てゆうか元来他人の事なんて興味無いのよ私。
軽薄な関係で結構。
面倒なだけよ付き合いなんて。
どぅでもいいの。
誰が何しようと考えようと関係ないもの。
だから放っておいて。

新宿。
日曜の夕方。
人混み。
塵。
ごみ。
ゴミ。
掃き溜め。
無関心。
見えていない。
誰も彼も。
ロボットの如く歩き去る。
呼び止められても。
肩を掴まれても。
御願いだから私を認めないで。

欲しいものが増えた。
ソフィーローズの裾がアシメになってるベロアスカート。
小さい薔薇がぎっしり描かれた胸元編み上げベロアキャミソール。
御尻のポケットに薔薇の刺繍があるデニムミニスカート。
ローズブーケのベロアパフスリーヴ。
ファーの付いたフードパーカー。
ハートのモチーフのチョーカー。
薔薇のチェーンベルト。
御華のショール。
レーシーローズの網タイツ。
早く給料日になれ。
2003年08月31日(日)


何かすごい今更な事かもだけど。

ミッシェルって解散しちゃうんですか??

哀しいなぁ。
哀しいなぁ。
うん。
やっぱし哀しいなぁ。
ふぇぇ。
2003年08月30日(土)


仕事に行くのが憂鬱なのは
結局嫌いなひとがいるからで
そぅ思ったら自分てなんて子供なんだと
自己嫌悪に陥った。
だけどどぅしてこんなに厭な気持ちにならなければいけないのかと
そんなに嫌いなら関わらなければ良いのにと思うけれど
そぅいう訳にもいかないのが世の中って奴で
こんなに大嫌いなのに
仕事は何故か何時もペアを組まされるし
でもまぁ自分も大人なんだから
適当に扱えば大した事無いだろぅと考えてみたけれど
本当に性質の悪いやっかいな人間だから相手は
段々と調子に乗ってきやがって
挙げ句の果てに
「俺達友達」
みたいな面しだすし
何でお前なんかと一緒に帰らなきゃいけないんだよ!!!
って殴りたいのを堪えながら
適当に断れば待ち伏せとかするし
だけど
「大人になれ」
って自分に言い聞かせて
新しく新人も入ってくる事だし
先輩として現場の雰囲気を良くしておかないと示しがつかないし
胃がヒクヒクと波打つのを体感しながら
今日も愛想笑いで長い1日をやり過ごす。

社会なんてこんなものなんだろぅな。
2003年08月25日(月)


旅から帰ってきたら1�疎世辰討い拭�
夕食は懐石料理だったからなぁー。
お米は食べなかったけど其れでも量が多すぎた。
天気も余り良くなかった。
けど温泉を否という程堪能したからまぁ善しとして。

最近仕事が楽しくなくて困りもの。
嫌いなひとが多いのも理由のひとつだけど。
仕事にやりがいが無い。
別に私なんて必要ないぢゃん。
他に居るんでしょ。
残水するひとだってランチまわすひとだってバッシングするひとだって。
仕事自体が上手く出来なくても
せめてゲストサービスだけでも頑張ろぅとか思ってたのに。
最近のひとは感謝する事を知らないみたいだ。
話し掛けても返事しないし。
何だか虚しい。
虚しいなぁ。
私の人生虚しいなぁ。
しかもあれだけ必死に働いたのに
給料少ないし。
カードの支払いとかどぅしてくれるんだ。
美容院にも行けないぢゃないか。
こんな時に限ってレストローズから秋冬のカタログが届くし。
どぅすれば良いんだ!!

解らない事が多すぎる。
安心して眠れるようになるにはどぅしたら良いのだろぅ。
孤独を感ぢない心になるにはどぅしたら良いのだろぅ。
自尊心を大切にするにはどぅしたら良いのだろぅ。
自分に自信を持つにはどぅしたら良いのだろぅ。
この不安を取り除くにはどぅしたら良いのだろぅ。
この不安を取り除くにはどぅしたら良いのだろぅ。
この不安を取り除くにはどぅしたら良いのだろぅ。
どぅやって見付ければ良いのだろぅ。

夏なんて早く終わってしまえばいいのに。
2003年08月18日(月)


何も期待されていない私です。
だのに認められる事を望むのです。
学習しない子供の様に。

明日から旅に出ます。
美しい海を観てきます。
自分と向き合ってきます。
思い出を棄てに行きます。

切り裂かれる様な胸の痛みは
きっと生きている証拠なの。
2003年08月10日(日)


「壊れてしまうのは何故??」

申し訳無いです。
本当に本当に申し訳無いです。
駄目です。
立ち上がれません。
必死で現実を直視しよぅと努力しているのですが。
どぅしても上手くいかないのです。
解っています。
みっともないという事は。
こんな姿誰も見たく無いでしょう。
解っています。
解っています。
だけど一体私は何処で叫べば良いのでしょうか。
胸元に漂っている感情を
誰に伝えれば良いのでしょうか。
私には其れすらも許されないのでしょうか。
つまり。
つまり其れは消えろという事なのでしょうか。
矢張り私には何の価値も持ち合わせていないのでしょうか。
「寂しい。」
と。
「逢いたい。」
と。
泣いてはいけないのでしょうか。
泣いてはいけないのでしょうか。
泣いてはいけないのでしょうか。
縋り付いてはいけないのでしょうか。
受け入れるという行為がこんなにもむづかしい事だったなんて。
嗚呼あのひとは平気な顔をして
今頃生きているのでしょうか。
平気な顔をして。
私の知らないひとと恋をして。
セックスして。
子供をつくって。
平気な顔をして。
私を抱けなかったくせに。
現実。
現実。
現実。
私は汚れていて。
あの娘は綺麗。
現実。
現実。
今日はチーズケーキを食べた。
食べた。
食べた。
食ーべた食べた。
汚い。
無理なものは無理。
私の事なんか好きぢゃなかった。
最初から。
全部御遊び。
理解しろ。
理解しろ。
頭悪い。
消えろ。

本当は私。
普通の恋愛がしたかっただけなんだ。
2003年08月06日(水)


目を醒ませ。
冷静になれ。
居場所が無いだなんて錯覚。
落ち着いて。
周りをよく見渡せば。
孤独なんかでは決して無い。
誰にだって愛される資格が在るのだ。
全ては無条件に。
眼を明けろ。
眼を明けろ。
逃げるな。
怖くても泣くな。
前を見ろ。
現実を受け入れろ。
強くなれ。
強くなれ。
強くなれ。
みんな平等だ。
いづれ死ぬ。
諦めろ。
諦めろ。
期待するな。
奉仕の気持ちになるのだ。
笑え。
笑え。
笑うのだ。
気のせいだ。
辛くなんか。
無い。
2003年08月04日(月)

かつて・・。 / 桃色少女

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