探し物は何ですか。 - 2002年05月31日(金) 今日の仕事帰りに本屋さんへ。 「スカート」 「ブレーメン�供。慨�」 「二宮ひかる画集『楽園』」 「檸檬の秘めごと」 「海よりも深く 10巻」 「鋼の錬金術師 1・2巻」 「トレジャーストーン 32巻」 を購入。 意外にワタシ的にヒットだったのは 「鋼の錬金術師」ですた。 話はとってもシリアスなのに オマケページにバカウケ。 あと何気に表紙取って爆笑。 ウチに帰ってPSY・SのCDが とても聴きたくなって CDケース兼ゲームソフト入れを ガチャガチャ漁ってたら PSソフトの「せがれいじり」が ひょっこり出てきて 「あーこんなのやってたよ」って また1人で笑った。(バカ) 友人のまゆりんに貸してあげよう。 うふふ。 んでPSY・SのCDで どうしても見つからないものがあって 「SIGNAL」と「TWO BRIDGES」が いっくら探しても無い。 「SIGNAL」に至っては 10年前の作品だったりするんで 注文できるんやろうかと何気に思った。 もふー。 - 考え事。 - 2002年05月30日(木) 今日は昼から携帯の電池が切れた。 携帯に自分がいかに依存してるかを 思い知らされてしまった今日この頃。 こっこの「遺書。」(着メロ)が 幻聴で聞こえました。 怖っ。 今日は何だか忙しかった。 忙しさの最中に時々考える。 色んな事。 一体何が癒しなんだか わかんなくなってきちゃった。 超絶に戸惑ってしまう。 …始めてかもこんな状況。 参ったなー。 胃まで痛くなってきた。 ちくしょー。 - 法事。 - 2002年05月29日(水) 今日はおばあちゃんの7回忌です。 日比野母は入院中なんで 病み上がりの日比野父と 精神的ダメージが残るワタシ。 それと親戚のおばちゃん1人。 他の親戚の人達は 割と薄情者が多いので どうでもいいけど。 お坊さんは2号さんを持つ いかにも好色そうなおっさんで ワタシは余り好きじゃない。 しかも30分遅刻してきて お経は20分。 茶を3杯飲んで喋った後 さっさと帰りやがりました。 その後、出前を取って 3人でのんびりと ちゃんぽんを食べました。 ワタシは仕事があるので 食べた後、即仕事場へ。 はふう。 - 大丈夫そう。 - 2002年05月28日(火) 元気に仕事に行く父。 タフだな、還暦の癖に。 んでバテるワシ。 爆睡。 そして1通のメール。 かなりショックな。 人を、ワタシを なんだと思ってるんだ。 モノ扱いか。 ちょっと人を 信じられなくなりそうな 気分です。 - 引き続き。 - 2002年05月27日(月) 下がったものの 心配なんで寝かせとく。 ワシもうがいをする。 家族全員で 同じ病院に通うなんて 絶対やだ。 - 発熱。 - 2002年05月26日(日) 日比野父、発熱。 日比野母の病院で点滴。 終わったの夜9時。 うっかり畳で 寝てしまった自分。 やっぱり座薬は効きます。 - 色々。 - 2002年05月25日(土) まるで生安曇(汗) 犬っぽいのに弱い自分に 改めて気付く…。 今日は病院行ってから 夕方、友人まゆりんとご飯を 食べに行きました。 まゆりんはワタシのウチの近くに有る ペンションのような作りの料理店が ずーっと気になってたらしく ワタシも行ったことが無かったので 行ってみよーと言う事に。 店の中の作りは妙に落ちついた感じで 何気にウズウズします。 (落ち着きの無い日比野) 色々考えた挙句 ワタシは「チャーハンセット」 まゆりんは「地鶏ハンバーグセット」 を選択。 出てきた料理は上品でうす味で とても健康にこだわってんなーって モノばかり。でも普通に美味しい。 コレばかり食べてたら 多分もっと痩せられそうですよ。 んでもって小さなデザートも付いていて 杏のムースと黄粉のシフォンケーキ。 それと有機栽培コーヒー。 お互い幸せに浸りながら食べてしまう。 やっぱりケーキは別バラよねとか 言いながら(笑) 色々話をしながら まゆりんの旦那YUWの帰りの電車を待つ間 駅の近くのゲーセンでのんびり 時間を潰そうって事になりますた。 まゆりんはオジサマに声を掛けられ易いので ワタシがボディガードって事で(笑) ちなみにワタシはS顔のせいか 恐ろしいオーラを身にまとっているせいか 声をかけられる事は滅多に無いです。 あっはっは(血涙) そんな訳でゲーセン到着。 ここはギタフリが3曲100円! 嬉しさに浸りながら弾きまくり。 好きな曲をエクストリームで 挑戦していたら手が攣りそうになりました。 あと、爪を伸ばしていたので 連打の時にとても痛い。 あぁ切っとけば良かった……。 んでもってその後 いつものゲーセンに場所移動。 この時間になってくると ヤンキーさんがいっぱい。 ひゃー。 多少ビビりながらも中に入って 再びギターとキーボード。 手が……… 初めておかしくなってきました。 右の爪と腕の筋肉と 左の手首。 イヤーなんだか手が震えてる〜 「あのね桜さん。旦那もゲームしたいって」 と震え気味のワタシに一言。 まゆりんにYUWからメールが来てたらしい。 んじゃあ、もう少ししたら行こうか ってお茶を買ってテーブルに座って のんびりと休憩。 その後YUWを迎えに駅へ。 夜はまだ寒いのにキャミソール着てる おしゃれなお姉さん達を見つめながら 何気に2人で人間模様を観察。 メチャ観察しすぎ。 観察しながら何気に浮浪者っぽい 人間を発見。 …YUWだったり。 「なんで道端に座ってんの〜(汗)」 YUWお疲れモードにも関わらず 其れでもゲーセンに行くのかい。 元気なんだか何なんだか。 そんな訳で再びゲーセンへと。 向かっては見たものの、ワシは とてもセッションが出来るような 状況では有りませんでした。 …ワタシの手、酷使し放題で 今にも攣りそう。いやーん。 其れでも3時近くまで 遊びました。 家に帰ってからの 記憶がありません(笑) - 初クマ。 - 2002年05月24日(金) 今度こそは違うと思いながら やっぱり同じでした。 それでもまた繰り返すんだな。 あ、お土産。 渡しそびれちゃった。 いいや、もう。 寝不足。うう。 鏡を見て「何だか顔が緑色」 と思ったら、クマが出来てました。 クマ出来たの初めてです。 マジマジ見つめてしまった。 今日は本棚の整理をしてから 病院へ行きました。 - 複雑に毒吐き。 - 2002年05月23日(木) まあ相変わらず調子こいて 三つ編みなんかやってたりして 悪あがきしながら 年を誤魔化したりしている 日比野です。(27歳) うー髪切るか。 暑い。 今日は夕方から仕事だったのだけど 本店の従業員の1人が 具合が悪くなったらしく ワタクシは朝から急遽 呼び出し食らいまして ラストまで仕事したです。 その代わり 明日から3連休していいよ との事。 複雑です。 今日はお昼に友人の卯月ちゃんが 遊びに来てくれました。 ハンドルネームが同じ「桜」で 偶々家が近くて 仮面ライダークウガが好きで って理由もあって。 こういう風に来てくれるのは 何だかミョーに嬉しいです。 何かね、メールだと 本当に人間関係が希薄なんよね。 もう連絡取らなくなったら 終わりみたいな。 ワタシは本当に刺が多すぎるから 何気に傷つけてんのかなって かなり心配になるけども。 そこんとこどうなん?って聞いても 言わないのが優しさだと思っているのか 単に話したく無いだけなのか分からんけど 希薄過ぎて余計凹むわ。 とにかく言いたいことは言えと思う。 友達なら喧嘩してなんぼ。 (だから友達少なかったり。うう。) まあそれはさて置き 卯月ちゃんとぶっちゃけ話に 花を咲かせて休憩時間1時間丸々 話しっぱなし。 お互いヤレヤレだねえって苦笑いしながら ふと気が付いたら コーヒー奢ってもらっちゃってました。 この場を借りてありがとう(笑) - 手術。 - 2002年05月22日(水) 昨日の事を引きずり凹みながら 今日は日比野母の手術だったりします。 石が胆嚢に溜まっているので 胆嚢ごとサックリ切り取るらしく。 超音波で砕く方法もあるのだけど どうやら石は沢山あるらしいので 後の安全性を考えると 切り取った方が良いそうです。 今は3センチ程度の切り口を4箇所位空け カメラや器具や水やらを差し込んで 手術するのが主らしい。 うーんミクロの世界だなあ。 安全な手術と分かってはいるんですけど やっぱ気になるもんは気になります。 手術の承諾書を書きながら 「大丈夫かなあ」と何気に思ってしまった。 術衣に着替えた母は顔も暗く それに拍車を掛けるかのごとく 看護婦さんから筋肉注射を2本。 安定剤と麻酔が効きやすくなる薬。 「ココで死ぬかも。さようなら。」 「死なんやん。バカ。」 ビシ。 思わずデコピン。 母、デコを赤くしながら手術室へ。 家族控え室なる場所に案内されて でも見ても病室を改造した場所で ナースコール付いてたりするんですけど。 TVを付けてみのさんの番組見てて ふと気が付くと日比野父は疲労困憊で ぐうぐう寝てました。 ワタシはしょうがないから TV見たり手術室の前をウロウロしたり トイレ行ったり。 2時間後。 手術終了との事で呼ばれる。 先生が手に持ってるのは母の胆嚢。 うわお(汗) 先生はソレをチョキチョキ切り出し 石を出し始めました。 臓器は自分が手術した時に見た事は 有ったけども、切るの見たのは初めてで 結構良いもんじゃないですね(涙) 1センチ台の黒い石が1個と あとその半分の大きさのものが3個ほど 他にももっと小さな石が沢山有って 日比野父と「凄いなあ」と言い合ってました。 先生は爽やかな顔でニッコリ笑って 「石は記念にあげましょう」 と言ってくれて、何と反応したら良いのやら。 日比野母は麻酔が半分効いたまま 病室に再び連れて行かれて その時に母の顔を再び見ることができました。 鼻に管をして酸素マスク。 背中に痛み止めの管、尿道にも管。 イタイイタイってうわ言で言ってて 何だか何て言ったら良いか分からなくて ワタシは訳分からん事ばっかり言ってました。 その後、執刀した先生がやってきて 「明日になったら痛みが半分になります。 鼻の管も取れます。明後日になったら そのまた半分になります。 経過が良ければ10日ぐらいで 良くなりますよ。」 と。先生とお互い思わずニッコリ。 夜まで居て、今日は 日比野父が泊まって行くと言い出して 聞かないんでワタシは帰る事に。 ウチに帰って毛布に包まって ボーっとしてたら昨日の事を 考えなくても良いのに考え出してしまい 思わず色んな友達にメール攻撃。 本当にお騒がせしました。 ありがとね。 - 至上最悪。 - 2002年05月21日(火) 胸糞悪くなる話で 日比野もかなり怒ってるので 気分を害したくない方は 読まないほうが吉。 ワタシの働いている会社は 人の入れ替わりがとても激しいです。 人間関係は良いのだけど。 バイトさんなんか1〜2ヶ月で コロコロ変わる事もあります。 でも、えらい仲良くなるんで 偶に職場に遊びに来てくれたりします。 んで、団子とか買ってくれたりするです。 そして暇だったらお話もします。 で、何が胸糞悪かったかと言うと 元バイトが連れてきた彼氏。 というか、彼氏は居るけど 他に遊んでいる相手らしく。 ぱっと見、どう見ても30代。 …彼女は高校生です。 彼女は買物に行くとか言って 彼の為にビールだの何だの買ってくるから ってその間、何故かワタシとその彼と 話す機会がございました。 何か話さなくちゃいけないのかな。 何か厭だな、と思っていたら そいつはワタシを見て第一声。 「アンタ、デカイね。」 「…悪かったな。」 ワタシは身長170センチの ガッチリぽっちゃりです。 奴は165センチ位の色白痩せ型。 まあそれは言われても仕方無いとは思う。 思うけど第一声がそれかい。 「アンタの体重が57キロ位になったらやっても良いけど。」 「は?馬鹿じゃない?迷惑やん。」 何だコイツは。 …ムカっ腹になってくるのが判った。 っていうかふざけてるし軽い。 根本的に気に入らない。 「大体、アンタどう見ても30代やろ? 高校生に手を出すのがおかしいんと違うか?」 「よー判ったね。俺、33歳。 でも15歳から18歳まで専門やけん。」 専門?バカか? 彼女はこいつの何処が良いんだ。 なんか中身腐ってるけど。 「アンタ、制服フェチやろ?」 「別に。手馴れてないのがいいと。」 「げ。結局そっちかよ。」 「当たり前やろ?俺、優しくしてやってるもん。」 「絶対、本性冷たいねアンタ。 してやってるって言うのが気に入らない。」 「優しくしてやるのは可愛い子によるけど。アハハ。」 この状態で日比野、血管切れ気味。 何か言ってやりたい。 職場でなければボコボコにしてやりたい。 ムナグラ掴んで2〜3発殴って 引きずり回したい。 本気で思った。 「彼女、泣かすような真似すんなよ。」 「さぁ。相手から連絡来なくなったら それで終わりだと思ってるけど。」 「追いかけろよ。」 「何で?」 「何でって好きじゃないの?」 「顔は好きやけど。あと体とか。」 「アンタ、腐ってるね。」 「俺もそう思う。アハハ。」 アハハじゃねえだろーーー!(怒) 「アンタ、絶対捨てられるって。」 「俺、愛されとるもん。 この前とか電話掛かってきて泣いてるから 何かと思ったら、俺が死ぬ夢見たって。 そんな純情な時代、アンタにあった? 無さそうやな。アハハ。」 ……ぶっ殺すぞ(本気) 「何?怒っとると?あったって? ウソーごめんごめん。お詫びに携帯番号教えようか? 体重が57キロになったら相手してやるけん。 まぁ、まだ難しいやろうけど。」 お前マジ死にやがれ。 「さっさと帰れ!」 と、吐き捨てて逃げてしまった。 余りに腹立たしい事があると 身体が震えて言葉が出なくなってしまう。 裏の作業場に逃げてしまった。 本当に悔しかった。 本気で殴りたかった。 人のコンプレックスを目の前で ここまで逆撫でされたのも 初めてだった。 それから隠れるように トイレに逃げてしまった。 買物から帰ってきた彼女の顔も 絶対見れないと思った。 誰も巻き込まずに苦しんで 独りで死にやがれと願った。 あんまり腹が立ったので 頭痛までしてきてしまって 常備の頭痛薬を飲みながら 「もしかしてコレ風邪かも」 とか思いながら仕事して 帰って、寝て起きて寝て 現在に至ります。 全く何て日だよ。 畜生。 もっと言ってやれば良かった。 - ■言葉■ - 2002年05月20日(月) 衣子さんが下を向いて こっそり笑うのを見るのが 僕はとても好きだ。 本当は僕の方を向いて 笑ってくれると より一層、嬉しいのだけど。 衣子さんは僕の部屋の フローリングの床にぺったり座り込んで 小説を読みながら静かに僕に呟く。 「人は嘘をつく生き物なのよ。」 衣子さんはいつもいきなり 突拍子な言葉を口にする。 普通の人間関係では到底口にしないような そんな言葉ばかりを。 僕もそして衣子さんの言葉について 毎回、何かと考える。 言葉を頭の中で咀嚼して 理解した上で返したいと思ってる。 …というか、いつも思ってるだけで 半分も返せないのだけど。 さて、僕はどうだろう。 黙りこくって考えてみた。 …そうだな。 僕は人を信じていたいと願う。 騙された事は何度もあるけど 其れでも馬鹿みたいに真っ直ぐに。 それが僕の生き方なのだと 説明下手の僕は言葉を組み合わせて その事を衣子さんに伝えようとした。 「でもね、嘘をつく事を理解しているのと 理解してないのとは全然違うのよ。」 どう違うのだろう。 僕には判らない。 無言の僕に衣子さんは続けた。 「例えば其れは、目隠しして手を引いて貰うか 一緒に歩いて行くか位、違うの。 ……判るかなぁ。」 ことり。 衣子さんの頭が僕の肩に乗せられる。 サラサラした髪の感触がくすぐったい。 「何となくしか判らないけど…。」 「何となくでもいいのよ。」 …其れで衣子さんはいいのかな。 僕の稚拙な言葉で満足なのかな。 心が全然読めなくて掴めなくて 本当は僕に何を言いたいのか 其れをいつも知りたいのだけど …と思ってしまう。 「衣子さんは僕に嘘をついているの?」 ふっと僕の肩から 衣子さんの頭が離れた。 目の前に衣子さんの顔がある。 「どうだろうね。」 僕の頭に衣子さんの手が触れた。 そしておもむろに 頭をクシャクシャに撫でられる。 「外に出て夜空を見ましょう? 今日は空気も澄んで綺麗だと思うわ。」 そう言って僕の頭から手を離し すっくと立ち上がたかと思うと 全然、僕を見ずに スタスタと僕の部屋から出ていくので 僕も慌てて後を追う。 全く訳分からない人だ。 まだ夜の空気は少し寒い。 …あぁそうだ。 コーンポタージュスープの素が 台所に有った筈。 カップに入れてお湯を注ぐだけの奴。 衣子さんの分も持って行ってあげよう。 それにあの人は星を見出すと 何時間も見続けるから ジャケットも持って行こう。 心が全然読めなくて掴めないけど 温かい飲み物を両手に持ちながら いつもみたいに笑ってくれるなら 其れでいいかなって。 そんな事を思う僕は 本当に馬鹿かもしれない。 ::::::::::::::::::: 一人称が「僕」だと ワタシのショートストーリーは 何故かいつもこんな感じ(笑) 思い浮かんだので 1時間で書いてみたです。 言葉って本当に大事だと思います。 何も言わなければ何も伝わらない。 心も伝わらない。 今日はジタバタでした。 ワタシと日比野父は 異常にワガママで元気な日比野母に パシリとして振り回されっぱなし(笑) ワタシは18時から仕事だったのだけど もう晩御飯食べて行こうって事になって 父とラーメン屋さんに入って ズルズルとラーメンを啜ったりして。 「あの人もあんなにウルサイけど 独りだとしょぼんとしてるんよね。」 と、ラーメン啜りながら父。 「んーそうやね。」 何気に母への愛を感じてニンマリのワシ。 …病院ではワタシを挟んでお互いで 「寂しくて泣くなよ!」と言い合ってた(笑) - ウツ。 - 2002年05月19日(日) 酷いです。 今の状況。 色々、凹んだ事が重なってしまい だらりとした気持ちのまま仕事。 物凄いブルー。 久々にデカいの来たって感じ。 「こういう時は独りで居てはいけない」 と真剣に思って休憩中に 色々と声を掛けてみるけど なかなか都合が合わない。 断られるのに慣れているつもりが 今日は全否定されてる気がして 被害妄想に犯され頭の中パニック。 頭痛までしてくるし泣けてくる。 バイトさんや新入社員さんに 当たるのは全くのお門違いなので 笑顔を作っていたら 顔が引きつって口だけ笑ってんのが 分かって自分でヤな感じ。 仕事が終わって思わず 友人YUW夫妻にTEL。 「声、元気無いねえ」と 言ってくれる2人の言葉に思わず泣ける。 藁にも縋るような思いで 「遊んでください」と懇願。 妻まゆりんが 「ご飯作ってあげるよ」 と言ってくれたので お言葉に甘えることにしたです。 今日はYUWが自宅でお仕事らしく まゆりんが迎えに来てくれる事に。 その間、シャワーを浴びる。 気分転換に。 少しでも気分を明るい方へ 持って行こうと思って。 んでギタフリのマイギターと キーマニのマイキーボードを ビニールに入れていざ出発。 YUW夫妻ん家に着いて この前、友人ももと一緒に 温泉行った時のお土産と ミーシャのベストと トランスのCDを渡した後 まゆりんが早速ご飯の準備を。 YUWはキーマニをやってて ワタシは夫妻の結婚式の写真を 見せて貰っていました。 そしてご飯、頂きました。 作ってもらったご飯って 何でこんなに美味しいんだろう。 納豆も久しぶりに食べた。 ご馳走様です。 少しテンションが上がった。 ワシ単純。 仕事があると言うのに ゲーセンにも連れて行って貰う事に。 家を出る前にまゆりんと2人で化粧直し。 口紅が同じメーカーだったのが 何気にウケてしまった。 んでもって 親指と人差し指が痛くなるまで ギター弾きまくった。 瞬きをしないせいか眼が乾いて ショボショボしてくるけど ボルテージは上がり気味。 ドラムも叩いてみた。 「天体観測」がようやくノーマルで ベダル踏みながら出来るように なったのだけど、他の曲では まだ混乱してます。 うぐう。 まゆりんギターのワタシベース。 ワタシギターのYUWドラム。 これらを一通り終えて 気が付いたら午前様になりそうだったので 慌しく家路へと。 明日も色々頑張ろうと そんな気力が溜まった感じ。 悪い事は考えずに とにかく今日は寝ます。 2人とも今日はマジで ありがとうです。 愛の大安売りと言われようが 激ラヴっす。 22日。 日比野母、手術。 明日から入院。 暫く遊びはできんけど 十分だよ。 彼女にも感謝。 - だくだく。 - 2002年05月18日(土) そういや、来月の始めに 慰安旅行があるらしく 今回は大阪との事。 でも、状況が状況なもんで 泣く泣く欠席させて頂く事に。 ゆにばーさるすたじおーっ。 ていうか行かないから そのぶん休みくれ〜 こんちきしょーッ。 今日はトランス系のCDを 3枚も借りて延々と流しっぱなし。 何だか大音量で聞いてると 脳内モルヒネが出っぱなしのような そんな感じになってくるんですが やっぱりワタシだけでしょうか。 そういや小島麻由美のアルバムも レンタルできました。 わーい。 - 宛名の無い手紙も。 - 2002年05月17日(金) 崩れるほど重なった。 って「天体観測」ですか。 友人YUWにお願いしていた ワシの似顔絵。 メールで送ってもらった。 早速ありがとう。 感謝感謝。 君、鰻キライだから 鰻のタレのみをビニールに入れて ぶんぶん振り回しながら 今度、君ん家に持って行きます。 …んでもってあのー。 可愛過ぎなんですけど(汗) ええどうせなら 中指立てて威嚇モードで 「ファッ●ン!」 などど台詞を言わせると 大変似合ってて宜しいかと。 つか無理にお願い言っといて 文句言うなという ツッコミを是非。 あ〜筋肉痛。 - やっぱり。 - 2002年05月16日(木) 官能小説ですか(汗) だってホラ そんなリアルに書いてないから ギリでセーフなんじゃ… と思うワタシは甘いすか? 今日は病院行ってから仕事。 新しいバイトが3人入って来たり 巨大冷凍庫がまたぶっ壊れたり 休憩中にほか弁で塩カルビ丼買ったら ご飯が油だらけで食べきれなかったり。 いや、美味かったんだけど。 塩カルビ単品とご飯単品でとか 頼めないかしら。(ワガママ) 店長が今月から 別の支店に手伝いに行ってて その間、こっちの指導権は 本店の子に握られてて 妙に寂しくて堪らなかったのだけど 今日の19時頃に こっちに立ち寄ってくれた。 「寂しかったです!」 本音で言ったのに蹴られてしまい そんでもやっぱり 店長らしい喝の入れ方だと 思っちまいました。 早くこっちに帰ってきてくださいっ。 (心の叫び) - ■身体■ - 2002年05月15日(水) 「君は人を好きになった事が無いんだね。」 そう呟く俺に 君はゆったりと笑顔で答えた。 午前1時。 ホテルの薄暗い光。 有線とTVの音が鳴り続け ベットの上で倖は うつ伏せで枕を抱えて 寝そべっていた。 「うつ伏せ寝、好きなんだ?」 「うん。いつも寝る時はこうだよ。」 …倖と俺は今日出会った。 俺は彼女と口喧嘩をしてしまって むしゃくしゃしながら ゲーセンで格ゲーをしていた時に 声を掛けられた。 「いつセックスした?」 笑顔で話しかけてきた倖は どう見ても遊んでいるようには見えず 俺は戸惑いながらもつい 「昨日。」 と正直に答えた。 倖は、わはははと笑いながら 俺の隣にガタガタと座り 「元気があるならしようよ。コレ終わってからでいいからさ。」 と現在コンピューターにボコボコにされている 俺の使用キャラを指差した。 慌てて戦闘を再開する俺の顔を 倖は見つめながらニコニコ笑ってて 一体、何がどうした事だろうと 心臓の動悸が激しくなっていくのを感じた。 倖はホテルに入るなり 服をさっさと脱ぎ捨てて 「早く来てよ。寝転んでるだけでいいから。」 とベットをバスバスと叩く。 あまりの倖のあっさりさに放心状態になってる俺を 無視するかのようにTVを点け 有線の音をボリュームアップした。 「同時に付けるの?」 俺の質問にきょとんとして 「私の部屋じゃいつもこうだよ。」 と言い、リモコンで TVをアダルト番組に切り替えて 「乳でかーい」と言いながら ケタケタ笑っていた。 とりあえず服を着たまま 倖が寝転ぶベットに潜り込むと 倖は俺に掴みかかって 「その服脱いでよ。邪魔だよ。」 とボタンを外しに掛かった。 …全く自分のペースが取れなくて こんなはずじゃない、と戸惑うしかない。 「言ったでしょ。寝転んでるだけでもいいって。」 俺の服を脱がしながら ゆったりと倖は俺の肌に舌を這わせる。 少しずつ身体が幸の唾液に塗れていく。 「何処でも舐めてあげるよ。足の指もお尻の穴も。」 まるで風俗感覚だ。 俺はじっとしているだけでいい。 「うわ…ッ…。」 つい声が出てしまう。 やたら恥ずかしい思いが胸を占める。 唾液まみれになった俺自身を 倖は楽しそうに眺め 髪をかき上げながら俺に馬乗りになる。 「入れていいよね?」 俺の返事を待たずに 倖はゆっくり腰を下ろした。 …完璧に犯されてる。 そう思った。 「あたしねぇセックス依存症だと思うの。」 俺のタバコを取り上げて ゆっくり紫煙を吐き出しながら 倖は言った。 「コレがまたいつだって出来るのよ。 あたし可愛い方じゃないし巨乳でも無いけど 身体を投げ出してるもん。」 『今日はいい天気だね』 と言ってるかのような話し方。 俺は何と言っていいのか分からず 天井を見つめていた。 「声掛ける時はね『いつした?』って聞くの。 んで『した』って返事が返ってきたら あぁこの人は彼女が居るんだなって 大体の所、分かるじゃない。 …そう言う人ばかり選んでるの。」 「深入りしたくないんだ?」 「うん信用してないもん恋愛なんて。 君だって彼女いるじゃん。 男なんて皆そう。」 煙草をもみ消して 枕に顔を埋めながら倖は呟いた。 白い背中。 …何だか寂しくなる。 倖の闇が余りにも濃くて それでもどうしようもない自分が居て。 「あ、でも呼ばれたらいつでも行くよ。 あたしからは連絡しないけどね。 彼女への奉仕に疲れたら、いつでも声掛けて。」 あぁ。 倖の闇は俺が見つめるべきではない、と。 ここで俺が倖とセックスしてしまった段階で その資格は失われてしまったんだと 漠然と思った。 「君は人を好きになった事が無いんだね。」 そう呟く俺に 君はゆったりと笑顔で答えた。 その笑顔がとても 俺には痛かった。 いつか君を愛してくれる人が 心から愛してくれる人が 早く早く現れたらいい、と 俺は願わずには居られない。 ::::::::::::::::::: 久々にアダルト〜〜(笑) どうですか?どうですか?! こういうの書きたいと何気に思って 今日仕事の休憩中に独りファミレスで 隠れながらこっそり下書き(笑) コーヒーおかわりしまくって お腹壊してしまいました(涙) - ババンババンバンバン。 - 2002年05月14日(火) てなわけで今日は友人ももと 嬉野温泉日帰り旅行です。 とは言いましても どの温泉に入るかとか 全っ然決めてないんで 割と行き当たりバッタリ。 まーよくある事ですが。 夜勤明けの友人もも。 昼11時にウチに来てくれました。 どうやら2時間しか寝てないらしく ワタシはひたすら喋る側に。 まさしく「寝ると死ぬぞ(雪山)」状態。 ワタシは朝ご飯を食べてなかったので 途中、パン屋さんに寄って サンドイッチとコーヒー牛乳を購入。 BoAのアルバム「LISTEN TO MY HEART」と BUMP OF CHICKENのアルバム「jupiter」 を歌いながら早速、道を間違え 「ココで突っ切って行ったら絶対間違えるから戻ろう」 と慎重に元の道に戻りながら 一番分かりやすい真っ直ぐな道を通る。 13時30分頃。 何処にするか悩んだ末 嬉野温泉「和楽園」に到着。 以前、YUW夫妻とリーダーと共に 行ったことがあるお茶風呂がメインの温泉です。 お茶パックを温泉に浸しながら 身体を擦ると肌がツルツルになるです。 殺菌作用もあるらしい。 平日のこの時間は誰も居なくて まるで貸し切り状態。 お互い素っ裸で辺りをウロウロ。 前来た時には無かった 「墨シャンプー」なるものも設置してあって 桜「もも!何かコレ良くない?使いたくない?」 桃「え〜厭やん!頭皮が黒くなる。」 桜「黒くならんやん!ワタシ使うし!」 桃「アタシは使わんからね!」 と渋々ワタシだけ使用。 髪はギシギシしますが確かに頭皮は さっぱりした感じ。 トリートメントを持参すればいいかも。 …ちなみに黒くはならないです。 んでお茶風呂入浴。 天気は曇りで風も冷たい。 お風呂が熱いので丁度いい感じ。 誰も来ないしお茶パック使い放題。 1000円も出したんだから 元は取らなくちゃ。うん。 とりあえずワタシは温泉に入ったら 泳ぎたい人間なので(コドモ) 思う存分泳ぎまくり。 1時間温泉を出たり入ったりしながら まったり寛ぎモード。 のろのろと温泉から出て 服着替えて大浴場を後にしたです。 ももは「アクエリアス」 ワシは「まろ茶」を自販機で買って ロビーで再びまったり。 その後、ロビー横の売店で 友達たちへのお土産を購入。 割とあっさり、品は決まりまった。 んでもっていい加減お腹が空いたから 昼ご飯を食べようと言う話に。 時間は午後3時。 「ワタシは温泉湯豆腐がいいけど 前に餃子会館ってトコ行った時に ラーメンと餃子が美味しかったんやけど どっちがいい?」 と聞くとももは 「餃子。ラーメン。」 と即答。 んじゃ行くかね。 …ところがです。 方向音痴コンビ。 強烈に音痴っぷり発揮。 桜「ココ真っ直ぐ行ったら武雄市内ね」 桃「ウソ!曲がったけど!」 桜「真っ直ぐって言ったやん!」 桃「もう!どげんかならんと!?」 方向感覚も麻痺してしまって 北はどっちよ状態で 同じ道をグルグル何回も通る羽目に。 半泣きになりながら 友人YUWにメル。 「ギョウザ会館どこ〜」 数分後 親切に返事メル。 「34号線の競輪場入り口交差点を北へ進むと 左にあるよ。武雄競輪場の近くだ。」 と。 ありがとう(感涙) 桜「ホラもも!さっき通ったやん!戻るよ!」 桃「厭だー!戻りたくない!キツイー!」 桜「ワタシはギョウザが食いたいんじゃー!」 桃「勘弁してー!次連れていくから!」 …最初食べたかった温泉湯豆腐も ギョウザとラーメンも食べられないまま 戻る事に。 あぁ。 雨も降ってる(涙) 「とにかく腹減ったし」 と、次第に壊れてくるもも。 行きがけに「手作りピザ」の店を 見つけてたらしく とりあえずソコを目指してたら …店休日。 桃「ウソやろもん!」 桜「見とけや!」 半分ケンカごし。 お腹が空くと気持ちがささくれ立って 行くのが分かります。 …空腹は人を悪魔にします。 うう。 桃「この店でいい。かわいいやん!」 桜「しっかりしろ!歯医者やんか!」 どうやらももは 幻影まで見えて来始めた模様。 これはヤバい。 お互い口数が少なくなりながら 約1時間後 スパゲティ店へ到着。 3200円の2人前セット (サラダ・パスタ・米料理・ピザを 1品ずつチョイスして その後、デザートとドリンクを2人分 選べるお得セットメニュー)を 注文して、物凄い勢いで食べました。 ももは食が細いのだけど 今日はすんなりと食べ切ってしまって 何だかもう腹減ってたのねって感じ(笑) 桜「コレからゲーセン行こうよ。」 桃「うおー勘弁して。帰る。」 とあっさり断られ すぱーんと断られる事には 慣れっこだし気にしてないけど 今日はとりあえず往復4時間掛けての 予行練習にしとこうって事になった。 かなり強引だけど。 そんな訳で18時半解散。 何だかんだあったけども そりゃもう楽しかったし 温泉はやっぱり気持ち良かったし 今度は何処に行こうかなーと ぼんやりと思いつつ(笑) - 電話の日。 - 2002年05月13日(月) あらゆる人に電話で 「このバーカバーカ。また無理しやがって。」 と叱咤なんだか心配なんだか 言ってもらっちゃいました。 この涙も 嬉し涙なんだか悲し涙なんだか(汗) んでも 構ってもらっている内が花です。 そう思いました。 頑張って 泥沼を突っ走ります。 とりあえず明日は癒されに行って来ます。 - 結果報告。 - 2002年05月12日(日) 今日は母の日。 花カゴとリアルな犬のヌイグルミを あげたらメチャ喜んでた(笑) さすが犬好き。 今はあげられないけど 今度は苺のケーキを 買ってあげよう。 今日終了 48時間ダイエット。 …結果。 約3キロ落ちました。 わーい。 嬉しいけど でも、もうやんない。 今も意味無く 「目玉焼き食べたい」とか 「カレー食べたい」とか 「白飯でもいい」とか 物凄い欲求に駆られてます。 イヤ、マジで半端じゃないです。 さすが3大欲求の内の1つだねッ! (ヤケ) 明日からリバウンドしない様に 頑張ります。 そういや火曜は休みなので ストレスで死にそうな夜勤明けの 友人ももと嬉野温泉行って 湯豆腐を食べてきます。 豆腐は大丈夫よね〜。 - 48時間。 - 2002年05月11日(土) ↑ダイエット続行中。 例の飲み物と後は水かお茶。 水については1日に 最低1.5リットルは飲めとの事。 …殆ど絶食だなコリャ。 昨日の晩から お腹が空いて冷蔵庫の前を ウロウロしてました。 危険危険。 今日の朝は目が覚めて 反射的にYUW夫妻の自宅にTEL。 「仕事が15時からなんやけど遊んで」 と、電話した時間 ……午前10時。 こんな無茶聞いてくれる友達 あなた達ともも位です。 大好きです。LOVE。 んな訳で13時頃 キティ号到着。 妻まゆりんに溜め込んでいた キティのぬいぐるみを渡す。 あと「都こんぶキティちゃんバージョン」も。 喜んでもらって思わず顔がニンマリ。 「髪伸びたね。伸びるの早いよね。エロいから?」 「いやーん」 と夫婦と相変わらず昼なのに スレスレの会話を交わしつつ(笑) 何事も無くゲーセンに到着。 ギターは相変わらず連打に戸惑ってます。 コレが出来なきゃ「COSMIC COWGIRL」も無理だ。 うー。 練習しなくちゃ。 そんなこんなで時間は14時40分。 急ぐあまりキティ号の中で 会社の制服の着替えをしてしまいました。 んで今日はラストまで仕事。 今日からバイトさんが1人新しく入りました。 うわーい(喜) でもやっぱり食べてないせいか 微妙に貧血気味。 クラクラきてました。 というかコレ終わったら もうしません。 きつすぎる。 んで 水・お茶系ばかり飲んでたら やっぱりトイレ近いです。 仕事が終わった後 ヨレヨレとウチに帰ってHP作成。 プロフィールのページは 最近、良く見かける 似顔絵付きがいいかいな。 てな訳で YUWお願い描いて下さい(強引) 一筆描きでいいからッ。 - 勢いで。 - 2002年05月10日(金) 今日給料日でした。 勢いで 「48時間ダイエット」 買ったんで 夜からやってます。 何だか既に お腹空きました。 うう。 - ワタワタ。 - 2002年05月09日(木) 今日は18時から仕事。 病院に昼行ってから 帰り本屋さんへ。 「赤蝕」 「センチメントの季節8巻」 「ダ・ヴィンチ6月号」 「トレジャーストーン30巻」 を購入。 CD店にも行って友人に勧められた 「小島麻由美」というアーティストさんを 探してみるも見つからず。 FMで流れてるらしいんだけど…。 うーん聞きたいよ〜。 …何やら ワタワタしていて 気持ちに余裕ぶっこけない。 今日の晩御飯。 食べずにおこうと思ったのだけど 売れ残ったチマキがあったので 其れを食べる事に。 いい加減、味に飽きてきたので ミートソースつけて食べたら 激マズかった。 - バタつきながらも。 - 2002年05月08日(水) ギャルゲー仲間の鬼さんに 引っ越し用のダンボールを 持って行ったら 「サクラ大戦最終章」を含む コンプリートボックスを 無言で貸してもらった(笑) うわーい。 持つべきものは友達だねッ。 (こういう時だけ) っていうか3終わってないけど ストーリー分かるかいな。 うむむ。 んでもってウチに戻ってから 空いた時間を利用してHP作成。 やっとトップページが出来た〜。 - 病む。 - 2002年05月07日(火) 人を信用できないと 熱弁する人ほど何処かで 人を信用したいんだな と思った。 あと自分の事を冷たいと 言う人ほど優しい。 相当病んでるやんと 笑われたけど 病んでる奴に言われても お互い様だって笑うしか 無いじゃんか。 - 覚えてない。 - 2002年05月06日(月) 仕事と家とのバタバタで あんまり記憶無し。 あ、帰り少しだけウロウロ。 レンタルCD店で Gackt「忘れないから」 CHARCOAL FILTER「Brand-New Myself〜僕にできること」 TRICERATOPS「2020」 をレンタル。 本屋さんで 「彼氏彼女の事情13巻」 「恋なんてできっこない」 「愛人〜あいするひと1巻」 を購入。 心が屈折してる人間の方が やっぱり自分的には 心惹かれるんだよな〜と 何気に間違った事を 思ってしまった 今日この頃。 …いっときって いつまでなんだろう。 とりあえず痩せよう。 待つしかない。 - 疲れてる時ほど遊びたい。 - 2002年05月05日(日) 今日は早出。 端午の節句当日。 皆して意味も無く笑いが溢れ 壊れた状態での仕事。 この日だけで数十万の 稼ぎが得られるのだから 田舎の風習って凄いなって つくづく感じます。 その上、柏餅とチマキがバカ売れ。 嬉しい事ですが複雑。 慌てて皆で餅に柏の葉っぱを巻いて ビニールの袋に入れる作業を。 鉄板にもっさりと積み上げる柏餅。 ざっと見て200個ほど。 手伝いに来てた新入社員が ぼそりと一言 「これだけの柏餅が人の胃袋に…。」 オイこら。 店長とワタシで思わず速攻でツッコミ。 バイトは半分キレながら 「柏餅なんて大嫌いですーー!!」 と叫んでいた。 …恐ろしき大イベントでした。 ええ。 んでもって、お昼頃に 友人まゆりんからお誘いメルがあったので 帰りにご飯を食べに行くことに。 会社にキティ号で夫婦共々迎えに来てもらって 早速、最初はゲーセンへ。 腹いっぱい楽しんだ後 ウロウロしていたら ドラムマニアの所に 滅多に見ない人が座っていたです。 全然知らない人なんだけど …おじいちゃんが。 おじいちゃんは椅子にじーっと座っていて 休憩だよね? まさかプレイしないよね? と思っていたら プルプルした手つきでお金を投入。 おお! するんだー! えらい興味しんしんで見つめていたら そのまま微動だにしないおじいちゃん。 スティックも持たずにどうする気だ! このままだとゲームが始まるって! 走るワタシ。 「おじいちゃん!コレした事あります?」 無反応。 酒クサイ。 あぁ(涙) 後ろに来てくれたYUWが慌てて おじいちゃんにスティックを持たせる。 ワタシはおじいちゃんの右隣に座って 「おじいちゃんココの線にこの棒がきたら 同じ色のこの丸を叩くんですよ?」 無反応。 うわぁぁぁ(涙) この人どうしたらいいんだろう。 オロオロしながら周りを見たら 連れらしきおばちゃん2人が 後ろのアーケードゲームの椅子に座って ワタシに「よろしく」と笑いかけていた。 うそーーん。 半分いっぱいいっぱいで もう1本あったスティックを片手に持って おじいちゃんの手を時々握りながら 「ハイこっち!トントントントーン!」 何やってんのワシ〜〜! 孫らしき子2人もやってきて その子達にもスティックを握らせて しかもパフィーの「愛のしるし」を (簡単な曲目だから) 連続4回! そうすると微妙に おじいちゃんと孫達も要領が分かってきて タイミングも合うようになって来たりして 「そうそうそうそう!」 楽しくなってきました。 あはは〜。 叩き終えた後、ワタシ 思わず拍手してしまいました(笑) 後ろに座ってたおばちゃん2人に 頭を下げられてしまって 何やら恥ずかしいやら。 ひどく貴重な体験をしてしまった気がします。 その後、ゲーセンを出て パスタを食べに行きました。 日曜だったせいもあって並んで待ったんですけど 待ったかいあって美味しかった〜。 んで食べながら YUW夫妻の家族計画的話が。 以前から子どもをつくるって聞いてはいたけど 結婚式を挙げてから明確に見えてきた感じて。 エグい話は全然平気だけど 実況報告メルをするのだけは 勘弁してくださいよ…いやマジで。 いやま〜さて置き 遊んでもらって嬉しいなって思いながら 今度こそウナギを食べなくてはね。 ってまゆりんと言い合いながら 解散しちゃったのでした。 ほっとしたのか 風呂場でまた寝てしまって 目が覚めたらお湯が水になってた。 寒。 - 鬼。 - 2002年05月04日(土) のような忙しさでした。仕事。 5月5日は端午の節句なので。 やってもやっても終わらないと 半泣きになって準備してたら 「蛍の光」が店内に 鳴り響いていました。 あぁ あっという間に1日終わった…(涙) 眠すぎる。 なんか身体も痛い…。 - 結婚式。 - 2002年05月03日(金) と言う訳で言ってきました。 友人YUW夫妻の結婚式。 友達の結婚式に呼ばれたのは 生まれてこの方2回目という 「あんた付き合い広そうで狭いね」 とツッコミを入れられるほどに 実際、友達少ないそんな27歳。 そんな今日の良き日に いきなり朝寝坊。 10時に美容院に到着しなくてはならないのに 9時に目が覚めてバタバタ。 走りまわりながら、それでも妙に気になって YUWの携帯にTEL。 「YUW。何しよると?」 「嫁の肉じゃが食べてる。」 とYUW。妙に呑気だなオイ。 緊張する嫁まゆりんとも会話を交わし 早々と電話を切って美容院へGO。 慌てまくった為に すっぴんに髪は梳いただけ。 んで黒ラメスーツは着用という とんでもないイデタチ。 店員さんに苦笑されながらも 「この服に合わせて下さい!派手目に!」 とメイクと髪のアレンジは お任せモード。 顔面ぬり絵状態になりながらも じわじわと凹凸が出来ていって面白い。 おお!何だか悪魔みたい。 槍持ったら似合いそう(オイ) 店員のお姉さんのメイクに大満足しながら 今度は髪の毛もアレンジしてもらう。 アップで毛先を遊ばせるような髪型。 面白いコレ。 大変気に入りました。グヘ。 そのまま浮かれ気分で結婚式場へ。 披露宴の席表は 妻まゆりんが大好きなキティ。 サンリオで統一。 予想はしてたけどやはりか! と思わず顔がニヤリ。 プロフィールも手作り。 頑張ったな〜。 下はケーキ入刀の写真。 携帯からじゃ見れないと思います。 まゆりんキレイです〜。 …んでもって2人ともメチャ笑ってます。 ![]() もう一枚。 まゆりんのドレスは予想通りブルー(笑) んで真ん中に居る真っ黒女がワシ。 YUW…笑え…。 ![]() 周りに座ってるおねーさん達とも お話をさせてもらって 円卓に座ってる皆でデザートを取りに行ったり 走ってトイレに行ったり 無理矢理に手を引っ張って行って カラオケも一緒に歌いました(笑) 結局、全然思い浮かばなかったから パフィーの「愛のしるし」を。 …お酒飲んでたから テンションも高めだったかもしれません。 無事に花束贈呈まで終え YUWの挨拶で終了。 お疲れ様〜。 肩の荷が下りたろ? 今度ゆっくり温泉行こうな。 その後は2次会で カラオケだったりしたんですけど 友達と待ち合わせがあったんで 途中で抜けさせてもらいました。 …でもその後YUWから ギタドラセッションがあったとの 報告があって すんごい悔やんだ(涙) - どうなることやら。 - 2002年05月02日(木) どうかな。 書くべきかな。 と思ったけど 多分、もう少ししたら 日記が滞ると思うんで 書いておきます。 日比野母が昨日ひどい腹痛で 夜中、病院に行きました。 エコーで調べた結果 胆石だそうで。 小さな石がいっぱいあるそうです。 手術しなきゃいけないらしく 入院は多分今月いっぱいの予定。 今は石が一旦、胆管から流れて けろっとしてウロウロしてますけど。 いきなり血が出るとかそんなことは無いので 割と家族皆 気は楽なんですけどね。 今日は朝から色々検査でした。 始めての胃カメラに涙流してました。 確かに最初はキツいもんな。 あと2個ほど検査があるそうです。 頑張れ母。 父も仕事があるし ワタシは今日社長に相談して 夜だけのシフトに入れて貰うように お願いをしました。 色々有ると思うけど 気合を入れとこうかって感じで。 それと、あと都合が色々重なって 今日の前夜祭ギタドラセッションライブは 中止と相成りました。 明日のYUW夫妻の結婚式。 楽しみにしてます。 ヘアアレンジとメイクを施してもらうよう 今日、美容院に予約も入れときました。 始めて他人にメイクしてもらいます。 少し、ドキドキです。 - 吟味。 - 2002年05月01日(水) バイトに来ている子が高校生って関係で 若い子の知り合いが増えました。 メルのやり取りとかしてたら 何気に面白い話が聞けます。 あの〜自●隊ってそんなに 女に車を買ってやれるほど 高給取なんでしょうか? バイトの子も高いご飯を 毎回奢って貰ってたらしいんですけど。 すげえ。 何が狙いやん。 「絶対そう言う時は1人では着いて行かないんです。」 と笑う君の勝ち(笑) 今日は結婚式に着て行く服を選んでて 結局、胸がガーッと開いた服を着る事にしたんですが いかんせん胸がぺちゃんこなので 全然、全く見栄えが宜しくない…。 …おかしいな…こんなはずじゃ…(涙) んでもって首が寂しいから 首輪着けたいな〜とか思って あ、そういえば友人のももが持ってたな と思いつき、ももにTELをする。 彼女はウチの近所なので すぐさま持ってきてもらった。 ありがとーう。 お気に入りを持ってきて貰ってて 着けたら流石にステキで 思わず服まで身に着けてしまった。 いやまじステキ。この首輪。 友人の結婚式に呼ばれたの 今度でまだ2回目だから 妙に張り切っちゃったりとかして。 お前が張りきってどうするよみたいな。 写真いっぱい撮って来ます。 許可が下りたらココにも載せます〜。 -
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