今日も仕事だっつーの。
しかも休日出勤なのに夜中に帰宅って…辛ーい。
ダーリンも同じようなスケジュール。
帰って来て1時間ぐらい電話してたけど、
80�佑阿蕕せ笋�喋ってた気がする。
最後のほうは、ほとんどダーリン意識なかったし。
返事が返ってくるまでの時間差があり過ぎるので、
「もう寝なよー」と促すのに、
「まだ頑張る」と言い張るダーリン。
しかし元気になるのは一瞬のことで、
上記のようなやり取りが永遠に続くだけ。
いい加減ちょいとムカついて(笑)
無理やり寝かしつけました。ふー。
頑張ってくれるのは嬉しいけどさー、
眠っている相手に話し続けるなんて虚し過ぎですから!
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ダーリンと付き合い始めのころの話をした。
「なんであんなに喧嘩が多かったんだろーねー」
ほんとほんと。
やたらと喧嘩ばっかりしててねー。
ダーリンに無視されたことも数知れず。
挙句、ご飯食べてる最中に叱られて
お店でわんわん泣いた事もあったよ?(トラウマ)
なーんて思い出話をしていたら、ダーリンから衝撃発言が。
……。え?
そんなこと思われてたなんて知らなかったよ。
微妙にショック、だぞ。
いや、まーね。そういう面は無きにしも非ずだけどさ。
まさか、そこまでとは…!
どうやらダーリンはその頃、「なんでアイツはあんなにも…」
と悶々とした日々を送っていたらしいです。
…そうなんだー(棒読み)。
それでも未だに仲良しで居るということは、
その認識が誤りだったのか、もしくは
ただ単に慣れただけなのか…どちらなんだろう。
ダーリン曰く、後者、らしいですが。
あのー、でもね。
お互い様ですから。そんなの。
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