| 精神系<嫌いな奴は去れ / 2003年10月27日(月) | |
| まんどくせぇ… イライラするぅ… 全てがモノクロに見えて 笑ってる自分が気持ち悪い。 人間の 嫉妬、罪悪感、束縛、飽き性… ありとあらゆる感情が波の様に押し寄せて アタシを飲み込んでく。 昔の様に体を差し出して居場所を作れば 簡単なのに楽なのに しちゃいけないと無言のプレッシャー。 そこで耐えてるアタシの気持ちなんて 分かってないくせに。 地球上には今のトコ男と女が存在して 愛だの恋だの金だのに絡め捕られる。 そこには人間のあらゆる感情が組み込まれ 傷つき傷つけそれでも一人が怖くてまた繰り返す。 私は野郎ドモの中にまみれて育ちました。 男社会の中に当たり前の様に居座り 気づくといつの間にか女友達は少数で それを利用してますた。 私は昔自分の存在する場所を求めて 男と寝ますた。 所謂、ウリっちゅぅ奴ですな。 はっきり云ってぉぃらは弱小者です。 逃げるのが最も得意です。 座右の銘は何事もばれぬ様にヤレですた。 イライラする時はゲーセンに行けばよかったんでふ。 したら誰かが声をかけてくるから。 体目当てでもよかったんでふ。 一時でもココロを満たしてくれるなら。 誰に何を思われようがよかったんでふ。 自分が生きていられるなら。 今まさにその時との狭間にいます。 あるヒトに言われました。 過去に縛られて今が見えない奴は莫迦だと。 莫迦でも結構でふ。 だってそいつ正常者だもの。 結局ぉぃらは異常者なんでふ。 これもあるヒトによく言われます。 異常だの正常だのごちゃごちゃうるせぇ と。 そんなもんは関係ないんだ と。 間違えてると思います。 だってぉぃらは あんたら正常者と呼ばれるヒト達の様に 上手く自分を制御出来ないもの。 んでもって異常だの正常だののコトバを作ったのは まぎれもなくあんたら正常者達だもの。 いつ自分に殺されるか分からない そんな状況で日々を過ごした事の無い奴に そんな事云われたくないもの。 話しがあっちゃこっちゃしてるけれども ぉぃら今ちょっと情緒不安定で 電子記号ならまだしも 誰かと直接会って話しなんてしたくないし 男と女の事情には疲れてまふ。 そんなこんなな理由で 過去の生き方は楽だったとココロ揺れてまふ。 この場を借りてあるヒトに告ぎまふ。 長く一緒に居れば何でも分かると考える。 長く一緒に居れば言葉が足りなくても理解すると思う。 そもそもそれが貴方の間違えなんですぉ。 何で? と何回も聴くあいだのぉぃらの気持ちは 貴方は考えてはくれない。 そして自分は間違えてない事を 怒りをあらわにして表現をする。 あんなに 怒 は嫌いだと伝えたのに。 またヒトに裏切られて 笑っててもココロはぼろぼろなんです。 睡眠なんて30分寝てまた起きるの繰り返しでふ。 ご飯も気持ち悪いんでふ。 死ぬ勇気なんて無いんでふ。 体だってぼろぼろだったりするんでふ。 貴方は決して支えようとはしてくれない。 耳を傾けてはくれるけれど よりかかろうとすると離れていく。 親身に というコトバ。 貴方には一番似合わない。 貴方はナンパ野郎と仲良くする私を責める。 自分は他の女と仲良くしてるくせに。 自分が不安だからって束縛し 自分が不自由だからって自由を求める。 貴方だけぢゃない。 男と女とはそうゆうもんだと アタシはまた愛や恋等というものに冷めた。 これはあのヒトのせいぢゃない。 他人のせいにするのは嫌い。 これは私自身の問題。 色々抱えてしまった私自身の罰。 分かってるから今がつらい。 分かっててもこの気持ちのやり場が無くて 結局自分の中に溜まる。 消化するまで自傷が続く。 周りはそれを責める。 我慢する。 やり場もなければ 消化もされない。 アタシはきっと自分に殺される。 このままぢゃぁ殺されてしまうょ…。 | |
| ヤンキー教師 / 2003年10月26日(日) | |
| 最近やってるよね。 TVで。 ぉぃらは成人式を向かえ 社会人となったけど 大人になんてなってません。 大人になんてなりたくもないでふ。 ぉぃらはぉぃらのままでふ。 大人って大嫌いなんですぉ。 だって自分の事は棚に上げるから。 だってすぐ嘘をつくから。 だっていつも調子いいから。 今まで一番大人と接してきたのは なんて云っても学校。 大人=先生。 ぉぃらにとって先生は教師ではない。 ただ先に生まれたヒトってだけ。 学生時代の頃の事を少しお話ししまひょ。 これはあくまで80年代前半に生を受けた ぉぃらの学生時代。 今のはようしらん。 ただひとついえることは ぉぃらの時代から色々言われだしてきて 昨今では改善のための対策が行われてるらしい。 とするとぉぃら達は一番くじ運悪くないか?! と云いたくなるのは私だけでは無い筈。 『無感情』 人間無感情ぢゃ生きていけないっすょ。 無感情なんぢゃなくて 無感情にならないと学校っちゅう檻の中では 生きていかれなかったんでふ。 『夢が無い』 あんたら大人は夢を見る場所さえ奪ってきた。 アタシはそれをよく知ってる。 勉強してぃぃ成績さえとればいいと散々云って 夢は叶う筈が無いと否定してぉぃて 大学卒業時には『夢は何だ?』と聴く。 何なの、アンタ等。 『なぜ理解できない?莫迦ぢゃないだろう?』 それは教え方が悪いからでは? アタシは決してサボったりしてなかったょ。 『学校辞めるか?』 アタシは間違ってなんかない。 自分の意見を言えと云うくせに 自分の意見を言うと脅す。 お前が人間ヤメリョ。 これはあくまで一部。 他にもネタあるょ〜。 謹慎事件とか。 スクールバスの定期を先月のと間違えて持ってった。 見せたら『詐欺』だと云われ即刻生徒指導室へ。 ここまでは当たり前だな。 反省文を書けと云われた。 『定期間違えてごめんなさい』とだけ書いた。 『半分ぐらいは書けよ』と云われた。 『書くこと無い』と答えた。 『反省してるのか?』と怒られた。 『してる』と答えると 『だったらそれを書け』と返された。 『だから書いたょ』とは云えなかった。 そして先生は指導室から出て行った。 取り残された私の前にあるのは一枚の原稿用紙。 『マジで書くことねぇ…』 全てが嫌になった私は思った事全てを書いた。 『間違えた事は本当に謝るしこれからも気をつける。 でも私にだって言い分はある。 最近定期の偽造が多くてバス会社の人も ぴりぴりしてるのは分かってる。 でも私は間違えただけだし現に事務室で調べれば 今月の定期をちゃんと購入してた事ぐらい分かる筈だ。 生徒と云うコトバで私達をくくらないで欲しい。 私達は一人一人違うし、本当に間違える人だっている。 それにそもそも人間に間違えない人なんていないと思う。 だからこういう事態も予測出来たのではないだろうか。 何故学校は先月の定期を回収しないのか。 何故バス会社は回収するように学校に言わないのか。 私は悲しい。』 戻ってきた先生に見せると 『書き直せ』と云われた。 『無理です』と答えると 『何でだ?』と返された。 『書くことなんてありません。』ともう一度答えた。 『お前の言いたい気持ちは分かる。 だけどバス会社の人は怒ってるんだ。 だから反省文を書いてそれを見てもらうんだ。 それぢゃないともうバスを出してもらえなくなるだろう? 分かったら早く書け』 もぅどうでもよかった。 先生は敵だった。 分かっていたけどやっぱり敵だった。 その後は親も来て校長にも会って頭を下げた。 どのくらい下げただろう? どれくらい謝っただろう? どれくらい責められただろう? よく覚えてない。 屈辱以外の何もんでもなかった。 謹慎から解かれたあと先生に言われた。 『お前が帰ってこれたのは先生達のおかげだ。 本来ならもっと長かった筈だ』 だからなんだというんだろう。 感謝しろとでも云うのか。 謹慎になった事には変わらないのに。 先生が特別なわけぢゃない。 大人とはいつもそうだ。 自分も弱いくせに権力を使って強く見せる。 自分の事は一切話さないくせに 辛い事があったなら話せという。 お前の為だと云って実は自分や世間体を 一番に最優先させている。 まだまだ子供だと言ったり 幼稚園生ぢゃないんだから 小学生ぢゃないんだから 中学生ぢゃないんだから そんなコトバを並べ立てる。 テストの点数だけぢゃないと云いながら 何よりもテストの点数や成績を評価し それがそのまま自分の評価にもなる。 そしてこんな世の中にしておきながら どうにかしろと責任を押し付ける。 こんな世の中糞だ。 でもどこへ行っても大人からは逃れられない。 どこへ行っても大人が支配してる。 それは私自身よく知ってる。 一部の大人たちの為にこれだけは云う。 私が出会った 大人 の中には 人生の先輩として尊敬すべき人たちもいた。 私が出会った 先生 の中には 知と時間と労力を与えてくれる 尊敬すべき教師もいた。 それは極少数であっても確かに存在した。 その人達に出会わなければ 今の私はいない。 その人達がいたから学校も卒業してきた。 私は感謝している。 その大人達に出会えたことを。 | |
| 久々 / 2003年10月21日(火) | |
| はい、お久しぶりです。 掲示板レスしますた。 一部レスの忘れがありましたが その変は愛嬌って事で。 日記も何個か書きますた。 よろしかったら見てちょ。 最近ギャル文字にはまってますょ。 ダイにしか送らないんですけどねw だってみんなに不評なんで。 ぉぃらもずっと嫌いだったんだけど 一回覚えればこんなん簡単ぢゃん!!みたいな。 だから 『м○レ£ 今日м○元気レニ行きмаUょぉ〜☆』 とか送ってまふ。 わはは。 はぁ… 歯医者行かなきゃ…。 | |
| ハウワッΣ / 2003年10月19日(日) | |
| この日は ばぁちゃんが北海道旅行で居なかった為 家事全般を任されはや2日が過ぎてますた。 元々北海道出身の我が○野家は よく北海道の知り合いから色々な物資が 送りこまれます。 この数日前にもおかんの友達から 鮭とかホッケとかが送られてきますた。 それをばぁちゃんはでかい袋に入れて 業務用の冷蔵庫へ。 この日の朝焼こうと取り出したら 大量の鮭は袋の中で 全部固まってますた。 計6時間もかけて自然解凍。 その間も外側の鮭はとけてくるんで 1〜2つずつ小さい袋に小分け。 これがかなりメンドい。 あまりの脂ののりのよさに手もぬるぬるして 歯で袋を縛ってますた。 3つ目にさしかかったその瞬間。 持ってた手もぬるぬるしてたせいでせうか。 袋ごと鮭はブッ飛んでゆきますた。 うわぁやっちゃったょ。 とか思いつつまた歯を使って縛ろうとしたら… あら?? あらら???? はにゃぁぁ?????? 慌てて洗面台へ。 前歯無いやんΣ 前歯かけて無くなってますたぁw わはははははははははははははぁ…。 そんなこんなで今前歯がありませぬ。 てか前歯保険利かないし安くても5万はする。 んな金無いんすけど…汗 だから今歯医者に行かずにおります[ぃゃ行けょ | |
| 紅葉 / 2003年10月14日(火) | |
| この日はぉかん[またかよ]と お隣の県まで行きますた。 目的は温泉&紅葉。 まずは山へ登り 何とか山の火口を見てきますた。 そこの感想。 硫黄クサッ!! んで、次は滝ね。 不動滝??見に行きますたぉ。 そこの感想。 道ワルッ!! んで、次は温泉。 そこの感想。 お湯アツッ!! やけどしますた。 途中、おばさんがお湯の温度を確認する為に 温度計を持って入ってきますた。 『大丈夫ですね[めっちゃスマイル]』 これ、大丈夫なの?! まぁ楽しい一日でしたよ。 帰りに寄った果物屋さんで果物ただでもらったりして。 紅葉きれいだったし。 フフ。 | |
| むぃ / 2003年10月07日(火) | |
| さぁて溜めてた日記を書きまするょw この日は幼馴染を拉致って 県庁所在地まで行ってますた。 何でかっちゅぅと ぉかんは美容師なんだけど 休みの日はたいてい講習があるんですぉ。 んでもってそれに持ってくもんを 業者に頼んだのだけど この日の10時ごろになると言われたらしく でもそれぢゃぁ講習が始まってるんで 持って来いと…。 ぉぃらの母はそんな人使い荒いぉかんです。 んでそのあと51号線を下って 本当は国道6号を通る筈なのだが そのまま南下。 鹿島スタ○アムを見て興奮して お隣の県に属する佐○と言うトコまで行き 『てか千○やん!!引き返すで!!』 とか叫びながら帰ってきますた。 そんなこんなで朝入れたハイオク2000円分は この時点でカラに…。 そしてまた2000円分入れて こんなことならヘイ!!ハイオク満タン!! とでも言っておけばよかったと思いますたの。 そんな一日だったような違ったような…。 | |
| 久しぶり / 2003年10月02日(木) | |
| 久々にぉ会いしますた。 あの方と。 んで、またまねき[カラオケ]へ 最近はデリコをよく聴く。 [知らない人はリンク→唄→LOVE PSYCHEDELICO] あとはaiko。 aikoつかaikoのカブトムシ 古 何でカブトムシかっちゅぅと カラオケ行くと必ず注文されるから。 ぉぃら的には花火って気分なんだけどw だって今週末は地元の花火大会ですカラ。 今やカブトムシはぉぃらの中で一番上手いょ。 だから余計注文されるのだが…。 何とも悪循環だ。 あとはEXILEね。 でも男の人のって歌えなぁい。 低すぎなのよ、マヂで。 EXILEはKiss youが一番好き。 抱きしめたらぁ♪Kissをしょぉ〜♪♪ ぃぃ!!!!w あと今日はHAWAIIAN6を買ったのですょ。 これもとある方に薦められて。 まだちょっとしか聴いてないけど これまたハマリそうな感じw その方に薦められたモンは 全てハマってしまうぉぃら。 出費が…�堯。� んで話しは戻るのだけど まねきから出てきたぉぃら達は とりあえず腹ごしらえをする事に。 行った先は華屋与平とぃぅトコロ。 そこで980円の海鮮なんとかっちゅぅのを 単品で食べますた。 あぁ贅沢してしまっただw そんでもってその後隣にあるマックで シェェク[チョコ]とポテトsを頼んでドライボへ。 ポテトが揚げたてで美味かったぁ。 でも連れが先に食したのだけどその後の一言目が 『ポテト焼きたて!!』 一瞬時が止まりますたぉ。 焼きたててォィ!!w 焼いちゃったらマックもスマイル0円になんてしておけないでそ。 商売上がったりだょ、アンタ。 そんなこんなでですね、無事目的地へ到着。 んでこの先の土地は知らんと云う事で引き返してきますた。 その後も地元をぐるぐると回ってドライボ。 サン○スちゅぅ結構地元っぽい所に行って これまた久々のプリクラ。 ぁ、プリがヒサなんでなくて、その連れと撮るのがヒサね。 相変わらずカッコェェのぉ。 とか想いつつサン○スをあとにしますた。 あぁ、何か今日は久々に沢山運転して疲れたでしゅ。 | |
| 中学の友達 / 2003年10月01日(水) | |
| はぃ、今日は中学の時の友達とぉ会い。 ぉぃらは中学2年の10月に ココにお引越しをしてきておりまふ。 だもんで、そん頃からの知り合いです。 彼女の第一印象は… かなり冷めてて一人でぃるのを比較的好む てな感じでした。 何時の間にか話すようになって 同じ部活[テニス]部へ入ることに。 テニス部では奇数人数だったから その子だけペアがいなくて 今思えば、その子の策略だったのではないかとw 3年になってばらばらになっちゃったのだけど たまに話す感じで ぁ、部活で会うだろうと想ってるかもだけど そもそもぉぃらは幽霊部員b 会う筈も無く、その子の作戦は失敗だったw そんなこんなで卒業して別々の高校に行ったのだけど ぁ奴は高校デビューを果たしましたわ。 年に1回会う程度であとは手紙をやりとりしてますた。 んで高校卒業してお互い別々の短大へ。 奇遇にも同じ専攻の学校。 短大時代はほとんど連絡も取らないし会わなかったデス。 成人式があってそのとき会ったら 『うわぁ…ギャルやねぇ』 てな感じ。 最も、向こうも同じ事を思っただろうけど。 んで卒業したあと、よく会うようになってますた。 てか、1ヶ月に1、2回ぐらいで会ってまふ。 見た目かなりギャルのくせして中身まじめっ子でふ。 んで何かギャルらしい事も全然してませぬ。 ぉぃらの方が見た目控えめギャルなのに 話したりすると全然ギャルになってしまいまふ。 まぁ、長くなったけどその子と遊んだわけですぉ。 とりあえず行くトコも無いんでカラオケへ。 場所はもちまねき。 1ドリンクオーダー制で1時間10円。 東日本に47店舗とか言ってたから 知ってる人も多いはず。 …東日本に47ならそでもないかw したっけその子全然歌わないし。 ぉぃら完全燃焼で出てきてしまったぉ。 んで唄って無いのに払わせるのもアレだし 全額ぉぃらの支払いでb凹 んでサイ○リヤ行って280円のオムレツと 100円のドリンクバーでお食事をして サン○ス行ってプリ撮りますた。 今日は火曜日でプリが200円の日。 その子はぷり撮るといつも 『うわぁキモォイ』と連発するw 自分の事キモイと云ってたら綺麗になれんょ…。 等という事は伝えず心の中にしまっときましたw んで時間も丁度ぃぃ頃なんで送って帰りますたとさ。 んー… その子と居ると絶対ナンパされない。 それが不思議でならないょw ぉぃらはその子、まぁ��可愛いと思うのだが…。 男から見たら可愛くないのだろうか。 少なくてもぉぃらの男友達でその子を見たのは2人。 2人とも可愛くないと云っていたけど…。 でも見た目かなりヤレそうな感じなのにw 最近のナンパは質が変わったのだろうか。 ぉぃらにはそれが最大の謎 ぇ | |