| 2005年09月30日(金) |
『十六夜記』プレイ日記(1)まずは情報収集から |
◆◇◆遙かなる時空の中で3十六夜記プレイニッキ1・まずは情報収集から編◆◇◆
※ネタバレしてます。ご注意ください。
『遙か3』はコンプしたから、『十六夜記』だけでもいいかなぁと思っていたのだけど、 MIXJOYしたほうがより楽しめるということなので、MIXJOYしてみます。
まず、『十六夜記』のディスクを入れ、次に『遙か3』のディスク、 そしてまた『十六夜記』のディスクを入れると。 この時点で、うっ、めんどくさーいと思ったのに、 これ電源切るたびにやらなくちゃいけないらしい。(たーいへーん) しかも、ディスク読んでるのが結構長くて、止まってしまったのかと思っちゃうよ。
よし、これでMIXJOYはOKね。
・・・・・。
で、どうすんの? <はじめから>?<つづきから>? しばし熟考ののち、情報収集に出かけることに。 プレイしてるサイトさんを巡った結果、<つづきから>を選んで、大団円EDのセーブデータを ロードすれば、八葉との絆はMAXだし、強いし便利だと。 なるほど〜。
ではと、大団円EDのセーブデータをいそいそとロード。
・・・・・。
で、どこからやればいいの? 何章? っていうか、遙か3をまたやるの? ええい、とりあえず、1章からだ。 どうせ、ファーストプレイ、ダメ元で行こう!
と思ったんだけど、もう、この時点で2時間ぐらいたってしまって、力尽きた。 たっ、大変だなぁ・・・十六夜記。(ワタシだけか?)
まあ、いいか、のんびりいきます。
| 2005年09月29日(木) |
今日からマ王!(再放送) |
■今日からマ王!(禁じられた箱)
グウェンダル、ギュンター、アニシナと3人そろっているのに、 お笑いにならないのが寂しい・・・。 さすがに遊んでる場合じゃないか・・・。 先週まで、目からビーム出してたのにね、ギュンター。
BS2の本放送では黒髪に戻ってますけど、金髪のムラケンはカッコいいよね。 猊下だとカミングアウトした初めての人はヨザックだったんだなぁ・・・。 ヨザックもよくすぐに納得できたよね。 どうやって、猊下だって証明したんだろう・・・。 再放送見て、ふと考えてしまった。
このころのアーダルベルトは悪人そのものだなぁ。 深い事情があるのだけど・・・・。 それに比べて、ヨザックがもうめちゃくちゃカッコいいわ〜。 機転はきくし、腕は立つし、頼りになるし。 ユーリからコンラッドの事を聞いても、内心はいろいろ思うことはあるだろけど、 表には出さないしねぇ。(描かれてないからわからないけど、たぶん) と、今回はヨザックにときめいてみたり・・・。
| 2005年09月28日(水) |
MONSTER(最終回) |
■MONSTER(最終回)
終わったよ・・・。 長かったねぇ〜。1年半ぐらいやっていたかな? しかも、いつも時間がまちまちで、必ず延長予約をしていた気がするよ。
すごく丁寧に作られていた気がします。 原作読んだ友人に言わせると、わりと原作に忠実だったそうで。 長いなぁとは思っていたけど、途中で飽きるとか観るの止めようとは思わなかったな。 続きが待ちきれなくて、ってほどでもなかったけど。 最後まで観続けてよかったと思います。
最終回は、事件のその後のみんなの様子から。 その姿にほっとしながらも気になるのはヨハン。 テンマ先生が助けたんだろう(これもかなり複雑よね)と思っていたけど。 前半の穏やかな雰囲気から、徐々に背中から冷えていくようなラストまで、 すごく印象的な最終回でした。 やっぱり、原作読んでみたいなぁ。
佐々木望さんのヨハンはよかったなぁ〜。 儚さと繊細さと狂気が入り混じったようなヨハンですごく素敵でした。 あんまり出番はなかったけど、出るのが待ち遠しくて、でも出ると怖くて、 そのたびゾクゾクしてました。 最終回も素敵で、そしてやっぱり怖かったよ〜。(息を潜めて聴いてしまった)
★ 佐々木さんといえば、そろそろ依織くん(@フルキス)のCDが届くはず。 ヨハンも素敵だったけど、甘い依織くんのほうがやっぱり好きかなぁ。 楽しみ〜。早く来ないかな。
| 2005年09月27日(火) |
コルダの全サCDが欲しいので・・・ |
■LaLa11月号
全サのコルダドラマCDが欲しいので、買ってしまったよ〜。 雑誌は買いたくないのに〜。(ううっ) 買ってもほとんど連載漫画(なんだよね)だから、読むものないのだよ。 しかも、12月号も買わないと応募できないんだって〜。(はぁ) LaLaDXなら1冊で済むらしいのだけど、もう買っちゃったし。(ふぅ) でもでも、コルダのCDは欲しいし、PSPの情報も載っていたのでよしとしよう。
PSP、いいかも。 オリジナルイベントも追加されてるようだし、 イベントが見られる機能もあるそうだ。 これ、購入決定です。
漫画本編はコミックスまで読まずにいようと思ったけど、 パラパラと読んでしまいました。 とうとう王崎先輩が! すごく素敵な登場でうれしいわぁ〜。 凹んでるときに、王崎先輩に押し付けがましくなく優しくされたら、落ちますね、恋に。 しかし、この段階では王崎先輩には善意しかないので、少々問題あり、ですが。
そうそう、ゲームのときも、魔法のバイオリンてズルだよねと後ろめたく感じてたのを 払拭してくれたのは王崎先輩でした。 ゲームでもここで恋に落ちた覚えが・・・。 ああっ、好き好き王崎先輩〜。
『気まぐれフーガ』、聴かなくっちゃ。
★ 誘惑に負けて、『十六夜記』始めようかな。 まずは情報収集から。(他力本願主義) MIXJOYってなんだっけ〜。
| 2005年09月26日(月) |
ケロロ軍曹・今日からマ王! |
■ケロロ軍曹(タママ 結婚するって本当ですか/タママ 封印タママインパクト)
今週はタマちゃんね。
・・・タルルって誰だっけ? カララは見たことあるわ。
カララの熱烈なアプローチに負けそうなタマちゃん。 わざと嫌われようとしますが、すべてが裏目裏目に。(ま、お約束ね) 卑下するつもりがそのまんまだっていうのがいいよね。(キュートだけがとりえなんて) しかも、そういうときに限って、みんなのフォローが余計なお世話となって、 ますます美化されていくタマちゃん。
あら、このままゴールイン?と思ったら、恋の終わりはあっけなく訪れるのでした・・・・。 そして、意外なヒーロー(クルル)に新たな恋が。(いやー、いいと思うよ、クルルも)
タママインパクトを封印したタマちゃん。 新たな試練の日々が。(ちょっと方向性が間違ってる気もしますけど)
まあ・・・そんなに大きくなっちゃって・・・。(キングコング?)
良かったねー、みんなが助けに来てくれて。
えっと、嫉妬はほどほどにって教訓?
■今日からマ王!(お兄ちゃんの悩み)
納豆かき混ぜてるグウェンダル、ツボ〜。 ムラケンはおうちに帰らなくていいのかしら?
魔族のみなさんは地球を満喫してますね、楽しそうだ。 グウェンダル〜、可愛いものが買えてよかったね〜。 「お前たちにも、買っておいた」・・・だって。 ギュンターもそれなりに楽しんでるようですし。
そんな中、勝ちゃんはやっぱり不機嫌。 そこはユーリを愛するが故、なんですね。 いつまでも小さくてかわいい弟なんだなぁ。
1話と同じ目に遭う、ムラケンとユーリ。 ムラケンはやっばり逃げちゃうけど(ま、助けを呼びにいったんだけどさ)、 ユーリは魔王装って退散させてしまう。 やっぱり、ユーリは成長してるのよ、勝ちゃん。 とっさに「ゆーちゃん」て呼んじゃうあたり、お兄ちゃん、いいねぇ。
日本に着いたロドリゲス。 会う場所が秋葉原、しかもメイドカフェなのはどっちの趣味?勝ちゃん?ロドリゲス?両方か? ロドリゲスはコンラッドたちを眞魔国に返したいんですね。 その理由はなんだろ?
お風呂掃除するコンラッドはどうなの〜? わーい、エプロン姿だ〜。
わ〜、いい男(コンラッド&勝ちゃん)が二人して、いい声(森川さん&小西さん)だよ〜。 なんか聞き惚れちゃった。(うっとり) ユーリをめぐる男たちの戦いですか?(ぜんぜん違う) そこへもう1人、いい声(藤原さん)が。 あら〜、素敵だわ〜。
あんまり強くなさそうな水の怪物と戦う3兄弟。 彼らを救おうとするユーリ、そしてそのユーリを守ろうとする3兄弟。 それを見た勝ちゃんも、何か感じるものがあったことでしょう・・・。(うんうん) お兄ちゃんもがんばれ〜。
| 2005年09月25日(日) |
『うるクエ』プレイ日記(2)うるクエやってます。 |
◆◇◆うるるんクエスト恋遊記プレイニッキ2・うるクエやってます。編◆◇◆
※若干ネタバレしてます。ご注意ください。
プレイ日記1からずいぶん日にちが経ってしまいましたが、 地味〜にプレイしています。
(女の子はおいといて)月白だけだったパーティも、紫苑、海松、紅、白銀、深栗と パオもずいぶんとにぎやかになってきました。
ここまで来るのが、もう大変で大変で。 流砂の塔、大っ嫌いだー。もう絶対やりたくなーい。 地図なかったら絶対無理だよ、こんなの。 しかも、みんなバタバタと戦闘不能で倒れていくのは、やはりレベルが低いせいかしら・・・。
雑誌の攻略ページによると、途中まで同時に攻略できるらしいので、 なるべくみんな平均に仲良くしてるつもりだけど、どうなんだろう、 これでいいのかちょっと心配。 深栗はまだ仲間になったばかりなのでこれからだけど、他の人はパオや街のイベントが 2回から3回起きている・・・と思う。 紫苑だけが選択肢を失敗したような気がするんだけど、もう戻れない。(もうやりたくない)
半分はいったよね。 全員クリアはきっと無理だと思うけど、せめて1人・・・2人ぐらいはエンディング見たいなぁ。
肝心のキャラですが、イベント2回目ぐらいだと、身の上話のようなものばかりで ちーっともときめきません。 これからかしら?これからだよね?これからじゃないといやん。
会話してて面白いのは紅かな。 白銀も情けなーい感じが結構好き。
さぁて、もうちょっと頑張るよ。(『十六夜記』と『水の旋律』が届くまでは)
・・・・そういえば、この旅の目的ってなんだっけ?
★ ↑のプレイ日記を書いた後、 『うるクエ』をもうちょっとプレイするつもりだったのだけど、 『十六夜記』と『水の旋律』が届いてしまった・・・。 あら?『水の旋律』って29日発売なのに早すぎじゃないの? 発送メールが来たとき、間違って違うものが届くのでは?とひやひやしたけど、 ちゃんと『水の旋律』だったよ・・・。 たいがい発売日に届かなくて、待ちくたびれてることが多いのに、こんなこともあるのね。 さーて、どうしようかな? すぐにでも『十六夜記』を始めたいところですが、 『うるクエ』をもう少し何とかしたい気もする・・・。 『水の旋律』もちょっと覗いてみたいしなぁ〜。 ああっ、悩む〜。(なんて平和でシアワセな悩みだ・・・)
| 2005年09月24日(土) |
ハチミツとクローバー(chapter.23) |
■ハチミツとクローバー(chapter.23)
ここまでくると、竹本くん、で終わるんでしょうね。
ああ〜、もう〜、竹本くん見てると、どうも落ちつかなくて・・・。 BGMのシカオさんがいい感じにせつなくさせてくれちゃってさぁ〜。 屋上で夜空を仰ぐ森田さんがかっこよくてさ〜。
そんな中、一人二役(?)の美和子さん、グッジョブ!って感じ。
森田さんの描写が原作とちょっと違ってきましたね。 落ち着いている・・・。 時々まとも、なのは前からだけど。 暴走してる森田さんが好きなんだけどなぁ。 (人との)かかわりを拒む、か。 森田さんは悩んでるはぐちゃんをどうするんだろうか? 原作では、はぐちゃんは絵画教室をやっていたけど、それがないから、 森田さんが何かするのかと思ったけど、森田さんだしなぁ〜。 真山と山田さんも宙に浮いた状態だし。 そのへんはアニメではどう決着つけるんだろう。 決着がつく、つかないって問題でもないけど。
竹本くんが戻ってきて終わりかな。 竹本くんだけじゃなく、他のみんなも少しでも未来を予感させるラストだといいなぁ。
| 2005年09月23日(金) |
今日からマ王!(再放送) |
■今日からマ王!(戦慄の序章)
ユーリ側はかなり緊迫した状況になってきてる(はず)ものの、 血盟城ではずいぶんとゆる〜いことになっていて和みます。
お菊ギュンター、いいよね〜。 これで見納めなんて、残念だわ〜。
さらに、ギュンターにまして、グウェンダルがいい感じです。 時々飛んでくるヨザックの使者から情報は得ているのに あんまり深刻そうじゃないのが不思議ですが。 アニシナの標的が自分じゃないので、この状況を楽しんでるふうにも見えます。
グレタを抱き上げたりして、なんだか優しいお父さんみたいだし。 お菊ギュンターのビームをこともなげに避けるしぐさがこれまた素敵。 と、今回はグウェンダルにときめいてみたり・・・。
■電撃PlayStation Girl's Style AUTUMN
ホストクラブを舞台にした乙女ゲー、『ラスト・エスコート』。
ホストにはあまり興味ないな〜と思っていましたが、 眼鏡が本読んでるスチルをみたら、ちょっと心惹かれてきてしまいました。 仕事中じゃなくて、オフのスタイルのようですが・・・。 ん〜、なかなか素敵・・・。
CVも発表されましたね。 豪華に手堅く、って感じかな。驚くキャストではなかった。 でも三木さんのホストはいいかも〜。
あれ?なんかだんだん楽しみになってきたよ。 シャンパンコールって何〜? これ、買っちゃいそうです。 他のゲームと重ならないといいけど。
あと楽しみなのは、やっぱり『ラブレボ』と『フルキス2』かな。 ときメモ2はどうも画がいまひとつピンとこない。 前作のときは、わ〜葉月くんカッコいい〜って思った記憶があるのに。
『十六夜記』が今日発売ですね。 ワタシのところには来週以降じゃないと届かないけど。 それまでは、うるクエうるクエだ!
| 2005年09月21日(水) |
ケロロ軍曹・今日からマ王! |
■ケロロ軍曹(ケロロ小隊 私を月へ連れてって)
ケロロ小隊、今度の商売(もはや侵略ではない)は、月の別荘販売。 別荘地確保のために、冬樹くんと夏美ちゃんを連れて月へ。
すごいわ〜、直線で月に行けちゃうんだ。(あー、宇宙人だもんね)
そして、月にはお約束のうさぎとかぐや姫が。 (宇宙人だけどね。あ、かぐや姫ってそもそも宇宙人のようなものか・・・)
クレバスに落ちてしまった夏美とギロロ。 ギロロ・・・、面白いわ。(さわってるさわってる・・・) 酸素不足の夏美を救おうと頑張るギロロ。 今回のテーマは『最後まであきらめるな』、ですね。 かっこつけながらも、ダーッと泣いてるギロロがカワイイわ〜。
■今日からマ王!(魔族、地球へ)
4つ目の箱が地球にあると聞いて、魔族ご一行、地球へ赴くことに。 行こうと思えば意外と簡単に行けるんだね。
ヨザックは無理だと思ったけど、ギュンターもお留守番なんて・・・、 (せっかく10ヶ国後マスターしたのにね) と思ったら、行っちゃったよ〜、ギュンター。
たどり着いたところは渋谷家浴室。(だからみんな裸だったのね・・・) 順応性が恐ろしく高いママ(コンラッドしか目に入ってないようだけど)、素敵ですね。 普通驚くだろう?裸が5人、目の前に居たら・・・。 コンラッドの笑顔がキラリ〜て・・・。(天然かしら)
1人慌てふためいてるユーリですが、 渋谷家の皆さんは眞魔国のことは周知の事実だったようですね。 ユーリが魔王になったことまでは知らなかったと。 しかし・・・グウェンダル、どうしてそんなに馴染んでいるの?
あ、そうそう、ギュンターは?と思ったら・・・。 えーっと、NYですね、そこは。 かわいそうに〜。でもおもしろーい。
ジェニファー(ママ)はものすごく楽しそうですが、勝ちゃんは不機嫌ですね〜。 コンラッドと火花がバチバチ散ってるような・・・。 勝ちゃんはボブと繋がってるけど、何を知ってるんだろう・・・。
さてさて、ロドリゲスと新キャラのブロンドは何を企んでいるのか。 気になるところです。
面白かったなぁ、今回。 ジェニファー、最強ですね。
| 2005年09月20日(火) |
映画「容疑者 室井慎次」 |
■映画「容疑者 室井慎次」
友人となかなか都合が合わなくて、ようやく観に行くことができました。
が・・・、
これはですね・・・、よくわかりませんでした。 1回観ただけじゃわかんないのかなぁ・・・。
なんだか、すべての事柄が中途半端というか、底が浅いというか・・・。
室井さんも弁護士の田中麗奈ちゃんも刑事の哀川翔さんもたいしたことしてないのに 事件解決して終わっちゃったって感じだった。 真矢みきさんも前の『踊る』の時と一変していい人になっちゃってるし。
んー、なんか納得できるところがすごく少ない。 そもそもこの事件がこんな大事になる事件なのかが疑問。 室井さんを告発した弁護士事務所もそこまでする理由がわからない。 すごくインチキくさいし。
最後の取調べのシーンも変だよ。 何で、法廷みたいになってんの?
あと、すごくイヤだったのが、室井さんの大学時代の恋人のエピソード。 これ、いらないよ。 こういうお涙エピソードでドラマチックさを盛り立てるやり方、嫌いなんだも〜ん。
やっぱり、事件は現場で起きないとダメかも〜。
んー、楽しみにしてただけに残念〜。
今朝の芸能ニュースで「交渉人 真下正義」の寺島さんを 主人公にしたドラマの話題が出てましたけど、こっちのほうが面白そうだなぁ。
| 2005年09月19日(月) |
トリブラ・トリブラ・トリブラ |
■トリブラッジオ
アニブラ見る前にトリブラッジオ聞いてしまったら、 東地さんが思いっきりネタばれしてくれちゃってたよ〜。 ああ〜、いいところ全部言ってくれちゃったような・・・。
先にラジオ聞いちゃったワタシが悪いんだけどさ〜。 アニブラよりもトリブラッジオにはまってるし、まあ、いいけど。
だって、ホントに面白いんだもん。 東地さんの嘘を真に受けちゃって凹んじゃった中井さんが かわいいというかお気の毒でしたけど。
ホント、テキトーだよ、このラジオ。(ああ、でもそこが好き)
■アニブラ
やっぱりちょっと??なアニブラ。 東地さんがネタバレしてくれたせいおかげでよーくわかりました。 ・・・そうか、ラドゥはディートリッヒに操られてただけで、裏切ってたんじゃなかったのね。 ちょっと救われるわ。
・・・んー? あれ?イオンはエステルの血なんてまだ吸ってないけど。 あれ?東地さ〜ん? そうそう、イオンの切ないシーンで終わったんだよね。 え?吸っちゃうの? それ、もしかして来週のネタばれ?東地さん???
■トリニティ・ブラッド〜Reborn on the Mars 嘆きの星
入り込むまで難しいかしら?と思いながら読み始めましたが、 アニメを見ていたのとISSUEを読んだこともあってか、 思いのほかすんなりと入っていけました。 というか、すごく読みやすいよ。 もっと重々しいのかと思ってた。
画に声付きで頭の中で再生しながら読んでます。
ん、やっぱり好きだわ、トリニティ・ブラッドのこの世界。
| 2005年09月18日(日) |
草��くんの日本の歴史 |
■学問の秋スペシャル『日本の歴史』
何気なく見始めたこの番組、気がついたら最後まで見ちゃった。 (トリブラッジオ聞いて、トリブラ見ようと思ってたのに)
古代から現代まで、ものすご〜くやわらかい内容で結構面白かったなぁ。 古ければ古いほど、歴史って面白いなぁ。
平安ミュージカルも楽しかったし。 3代武将のお宝も面白かった。
近代になるとそれまで物語的だったのが急にリアルに。(ずいぶん駆け足だったけど) 明治になって身分の差がなくなったのに、 戦争一色の世の中になるなんて、なんだか皮肉。
やっぱり人間の歴史は戦いの歴史、なのかなぁ。
| 2005年09月17日(土) |
ハチミツとクローバー(chapter.22) |
■ハチミツとクローバー(chapter.22)
ええー!!なんですってーー!! DVDにはオリジナルエピソードが入ってるって。 5巻が「ローマイヤSP」で7巻が「藤原デザインSP」ですって。 ずるーい、みたーい。 これ、レンタルのDVDには入ってないのかなぁ〜。 買わないとダメ? えーん、ローマイヤ先輩、観たいよ〜。 5巻と7巻だけ買うのもな〜。 でも、全話録画してあるのに、全巻買うのはキビシイし。 う〜〜〜ん・・・・、レンタルを確認してから、また考えよう。
さて、気を取り直して、22話です。
竹本くんは旅の真っ最中。 野宮さんは鳥取。 前髪ピンで留めてる野宮さんがキュートです。
あー、森田さんは自分探しに行かなかったんですよね。 キャンバスをみつめてるはぐちゃんを見守ってるのは森田さんだよね。
そして、竹本くん。 白いヒト(猫)とたわむれてる竹本くん、いいですね。 見てたらこっちも眠くなってきた。 修復士の仕事を手伝う竹本くん。 居場所やすることがあるのって、安心するんだよね。一時的なものだとわかっていても。
はぐちゃんと話をする修ちゃん先生はいいなぁ〜。優しくて。
山田さんも理花さんもとってもとっても切なくて。 そして、自分探しに行ってないのにセリフのない森田さんがこれまた切ない・・・。(くっ)
あ〜、今回はローマイヤショックが大きくて。 ローマイヤ先輩がそんなに好きだったのか、ワタシ・・・・。
| 2005年09月16日(金) |
コルダドラマCD『目覚めのカノン』 |
■金色のコルダ〜目覚めのカノン〜
買ったの先月だったのに、やっと聴けた。(忘れてたわけじゃなくってよ) 来週には『気まぐれフーガ』が出てしまうよ・・・。
メインのドラマが2つ。 火原先輩と柚木さんがそれぞれメインで。 前のドラマCDで、月森くんと土浦くんがそうだったように、 同じ時間軸、別視点で展開していくストーリなんですね。
内容は結局二人とも同じってことかな。 二人とも自分の音楽について悩んでいるご様子。
自分の音が「スカスカのパカパカ」って表現は火原先輩ならではですね。 相変わらず、かわいい人です。
柚木さんは黒さに磨きがかかってますね。 ちょっとドスが効きすぎ? 素敵ですけど、コワイです。
途中で絡んでくる志水くんがまたカワイイ。 新しいファータが出てくるあたり、『気まぐれフーガ』の伏線になってるのかな?
たわいのないお話、と言ってしまうとそうなんだけど、 コルダの世界はなぜかとても居心地が良くて、 やっぱり好きだなーと思ってしまうのです。
トークでは、天羽ちゃんのところでぶちっと切られていてビックリ。 よく見たら、前編だって。 『気まぐれフーガ』とセットになってるってことなのね〜。 (う〜ん・・・、両方買うつもりでいるけどさー)
ボーカルは志水くんと柚木さんのデュエット! ・・・こっ、これは・・・なんとも心許ない・・もとい、フレッシュなお二人で・・・。 いろんな意味でドキドキ。
| 2005年09月15日(木) |
今日からマ王!(再放送)・手塚の新曲 |
■今日からマ王!(凶悪な再会)
しばらくコンラッドに会えないんだよねぇ、寂しいなぁなんて思って見始めたら、 お菊ギュンターが! そうだったわ・・・、仮死状態になったギュンターはお菊ギュンターになったんだ。 もう最高〜、お菊ギュンター。 目からビームが!!あははは。
コンラッドのいない寂しさを埋めるのは、このお菊ギュンターと、 やっぱりこの人、ムラケンでしょう!
ユーリは館に乗り込んできたシマロン兵を見て(コンラッドを思い出して)、 魔王モードになってしまったけど、ムラケンがそばにいて、きっと救われているはず。 (もちろんワタシも)
いいよね〜、ムラケン。 ムダに明るいし、ちょっとズレてる(あれ?ほめてないな)けど、 決めるところはしっかり決めてくれて。 ・・・宮田さん、素敵だわ〜。 時々(時々?)、すっごくときめくんですけど・・・。(はぅ)
■「抱きしめてしまいそうさ」
手塚の誕生日発売される新曲のタイトルだそうです。
!!
これっ、部長の曲!?
・・・しばし、思考停止。
どっ、どうしよう・・・・。 いろんな妄想、もとい、想像が脳内を侵食中・・・。
抱きしめて、しまいそうっていう微妙な感じが手塚っぽい?どうなの?(只今、混乱中・・・)
とっ、とりあえず、Amazonでショッピングカートに入れといて。 (ここではまだタイトル未定でした)
あ、あとは・・・あとは・・・。(←何もする必要はない)
| 2005年09月14日(水) |
SAMURAI7・スローダンス(最終回) |
■SAMURAI7
全26話、ようやく見終わりました。
いやー、面白かった!! みんな、かっこよくて、かっこよくて。 自分の役割をきっちりと全うできる人って、ホント素敵。
設定は奇抜だけど、物語は王道でわかりやすいから、 見ていてすんなりはまっていけるんですね。
ラストのクライマックスは手に汗にぎちゃったな〜。 どう考えても無事にはすまないとは思っていたけど、1人1人欠けていくのは切なかった。 おっちゃままでもが!!不死身と思っていたのに。(・・涙)
ウキョウのあまりのしつこさには、ちょっと笑ってしまったよ。
ホント、面白かった。これは録画して正解。
■スローダンス(最終回)
あの・・・これ、あんまり評判良くなかったの? 周りで観てる人もあまりいなくて・・・。
ワタシ、わりと好きだったんだけどな。 物語はともかく(ここが問題?)、会話のテンポも悪くなかったし、面白かったんだけど。 肝心なことを言わずに、余計なことばかり言ってしまって、 じれったいと思ったこともあったけど。
深津っちゃんのお母さんが言ったセリフで、
『悲しいときに手を握ってくれる人より 楽しいときに一緒に笑ってくれる人がいいな』
ていうのがあったけど、ワタシもそうだな。そっちのほうがいい。 両方なら余計いいけれど。
ラストは
「あなたのことが好きです。伊咲さんが好き」
そうそう、こうでなくっちゃねー、ラブストーリーは。
「順番守ってくださる?」のオチもよかったな。
あーそうだ。温水さんは「電車男」にも出てるんですよね。 夜中に、ネットして「きたー」とか「萌えー」とか言ってるって! もしかして、同じ役? それ、面白いわ。
うん、やっぱり結構好きでした、「スローダンス」。
| 2005年09月13日(火) |
ハチミツとクローバー(chapter.21) |
■ハチミツとクローバー(chapter.21)
21話は、竹本くん行ってらっしゃ〜い、なお話。
んー、今回はちょっと不満。 惜しいところがカットされてるんだよね。 当然森田さんがらみなんですけど。
似顔パン、カットだなんて!! これ、面白いのに〜。最高なのに〜。 まー、今回は竹本くんの自分探しがメインだからね。(くっすん)
類二と毬男の「FU・TA・GOと書いて一心同体」はしっかりあるのに〜。 (これも好きだけどさー)
あ、あとね、竹本くんの通帳チェックのシーンも後半ちょっとカットなんだよね。 森田さんの友情の証が・・・。
そしてそして森田さんだって自分探しの旅に出るのに〜。 それもカット〜!? そりゃ、すぐに帰ってきちゃうけどさー。
まあね、原作全部アニメにしても仕方ないんだけどね。 それはわかってるんだけどね。(ふぅ) 最終回に向けて、スパートかけちゃってる感じかな。
そうそう、今回は竹本くんの自分探しの旅。 からっぽの冷蔵庫の音、か・・・。 神谷さんの竹本くんはいいなぁ〜。 切なくて、ホント泣きそうになる。
藤原さんの修ちゃん先生も最高だなぁ。 (今回はなかったけど)渋いモノローグも、ちょっと壊れかけてるのもすごく好き。
んー、もうすぐ終わっちゃうのね、ハチクロ。
| 2005年09月12日(月) |
ケロロ軍曹・今日からマ王! |
■ケロロ軍曹(桃華 覚醒!三番目の桃華)
あ、桃華ちゃんのパパだ。素敵ね〜。
それはさておき、今回は冬樹くん改造計画。 いやーちょっと難しいんじゃ?
無理だと思いつつも、お金につられて協力するケロロたち。
あれ?改造成功?(・・まさかぁ) って、ペコポン人用ペコポン人スーツ着用かい。(すごいじゃん、それ)
はい、冬樹くん再改造。 こんどはパパの頭脳データを冬樹くんにインストールする作戦。(こわっ) 桃華ちゃんの心の葛藤により、データの光線は桃華ちゃんに。 ああ、これで三番目の桃華ね。
あれ?三番目の桃華ちゃん?目的変わってきてない? 冬樹くんが地球を支配? なんでそうなるの? あれ?桃華パパは地球を支配しようとしてたんだっけ? ケロロたちはすっかり桃華ちゃんの手下になってるし・・・。 ああ、押しちゃってるし、スイッチ。
んー、冬樹くんは力も権力も持ってないけど、結構すごい人かもしれないよね。
タマちゃんじゃないけれど、ふっきーちょっとカッコいいよ。
■今日からマ王!(混沌の王)
前回、眞王じゃないかと思われた仮面マントはいったん退けたんでしたね。
なぜか仲良く並んで座っているベルマとユーリ。 ユーリがベルマに渡したカップをヴォルフラムが取り上げて・・・。 「間接接吻とはいえ、許さないぞ!」だって。かわいいなー、ヴォルフラム。 そのあともコンラッドに無事を喜ばれて照れて赤くなってるし。かわいーかわいー。
話し合いの末(?)、ユーリたちはベラールに会いに行くことに。 (ユーリの性格上、こうなることはわかっていたような気もしますが・・)
腕を抱えて物憂げな表情のコンラッド・・・。(素敵〜)
村田「なんでも1人で抱え込もうとするのは、君の悪い癖だね」 コンラッド「そのお言葉、猊下にお返しします」
いや〜ん、もう〜。なんかかっこいい〜、ふたりとも〜。
村田「僕たちには渋谷がいる。この先どんな闇が待ち構えていようとも。 渋谷という太陽が行く手をまぶしく照らしてくれる、そうだね?」
そうそう、あの時、コンラッドがユーリを太陽に、 ロドリゲスさんがムラケンを月になぞらえたんだよね。
そっか、知らないんだね。 コンラッドはあのときロドリゲスさんが持ってた魂がムラケンだったってことを。
ええっ〜、ちょっと待って。 「あの時はお世話になりました」って! え?ムラケンて、魂のときの記憶も持ってんの?(すごいひとだ・・・)
・・・それしても・・・。 ちょっと、ちょっとー、ムラケンかっこいいんじゃなーい? ときめいちゃったよ。
ベラールの根城に踏み込んだユーリたち。 そこには操り人形のような兵はいるものの、ベラールはすでに廃人のよう・・・。
ここで、いよいよ仮面マントの正体が暴かれる?と思ったら、 ヨザックやアーダルベルトまでもが操られちゃったよ〜。 剣を突きつけられたユーリでしたが、不思議な光に包まれたユーリに 糸が切れたように解放されるアーダルベルトたち。 ユーリはまた別の力が備わったのかしら?
そして、仮面マントの実態は姿を現さず・・・。 んー、やっぱり眞王なんだよね。 で、その眞王の目的は何なの?
| 2005年09月11日(日) |
Sprayの夏グッズ・マイネリーベ�� |
■Sprayの夏グッズ
通販で買ったSprayの夏グッズが届きました!
わ〜、夏だわ〜。
描き下ろしのクリアポスターがめちゃくちゃキレイです。 どちらも素敵だけど、縁日のほうが好きかな。 会計部が二人ともいるし、はじっこでトノサマは金魚くわえちゃってるし。 (かわいい、かわいい)
ラフ画集も見ごたえあり、です。 見たことない画もあるし。(ああ、カラーも見てみたいわ) それぞれのコメントも面白いし、夏にまつわる質問のキャラの答えも楽しい。
氷栗さんの七条さんについてのコメント、『でっかいパタリロ』はウケたなぁ。 いいなぁ、すごく好き。
これは買って大正解! やっぱり、ヘヴンはいいなぁ。
■マイネリーベ�� 〜誇りと正義と愛〜
マイネの第2弾も、公式サイトがオープンされてました。
実はワタシ、マイネの世界、ちょっと好きだったりします・・・。 ありえなさ過ぎて面白いのだ。 (マイネの1では女の子がうっとおしくてげんなりしたけど)
今度はシミュレーションじゃなくて、アドベンチャーだというから、 これはますますいいかも・・・・。 キャラとCVは変更なしなんですね。 キャラデは変わったかなぁ・・・。 なんとなく優しい顔になってるような・・・。(気のせいかな?)
これから先、楽しみな乙女ゲーがいっぱいで嬉しいんだけど、 2ヶ月おきぐらいに1本ずつ出してくれると、ありがたいんだけどなぁ・・・・。
| 2005年09月10日(土) |
ときメモGS2・十六夜記のプロモ |
■ときめきメモリアル Girl's Side 2nd kiss
ん?2nd kiss? 前作で1st kissなんてしてないじゃ〜ん。 ま、2作目という意味で2nd kissなんでしょうね。
公式サイトがオープンしましたね。 キャラとキャストが発表されていました。 ・・・どうなんでしょうか、これは・・・。 んー・・・・、ぱっと見、微妙・・・。 眼鏡はいるんだけど・・・。 前作とキャラを一新しなくてはならないから、難しいんでしょうね〜。
今度は庶民派かぁ・・・。 んー・・・・、どちらかというと、いいとこのおぼっちゃんのほうが好きなのよね〜。 王子様は夏男かぁ・・・。ああ・・・日に焼けてる・・・。王子様なのに?
キャストは、やったーこの人だ!って方も特にいなくて。 知らない方もいるし。 んーでも、これはキャラと声があっていれば別にいいからなぁ。
なんだかんだいって、実際にプレイするとまた違ってくるんでしょう。(と思いたい) GSは名前呼んでくれるしなぁ〜。 まあ、楽しみにしておきましょう。
あ、先生がいない・・・。サブキャラ?
■遙かなる時空の中で3十六夜記のプロモーションムービー
こりゃまた、購買意欲をそそられるプロモですな〜。 うっとりしてしまいました。 遙かはこういう切ない系が得意技だねぇ。
まぁ、譲くんたら素敵〜。ときめいちゃったよ。
九郎さんはどうしてあんなふりふりになってしまったのかしら?
もう、発売まで2週間切ったのね。楽しみだなぁ。 「水の旋律」と一緒に通販したので、ワタシの手元に来るのはさらに1週間先だけど、 その前に「うるクエ」をもうちょっと何とかしないとなー。 ちーっとも、進んどらん。
■ロミオの青い空
今週スタートのお昼のBS名作劇場です。
ロミオは11歳の男の子。 こざっぱりしたなかなかのハンサム君ですが、このシリーズ恒例(?)不幸の連続です。
貧しいながらも家族仲良く暮らしていたロミオ一家でしたが、 唯一残っていたとうもろこし畑も悪徳人買いの放火で焼失し、 (ああ、とうもろこしが焼きとうもろこしに・・・)←違う お父さんはその火事で怪我、 しかもそのお父さんは本当のお父さんではなかった・・・。(ががーん)
ああ〜、不幸の連鎖。 でも、お母さんの話を聞いて、お父さんの愛を再認識したロミオは自らを身売りに。 きっとこれから家族ためにがんばって働くんだね〜。
すでに、2話目から泣いてるワタシ・・・・。
んー、やっぱり名作劇場は、この手のお話のほうがはまれるな。 ぜんぜん知らないお話なので、今後の展開が楽しみです。
| 2005年09月08日(木) |
今日からマ王!(再放送)・ウォーターシップダウンのうさぎたち(最終回) |
■今日からマ王!(コンラッドの腕)
何回見ても衝撃のお話。
前半、息つく間もなし、って感じ。 ギュンターが倒れ、コンラッドは炎と共に姿を消し・・・。(ああっ)
さらに後半。 ヴォルフラムの絶叫がね〜、胸に迫ります・・・。(ううっ)
ここからムラケンはユーリに同行するようになるのだけど、 この展開をわかっていたのかしらね〜。
「閣下とマのつくトサ日記!?」に先週のコンラッドがユーリの魂を地球に運ぶ話が 収録されてました。 いいですね〜、この話。 ちょっとアニメとは違いますね。 ボブに会いに行く途中で終わっているし。 コンラッドの気持ちがだんだんほぐれていくのが、なんだか読んでいて嬉しかったわ。
アニシナのお見合い騒動は笑えたな〜。 ダカスコスにこんなにスポットが当たってる話があるなんて! いろいろ苦労してたんだね、ダカスコス・・・。(でも、笑っちゃったよ) これ、アニメ化して欲しいなぁ〜、面白いのに。
■ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち(最終回)
なんとも複雑な終わり方・・・。 ファイバーの予言どおりではあったけど、ちょっとキャンピオンがかわいそすぎ。 キャンピオンらしいカッコいい最期だっけど。 せっかく彼女ができそうだったのに。 みんなで幸せになって欲しかったなぁ。
いつもの名作劇場とは少し毛色が違った作品でしたね。 同じうさぎ同士なのに善悪のなんとはっきりしてることか。 悪うさぎ、人相(?)悪すぎ。
宮田さんのファイバーはかわいかったけど。
後番組は『ロミオの青い空』。 これはタイトルでさえ、まったく覚えがないなぁ。 名作劇場って、たくさんあるのね〜。
★ 1泊2日で愛・地球博に行って来ました。 台風がどうなるかと心配でしたが、 風は強かったけど、雨もあまり降らず、かといって日差しもなくて 意外と過ごしやすかったかも。 それにしても、混んでいた。 平日なのに、台風なのに・・・・、恐るべし万博。 新幹線でトリブラを読もうと思っていたけど、ぜんぜん読めませんでした。 寝てるか食べてるか喋ってるかで終わった。ま、そんなもんだろう。
| 2005年09月06日(火) |
トリニティ・ブラッドISSUE |
■トリニティ・ブラッドISSUE
この雑誌、買ってよかったわ〜。 すごくお勉強になりました。
何でアニブラが難しいのかがちょっとわかった。 アニブラに限ったわけじゃないのだけど、カタカナの名前が苦手なんだったよ、ワタシ。 名前、長いしさ。 それぞれにコードネームなんてついてるしさ。 キャラ多いしさ。 覚えきれないっちゅうの。 でもさ、カッコいいのよね、ガンスリンガーとかソードダンサーとか。 名前だけでなく、時代背景や状況、キャラ同士の関係とか やっぱりアニメ見ただけでは把握できないなぁ。
物語も繋がってないエピソードがあるなぁと思っていたのは、 そもそも原作の短編のエピソードだったのね。 繋がってないわけだよ。
トリブラはアニメになってから知ったので、 もうそのときは原作の吉田直さんは逝去されていて。 こうして、雑誌で吉田さんの遺した言葉を読んだりしてると、 寂しいとか悲しいというより、どこか不思議な感じがしてしまいます。
今日はこれから遅めの夏休みで1泊旅行です。 新幹線の中で、トリブラの最初の長編『Reborn on the Mars 嘆きの星』を読む予定。 ああ、でも、寝ちゃうかな〜。 っていうより、新幹線動くんだろうか・・・。台風め・・・。
| 2005年09月05日(月) |
ケロロ軍曹・今日からマ王! |
■ケロロ軍曹(あっと驚く〜特別企画 ゲロゲロ30分)
超豪華15本立て?30分なのに?
あ、結構面白いぞ、これ。
・ギネスでドミノ。 「ちまちま」が、かわいいじゃないの。
・わらしべ長者。 面白いなぁ〜、これ好き。
・ああ、タマちゃん、その腰つきは? 「フォー」って、それヤダ。ケロロでHGネタなんて!
・ポールのしりとり対決も笑えます。 あれ?ポールのCVって藤原さん? 大変だなぁ、ナレーションと掛け合いしてるよ。
・エスパーは何かのパロ?
・んーガンダム!? ・・・それって・・・。
・・・・大艦巨砲主義って何?
・出た、ヴァイパー。 あはは、ヴァイパー一族ってみんなヴァイパーなんだ。 ヴァイパー(初孫)っていいなぁ。 へー結婚式か。え?それだけ?
・みんなで記念写真。 最後はほんわかムードで。 クルルだけは素直じゃないねー。(後ろ姿だし)
・おまけ カラーボックスの家!!もったいなーい。
面白かったわ、15本立て。 またやんないかなー。
■今日からマ王!(闇から来た魔物)
ヴォルフラムのあとを追っていったユーリもつかまってしまったのね。 で、ヴォルフラムが酔っているということは、海の上か。
ユーリたちを連れ去ったったのは大シマロンで、魔術を操ってるのは あの怪しい仮面マントなのかな。
大シマロンへ向かうのはコンラッドとヨザックとムラケン。 お留守番組はギュンターとグウェンダルね。 この組み合わせはいつも一緒だね。 ツェリ様もとても凛々しくて素敵です。
最初にヴォルフラムが狙われたのは、もしかして眞王に似てるから?
ユーリたちが護送中、襲ってきたのは別の敵? 誰かと思ったら、・・・・アーダルベルト!! あれ・・・アーダルベルトさん・・・盗賊のお頭?
成り行き上、アーダルベルトに助けられたユーリたち。 アーダルベルトとの会話が和やかになってますね〜。
ムラケンといい、アーダルベルトといい、眞王に不信感を持ってる人がいるのよね。 眞王っていったいなんなのかしら?
さらに襲ってくる仮面マント。 え?もうここで魔王ユーリと対決なの? モルギフに手をかけたユーリでしたが・・・。
「なぜ?静かに眠れない・・・」? ・・どういう意味?
んんーーー?やっぱり仮面マントは眞王なの? ムラケン〜、教えて〜。
あ、仮面マントは眞王なら、 ヴォルフラムが狙われたのが眞王に似てるからっていうのは変か・・・。 そもそもユーリたちを狙う目的もわかんないし。 あー、謎が謎呼ぶ〜。
★ お台場のハチクロカフェに行って来ました。 かわいー、でも、せまーい。
| 2005年09月04日(日) |
トリブラッジオ・フルキスラジオ |
■トリブラッジオ
今回はゲストが大川さん。 いつもとちょっと雰囲気が違うかな。 ぼっちがあんまりぼっちじゃなくて(?)ちょっと寂しい。
なんかねー、おじさん大きいお兄さん3人のまったりトークって感じでしたね。 いや〜、こういうのも好きだけどさ。 でも老化って・・・そんな・・・。
焼肉焼肉言っていたのは、大川さんの年齢当てだったのね。 そうなんだ・・・45歳。
■フルキスラジオ
今週もゲストはいおりん。
なんかまたすごいことになってるよ・・・・。 依織くんの家庭教師・・・・。(うわ〜) 一哉くんじゃなくても、いったい何のお勉強?って思いますわ。 あ〜、でも、ちょっといいかも・・・・依織くんの先生・・・。 一哉くんのキビシイ牽制が笑えます。
佐々木さんがどんどん面白い人になってるよ・・・。 飛行機、苦手なのね〜。
あの〜、『眼鏡だからあなたがいい』っていうのあったりするんですよ、佐々木さん。 まあ、それがすべてではないですけど・・・。 佐々木さん、コンタクトなのか。 ぜひ、眼鏡姿を拝見したいわぁ〜。 でも、あんまり視力が低いと眼鏡じゃだめなのかしら・・・・。
| 2005年09月03日(土) |
ハチミツとクローバー(chapter.20)・ぱよぱよでハチクロ |
■ハチミツとクローバー(chapter.20)
山田さんを連れて戻ってきた野宮さん。 山田さんちにお赤飯持っていく美和子さんが素敵だわ〜。(お赤飯、ほんとに作ったんだ) 車から顔出すリーダーがまたラブリー。
野宮さんは観覧車にどんな思い入れがあるんだろう。 その辺はあまり語られてなくて。 外から眺めるもんだって言ってた観覧車に乗ったんだよね〜。 これで真山の肩の荷が少しおりてしまい、山田さんはまた切なくなっちゃうわけだ。
いつも山田さんには優しい森田さん。 今回も例にもれず。こんな大人っぽい森田さんがいるなんて! しかも今回ははぐちゃんのことで、先生にくってかかったり。 そんなシリアスな森田さんも素敵だけど、ワタシはやっぱり「ヒデキカンゲキ」の フキダシしょってる森田さんが好きだわ。
あー、ひっぱりラーメン&ホームステイはカットね。 下宿でわいわいやってるのがすごく好きなのに。 そりゃ、ストーリーにはあんまり関係ないけどさ。
今回もモノローグがたくさんあったけど、セリフじゃなくて、 黒いバックに白抜きの文字で出ちゃうのもすごいなぁ。 ますます漫画的になってるような・・・・。
来週は竹本くんが行ってしまうのかな。 行ったら、なかなか帰ってこないのよね。 アニメではどうなるのかしら? 今月で終わりだからなぁ・・・。
■美佳子@ぱよぱよ
ぱよぱよって・・・。
高橋美佳子さんの番組に羽海野さんと神谷さんと杉田さんがゲスト出演。
羽海野さんは、ほわほわ〜んとした方ですね。 あ、でも日記のイメージのまんまかな。
皆さん、仲良さそうで楽しそう。
杉田さんは前から思っていたけれど、変わった人だなぁ・・・。 何言ってるんだか、わかんないよ。
| 2005年09月02日(金) |
THE・少女マンガ「CIPHER」 |
■THE・少女マンガ 「CIPHER(サイファ)」(成田美名子)
BS2で放送していて、あんまり懐かしいので見てしまいました。
うわ〜、なつかしーーー。 ずいぶん前のお話で、もうコミックスも手元にないんだけど、 見ると結構覚えているもんだなぁ。 サイファよりシヴァのほうが好きだった・・・気がする。(なにせ昔過ぎて)
成田さんの画がすごく綺麗で、好きだったんだよなぁ。
「CIPHER」は結構シリアスで、 どちらかというと前作(だったかな)の「エイリアン通り」の方が好みでした。 こっちはコメディで楽しかった。 今読むと、違うかもしれないけれど。
■氷栗優さんの同人誌
通販で買った、氷栗優さんの同人誌『ひぐりの萌えツボ』と『Heaven on the Earth』と 中嶋さんのクリアファイルが届きました。
いつ見ても、美麗なイラストだなぁ。
ビジュアルでいえば、中嶋さんは最強のパーフェクト眼鏡ですな。 んー、素敵という言葉が陳腐に聞こえるくらい素敵です。
月末に出る、公式キャラブック完全版が楽しみだなぁ〜。
| 2005年09月01日(木) |
今日からマ王!(再放送) |
■今日からマ王!(巡る命の果てで)
あ〜、このお話、好きだわ〜。
最初にBS2で観たときも、いい話だなぁと思った記憶があるけど、 過去と現在を行ったり来たりで、話についていくだけで過ごしてしまったところが、 今回はいろんなことがわかってるので、なるほど〜と感心しきり。 先週のBS2のお話で、グウェンダルが目を気にしていたけど、 もうここで、ヒューブが目の話もしていたんだね〜。
今更ながら、コンラッドは素敵ね〜。 眞魔国にいるときの軍服のような格好もいいけど、スーツやラフなスタイルも決まるね〜。 もう、うっとりだ。 それと、こっちも今更ながらだけど、ジュリアとユーリへの愛情の深さが・・・。(ふぅ〜) 魂を太陽と月になぞらえるところも素敵だし。 ラストのアヒルちゃんもね、いいんだこれが。
久しぶりに見たロドリゲスさん。 また出てこないかなぁ〜。 そろそろ地球も関係してきそうだから、出てきてもいいのにね。
今、原作の「閣下とマのつくトサ日記!?」を読み始めたところですが、 クマハチ出てきたよ。 そうか・・・、小さいエピソードがここに入っているのか。 だったら、今回のコンラッドがジュリアの魂を地球に届けるエピソードも どこかに収録されているのかな。 アニメでも、ギュンターが妄想日記らしいものを書いていたし。 ちょっと楽しみにしておこう。
来週の再放送は、「コンラッドの腕」かぁ〜。 この間、大全集で見たばっかりのような気がするけど・・・。 こんないい話の後が、これだったんだなぁ・・・。
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