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■ ブレーカーが落ちて、ムンクの叫びを体現中(T■T|||)
現在ただいまの心の叫びを一言。
『ここで終わりなんかいッ!!!!』
−−−はい。今日は『種』の日。 放送中から、かなり呼吸器形にも、内臓にも重苦しいやら胸苦しいやらの影響が出始めた、今日この頃…TVアニメみて、息苦しくなってじゃネェよ…と己の事ながら、「思えば遠くにきたもんだ〜」と韜晦してみたりする。 ついでに、ほぼ本編前半の感想を快調に書き進んでいた所に、ブレーカ−が落ちて、全てが真っ白になったなんかもして(その瞬間、思わず真っ白に燃え尽きたさ…)、衝撃が大きかった今回の『種』(←?) 書き直しで、チョッピリめげてる俺サマの叫びをどうか聞いてくれ!(泣)
<OP前> 前回のリピートのみ。しかし、我輩の耳に聞こえたのは、ピンチのキラに気づいて「キラッ」と心底焦りモードで名を呼ぶアスランさん(16)の声だけさ。フッ。先週は、オフィシャルCP「アスカガ」映像目白押し過ぎて、潤いがね。心のね(−−−遠い目)
<本編前半> さて、前回の引きで、キラ、絶体絶命大ピンチ!フリーダムに雨あられと降り注ぐミサイルbyナタルのイケズ攻撃−−−さぁ、どうする!?という所だったが。キラ、『種』発芽により、あっさりスルー。ひらり、ひらりと交わして、一安心。−−−あのね、キラ。せめてさ救いの王子(=アスラン)が登場する隙くらい残してくれてもね…(苦笑)強い姫は自力厚生力旺盛のようである。−−−だが、『種』発芽で有利になるか?と思われた戦闘も、2体1+ヤク中のいかれ兄さんS相手では、分が悪い様子。やっぱり、ボカスカ当たるイボ付き鉄球…アナログ攻撃が一番効果があるって…どういう?とか思いつつ。−−−そのピンチに流石にアスラン、危機感募らせ、発芽していないのに、冷静にマジギレ(?)して、「オレのキラになにかあったら、殺す!邪魔すんな!!!(←勝手にアテレコ/アスラン心の叫び)」とばかりに、うっとおしいシャニを撃退。その後あっさりクサナギ(=カガリ)を見捨てて、「キラ−−−ッ!!(注/音声はありませんが。そういう事にしておけ←命令なんかい)」と宇宙を一直線、キラのもとへと向かう。アスラン速い。アスラン、この時、君は絶対星になった!(おい)−−−まさに追い詰められ、悪魔の強力ビームの餌食にならんとしたフリーダム。その危機を目の当たりにしたアスラン『種』発芽!そして颯爽と舞い降りたジャスティスがビームを盾で防ぐッ!!!よっしゃああああぁ−−−っ!お姐さんはこの瞬間をまってたほい!!と心の中で叫んだ腐女子は数知れずでしょう!!なシーン(←落ちつけ)−−−しかし、丈夫な盾だな(突っ込み)……そして、驚いた事に、気合と気迫でアスラン、ビームを盾で押し返し、なんと敵MSの所まで押しきってるし!!!「うわ!なにやってんだよ!なに考えてんだよ、アスランのバカぁ!」とキラ内心顔面蒼白だった事だろう(苦笑)−−−通常、気合と気迫であんな強力ビームを押し返したりなんて、出来ませんよ、アスランさん!それはやっぱり、愛ゆえに!愛!愛なのね!!!…と腐れ妄想は置いておいて。−−−丈夫が取り柄のヤク中専用機も、流石にアスランの「愛」のごり押し攻撃には、やられてしまったご様子で、一瞬沈黙。−−−だが、すかさず気を取り直して、懲りない面々はアスキラを攻撃するのであった。「アスランッ」「大丈夫だ」と二人の世界展開中を邪魔されたアスキラ。『種』W発芽で、楽勝か?と思われたが……あれ?弱い?(相手が強いといってやれよ/苦笑)無茶苦茶な攻撃に、流石の種暴走も、困惑が隠せない。−−−しかし、発芽状態=無敵時間じゃないんですか?折角ゲージ溜めて、漸く特殊コマンド受けつけてもらって、よっしゃ!イッケーッ!無敵ゲージ!連続コンボ炸裂パ−−−ンチッ!であっさり『K.O!』『You Win!』じゃないんかぁ!!!(←格闘ゲームじゃねぇだろ)と、思いつつ。−−−そんな「人の恋路を邪魔するものわ〜」で馬の脚を演じるアスキラとは別に、戦略的にそれってどうよ?なAAとドミニオンが接近遭遇、近接戦闘勃発中!でかい図体でなにやってんだ。と呆れぎみな我輩−−−さて、そんなこんなで大変ことになっている表玄関とは別に、裏口へ向かった、「おっさん」言われて「おっさんちゃう!」と間髪いれずに言い返したムウ・ラ・フラガ(28)とお供のうっかり八兵衛(ちがう)ディアッカ・エルスマン(17)は〜といえば……エターナルのヨコを通過中。「なにしとん?」と不思議がったトラさん思わずお電話掛けて(通信?…いや、あれじゃまるで内線電話…/苦笑)確認をとると…ディアッカが「ザフトがいるっていってんだよぅ、あのオッサン(注/科白が違います)」とオロオロ状態。−−−ディアッカ…アンタ、コーディネイターなんだよね?頭、いいんだよね?伊達や酔狂で「赤」着てたんじゃないんだよね!!……だったら、せめてムウの名前覚えてあげようよ…と突っ込みどころ満載の一瞬芸(←芸なのか?)−−−二人はそのままコロニー内部へ侵入…ザフトがいるとの情報に、流石のピンクなお姫のレディース番長、親分席で緊張を隠せぬ状態(だんだん言い様が酷くなっているような?/←気の所為)トラさんと上下にならんで、緊迫したのもつかのま、「あわてない、あわてない、一休み一休みv」な一休さんの心境で、「あちらは、お・ま・か・せv」と仰って作業のピッチを上げるように指示。−−−しかし、エターナル。なんで、そんなに調整に手間取ってんだ?トラさん、仕度してたんちゃうの?とか素朴な疑問を抱きつつ。−−−そして、ムウさんと感じあっちゃっているラウさんと、とうとう接近遭遇。ひさしぶりんvとか可愛らしい挨拶もなく(するかい)戦闘突入。ここで一言添えるなら、非常に嬉しそうな仮面隊長がここのポイントだろう。「いやはや、直に対決するのはいつ以来だったかな?ムウ」…とか電波で語ってそうで怖いッス。ムウさん、彼女できたのバレたらヤバいんじゃ?とかいらん心配しつつ。イザークはバスター登場に衝撃の荒し真っ最中。はて、さてどうなる!というところで、場面切り替わって−−−まだやってるし。ヤク中vsアスキラ。シャニはなんだかもう「めちゃくちゃだなぁ、おい」と「発芽」中のアスランでさえ呆れらちゃうような猛攻をあびせる。クサナギはその大騒ぎの間に、無事自由の身に。−−−そして、やっぱりまだやっている、でかい図体の戦艦vs戦艦。…だから、接近戦目的の戦艦なんですか!!!…強襲船だっつーから、まぁそういう戦法もありなのか…?−−−アスキラはとにかく『発芽』したんだったら、無敵に素敵でビューティフルに勝っておくれ〜で、横目にみつつ。−−−アストレイ隊…あのオンナどもウザイ。とかちょっと毒が混じった所で。さてさて一方、デュエルvsバスターは…イザークなにやらご立腹中。「ディアッカのとった!!!」とまるで子供が友達の玩具取り返そうと躍起になっているような…とか思ったんだけれど、それほど外れちゃいないだろう(←大ハズレだろ、それじゃ)イザークの中で、ディアッカ死んだ事になってるよ(笑)とか、一人で寂しかったのね。カワイイなぁとか思いつつ。(見ろよ、雰囲気)ディアッカ、イザークに攻撃はできんがなで困惑中−−−しかし、その横では、大人組みが楽しくバトルってます(片方のみ)−−−そして、長引いていた表玄関の戦闘ですが。クサナギ参戦により、パワーバランスが崩れ、ナタル撤退。一安心のAA組。アスキラは二人でまったりモード。肩に手おいちゃったりしてるよvきゃっvv(いや、MSが…)「キラ」「アスラン、大丈夫」まず、お互いの状態を気にするあたりが…あああvv「今週は…嬉しいぃん〜」と滝の涙で我輩溺れ死にそうであった(←瞬殺)とりあえず、「正規軍じゃないよな」とのアスランがちょっぴり困惑顔でおっしゃれば、「ナチュラルでもないっぽい?」と真面目にキラがお返事。−−たしかに、『発芽』状態の二人相手に、無事帰還した彼らは……アスキラにとって恋路の邪魔でしかないのであった。(←段々、間違ったナレーションが増えてきている今日この頃/笑) はい、ここで、CM☆アイキャッチ。
<本編後半> さて後半戦。戦闘続いているコロニー内部。楽しげなバトル中の大人はほっぽって、デイアイザとりあえず対話の取っ掛かりをゲット。−−−そんな事はつゆしらず、ミリーの通信も寄せつけぬコロニー内部を不安に思い、とりあえずキラが「んじゃ、ボク行って見てきます〜」と気軽く請負う。そこですかさず、「俺も行く!」ともう二度と離れてなるか!なアスランさん(笑)そんな彼の言葉がキラちょっと嬉しそうだったが、しかし2機ともいないんじゃ、コチラがほぼ丸腰状態でしょうが?と冷静に判断。アスランお留守番決定で、かなり心配顔。「アスランは、こっちにのこって」「キラッ!?」「大丈夫、無茶はしないから」そう行って、どうなっているかも解らない危険な場所へと向かうフリーダム…それを気掛かりで仕方がない様子で見送るアスラン……うううう〜〜あううううッ!!!辛抱たまらん!!!(←なにがッ!?)今週はオフィシャルがなくて、アスキラシーンがあって(というより、ここの所飢えていたから、どんな些細な語りでも、大満足サ!/←バカマル出し)−−−はぁ。幸せだよ、わたしゃ(うっとり)と心を彼方に飛ばしつつ。−−−その頃、ディアイザは…こちらも、語り中。イザーク混乱中。「生きていてくれたのは嬉しい!」といって、ちょっぴり泣き入っちゃってるイザークが!カワイイ!!!!(←腐れ外道)その声に、流石のディアッカも、胸中かなり複雑である。ディアイザ「ど〜したもんかなぁ〜」と考えている所に、キラ乱入。「ディアッカ!」「キラっ?!」とお名前呼び合う声も随分親しげになりましたな、お二人さん。アスラン聞いたら、ジェラで燃えるよ?(笑)とかいらんこと、書きすぎだ、自分。−−−突然の闖入者に、「キラってだれだよ?」状態のイザークさん。しかし、フリーダムにはアラスカでの借りが!!(←おい)ストライクも憎いが、フリーダムも気に入らない機体である。一色即発を、ディアッカ体はって阻止。「こいつは俺に任せてくれ」とディアッカ。キラは元同僚と残して逝くのが気掛かりだったが、「解りました。でもボクとアスランみたいな事にはならないで下さいね」と我が身に置換えてちょっぴりセンチメンタルになりつつ、フラガさんのほうへ。それらの会話中、一人カヤの外のイザークは……自分と話ていたのに、いきなり「自分の知らないヤツ」となにやら非常に「親しげ」にお話をしているディアッカに、少々ジェラ入っていた様子だったが(←おい)「ボクとアスランのように〜」というキラの言葉の中の、「アスラン」の響きにめちゃめちゃ反応してたんすけど、何故?ねぇ??疑問符炸裂(笑)…スキな子苛めだったのか?アスランとの敵対って(いや、それは…)ま、握手して仲良く分かれたしな。最後。−−−仮面隊長に、うてるかと聞かれて、もちろんです、と答えるまでの間もかなりあった(妄想中)……ああ、早く事情を知って、AA組みに混ざってくれると嬉しいよ。お姐さんは。ザフトッ子の補完計画発動!熱烈希望!つか、イザーク、君、このまま仮面隊長なんかの下にいたら、もれなく「使い捨て」にされてしまってよ!!!−−−とか考えていると、ディアッカがコクピットから出てきて、「武器を向けずに話をしよう」と、どこかで誰かがやったような行動をとってます(苦笑)−−−感化が進んでいるもよう。アスキラからの洗脳強し。−−−それは、ともかく。−−−その頃、腹黒仮面隊長と対戦中のムウさんは。やっぱり、経験値の差か。MSの差か。ラウさん、突然「所詮、子は親には勝てぬということか」なんて、謎の言葉を吐いて、ストライクを滅多切りに。(いや、そこまでは)吹っ飛ぶ、ストライクinムウ。先週の予告カットの脇腹負傷はこれか〜とかノンビリ眺めていると。「ムウさん!」…正義の味方登場である。あっさり腕を、頭を、最後に両足をちょん切られる仮面隊長機。−−やっぱり、強いんだよな〜なんで、こんなに強いのに、あのヤク中は倒せないんだ〜?とか疑問と疑惑渦まく中。仮面隊長、ただの制服しかきていないのに、コロニー内に生身で逃走。−−−汚染されてたんじゃ、なかったっけ?このコロニー?とか思ったが、ムウさんも飛び出し、後を追った所を見ると、平気なようす。「ほ〜ら、おいかけていらっしゃ〜い♪」な仮面隊長。誘いにウマウマのってついてゆくな、フラガ!しかし、なにやら此処に仮面隊長の思惑が隠されている様子。とうとう明かになるのか!?二人の関係!!とドキドキしていた我輩とは裏腹に、これを見て仰天したのは、キラである。「ちょっと、タンマ」と思ったが、二人の姿は既に建物の中に消えている。内心「うわっちゃ〜」ってな感じだったが、彼も律儀な人間だ。フリーダムを降りて、後を追う。その後ろ姿に「無茶しないっていったじゃないか!!」とアスランの声が幻聴で聞こえたとか、聞こえなかったとか。(キラの「無茶はしない」はあてにならないことは、子供の頃から確定し低そうである。アスランの苦労は耐えない…/遠い目)ここで、ケガしたらアスラン泣くよ?とか思ったのは、アスキラーとして当然の、妄想であったと断言しよう!(いらん)−−−さて、そんな頃。地上におりたった、ディアイザ。向かいあい、いつかの誰か(某カガリ乱入により台無しにされたシーン…ともいう)の様に歩み寄った彼ら。イザークは銃を向け、ディアッカは肩を竦める。「俺はお前の敵か?」とのディアッカの問いかけに、苦しい表情のイザーク。さて、返答は?と思ったら、疑惑と長々秘密に去れてきた謎を解明できそうな建物の中に場面戻って、ラウ、ムウ、キラの三人さん。アヤシイ建物の中にて、緊張状態続行中。−−−キラ、アンタいっても足手まとい決定?ってくらい訓練されていないのに、銃もってフラガを追いかける、へっぴり腰なキラぴょん。仮面隊長、フリーダムにのってるのがキラとは気づいていなかった様子で…ちょっぴり「生きてたのか」と驚き、しかし嬉しげに内心呟いてみたりして。ムウさんは脇腹の負傷が思いの外キツイご様子。−−−はたして、この建物に、ムウ、ラウ…そして、仮面隊長の様子からして、キラとも関係のあるナニがあるというのか!−−−そんな緊迫して、ついでに愛しのキラが大ピンチ!な時に……アスラン、AA修理をお手伝い中(爆)そうだよな。デカイけど、機械は機械…すきだもんね、アスラン(ほろり)−−−その頃ザフトがいることを確認した、ブリッジ×3。どこの隊だ?と情報ほしそうなトラさんに、「クルーゼ隊よ」と断言するマリューさん。内心複雑な様子だが、「彼には解るのよ」とちょっぴりジェラはいっていたが、ここで申告。「なんじゃそりゃ」な面々に、「本人にも解らないのに、わたしがわかるわけないでしょ!」な感じで、困惑深まって…再びコロニー内部。謎の建造物の中。−−−キラ、フラガと合流。「なんで来た」というムウに、「あのまま帰ったらマリューさんに〆られます!そんなの嫌です!!(←注/かなり、セリフ違ってます。)」と反論。ムウはそれに反論できないあたり……マリューさんの尻にしかれているご様子(ちがっ)。−−−そして、キラ。銃のセイフティ外してなかったことを指摘されて、ちょっぴりカワイイ表情をしたとさ(←そんなチェックばっかりや)−−−やっぱり、彼らの出生の秘密があるっぽいことを仄めかす仮面隊長の声が響くなか、核心へと近付いてゆく二人。−−−だが、その頃外では…ディアイザお見合い続行中であった(おい)「オマエの敵になったおぼえはねぇよ」というディアッカ。ほら、説得しろ、説得。いや、懐柔か?…なんでもいいから、イザークもテイクアウトだ!!とTVに熱烈応援ぶちかます我輩。いい加減黙れという感じだが。流石に女王様イザーク、一筋縄では懐柔できないご様子。そしてそして!!ブラボーーーーッ!!怒涛のディアミリ映像目白押し!!今回本人達の接触はないのに、ディアッカのミリーへの想いが溢れて垂れ流し状態ざます!!!!(いや、映像的にはそうかなぁ〜とか。/過去の回想シーン)そう、プラントや同胞を裏切ったんじゃないの。ただたんに、ミリーがいるから、味方についただけよん!(←極論)恋に生きろ!守るならそれ!とか、外野煩い!ってな感じで、暴走する我輩。愛ね。愛(ふふふv)……そして説得は続く。−−−で、謎の建物内部には、なにやらバイオ研究所ちっくな謎の胎児標本が沢山。キラもここで生まれた…知っている筈だ…という仮面大長の言葉に茫然とするキラ。「Prof.Ulen Hibiki M.D.,Ph.D」ってカットが意味ありげに流れたが、プロフェッサーひびきってだれ?つー感じで、残り時間はもう僅か!!−−−その頃、次回へのヒキのタメにドミニオン内が映され、苦しむ3人組みカットが。どうやら、来週もお出まし?とか思いつつ。−−−最後である。とある部屋にとうとう誘いこまれたムウとキラ。銃は得意じゃないと、いつかの砂漠でおっしゃっていたムウさんは、やっぱりそれホントだったご様子で、利き腕あっさり銃でやられて、負傷が増えてしまったりして(苦笑)−−−そこへキラさんも登場。しかし、仮面隊長影しょって、「名探偵、皆をあつめて�爐気↓瓩箸いぁ廚箸个�りに、謎を明かにしようとしているご様子。−−−部屋にあったファイル。投げつけられた写真の中に、カガリがアスハぱぱからもらった写真と同じものが…さらには、ムウがムウぱぱに肩車をされている、やたらと微笑ましい写真まで!(←着眼点?)ラウさん趣味のコレクション?とか一瞬おもったが。謎が謎を呼び、とうとう仮面の下の悪巧みとその真実(?)が明らかになるのか?!−−−帰りを待つアスランは辛抱たまらん状態になって、待ちきれなくなりジャスティスへ。アデス艦長もかなり胃に穴が開きそうなご様子。フレイは、仮面隊長のそそのかしに乗ってナニカをヤリそうな様子で一瞬あらわれ、ディアイザは…相変わらず進展なし……うわああああああ、つかここで、時間切れ!?っつー、お約束のヒキで、仮面隊長の謎の笑みが脳裏に焼きついて…ED。 さあ、次回。思惑バリバリだった仮面隊長が明かにするという、誰かさんと、誰かさんの過去とは!?アスラン暴走!キラを求めて三千里の行方は!?(おい)−−−しっかり復活、ヤク中3人組みとの戦いの結末並びに、なんだか予告では一人で戦ってなかったか?アスラン?という謎謎謎の予告編!果たして、目指す未来に開く扉は、アスキラ栄光の道なのか!?(違う)とりあえず、疲れたので、今日はこれまで!
2003年08月09日(土)
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