| 2004年04月26日(月) |
ドグラ・マグラ(上) |
お待ちあれ。
お待ちあれ。
桑原水菜 / 集英社 / 20020810
てっちゃんは・・・ハリネズミであって欲しい(笑)。
もう、次巻でどうなるんだか楽しみで怖いです。
桑原水菜 / 集英社 / 20020610
信長が、なにを目指しているのか。 そこんところ知りたいですね。
そしてNは・・・ああ(溜め息)。
| 2004年04月20日(火) |
耀変黙示録�掘 拭´� |
桑原水菜 / 集英社 / 20010510 / 20011110
わあ、�靴良住罎旅�成田が最高だな! もうねえ・・・なんとも云えません、あの人。すごい。
んでアイツ! もうもうもう、その名で名乗るかー!!(感涙) 高耶さんと話してる時もさあ・・・。 高耶さん、アイツと話してるときはまだ自然に笑えるのね(涙)。 うえええ、やっぱり「いいひと」だよ〜。
そして兵頭がさあ・・・それが「本音」って;; アレか、やはり高耶さんが魔性か(苦笑)。
パパりんやこたとお話してるシーン、好きです。
桑原水菜 / 集英社 / 20001110
前巻に続き。 ・・・治療、か・・・。 知人に見せたら、「『正気じゃない!』って、全くだ」などと言われました(笑顔)。
あっちこっちで人々が高耶さんを媒介に繋がっていく様子が面白いです。 う〜ん、ファイナルステージ。
桑原水菜 / 集英社 / 20000410
うわあ、アレに大義名分(?)ついちゃったYO! はーい注射しまーす(死)。
いや・・・済みません・・・。でもねえ?
桑原水菜 / 集英社 / 20000110
ファイナルステージも読み始めちゃったー。 だって止められなくて!
懐かしい人らがホントに懐かしい。 最初に出てくる二人がええのう。
しかしなによりねーさんが・・・よかった〜(涙)。 どーでもいいけどねーさんとヤツの2ショットは中々バランスいいのではないかとv
あとねあとね、なんかNはもう・・・どのドア開けてもそこにいそうな気がしてきました(笑)(笑い事じゃねえよ)。
| 2004年04月13日(火) |
怨讐の門 黄壌編 / 破壌編 |
桑原水菜 / 集英社 / 19990110 / 19990510
『怨讐の門』シリーズは、赤・黒・黄の表紙が好きだなあ。 その好きな3冊(というか3点の絵)の中で特にどれが、というコトはないんですけれど・・・黄はモチーフがすごい。曼荼羅で僧衣と裸体で手枷だよ!
あと、一生懸命おかしな方向に萌えないように頑張ってたんですが・・・人の努力を軽く無にしてくれるあの野郎。 ちくしょう、なんてコトするんだ兵頭ー!!(笑) いや、それでも腐った視線で見るべきでないのはわかってるんですが。
換生者4人組のパーティ、なんか好きだなあ(笑)。 Nを除いた3人まとめて三虎とか呼ばれてるんですね。なるほど。
それにしても破壌編は分厚いなあ・・・。コバルトで300ページ越え¥600。 しかし最終巻はこれをも超えるに違いない。
いつになく、いろいろ書けました。 一区切りついたから・・・か?
| 2004年04月12日(月) |
怨讐の門 白雷編 / 黒陽編 |
桑原水菜 / 集英社 / 19980710 / 19981010
おおー、アレとかアレとかアレとか!(苦笑) ネタバレせずに、感動が伝えられない;; とにかく登場人物(?)がステキなコトに。
ええと、再会の抱擁のシーンがとても嬉しい。 でもヘリで現れるとは思わなかった、しかもその服装で!(笑)
桑原水菜 / 集英社 / 19980410
泣きそう・・・!!
う〜ん、言葉が続かないなあ。 見返してみたら、ミラージュに関してはいつにもまして感想になってない。 きっと、自覚している以上に好きなんだなあ。 「好き」以上というか。うん。
| 2004年04月09日(金) |
魁の蟲 / 怨讐の門 青海編 |
桑原水菜 / 集英社 / 19970710 / 19980110
高耶さん高耶さん高耶さん・・・ああ!!
『怨讐の門』からは、ホントに初読です。 山神とかどうなのよと思いつつ・・・。
桑原水菜 / 集英社 / 19970410
・・・懐かしいなあ、ホントに。 衝撃のグラビア写真(違)とか。 そうそう、この表紙見て、迷彩のフリースが欲しかったんだよね(笑)。
ひとまず、ファイナルステージ手前まで読み通す予定。 以降は、過去編とか読み終わってから手をつけたいからね。
| 2004年04月05日(月) |
竪琴の騎士 / 東風を呼ぶ姫 / 水辺のしらべ |
榎木洋子 / 集英社 / 19930310 / 19930710 / 19941110
やっと外伝が揃ったので、一気読み。 危うく電車の中で泣きかけました。うおう。
あー、ハイレオンはいいねえ(笑)。
横溝正史 / 角川書店 / 19720610
いえー、初ヨコミゾ。 失礼ながら、あまり期待をせずに読んでみたんですが、読みやすくて面白かったですよ!! 侮るなかれ、ヨコミゾ。
ただ、思っていたほどおどろおどろしくはなくて、そこは拍子抜け。 あー・・・最近のがすごいっちうコトでしょうか。
ちなみにちょっと話が逸れるのですが、先日放映された稲垣=金田一のドラマ版。 ・・・美形の筈の人々が美しくないヨー。 いやまあ、生身だから仕方ないなあとは思うのですが。 男性陣にもうちょっと気を遣って欲しかったなあ・・・。残念。
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