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■ 今週の「ですてにー」は?(byサザエさんの予告口調で)
―――いやぁ。愉快でした(悶絶爆笑) あえて、今回の見所を箇条書きするならば、こうではないかと。 1)レイが、しゃべった。 2)ステラ、フォーもどきかと思ったら、プル�兇發匹�でもあるようだ。 3)謎の仮面男、ロアノークさんは今はなき兄貴と軽〜いノリが一緒である。 4)ずっと謎だったアスランの偽名がとうとう判明!(すぐに本名がばれるオチつき) この四点でしょうッ!!ドンドンドン!(床叩いて笑う) では、今週も無駄に長い突っ込みトークをいってみましょうか! ―――ATTENTION――――――――――――――――――――――――――― このトークを読むと、次のような症状がでる場合がございます。ご注意ください。 ○無駄に疲れる ○番組への興味が失せる ○イライラする。 ○頭が痛くなる。 その他にも不快な症状を覚えられた方は、 途中でも、トークを読むのをお止めください。 その方がきっと心の平安が守れます。(卯月堂) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― PHASE-02 「戦いを呼ぶもの」 さて、先週から引き続きいて、潜入部隊であるイカレ三人組は、シン一人に苦戦中のようである。つか、インパルスの存在を、彼らは知らなかったようである。機密中の機密だったのね〜と我輩が感心していると。その頃宇宙では―――お迎えのバス(イカレ3人組の一人がそんな事を言っていたので、流用)が作戦通りに脱出してくる筈の三人を迎えに、ミラージュコロイドでアーモリーワンに接近中でありました。そういえば、「ですてにー」設定で読んだところによると、ミラージュコロイドは前の戦争終了後、条約で使用禁止になったらしいですね。ある意味、卑怯技中の卑怯技であるミラージュコロイドを使って、こっそりコロニーも近付いた仮面男in謎の戦艦。作戦通り、突然姿を現して、全く接近に気づいていなかった、油断しまくり、お前等の防衛網ってザル以下?というありさまのザフトの戦艦を次々と打ち落し、更には港から発進中の戦艦やらを攻撃して、ザフト側は、「いつのまにこんなに近くに!?ミラージュコロイドか!!」と、今更のように説明臭いセリフを吐いて大混乱である。―――いや、何度も言うが、やっぱりザフトの防衛網全然駄目ジャン!と、我輩、心の突っ込みを画面のザフトの皆さんに入れました。はい。更にはミネルバの女艦長から気をつけろと注意され、「ふん!お前に言われんでも、警戒しとるわ!」と鼻でバカにしたおっさん責任者が、爆炎の中でご臨終とあそばすに至り、あほやね〜という我輩の感想はいやますばかり。まあ哀れなではありましたけども。南無南無(苦笑)そして再び画面はコロニー内に戻って―――連続する不吉に激しい振動に、「すわ!?外からの攻撃か!?」と顔色を変えたアスランが思い出すのは、かつて自分達が4機のGを奪取した時の戦闘で崩壊した『ヘリオポリス』の悪夢でありました。―――それに、そうね…確かにシチュエーション的にはそっくりね。とうんうんと頷く我輩。(←挙動不審)しかし、今の彼はどれ程この状況に既視感と危機感を募らせても、本来隠密行動中であり、なんの権限も持たないわけで。更にいえば、彼がちゃっかり借りているザクもどきの片腕は吹っ飛ばされいるし、コクピットにはお荷物(=カガリ)を抱えた状態なのである。ただ臍を噛むよりないアスランの眼前では、シンvs新型3機の戦闘が、相変わらず多勢に無勢で続行中。だがしかし。そろそろ「お迎えのバスがいっちゃう」時間なので、流石に敵もこれ以上長引くのはマズイとばかりに、三機でシンを袋叩きにしてトンズラする作戦にでるもよう。おお、シン危うし!?…というところで、ついうっかり昔の血が騒いだか。「つかまってろ!」と一声カガリにかけるなり、ザクもどきを疾走させるアスラン。シンのインパルスに向かって今まさに必殺の一撃を振り下ろそうとしたいた敵に、颯爽とショルダーチャージをかまし、返す刀でイカレ金髪娘の犬型変形MSに斧を投げる。―――これもファン・サービス?サンライズさん!(それもきっとあるんだろうなぁ…/遠い目)―――いやはや既に過去の人とはいえ、伊達にザフトの赤は着ていなかっのね〜としみじみ画面にむかって感心する我輩。やっぱり挙動不審である。つか、生ぬるく見守るんじゃなかったんかい?自分(苦笑)―――だが、悲しいかな…アスラン操るザクは、PS装甲じゃないのである。思わぬところから入ったジャマに、「いきなりなにさらすんじゃ(怒)」と黄緑頭の兄貴が、ザクもどきに向けて強力ビームを放つ。それを、昔取った杵柄反射神経で、アスランはザクもどきの盾で受けたのだが……、前述の通り。ザクもどきは、PS装甲ではないのである。新型との力の差は歴然で、盾は吹っ飛び、直撃は避けられたものの、衝撃は殺しきれず、思いっきり吹っ飛ばされる。だが、おかげでアスランも、己の役割を思い出す事ができたようである。(苦笑)―――しっかりシートベルトで固定された彼と違い、彼の暴挙の道連れになったカガリ。「つかまれ」といわれて、吊革手すりがあるわけでもないコクピットの中。「どうせいっちゅーんじゃ、むちゃいうな!!」と恐らく抗議したかったに違いありません。必死に踏ん張ってみたものの、爆発の衝撃は殺しきれルものではなく……重力の効いたコクピット内をガツンガツンとお手玉よろしくぶつかって、酷い目にあう(合掌)つか、アスラン。君護衛でしょ?カガリに怪我させてどうすんですか?(苦笑)と突っ込む我輩。キラの絡まないアスランには、我輩、容赦の二文字はありません。(きっぱり)カガリの怪我に衝撃をうけたアスランは、ここで漸く戦線離脱。残されたシンも、敵の三人組も、「ありゃなんだったんだ?」と、颯爽と飛び去るザクもどきを茫然と見送っていたとかいなかったとか。(←良く覚えていないもよう)■一方その頃、新キャラその2、その3の、金髪長ヤツ美少年レイ君と、赤毛のルナマリアは何をしていたか…というと、瓦礫の下敷きになっている自分のMSを発掘中だったりしたようである。―――と、ここで漸くレイ君。第一声を発しました!(ああ、ホントだ。関さんだったよ…。)しかし、彼。無口というか寡黙というか。あんまりしゃべらないキャラのようである。戦闘になったら、沢山しゃべったらどうしよう?「種」のミスター仮面みたいに…。■いや、ソレはともかく。再び場面変わって、発掘した愛機で駆けつけたレイとルナマリアがシンの加勢として参戦し、漸く戦闘は3対3の対等なものになったが、流石にこれはマズイと、イカレ三人組は作戦変更。撤退を試みる。だがしかし、犬変形MSに乗る金髪娘は、戦闘になると頭イッチャウという設定どおり、仲間の言葉も聞きません。執拗にシンのインパルスをを攻撃しつづけ、仲間がも呆れるありさまである。とうとう水色頭のアウルくんが「んじゃお前ここで死んじゃえ」と問題発言投下。この「死」というフレーズは、どうやら金髪娘にとって「禁句」であったようである。突然、戦闘モードから壊れて、半狂乱になり泣きながら飛び去る犬変形型MS(いいかげん正式名称でかけよ、自分/苦笑)―――いや、これを見た瞬間我輩思いました。「フォーだと思っていたけど、プル�兇世辰燭里�?こいつ」。でもそう思ったのは、多分間違いなく、我輩だけではなかった筈!いや、どっちの設定も使うつもりですか!サンライズ!(疑問)―――これについての答えは、これから「ですてにー」を見ているうちに明らかになることでしょう。とにかく、カッ飛んで行った黒いMSをこら待てと追いかける敵三機を、シン達もおいおいと追いかけようとしたところで、ルナマリアの機体がバーニアの故障で戦線離脱―――さてどうなる?!と、ここで前半終了。後半に続く。 後半です。戦闘が空中戦に突入した頃、戦線離脱したアスランは色々ごった返しているザフトの仮設対策本部らしき場所に降り立ち、目聡く新造戦艦ミネルバへと車をかっ飛ばす「ぬらりひょん」新議長の姿を発見。恐らくこの時に、ミネルバへ避難するのが一番安全なのか…と、心のうちで算段をしたと思われる(←推測)この時、あちこちぶつけるわ、頭打って血流すはで、アスランの腕に抱えられたままぐったりしているカガリの「あ、すらん」という妙なきり方の呼びかけに、我輩ちょっぴり愉快になる(おい)ついでに、意識を取り戻したカガリに気づいたときのアスランの顔が、なんだかちょっと胸キュンなくらい可愛かったのは余談である(←ほんとにな)―――その頃宇宙では。新顔の鉄仮面男(や、鉄じゃないだろうけど、なんとなく雰囲気がそういう感じだなぁ…と)なかなか出てこない自分家の子供達を待っております。失敗したかと心配顔の隣に座る艦長に、今は亡きムウ兄貴を彷彿とさせる軽〜いトークで「大丈夫だよん」と宥めると、時間稼ぎに自らご出陣。―――設定を見ると、この人の愛機はMAで、ムウの兄貴の有線式ガンバレルではなく、ミスター仮面が最後に使ったファンネルのようなものを使うようである。―――ますます、Made in 「メンデル」な予感がバリバリしてまいりましたねぇ。と思っていると、コロニー内の戦闘に画面移って。相変わらず追いかけっこ中のシン達とイカレ三人組。すっかり禁句で人格変わった金髪娘は泣きべそかき、シンは追いつけずに癇癪爆発。一人冷静な金髪長髪美少年は「逃げられたら」うんぬんと、言わずもがなの突っ込みを入れて、シンの苛立ちに油を注いでおりました。なかなか収拾しない事態と、謎の襲撃作戦の実行部隊の正体に頭を悩ませるミネルバの女艦長(顔の前に水牛の角みたいに飛び出している謎の髪型は、果たしてどういうつくりをしているのか…誰か解明してください。)は眉を顰ているところに、新議長がミネルバに到着。バーニアがいかれたルナマリアも赤ザクで着艦し、役者が揃い始め、いよいよミネルバ発進間近か?!と、我輩の胸の期待が高まる中。 宇宙の鉄火面さん、颯爽と出撃。ファンネルだかビットだか、とにかく正式名称が解らない飛び道具(今調べました。名前はないみたいですね。曰く「ガンバレルを発展させた、オールレンジ攻撃兵機4機」だそうです。んじゃ、字数すくなくて楽だから仮に「ビット」としておきましょう)で、ザフトのMSをばったばったと打ち落とし、ご満悦の様子。お約束の「フッ」とうう笑いを口元に浮かべています!(ああ、ラウさんとかムウ兄貴と一緒かよ、この反応…/遠い目)すると、こちらもやっぱりかー!なお約束パターンで、コロニー内のレイ君が、仮面男の気配を感じて、額から稲妻ビシっと飛ばしておりました。―――つまり、彼らは世の腐女子が予想したとおり、フラガ&ラウと同類!?と遠い目になる我輩。―――だが、レイは「感じちゃった」というあの感覚にあまり馴染みがない様子である。なんだなんだとあたりを見回すレイ君。一方彼とシンに追われている金髪娘は、相変わらず狂乱中の様子で、闇雲にコロニーの壁に向けてレーザーを連射。―――どうやら穴開けて逃げる気のようである。それを見たシンは「ギャー!何すんねん!」とばかりに、金髪娘の乗るGに攻撃仕掛けるが…どうやら週に一回はやるつもり?と、なんとなく予想がついていた「合体シーン」のお時間のようである。再び華麗な「合体」を披露すべく、シンは母艦ミネルバに4thシルエットをよこすよう要請。丁度その頃艦橋に到着していた新議長の許可を得て、カタパルトから新しいパーツがサックリ射出。―――さて。着せ替え用のパーツが届くまでの間、どうするのかな?ていうか、新型G達はまたしても悠長なインパルスの合体シーンを許しちゃうのかな!?ああ、許しちゃうんだろうな、きっと(溜息)―――と、些か冷めた目で様子を眺める我輩。そこにタイミングよく飛んできた新しい装備パーツちゃん。先に気づいたレイがシンの代わりに敵をひきつけくれている間に、インパルスはサクサクっと換装終了。―――うわ〜、お約束とはいえ、なんてあっさり合体ゆるしてんだよ、敵さんは!つか、やっぱり「合体崩し」で大ピンチ!のネタで、新しい装備や合体技が考えられるのは、第2クールあたりなのか!?とか。友人と話していたのがその通りになりそうで、あはははと乾いた笑いをもらす我輩。やっぱり、心の突っ込みどころ満載だ、「ですてにー」(笑)―――さあ。赤い胸から青い胸に変わったインパルス君。盾の長さまで変わって、姐さんちょっとびっくりだ!(多分、間違いなく、玩具屋の陰謀ならぬ意向と思われる。←穿った見解)―――さてさて。合体シーンが終わったら、次は新装備の活躍シーンである。合体なにそれおいしいの?な感じで、相変わらずキャーキャーと狂乱状態の金髪娘を、シンin着せ替えインパルスが新しい装備に変わって「いくぜ」とばかりにやる気満々背後から攻撃を仕掛ける。意外と卑怯だ、シン坊ちゃん。だがしかーし。これから活躍するぜ!と気合入った途端、そうはさせじと、緑のGが最大威力のビームでコロニーに穴をあけ、G三機は宇宙へとまんまと逃亡してしまいましたとさ。―――それを「こら待て!」と追いかけるシン。それを慌ててレイも追う。それを見ていた母艦のミネルバでは「インパルスのエネルギー残量にあまり余裕がありません」とのMS管制担当のルナマリア妹の言葉に、艦長が発進を決意したようである。ああ、手のかかる子供を持つお母さん(=艦長)は、大変そうだね(笑)なんとなく、第一印象「肝っ玉母さん」なミネルバの艦長。そして、その艦長に「弱みでもにぎられてるのか?」とか「何か裏設定あるんですか?」とか突っ込みたくなる「ぬらりひょん」新議長の、ちょっと下手にでているというか、カガリに対するのとは違い妙に弱しい態度をとっている様子を見て、我輩、もやもや〜んと妄想の翼を広げかけた時―――ミネルバの格納庫にはアスランinザクもどきが飛び込みで着艦いるではありませんか!新議長を追いかけてきたのだろう、アスランinザクもどき。だが、突然飛び込んでこられた方は、驚くし、更に中から出てきたのがどうみてもザフトの軍人ではない少年少女とくれば、大騒ぎになるのは必定である。案の定、格納庫にまだいたルナマリアとと整備の皆さんは、突然の部外者搭乗に色めきたって銃を向け―――ここでもやっぱり、あーとかうーとか言語中枢が麻痺して役立たず決定?な感じのカガリさんに早々にサジを投げたアスラン。護衛らしく彼女を背に庇い、向けられる銃口の前に立つと―――ああ、ついにやってきましたん!設定資料曰く「アスランは偽名を名乗っている」という一文の謎が明らかになる瞬間が!!我輩が目をらんらんと輝かせ、注目する中、今明かされるアスランの偽名!!!―――「アレックス・ディノー」(たぶん、そう言ってるように聞こえるんですが、石田さん)らしいです!(鼻息荒くなってます)いやはや、IDもそれですか?!つか、誰やねん!(笑)―――…一部腐女子がTVの前で大盛り上がりに盛り上がる中(笑)、オーブのアスハ代表という名乗りに戸惑うルナマリア。しかし、不思議なのはこの艦にいる人間が誰一人としてアスランの顔にピンとないっつーのも、アレやね〜と思ったのですが、皆さんどう思われますか?■で。その頃主人公のシンは何をしていたかといえば…レイ曰く闇雲に宇宙に飛び出して、思いっきり三機のGに逃げられていました。飛び出してきたインパルスを、コロニーの外壁にコバンザメよろしくへばりついていた鉄仮面男がこっそり眺めて、「ありゃりゃ、こりゃ俺のミスかな〜」と、相変わらず軽い調子で呟いておりました。そして、次の行動に移るべく、ふわりと宇宙に舞い上がる仮面男inMA。その軽く電波入った気配に、またしてもレイが反応。一体、この先どうなるのだろう?と、先の展開やら期待やらが、我輩の中で高まる。―――さあ、そろそろEDでしょうか。場面変わって、シンの追撃から逃げ延びた金髪娘。ブツブツと「死んでない」とか呟きいております。―――なんだかやっぱりプル�兇發匹�なのだでしょうか?いや…でも、フォーもこんなだったっけ?うつろな記憶をひっくり返す我輩。そしてコロニー内では、慌しくミネルバの出港準備が進んでおります。その艦内を、一応アスハ代表であると信じてくれたらしいルナマリアの引率で多分新議長のいるブリッジに向かって歩いているらしいカガリとアスランの姿。漸くこれで一安心…と安堵したのもつかのま、艦艦内に鳴り響いた戦闘配備のアラートと、放送に「避難するんじゃなくて、出撃するのか!」と、ルナマリアに詰め寄るアスラン。つか、あたしだって何も聞いてないんだよ!とここで言い返せないルナマリアが少々憐れなり。―――びっくりついでに、カガリがここでまたしても大ポカをやらかしやがりました。「種」の最後で種が割れたのはまぐれか?錯覚か?と、あれだけかっこよく成長していたのが、退化したかのようなカガリは、折角偽名を名乗ったアスランの苦労をぶち壊すように「アスラン」と本名呼んでしまい、アスランタラリと冷や汗一つたらして、さあ、どうなるどうなる!?―――と、いう所。この場のこの問題は次週持ち越しのようである。ああ、偽名。ホントに意味なかったなと、冷静な突っ込みつつ。一方宇宙では、あのまま飛び去るかと思われた仮面男が、何を思ったのか余裕のしゃくしゃくで、能力はともかく経験不足丸出しのシンのインパルスを狙い撃ちしておりました。「この機体も持ち帰りる」という彼の思惑を助けるように近付く謎の敵戦艦!!ああ、インパルスのエネルギー残量が心配だ!来週早々にも、初フェイズシフトダウンか!?このシンのピンチに、緊迫した表情のレイの様子が色々腐女子心をくすぐるぞ!果たして彼は来週仮面男の魔の手からシンを守れりきれるのか?そしてミネルバ母さん(おい)もとい、彼らの母艦であるミネルバは、彼女の子供達の窮地に間に合うのか?!―――というところでEDが流れて今週はこれまで。 そして、次回予告―――短い映像なのでよく解りませんが、再びカガリは「ぬらりひょん」新議長にネチネチと苛められるようである。(苦笑)今週のラストから引き続き、仮面男のビット(仮)に翻弄されるシンの映像が映る中、別のカットでは既にレイはミネルバに戻っていて、彼はどうやって仮面男のネチコク迫る魔の手から逃れたのか?と首をひねる予告映像に姐さん色々妄想中。ああ、なんとなく来週あたりにEDのアスランのザフトのパイロットスーツを着てる事に関する謎が解けそうな予感がします―――我輩の勘では、来週のED間近で、すったもんだの末に、ぬらりひょん議長の手練手管に翻弄され、抜き差しならない状況になったアスランが、赤いG(セイバーガンダムだったかな?正式名称)に乗る事になるのではないか!と思っているのですが!!―――果たして、この予想あたるでしょうか?(でも、出撃は第四話。当たるかな〜)しかしなんだかんだと興味深深な我輩。フレッツのSEED120%曰く「妹萌え」のシン君、私の中でレイ君と仲良しだったりするんですけど(CPなのか?/邪笑)この先、ミネルバ内でアスランと顔を合わせた後、アスランの正体を知った時のシンの反応とかも気になる所ですね。
2004年10月16日(土)
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