屋評価はかなり下がってますから・・・)
しばし待つこと・・・、出てきましたよ!、辛ニラチャーシュー麺!
見たまんまのニラ全開!ラーメンです。

食べた感想は?っていいますとですね、それはそれでおいしいんです。
ってか、味そのものだけでいうと、十分に合格点なんです。
スープの完成度や、チャーシューのやわらかさなどにおいては別に文句をつける必要はないですね。
まあ、しいていうとですね、麺の弾力にもうちょっと個性がほしいんですってくらいですよ。
でもね・・・、博多に来た僕としては、「ORZ!博多!」ってのが食べたかった〜と、
食べ終えてからわがままを思ってしまったわけでして・・・。
食べ終えてから、歓楽街を興味本位でぐるりと歩いてみました。
しかし、博多は景気がいいんですかね???、ラウンジから出てくるおっさんたちの顔を見ていると
なんとなくそんな風に思ってしまいましたね。
ソープランド界隈に知らないうちにはいってしまっているときに、
「はい、そこの社長さん!」って3回ほど言われて、思わず「え?、僕っすか?」と返事しそうになった
あほな自分がいますけどね。
明日は適当に研修をこなして(適当かよ!)、夜に博多市街地を散策してみたいと思います。
最近すっかり気になる女の子の話をここでしませんが、
あの後どうなってる乗ってのをここで久しぶりに書きます。
今年に入ってからはこれといって連絡を取ることなく今まできています。
別に嫌いになったとかそういうことはないんです、基本的に。
良い子だと思ってるし、タイプかどうかは相手のことをよく知らないので、簡単には言えませんけどね、
でも全然嫌いではないっていうのが本質ではあるんですが・・・。
以前にうちの職場のメンバーと新年会をして、そのときに彼女も含めてうちの同僚と3人で深夜まで呑んでまして、
そのときに彼女がなにげに発した一言に、僕がものすごく失望してしまっているっていうのがありまして・・・。
まあ、彼女の本音であれば、それはそれで良いとは思うし、どう思うかは僕がどうこういうことではないんでいいのですけど、
かりにも、オフタイムであったとしても、お互いに取引先っていうのはあるべきだと思うんです。
で、そんな中で、取引先の人に向かって、「おたくを担当してからというものの・・・」って簡単に言われてしまえる、
その彼女のモラルの欠如さにいささか失望してしまいまして、今に至るわけです。
ですから、彼女自身はなにもその変化(僕の態度とか)に気がついてないでしょうし、
気がつくほどこっちもあからさまでもないんで、きっと関わらなくなるまで知らないで行くでしょうけれどね。
そんんあことがあって以来、ちょっと他のルートで(以前呑んだときの他の女の子に聞き取りとかしてみて)、
彼女の職場での評判とか聞いてみたんです。仕事のことをこんなカタチで口にできる人ってあまり周りにいないんで。
するとですね、びっくりしたのがプライベートに関してはものすごく評判が良いんです。
「だって、結構可愛らしいじゃないですか〜、だからそれに関してはこっちがいいなって思うくらいだし、
女性としても結構うらやましいんですよ、お料理とかも問題なしですし。その点に関しては文句のつけようがないですね。
愛想だって良いじゃないですか、その点もいいなって感じがします。3人で深夜まで呑んだのもきっと楽しいと思った
から飲みに行ったんでしょうけれど、その話を聞いて、またやっちゃったか〜って感じがしましたね」
とその同僚さんはいうんです。
基本的にコンパとか仕切っても、仕切りのくせに、当たり前のように1次会で帰ってしまう人なんですって。
そこからびっくりしたのが、彼女の職場での評判の悪さ。
・本当に仕事をしない
・いつもネットばっかりしていて、マジで邪魔である
・用事もないのに、以前いた営業所に行っては無駄話に興じている
・定時には恐ろしいくらいのスピードで帰る
・そのくせ上司の取り入るのが上手らしく、なぜか上の評価はいいらしい
・仕事に関しては同じレベルで仕事をしている人からはすこぶる評判が悪い
って感じなんですね。
まあ、いけてない人だから、嫌いになるとかそういうのはないんですが、
その発言そのものが僕にとって、
「この子は今のところ、僕が普通に接しようとすると絶対に見下して見てしまう」って
思ってしまいそうなので、あまり関わらないようにしようって決めたんです。
ですから、事務所に来るって分かってるときは事務所にはいないようにしたりし始めました。
まあ、その一方で彼女は何も知りませんから、
「人事異動とかなにかあったんですかぁ〜」って脳天気なメールを
送ってきたりしていますけれどね。まあ、別に送ることに問題はありませんから、
その場その場で適切な返答はしているんですけれどね。
ですので、何かが動き出しそうだった「こと」に関しては当面凍結です!
| 2006年02月07日(火) |
忙しくもないのに・・・ |
忙しくもないのに、帰るのが遅い。
木曜日の夜には博多に向けて出発するのに、、全く準備もしてないわ。
とりあえず、るるぶを買ってみました。
う〜ん、まったく分からないよ〜。
ラーメン屋ってどこがいいんでしょう???
一蘭しかしらないんですけど・・・。
まあ、場当たり的に行けば良いんですけれどね・・・。
| 2006年02月06日(月) |
喜ばしいといえば喜ばしい |
3月1日付の人事辞令の内示が大方出ています。
僕は今の職場から動くことはありません。
まだまだ平和な日々を過ごせそうです。
| 2006年02月04日(土) |
いろいろあるんですよね〜 |
今日は夕方から、お友達(男性1名、女性2名)と、はるいちばんで呑んでました。
どんな関係?っていいますと、男友達、男友達の彼女、彼女の同僚っていう実にわかりやすい???4人です。
まあ、女の子たちも以前にもあったことのある子だったんで、4人でスタートからエンジンフル回転!
まあ、いろんな話をしたんですが、今日はその場で話が出た、あるお話について・・・。
女の子のうちの一人が、恋の悩みを語り始めまして・・・。
彼女にはもう3年以上付き合っている彼氏がいるらしいのですが、
その彼氏とはおつきあいを始めた時点では、ちゃんとした恋愛関係ではなく、彼氏にはちゃんとした彼女がいたそうな。
でも、恋人なりのイベント(デートからエッチまでね)は一通りこなしていたらしいんですが、
そういう関係が1年近く続いた時点で、彼は当時の彼女と別れて、その女の子のもとにきたらしい。
彼にはあまりいい噂はなく、むしろ悪い噂の多い人のようで、
女の子が絶えず複数近くにいるのでは?なんていう噂も絶えない人だったようだ。
でもまあ、何度もだまされたりしながらも、別に付き合っているくらいならそんなに深く考えることないよって思って、
彼女は今までおつきあいを続けてきたらしいんだけど、去年の秋頃に彼の両親に会うことになったらしい。
ご両親は結婚するものだとばかり思って、ノリノリだったらしく、結婚願望の薄い彼女のとってみれば、
「そんな・・・、いきなり・・・」だったようだ。
で、勝手に結婚ムードが募っていく中、彼女の中で彼に対する信頼が、完全じゃないことに気がつき、
ある時、こんなことしちゃいけないって思いながら、彼の携帯メールをチェックしてしまったらしい。
すると、一人じゃない数の女の子とのメールのやり取りがでてきて・・・。
その中のやり取りの中に、「これ以上あったら、またエッチしちゃうから・・・」みたいなことが書かれた
女性からのメールがあったらしい。
で、彼女は今すぐ別れるべきかどうかを悩んでいる、ということでした・・・。
「そこで、人生経験の豊富そうな、のびすけさん、どう思います?」
そういう投げ掛けをいきなりされまして・・・。
連れが女の子たちに「のびすけ氏はそういう質問には実にクールに的確な言葉で答えてくれるはず!」って
勝手に吹き込んでいたようで、めっちゃ期待されての僕のお返事だったわけです。
ですので、僕も一応期待されただけの返答はしておいたんですけれどね・・・、それはこんな感じで・・・。
「まあ、別れるかどうかは自分で決めたらいいことだろうけど、自分がこれから一生一緒にいる人に対して
絶えず疑いの目を持っていないといけないって思うようだったら、別に一緒になる必要はないと思う。
それでも好きだっていうなら、別にそれはそれで良いと思うし、少しでもひっかかるところがあるんだったら
わざわざ答えを急ぐ必要はないんじゃないかな???
まだ年齢だって26歳だったら全然急ぐ必要ないわけだし、今からだって、まだまだいい出会いもあるだろうし、
もっと、信頼できるパートナーに出会えると思うよ」
まあ、僕の答えが正しいのかどうかも分からないけれど、まあ思ったことをその場でしゃべっただけです。
でもね、こんな言い方をしたら彼女には申し訳ないのかもしれないけど、
きっと、今日の彼女を見ていると、あと半年程度は彼と別れることなく、ずるずるといきそうだなって感じがしたね。
最後に、僕がいってしまって、もう一人の女の子が「ずばり!」って言った一言があるんだけど、
「彼氏という存在がなくなることにおびえてないか?」
彼女はきっと、彼と別れることのつらさより、
自分が一人になってしまうことのつらさの方が大きいのではないかな?って感じなのです。
むかし、僕の周りにいた女の子で、「人肌が恋しくなるときがあるんです」っていって、
やたらとそういうときだけべたべたしてくる子がいましたが、その女の子のようにも見えてしまいましたね。
「今のままやったら、彼にとっての都合のいい女になるで」
と、ちょっと言い過ぎたかな?っておもったけど、そこまでいってしまいました。
彼女が仕事の話をしているときとかは、ものすごく主体的に話のできる女の子だなって感じがしたんだけど、
恋愛に関する話になると、彼女は思いっきり受け身な発言の多い子になってましたね。
まるで別人を見ているようでした。
まあ、これから先は彼女自身の問題ですから、また近々呑もう!っていってるんで、
そのときに経過報告でも聞こうかしら?って感じです。
まあ、そんな話だけではなく、彼女たちの職場における仕事の価値観とかも聞けて、それはそれでよかったわけ。
あっという間に4時間呑んでましたね。結局ビール4杯、焼酎3杯、梅酒のロック2杯程度・・・。
目の前でよく飲む女の子がビール瓶を5本程度開けていたのから比べたらまだまだです、僕は・・・。
みんなのノリが良い感じだったので、23時過ぎにお店を出て、そのままカラオケに。
カラオケで3時間も歌ってしまいました。
そのカラオケの間も、例の女の子はトイレの前で、彼氏と長電話してました。
やけ酒に付き合うのか、祝い酒に付き合うのか知りませんが、頑張ってほしいものです。
きつい言い方でしょうけど、ここで英断できた方が彼女の中には新しい「なにか」が生まれると思うんですけれどね。
結局カラオケでも3時間歌ってしまったよ〜。
今日は節分です。
コンビニ屋さんの我々は売り込み時です。
正確に言うと、お店が、ですけれどね。
メディアでこれだけ「まるかぶり寿司」について取り上げるようになったのはここ2年程度じゃないかな???
巻き寿司を売るのは良いけれど、毎年毎年「前年の150%達成だ!」っていわれてもね〜。
巻き寿司を食べる人が爆発的に増える訳じゃないのに・・・。
「近隣の過程を全部回って予約とってこい!」っていわれるんですけれどね、
最近のマンションって本当にセキュリティがちゃんとしているから、一軒一軒ピンポンを押しに行こうと思っても、
オートロックで無理だったりします。そうなると近隣の事業所だけが望みになるんだけどね、
ああいうのも、なかば情で買ってくれているようなものでして・・・。
そりゃ、寒い中「巻き寿司いかが?」って来られたら「大変ね〜、せっかくだから2本・・・」って感じです。
自分を切り売りして数を取りに行くようなものです。
会社の上の人間は楽なものです。
「予約とってこい!」っていえば良いんだから。
「俺も数とったぞ!」って偉そうにいっても、それは取引先に「何本買うんだ?」ってなかば強制的な圧力で
買わせているようなものです。政治力ですよね、本当に。
指示というものは自分の経験がベースにないと、相手に伝わりにくいものですからね・・・。
業者さんからいただいていた注文を届けるために、めっちゃ久しぶりに堺まで行って来ました。
堺に行ったなんていつ以来?ってくらいにずいぶんご無沙汰です。
配達を終えて、ちょっと時間があるから、車で走ってみましたけれど、
「あそこにあったコンビニ、なくなってる・・・」ってのが結構多かったですね。
堺には、良くも悪くも思い出の多い僕でして、あのお店が・・・ってのも多かったですね。
あそこのレストランでよく食べたな〜とか、多かったですもの。
しかし、そういう思い出の地が消滅していたりすると、苦い思い出などは完全消滅するんだけど、
消滅前に心の中で一度だけ意地悪にフラッシュバックしてくれそうな感じです。
今日は夜まで巻き寿司パラダイスですよ。
僕も夜に恵方を向いて黙って食べましたけれどね。
もうしばらく巻き寿司は食べたくない、見たくないよ〜。
| 2006年02月02日(木) |
気持ちをコントロールするのは難しい・・・ |
今日も見ちゃいましたよ、「小早川伸木の恋」。
浮気ってしちゃだめだっていうのはよく分かりますが、
結婚していても(結婚してなくても、大事な人がいたとしたら)、
大事な人以外に気持ちが揺らいでしまうのは、全く理解できない!、というわけでもないですね。
よくある浮気みたいに、「あ〜、この子、いいね〜」的にココロというより、肉体的欲求に走る程度なら、
それはそれでダメなことですけれど、きついお仕置きさえしておけばいいか?レベルかもしれないけど、
このドラマの唐沢さんを見ている限り、「それはハートが動いているもの・・・」って感じですよね。
でも、その方が当然のことだけど、後戻りはしにくいよね〜。
恋愛パターンっていくつもあると思うけど、ここで語る対称的なモノとしては、
�.献Д奪肇魁璽好拭偲�恋愛
一気に火がついて、行き着くところまであっというま!
��津波的恋愛
じわりじわりと波動が起こってるけど、実は見えないところで破壊的なチカラが!
�,両豺腓世函△�酒の席とかで「およよ・・・」的に二人の距離が縮まって、「じゃあ、とりあえず」的に
「レッツ♪ホテル♪」みたいに、なだれ式って感じのスピード感!
お互いに、お互いへの征服心を気持ちではなく、まず身体で達成しようっていうタイプ。
ねちゃってから、「さぁて、どうするか〜」ってなるか、「いけるところまでいってしまえ」になるか、
まあ、それは当事者の問題ですけれどね・・・。
気持ちはいずれついてくるでしょうっていう感じですよね。
�△両豺腓世函�以前からずっと気になっていたけど、「でもね、僕には・・・」っていう気持ちもあって、
でも、だんだんとその「内なる想い」が肥大化して、気がつくと自分の気持ちは???みたいな。
歯止めをかけようとすればするほどに、気持ちは裏腹な方向に行ってしまう、みたいな、ね。
精神で恋をしちゃうと、どうしようもないですからね・・・。
別に、大事な人がいるのに、他の人を好きになることを肯定しているわけではありません。
むしろ、あってはならないことであると想います。
でもね、その一方で、自分のココロをコントロールするのは非常に難しいんだよっていうのを
ちゃんと理解してあげないといけないと想うんですよね〜。
浮気される、浮気するに、どちらが問題児で、どちらが被害者、といった明確な線引きはないような気がする。
そりゃ、悪いのは悪いんだけどね・・・。
「目の前のリンゴ、食べちゃダメだよ」ってどれだけいっても、ぞうさんはきっと食べちゃうのです。
食べてから、どうするかを考えるか、考えることがないのか、程度が人間とそれ以外の差なのかも???
| 2006年02月01日(水) |
メッキが剥がれる・・・ |
「メッキが剥がれる・・・」
まさに今はそんな感じ。
「おや?」って思っていると、
「そうだったのね???」
まさにそんな感じで、メッキが剥がれていく。
勝手にイメージしたものだから、壊れて当然。イメージと違っていても当然!
でもね・・・・・・、
でも、僕の目の前にある、その「真実」こそ、受け入れるべき事実だったりする。
難しいよ、人間関係・・・。