| 2006年09月30日(土) |
LOVE LOVE 堂本兄弟10周年記念スペシャル |
■LOVE LOVE 堂本兄弟10周年記念スペシャル
10周年か。そんなにやっていたんだね。
昔の光一くんもかわいいけど、ワタシ、いまの光一くん好きだわ。 あんまり変わってない気もするけれど。 いいよねぇ、27歳。(・・・なにが?)
剛くんの髪型の変遷は面白いなぁ。 それにしても、あの衣装は・・・。 剛くんはどこに向かってるんだろうか?
シノラー(懐かしい!)のプリプリプリティのコーナーは当時も見てたけど、面白いなぁ。 特に外国からのゲストのときの物怖じのなさはスゴイわ。
セッション第1位のアポロ(広島弁Ver.)は確かにいいかも。
キンキはやっぱりいいな。 光一くんのアルバム聞かなきゃなー。
| 2006年09月29日(金) |
小説「地にはマのつく星が降る!」・「県庁の星」 |
■地にはマのつく星が降る!/喬林知
読み始めたのいつだっけ・・・・?7月ごろだったかな・・・。 もはやうろおぼえですが、一応読み終わりました。 ダメだな、一気に読まないと。
カロリア編、解決編ですね。
コンラッドの腕が失くなって、生きていたと思ったら大シマロンにいたりと、 かなり衝撃的なカロリア編でした。
このエピソードぐらいから、アニメと原作と内容が違ってくるんだっけ?
シマロンの王とウェラー家の関係はなんだって・・・?
コンラッドの行方も気になるとことですが、 舞踏会のユーリとフリンがなんだかいい雰囲気で、微妙な気分になってしまいました。
■県庁の星/桂望実
映画がなかなか面白かったので、原作も借りて読んでみました。
県庁のエリートの野村が、民間企業での研修のため、田舎のスーパーに派遣される。 ところが、全然使いものにならない「県庁さん」。 その「県庁さん」の奮闘ぶりが描かれてます。
テンポがよくて、さくさくと読めます。 映画同様、楽しいことは楽しいけれど・・・。 県庁の星というより、スーパーの星という感じ。小説では県庁はほとんど出てこない。
文章も、視点がころころ変わるんですが、 それが野村視点なのか、パートの二宮さん視点のなのかがわかりづらく、 会話も誰のセリフだかが、わからないときあったのが難点かな。
パートの二宮さん、映画では柴咲コウちゃんでしたけど、 原作は45歳のベテランパートさん。 やっぱり、柴咲コウちゃんでは若すぎますね。
でも映画のほうが、面白かったかなぁ。 よりエンターテインメントになっていた気がします。 ま、織田裕二主演で、お惣菜対決で終わってしまっては、ちょっとね。
****只今読書中**** <お嬢様とは仮の姿!/喬林知>
| 2006年09月28日(木) |
『ときメモGS2』プレイ日記(6)クリスED2編 |
◆◇◆ときメモGS 2nd Kissプレイニッキ6・クリストファー・ウェザーフィールドED2編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
クリスくんに出会うため、美術部に入りました。
クリスくんとの事故ちゅーは、おでこにクリスくんがちゅーなのね。
「次に会うたら、今度はボクから挨拶のちゅーするわ。 それまで、待っとってな〜」
クリスくん、外国人だもんね。
体育祭のフォークダンス。
「まず初めに、挨拶のちゅー・・・・。・・・・ダメ? ほんなら、手ぇだけ、ぎゅっとさして」
クリスくんとの会話は楽しいねぇ。
花火大会で。
浴衣を着たら、
「あかん〜。目が離せへん・・・・・。まばたきもでけへん・・・。めっちゃカワイイ・・・ これじゃ花火がみられへんやん。どーしよ〜」
これだけ言ってもらえれば、何も文句アリマセン。
スーツ姿のクリスくん発見。
お父さんの仕事の手伝いしてるんだね。 えっと・・・、社長令息ってこと?
クリスくんの一日秘書になりました。
クリスくん、ホントにビジネスマンのようなんですけど。
美術部にて。
クリスくんは水墨画に夢中ですが、やりたいこと出来るのは今だけだって。 それはあの仕事と関係してるのかな。
クリスくんとお城で貸衣装。
白拍子・・・・静御前ね。
どうしてクリスくん、悲しそうなんだろう? なにがあるのかしら?
2年目体育祭。
クリスくんと二人三脚。
「・・・途中で、意識飛んで、おでこにちゅーしてもうたらごめんな?」
あはは、それもいいかも。
フォークダンスは?
「・・・もっと近づいてもええやろか。 ・・・あかん〜、これ以上はボクが無理や。ボクのあかんたれ〜」
意外と純情なんだから・・・。
クリスくんと海水浴。
「なぁなぁ、もっとアレでソレな水着、着たりせぇへんの?」
そんなのキミがスポーティが好きだとか言うからだよー。
クリスくんとときめき修学旅行。
クリスくんがどうしても行きたかったところは、竹林? クリスくんはお父さんの仕事を継ぐのかな? だから、今だけは美術部に入って好きなことをしてるってこと?
商店街のデートのあとで、クリスくんは花屋のシャッターに絵を描いて。
修学旅行といい、これといい、クリスくんのイベントはなんか切ない感じの多いね。 クリスくんはどっか行っちゃうんだろうか?
このあたりで追加デートの質問コーナー。
どんな恋愛がしたい?
「ラブラブなんがしたい」
いいねぇ、ラブラブ。
「そーやなぁ、愛の逃避行とかしたいなぁ」
ああ、いいよねぇ、愛の逃避行。 趣味合うわ、クリスくん。
↑の続きで。
「なんもかんも置いて、ふたりでどっか・・・遠くへ、行かへん? キミが、うんって言うてくれれば、このまま・・・・」
クリスくん、逃げたいのかな?
キスについて。
「キス、言うたら・・・。どーん、きゃー、ちゅっ」
ははは。クリスくんはかわいいなぁ。
クリスくんとお花見。
散っていく桜に寂しそうなクリスくん。
「あんな・・・・ずっと、言いたかったことがあんねん」
・・なんだろう?
「桜みたいに、散ってしまう前に・・・」
うん。(どきどき) 桜が風に舞って・・・。
「・・・・世の中に・・・・、 世の中に 絶えて桜のなかりせば 春の心は のどけからまし・・・ ・・・なんでボクたちは、出会うたんやろうなぁ。 意味があるんかないんか、わかるまでにまだ時間がかかりそうや・・・・」
世の中に、もし桜などというものがなかったなら、 春はこんなに心を騒がせることもなかっただろうに、という意味だっけ。
クリスくんは、もし二人が会わなかったら、こんな気持ちにならなかったのにと言ってるようで、 別れることが決まってるみたい・・・ですね。(つきあってるわけじゃないけど)
でも、このスチルのクリスくん、素敵。
文化祭は演劇。
クリスくんは吸血鬼ですね。
カッコいいけど、どうしてクリスくんは別れよう別れようとするのかしら・・・。 さびしいじゃない。
クリスマス。
ミスルトーって宿り木のこと・・・かな。
なんだっけ? 宿り木の下では好きな人にキスをしてもいいんだっけ? それとか、宿り木の下でキスを交わした恋人たちは幸せになれるんだっけ? そんな話があったよね。
外に出て行ったクリスくんのあとを追おう。 このイベントだけでなく、クリスくんはずっと何かに悩んでましたね。 ビジネスマンクリスもよかったけど、クリスくんは芸術方面に行って欲しいなぁ。
「キミもお月さんも・・・めっちゃキレイや」
うん、このスチルも素敵。
初詣。 込んでます。
「う〜ん・・・・な、手・・・繋がへん?」
つなぐつなぐ。
「あ!そしたら、手ぇはアレかもしれへんから、腕に掴まっとこか」
え?手でいいのに。 クリスくん普段はアレなのに、肝心なときに照れちゃうのはなんで?
エンディング。
クリスくんは、初めから将来はどうするか決めていたのね。 だから、高校3年間は自由に過ごしたかったと。 でも、ずっと苦しそうだったわね。
「せやから、これからも・・・・ボクのそばにおってや?」
おおっ、シャッチョ夫人か。いいねぇ。
「二人で毎日笑ってような?」
うんうん。 クリスくんとなら、毎日楽しそうだ。
クリスくん、ED2でしたが、 これ、最初の告白断って、2度目にOKするほうがいいかも。
クリスくんは、第一印象より、会って会話したらすごく素敵でびっくりでした。 クリスくんとの会話は、の〜んびりしてていいよね。
アプローチの反応も可愛かったなぁ。
手を伸ばしたら、
「小指だけええの?・・・ボクはイヤやから、お返しのぎゅ」
寄り添ったら、
「ん?ぴったんこしたいん?ほんならボクからも近づこ」
見つめてみたら
「そんな見つめられたら〜・・・・ボクも見つめ返す。・・・見つめすぎやで」
服をひっぱったら、
「ん?なに?ナイショ話したいん?ほんなら、もうちょい、ぴったんこ、しよ」
ああ、もう、可愛いったら!
普段は可愛いのに、イベントは結構シリアスで切なかったなぁ。
シャッチョもいいけど、最終的には芸術家の道に進むのかと思ったのに、お父さんのあと継ぐんだね。 もしかしてこの人、結構大人?と思ったら、そうでしたね。
シャッチョ夫人でももちろんいいけど、愛の逃避行でもよかったんだけどなぁ。
クリスくん、ワタシ、かなり好きです。 名前、ちゃん付けで呼んでくれるの、クリスくんだけだもんね。 行動は可愛いのに、結構しっかりしてるし、優しくて怒ったりもしないし。 すごく好み。
しかし、クリスくんの服の好みがスポーティだなんて、これだけはありえへん。
| 2006年09月27日(水) |
フラワー・オブ・ライフ�4� |
■フラワー・オブ・ライフ��/よしながふみ
友人に貸してとお願いしたまま、お互いに忘れていたのをようやく借りて読めました。
いや〜、面白いわ〜。
今回は女の子たちの話や、花太郎と三国くんの話とか、みんなにスポットが当たっててよかったわ。 この子達、みんないい子だよねぇ。(真島くんを除いて)
そして、本命(?)の真島くん。 またやってくれちゃってます。
っていうか、シゲ!!いいの〜? 真島くんとそんなことになってしまって!! 真島くんに、萌えはあっても愛はないぞ。(たぶん)
織田裕二(真島)と江口洋介(先生)だったら、ワタシは江口を選ぶけどなぁ。 ああ、でも、先生とは不倫だから・・・。 でも、だからって真島くんを?
あのホテルのロビーでの鈴木保奈美(シゲ)と織田裕二(真島)のラブシーン(シゲの妄想)が 他人には堤真一とオダギリジョーのラブシーンに見えてるってところが、もう大爆笑でした。
ああ、これ5巻ぐらいで完結したら買っちゃうかも。
| 2006年09月26日(火) |
CD 金色のコルダ〜primo passo〜キャラクターコレクション0 |
■CD『金色のコルダ〜primo passo〜キャラクターコレクション0 -前奏曲-』
前奏曲というだけあって、まだ学内コンクールが開催される前のお話ですね。
内容より前に、リリの声がぜんぜん違う。 ちょうど今、コルダのPSPやっていて、毎日のように聞いているけど、低くないか? 声優さん変わったのかと思っちゃったよ。
本編は、リリが魔法のヴァイオリンの弾き手を探しつつ、 学内コンクールの参加者の候補探しをするお話ですね。 うん、まあ、いつものコルダですね。
コンクールの開催のお知らせに、音楽科校舎裏のカリヨンが鳴るなんて、知らなかったなぁ。 カリヨンがあるのさえ知らなかったけど。
収録曲の『明日へのMelody』は月森くんと土浦くんと志水くん。 あ、ピアノトリオですね。 軽やかで可愛い曲でした。
そして、かなり長いキャストフリートーク。 本編よりこっちのほうが面白くていいのだろうか。 そりゃ、面白いに越したことはないけど。
フリートークって、オマケなイメージなので、この本編と曲1曲で3,150円は高くない? お金のことばかり言うのはイヤだけど・・・・。
■桜蘭高校ホスト部
わ〜、環先輩のお父さん、井上さんだ・・・。
ははは、『オ・ジ・サ・マ』素敵だわ〜。
それに比べて、鏡夜先輩のお父さん、怖いわ。 ああ、あの鏡夜先輩の綺麗な顔を叩くなんて、ひどいわ。
環先輩がお妾さんの子だというのは、前にも出てきたけど、 お母さん行方知らずになってるなんて・・・。
次回最終回か。 どうなるホスト部?ってところですが、まあこれはハッピーエンドで終わるだろうな。
■xxxHOLiC
四月一日くんなら、行くでしょうねぇ、あの人のところへ。
いつもにまして、顔が怖い(気がする)百目鬼くん。
そして、やっぱり助けに来てくれるんだね。
「選んだだけだ」
うわ〜、カッコいい〜。 四月一日くんを助けることを、ってことだよね。
無事にふたりも和解(?)して、いつもどおりの光景に。 こころなしか、顔が優しい(気がする)百目鬼くん。 ふふ、いい感じです。
最終回みたいな終わりかただなと思ったら、次回は外伝なんですね。 実質、最終回だったのね。 あれ?ひまわりちゃんの秘密は? これが知りたかったのに〜。
■ゼーガペイン
わー、現実も仮想もごちゃごちゃだ。 舞浜が壊されていくよ。 最後に来て、盛り上がるなぁ。
シズノ先輩は人工幻体!? じゃあ、どうなろうと人間にはなれないのね。
これで、アビスたちはもう滅んだのかしら? で、ひとりだけ人間になって別の時間を・・・というのはキョウなんだよね。
どういう結末になるのか、最終回が楽しみ。
■恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜(Gyao:第9話「氷の扉」)
お当番はゼフェル様。
めずらしくゼフェル様が素直で積極的。 このままうまくいっちゃたうのかと思ったら・・・・。
エンジュの好きだった人に似てるその人は・・・、アリオス!? へぇ〜、こういう展開なのか・・・。 ゼフェル様はまだまだ苦難の道だねぇ。
えー・・・ルヴァ様はゼフェル様に『おっさん』って呼ばれてた?
■NIGHT HEAD GENESIS(Gyao:第10話「神意」)
神谷と直也は同じ予知を見ているのに、 神谷は倉橋を殺そうとし、直人たちは倉橋を助けようとするのが面白いですね。
直人と倉橋の微妙な結婚生活はもちろん夢でしたけど、直人は直也を捨てられないでしょう。
テンポもよくなってきたし、安心して観れるようになってきたよ。
■太陽の黙示録(WOWOW)
地震と富士山の噴火で、琵琶湖で2つに分断されてしまった日本。
『日本沈没』みたいだなと思って観ていたら、 2つに分断された日本は、アメリカと中国の別々の支配下に。
今度は、日本がどうやって日本を統一するのかってお話かなと思ったら、 物語の舞台は、台湾にうつり、日本人の避難民のお話へ。
思っていた話とは違ったけれど、なかなか奥深くて面白かった。 こうなったら、日本へ戻ってきてからも観たいと思ってしまうけど、ないのかしら?
生きていくことは大変だけど、生きていればこそ、だなぁ。
■蟲師(其ノ捌)
8巻は、フジテレビでは20話まで放送して、 あと残りはBSフジで観ろといってワタシを怒らせてくれた蟲師の 21話から23話までが収録されてます。(まだ根に持ってる)
やっぱり、蟲師はいいですよ!
久しぶりにこの世界に触れて実感しました。 引き込まれますねぇ。
ギンコさん、素敵。
この3話も、とてもせつなく、すこし怖くて、でも優しくて。 観ると静かな気持ちになってくる。
23話の「錆の鳴く聲」は、発する声で物から人までを錆びさせてしまう少女の話。 切ない話が多い中、これはハッピーエンドでよかったな。
秋の夜長に観るのに最適です。
そうそうEDの曲、毎回違うそうで。 今まで全然気がつかなかったんだけど、 今回3話連続で観たら、ホント違ってました。 すごいねぇ。 また曲もいいんだよね。 ああ、サウンドトラック欲しいな。
■金色のコルダ関連商品
新作の『金色のコルダ〜primo passo〜キャラクターコレクション0 -前奏曲-』が、 届いたばかりですが、ネットでこんなもの見つけてしまいました・・・・。
□金色のコルダ クラシックまるわかりBOOK(9月下旬発売予定)
クラシック音楽の歴史や文化を学ぶバラエティブック、だそうで。 知っていればそれなりに楽しいのだとは思う。 思うけれど、そこまでクラシックと深くお付き合いが出来なくて。 だって、余裕がないんだもん。(お金の)
□金色のコルダ〜primo passo〜 ワールドナビ(10月中旬発売予定)
これは、アニメ本のようなんですけど、どうなんだろう・・・・。 どんな内容なのか見てからじゃないと、手が出せないんだけど、 今はたいがいの本は中身は見れないよね〜。 どうしようかなぁ。
□金色のコルダ〜primo passo〜 クラシック・コレクション-第1セレクション編- (11月1日発売予定)
これが一番気になる。
primo passoってことは、 アニメのコルダの第1セレクションで演奏される曲なのかな?
今までのCDにも演奏曲は収録されてますが、コンクール用の短いアレンジのものなので、 物足らなかったんだよね。 今回はどうなんでしょうか?
発売元がソニーレコーズなんですね。 演奏が、レナード・バーンスタイン指揮、ニューヨーク・フィルハーモニック、 ジョージ・セル指揮、クリーヴランド管弦楽団ほか、なんて書いてあるんですけど・・・。 もしかして、ちゃとした(?)演奏曲集?! だったらすごく欲しいなぁ。
少し前に見たときは、ソニーのHPに収録曲も載っていたんですが(さっき見たら載ってなかった)、 月森くんの演奏曲が『華麗なるポロネーズ第1番』(らしい)で、 これゲームでは使用されてなかった曲ですね。 どんな曲なんだろう。(タイトルだけだとわからない。聴けば知ってるかな?)
演奏曲だけでなく、各キャラクターのモノローグも収録されてるようです。
ああ、これも最終セレクションまであるのかしら? 第1セレクション編がよかったら、きっと全部買っちゃうよ〜。困ったわ。
あ、あと原作の7巻も10月に出ますね。 これは楽しみ〜。
届いたけど、まだ聴いてない 『金色のコルダ〜primo passo〜キャラクターコレクション0 -前奏曲-』の、 初回封入特典の星奏学院学生証カードは月森くんでした。
コルダはみんな好きなので、誰もでもかまわないけど、 ちょっとピンボケ風で暗いのが気になるわ。 もっとクリアでもよかったんじゃ?
■フルハウスキス情報
公式サイトが更新されました。 なんか、びっくりするようなニュースないかなと思ったけど、ないよね。
いつのまにか、ファンブックの一哉&理事長編が発売されていました。 どうなんだろう、あまり買った方の感想を見かけないんだけど・・・。
とりあえず、これは依織&皇編を買ってみて、 すごーく面白かったら一哉&理事長編も考えようかな?
ファンブックについてるCDは、ラジオ番組風になってるらしいけど、 この前の依織くんと皇くんのCD『癒しのMuse』を聞いたあとだと、 この二人のDJを聞くのは恐ろしい気が。 殺伐としてたりして・・・。(それはそれで面白い?)
ファンブックの第3弾は羽倉麻生&九条陸他生徒で、第4弾は一宮瀬伊&山本春太。 九条陸他生徒って! そこまでして4部作にしなくても、よかったんじゃないのかしら。
ファンブックの依織&皇編が10月20日で、ドラマCDが10月3日か・・・。 3,150円と5,670円かぁ。高い・・・。 ファンブックはいいとして、ドラマCDはどうしようかなぁ・・・。
■
世の中のネオロマンスな神子様たちは、『舞一夜』絶賛プレイ中のご様子。 システムは遥か3ぽくて、やりやすそうですね。(ちょっとやりたくなってきたかも・・・)
そんな中、ワタシはといえば、GS2をやりながらコルダPSPをプレイ中。 ああ、どうしてコルダはこんなに楽しいの? やってもやっても楽しいのだけど。
| 2006年09月21日(木) |
『ときメモGS2』プレイ日記(5)天地ED2・ED3/佐伯ED1編 |
◆◇◆ときメモGS 2nd Kissプレイニッキ5・天地翔太ED2・ED3/佐伯瑛ED1編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
天地くんの事故ちゅーでスタート。
中学生の天地くんに街で会って、落とした本を渡そうと追いかけてぶつかって(?)事故ちゅー。
「・・・あの。さっき、僕のほっぺに・・・・」
ほっぺって言い方がかわいいね。
天地くんは2年にならないと出てこないので、1年ではパラ上げ。 珊瑚礁でバイトしていたら、佐伯くんのときめき度が勝手に上がってしまったよ・・・。 こちらからはデートに誘ったりはしていないのに、佐伯くんからデートのお誘いが・・・。 あれ?まずいな。 暇だからって、誕生日プレゼントやバレンタインチョコをあげたりしたらいかんかったか。
佐伯くんはほっといて、天地くんと仲良くしなきゃ。
海に来たのに、泳がずに食べてばかりの天地くん。 食べ過ぎて、昼寝・・・・。 カワイイから許す。
天地くんとボーリング。 天地くんが、ご褒美に欲しかったのは、やっぱり・・・かしら?
初詣。
「・・・ねぇ、先輩。 背中に手・・・・、当てといてもいいかな?」
ふふ、こういう控えめな感じもいいよね。
花火大会。
「花火だけじゃなくて、もっともっと、いろんなこと先輩と一緒にしたいんだ、僕。 でもそれは、無理なのかな・・・・。 ・・・ホント、何で先輩は、先輩なんだろ・・・」
別に、先輩は関係ないんじゃないの? いろんなことしようよ。
文化祭は演劇。(クラス出場じゃないんだね)
おおっ、光源氏ですか。 へぇ〜、なんか意外だけど、なるほど光の君と藤壺か。
「年なんて関係ない!年のせいにするなんて・・・・そんなのずるいよ!」
うん、結局天地くんはそこ(歳の差)なんだなぁ。
クリスマス。
窓辺にもたれて降る雪を眺めてる天地くん。
「・・・・先輩って、雪みたいだ」
あら、そう?
「見てて飽きないって意味で、だよ?」
ほう。
「でも、僕が雪が好きっていうのは本当だよ?」
う〜ん、クリスマスイベントにしては、もうちょっと何か足りない感じ。 おしい。
ショピングモールで。
取材の人に主人公が腕をとられたら、
「離せって言ったんだ、このボンクラ!」とくってかかる天地くん。
おー、かっこいいじゃん。
「先輩は・・・おまえみたいなヤツが触れていい人じゃない!」
いいねぇ、男の子だねぇ。
2年間だからかな、わりとあっさりエンディングです。
ED1とほとんど一緒ですね。 事故ちゅーについて触れるか触れないかの違いだけかな。
「先輩を好きな気持ちは誰にも負けないから」
うんうん。かわいいかわいい。
天地くんは2面性キャラだったけど、そんなに極端ではなかったですね。 表向きはすごくいい子だけど、本当の天地くんもいい子・・・というか普通の子だったよ。
年下キャラではあったけれど、 特に天地くんはタメ口きいていたから、あんまり後輩クンという感じがしなかったなぁ。
1歳の違いなんて、全然大したことないよ。 高校生と大学生になると、多少は影響するかなぁ?
さて、佐伯くんがずっとときめいてくれていたので、 これは天地くんのED3と佐伯くんのED1が見れるかもと、3年の12月から佐伯くんにチェンジ。 クリスマスは天地くんだったけど、初詣のお誘いを断って、佐伯くんを誘ったら、 セーブアイコンが佐伯くんに変わりました。
そして・・・・。
卒業式を終え、灯台に。
あ、人魚のお話だ。 佐伯くんはこういうんだっけ。さすが王子。
熱烈な告白をしてくれてるのにもかかわらず・・・・、ごめんなさい。
しかし、このシステム、イヤだなぁ。 フルキスも2人目EDはあったけど、 あっちは2人目に心変わりしても、 あまり違和感ないようなストーリーがあったからこそ(罪悪感はぬぐえないけど)、成立したのであって、 こっちは振る必要まったくないのになぁ。
さあ、天地くんのED3です。
へぇ、天地くんが羽学に入ったのは、事故ちゅーで主人公に会ったからなんだ。
「僕には先輩だけ」だって。
ED1、2とだいぶ違いますね。 これを事故ちゅーEDにして、事故ちゅーのと事故ちゅーじゃないのとで、EDの種類2個でいいのに。
このままじゃ佐伯くんがあまりにもかわいそうなので、リロードしてED1。
「誓うよ。もう二度と離さない」
ああ、素敵。
素敵・・・・なんだけど、あくまで天地くん狙いだったので、佐伯くんへの想いがそこまでなくて。 だって、イベント、ほとんどスキップしてたから。 ああ、ごめん。あとでホントに佐伯くん狙いでちゃんとやるからね。
これで、天地くんはED3種類クリアしてしまった。 スチルは埋まってないけど。 佐伯くんは狙ったことないのに、ED1とED3クリア。(不思議だ・・・)
| 2006年09月20日(水) |
先週のアニメと映画『UDON』 |
■桜蘭高校ホスト部
環先輩と鏡夜先輩のホスト部立ち上げ話。
うん、面白い。 鏡夜先輩が環先輩に負けている。 というか、環先輩に敵う人はいないのか。
でも、この二人、いいコンビだわ。
■xxxHOLiC
侑子さんがいない間に、な〜んか妖しい女の人が。 百目鬼くんも心配してるってことは、やっぱりこの人は・・・・ヤバイ人? なのに四月一日くんは頬染めてるし。
こうやって、心の隙間にするっと入ってこられると、されるがままになってしまうんだろうなぁ。
徐々に弱っていく四月一日くん。 なんか連れて行かれそう。
え、こんなところで終わり?いやん。
■ゼーガペイン
ああ、会長がとうとう・・・。 みんながどんどん消えて行っちゃうし。 ソゴル・キョウ、なんとかしてよ。
あらら、ルーシェンがキョウにちゅーだ。 そうだったのか・・・・。 そのルーシェンも消えてしまったの? えー、もう、やだ〜。
キャラの名前を確認するために公式サイトを見にいったら、用語解説のページがあった。 なんだよ、もっと早く見ておけばよかった。 そうなのよ、用語が難しいのよ、ゼーガは。
■恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜(Gyao:第8話「大いなる奇跡」)
お当番はオスカー様。
オスカー様はカッコよかったけど、これは・・・ノアの箱舟か・・・? エンジュはもはや神さま? なんかいきなりすごくなってきたなぁ。
■NIGHT HEAD GENESIS(Gyao:第9話「殲滅」)
ウィルスによる人類滅亡に霧原兄弟が関係してると予言した神谷。 この神谷が今度の敵なの?
あ、もう接触しちゃった。 ん?敵というわけではないのかな。 直也と神谷が同調して、はっきりと未来のビジョンが見えて、ウィルスの発生源をつきとめ・・・。 うん、面白くなってきたかも。
■映画「UDON」
笑えて、ちょっとほろっとさせる、ハートウォーミングコメディって感じですね。
面白かったことは面白かったけれど、途中ちょっと・・・飽きた。 出来すぎだなぁと思う部分もあったし、ユースケさんはNYに行く必要はあったのかなぁ? ラストもいまひとつよくわからなかった。 『美味しいものを食べると笑う』って言ったお父さんの言葉は、あれで生かされたのかしら?
あ、あと残念だったのは、食事した直後に観てしまったので、 全然うどん食べたくならなかったよ〜。
■電撃PlayStation Girl's Style AUTUMN
表紙は『少年陰陽師』。
へ?『少年陰陽師』で乙女ゲー? と思ったら、普通のゲームですね。
う〜ん、パスですね。 乙女ゲー以外はまったく興味がないからなぁ。
『GS2』の攻略情報も載ってますが、攻略本買っちゃったしな。
あとは特に目新しい気になる話題は見当たらないかな。
『舞一夜』はもうすぐ発売ですね。 『運命の迷宮』も買ってないしと思ったら、『迷宮』は『遥か3』で『舞一夜』は『遥か1』でしたね。 ああ、でも、『八葉抄』は積んじゃってあるんだった・・・。 これはとりあえず見送りかな。 発売後の評判聞いてから考えましょう。
そして『水の旋律2』。
まだまだだと思っていたけど、もう来月の発売なのね。
今回の連載小説も面白かったです。 WEBでのSSもなかなか好みだし、ますます楽しみになってきたわ。
でもなぁ、あまり期待しすぎるとがっかりするからなぁ・・・と思ったいたら、 ライターさんが間違いなくいい方向にパワーアップしてると書いてるので、期待しちゃおうかしら。
来月の発売まで、『GS2』をとりあえず全キャラ(女の子除く)ED見たいわ。 攻略本も届いたし、がんばろー。
雑誌には出てませんでしたが、また新作乙女ゲーでるそうですね。
『令嬢探偵〜オフィスラブ事件慕〜』
はぁ、令嬢で探偵なんだ・・・。 事件慕の慕が簿じゃないんだね。
あの・・・、内容はともかく、画が・・・。
ワタシはやっぱり、声よりまずは画が重要だなあ。 これでいい声で愛を囁かれてもなぁ・・・・。
というわけで、これも見送り。
★
昨夜、平川大輔さんにカレーをわけてあげる夢を見ました。
夢の中でワタシは、 カレーがなくなってごはんだけになってしまった平川さんに、 「ワタシのまだ沢山あるからあげますよ」って、 自分のお皿から平川さんのお皿にカレーを移してあげてました。
なんで、こんな夢見たんだろう。 カレーはね、昨日のお昼に食べに行ったからかな? で、連れにおなじようにカレーをわけてあげたりもしたけれど。
でも、どこから平川さんが出てきたんだろう??? 平川さんは、巌窟王のフランツとかラブレボのお兄ちゃんとかで、声ももちろん聞いているし、 お顔も雑誌やWEBなどで拝見したことあるから知っているけど。 ここ最近はちょっとお見掛けしてないと思うんだよね。 でも、あれは確かに平川さんだった。
夢って不思議だねぇ。面白いけど。
| 2006年09月17日(日) |
ハチミツとクローバー�供�chapter.12) |
■ハチミツとクローバー�供�chapter.12)
うっ、いきなり竹本くんで始まっちゃった・・・・。 あ・・・、う・・・・、ううっ・・・・。 言っても仕方ないことですが、やっぱり残念です・・・。
山田さんじゃないけど、 その・・・、先生はいつからはぐちゃんに・・・? そこんとこ、ホントはちょっと(いや、かなり)聞いてみたいです。 先生が海外に行ったとき、とか、 森田さんとはぐちゃんがデートしたとき、とかさ。
馨さんのシーンは、原作で予習してあるので安心して観れます。 しかも、原作より分かりやすい。 ありがとう、ハチクロアニメ。 ああ、よかったよ、馨さん〜。(泣ける〜) 城山さんもいい人だ。
森田兄弟の会話、いいですねぇ。 でも足の裏ぐりぐりがなくて寂しい。
そして、最後は竹本くん。・・・なんだけど、あれ?野宮さんと山田さんのシーンはカット? あのめちゃくちゃカッコイイ野宮さんは出てこないの? えー、もったいなーい。
最後に、はぐちゃんが竹本くんに渡したのサンドイッチの中身は ハチミツとクローバーなんだよね。 原作読んだときは、気がつくまで時間がかかった。 先生のときには、見つけられなかったクローバーが今度はこんなにたくさん。(うっ、また泣ける)
このラストはすごくいいと思いました。 そうだよね、最後は竹本くんで終わらないとね。
はぐちゃんは竹本くんの気持ち、知っているんだもんね。 はぐちゃんにとって修ちゃんや森田さんだけじゃなく、 竹本くんだって大切な人だっただろうから。 ああ、竹本くん、よかったね〜。(竹本くんと一緒にまた泣いた)
最終回はちょっと駆け足だったかな。 もっと竹本くんのシーンがあってもよかったし、 野宮さんや藤原デザインのシーンがカットだったのも残念。
エンドロールのバックに流れる映像はすごくよかった。
原作もアニメもきちん最後まで観ることが出来てよかったなぁ。 アニメは画もキレイで、CVもすごくよくて、音楽も素敵で。 神谷さんのことだけは残念でしたけど。
こんなに毎回泣いて観たアニメはないよ。 ホントは泣けるものより、笑えるもののが好きなんだけど。 ハチクロは泣くたびに、自分が浄化されていくような気がしてました。
ハチクロ�兇�DVDには、DVDだけの特別編はないのかな。 原作にあるエピソードは全部アニメになったのかな。
やっぱり最後に叫んでおこう。
ああ、森田さん、好き〜。
| 2006年09月16日(土) |
『ときメモGS2』プレイ日記(4)真咲ED2編 |
◆◇◆ときメモGS 2nd Kissプレイニッキ4・真咲元春ED2編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
真咲先輩の事故ちゅーでスタート。
花壇の手入れをしてる真咲先輩が急に立ちあがって事故ちゅー。 キスにはまったくふれない真咲先輩。気づいてない・・・わけないよね。
花屋でバイトしないと出会えないんだよね。 真咲先輩とご対面です。 花壇でぶつかったことは思い出してくれたけど、キスしたことには・・・?
真咲先輩に試験勉強を・・・・教えてもらえなかった・・・。
真咲先輩は『健康』と『気配り』がポイントらしいので、それ中心に上げていったら、 9月にはもうデートのお誘いが。 早いなぁ。 自分で誘う必要がないので楽ですねぇ。
真咲先輩と夕暮れの教室。 このイベント、好き。
「同級生って目で、お前を見てみたい」
うんうん、わかるわかる。
初詣。 晴れ着を見て。
「・・・やばい。顔、見れねぇ〜・・・・・。・・・コイツは後輩だ、後輩・・・・」
ふふふ。
神社が混んでるので、腕を貸してくれます。
「今日一日、肩から指の先までおまえ専用だ。 適当なとこを掴むも良し・・・・、・・・手をつなぐも良し。 どう使ってもいいからはぐれんなよ。 ・・・スタートは手、つないどくか」
つなぎたかったんだね、先輩。
バイト中、薔薇のトゲで怪我したところを消毒してくれました。
「おまえの手があんな風になるのは、オレが耐えられねーからさ」
さりげなくドキドキするようなこと言ってくれてるんだけど、あんまりドキドキしないなぁ。
王子はガラじゃないという先輩。
「おとぎ話の王子は、実はどこかでおまえを待ってるのかもしれない。 おまえも、そいつが現れるのを待ってるのかもしれないけど、 それを待ってやれる余裕はないんだ、正直」
先輩すごく優しいんだけど、ちょっと気弱だよね。 もっと強引でもいいのに。
↑の続きかな。
王子じゃなくて、庭師ならなれると。
「・・・いつ現れるか分からない王子を待つ姫のために、種を蒔いて、花を育てるんだ。 咲いた花を見て、姫が少しでも笑ってくれれば、庭師としては本望だ」
それじゃ、だめだよ、真咲先輩。 庭師でいいだなんて・・・・。
デートの帰りのドライブで。
バックで運転すると顔が近いんだって。 ・・そうかな?そんなこと思ったことないぞ。 でも、これは車持ってる先輩ならではのイベントですね。 封印しなくてもいいのに。
ドライブ中に真咲先輩のお友達の櫻井さんから電話。
そうなのそうなの、真咲先輩ったらホントにトロトロしてるから。 どう考えたって、つきあってるでしょ?ワタシたち。(ま、真咲先輩に限ったことじゃないけど) 主人公が鈍すぎるせい?
クリスマスパーティに行く前に、バイト先にに寄ったら、手伝うことに。
真咲先輩に送ってもらうけど、渋滞と通行止めでパーティには間に合わず。 そのかわり、真咲先輩が夜景をプレゼントしてくれました。 うん、素敵だけど・・・、もうひと声って感じかな。
追加デートで。 趣味は料理だという先輩。
「簡単だからお前も作ってみ」じゃなくて、「作ってやる」って言ってほしかったよ。
追加デートで。 キスの話を真咲先輩に聞くと。
なんだ、ちゃんと覚えてたんじゃないの。 でも、車の中でそんな話したら、絶対キスされると思うんだけどなぁ。でも、しないよなぁ。
追加デートで。 海を見ていたら・・・。
「あ〜・・・いや。なんか・・・キレイだなーって思ってさ。ついつい見とれて・・・」
・・・へ?ワタシが?
「・・・・オレが言ってんのは、おまえの唇・・・」
ああ、前のキスの話に繋がってるのね。
「こないだと逆で、オレのソレがおまえのほっぺに当たったら、オレはどうなっちまうんだろうな・・・」
どうなっちゃうんですか?詳しく聞きたい。
逆ってことは事故ちゅーは、真咲先輩の頬に事故ちゅーだったのか。
エンディングです。
後輩で妹みたいだと思っていたのが、そうじゃなくて困ってる真咲先輩。 そのへんはよーくわかりました。
デートのお誘いもね、遠慮がちだったし。 もう少し強引にいってほしかったなぁ。
「おまえがいてくれないと、オレ、ダメみたいだ」
いてあげましょう。
進路は真咲先輩と同じ二流大学にしました。
学内のカフェのメニューにはまった先輩は改良したオリジナル料理を
「食わせてやるから、ウチに来い」
と言ってくれました。 やっとか!(感無量)
■赤毛のアン
お昼のBS名作劇場は、先週から「赤毛のアン」が始まりました。
「赤毛のアン」は、原作をたしか最初の1冊しか読んでないと思うのよね・・・・。 内容もあまり覚えてなくて。 この名作劇場のアニメも観た記憶がないし、一度観たいと思っていたので、楽しみ。
これまで放送していた「ピーターパンの冒険」は、ちょっとダメでした。 お昼が食べ終わるころに始まるせいか、観てると寝ちゃって。 なので、全然お話覚えてないよ。
ネバーランドの住人にはなれなかったみたい。 プリンスエドワード島の住人にはなれるかしら。
さあ、そのアンですが、今、孤児院に戻されそうになってます。 マシュウとマリラが希望していたのは男の子だったので。 でも、アンの生い立ちを聞いてしまったら、マリラは引き取らざるを得ないでしょうね。
アンが空想好きなのは、辛い毎日を何とかしのぐ手段だったのかな。 辛いことがあっても、他人を悪く言わないアンはいい子ですね。
アンのような、前向きで元気なヒロインは好きです。 お昼の楽しみが出来たわ。
■愛のエプロン
何気なくチャンネル変えたら、光一くんが出てる〜。
料理のほうはさておき、 うなぎの肝の食べ過ぎでなのか、暑くなったといって上着を脱ぐ光一くん。 肩の辺りの筋肉がすごいですね。 細身なのに・・・。 やっぱりステージとかも多いし、鍛えているのねぇ。 なんかドキドキしちゃったわ。
ソロアルバムが出たんですね。 聴きたーい。 でもお金ないからレンタルだな。(ゴメンね光一くん、こんなファンで)
| 2006年09月14日(木) |
ハチミツとクローバー�供�chapter.11) |
■ハチミツとクローバー�供�chapter.11)
先生の元に戻ったはぐちゃん。 ああ、スガさんの曲がまたいい感じだわ。
そうなんだよね。 今の森田さんじゃ、先生には勝てないんだよね。
森田さんと竹本くんの子供みたいなケンカ、このシーン好き。 で、森田さんが札束の入った箱を届けるシーンはもっと好き。
「ああ好きさ、大好きさ!!」
きゃー、聞いちゃった〜。 先生〜、素敵〜。
次回、最終回ですね。(ああ、もう今夜だ) 原作通りであるなら、竹本くんのモノローグがたくさんありますね。 最後の最後で、神谷さんの竹本くんじゃないなんて、それだけが残念でならないわ。
その神谷さん、快方に向かってるそうで、ホントよかった。 ちょっと安心。あとはゆっくり治して欲しいですね。
ぱよぱよも4回分、無事聞けました。 浜田さんも途中参加して、すごく楽しかった。 神谷さんと杉田さんの話は全然分からなかったけど。
■桜蘭高校ホスト部
あ、前回の続きなのね。
抜け殻環先輩、結構カワイイ。
ボサノバくんは、また面白いことになっちゃってるなぁ。 それに輪をかけて、環先輩は面白いし。
楽しいなぁ、ホスト部は。
■ガラスの艦隊(最終回:第23話「血戒のごとく…」)
だからどこが最終回なのよ。
宇宙はどうなったんだよ。 ヴェッティ様は?
どう考えても、おかしいから。
あとでCSでやればいいの? DVDを発売するから、テレビ放送は適当でかまわないの?
間違ってる!
■xxxHOLiC
「夜、爪を切ると、親の死に目に会えない」
確かに聞くけど、ホントになんで死に目に会えないんだろうねぇ。
でも爪って、夜切ってしまうなぁ。 だって、お風呂上りのほうが切りやすいでしょう。
言い伝えとか迷信とか。 確かに子供のころのほうが信じていたかもね。 やっぱり、それなりに意味のあることなんだろうなぁ。
■ゼーガペイン
物語も大詰めって感じになってきたなぁ。
面白いのはわかってるけど、もう少しワタシの理解力があれば、もっと・・・。(ああ、はがゆい)
会長、なんかやばそう。 お気に入りなのに。
■恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜(Gyao:第7話「命の泉」)
今回のお当番は、リュミエール様。
リュミエール様までもがエンジュにときめいていたなぁ。 でもやっぱりゼフェル様は別格の位置にいる感じ。 本命か?
■NIGHT HEAD GENESIS(第8話:追憶)
新しい展開になりました。
えー・・・、ワタシ、ついていけるかしら?
☆ なんか・・・・涼しいを通り越して肌寒いんですけど。 雨ばっかりだし。 気が滅入る〜。
| 2006年09月11日(月) |
ハチミツとクローバー��巻 |
■ハチミツとクローバー��/羽海野チカ
とうとう最終巻ですね。 アニメを観る前に、原作を読んで心構えをしておかなくちゃ。
はぐちゃんは思ったとおり、先生を選びましたね。
おそらくそれが最良の選択なんでしょう。 今のはぐちゃんに必要なのは森田さんじゃなくて、修ちゃんなんだよねぇ。
そして、修ちゃんもはぐちゃんを必要としていたんだね。 だた、修ちゃんのはぐちゃんに対する気持ちは、家族愛のようなものだと思っていたんだけど。
「ああ好きさ、大好きさ」
先生の告白を聞いた山田さんの反応が! ワタシもその場にいたら、同じような反応をするでしょうよ。
これ、アニメで聞けるのよねぇ。 うわ〜、ドキドキするわ。
森田さんもいろいろ辛かったんだね。 馨さんにも言えずに。 はぐちゃんには弱いところを見せることが出来たのに・・・・。ああ・・・。 でも、この修ちゃんには敵わないだろうな。
はぐちゃんの選択は間違ってないと思うけど、 正直ワタシは森田さんと一緒にいて欲しかった。 何年かして、奪い返しにくればいいのに。
野宮さんは最初から最後までカッコよかった。 素敵眼鏡ばんざーい。
野宮さんが山田さんの手を離さないでいてくれてよかったです。
竹本くんの恋は実らなかったけど、 自分の進むべき道がはっきり見えているから、心配ないよね。 この5年で一番成長したのは、彼なんじゃないかな。 うらやましいくらいの濃密な時間だったのでは?
そして。 何を隠そう、この10巻でワタシが一番気がかりだったのは馨さんです。
ああ、よかったよ〜。 元気で戻ってきてくれて。
馨さんが見に行ったのは、馨さんたちが破滅させた社長の家だよね。 自分でそうしたのに、気になっていたんだね。 あの家は、馨さんたちが昔住んでいた家か・・・・。
馨さんの周りにいる人たちが、みんな優しい人たちでよかった。 ここが、この10巻最大の泣きポイントでした。 ああ、よかった。
9巻読んだときには、いったいどうなることかと思ったけど、 この終わりかたは、よかったと思う。 なんだかすごくホッとしました。
終わってしまうのは寂しいけれど。 きっちり終わってくれてよかった。 最後まですべてワタシ好みの漫画でした。 (最後にぐずぐずになっちゃうの多いんだもん)
ああ、森田さん、好きだ〜。(なぜか最後に叫びたくなった)
DVDで観た、山崎さんのルパン。 原作でもあったんですね。 よかった、読めて。
終わっちゃったんだね、ハチクロ。
| 2006年09月10日(日) |
学園ヘヴンDVD��巻 |
■学園ヘヴンDVD��巻(第3話:第4話)
レンタルしてきました。
3話は、啓太が丹羽会長に頼まれた手紙を各部に届ける話。 このエピソードは好きでした。 ゲームだったっけ?
4話は、啓太の歓迎会。 広いなぁ、この大浴場。 しかも露天風呂付だったとは。
・・・・西園寺さん、綺麗〜。
お風呂シーンだからあたりまえなんだけど、裸率が高くて、なんだか恥ずかしいんですけど・・・。 (どうも裸って苦手)
啓太の一発芸は、なんだったのかなぁ。
3話では丹羽会長と中嶋さん、4話では七条さんと西園寺さんの ものすごーく妖しいけど、実は全然色っぽくないシーンが。 これは毎回あるんでしょうか。 次は誰かしら。(楽しみ)
おまけの『はむはむヘヴン』の闇鍋も可愛かったわ。 もう3巻も出てるかな。借りてこなくちゃ。
ヘヴンを観るとゲームのヘヴンをやりたくなるなぁ。 そんな時間ないんだけど。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
9/10・0:38頃からメッセージを下さった方へ。 メッセージありがとうございます。
原作では「ツバサ」と「HOLiC」はお話も繋がってるんですね。 アニメでは同じキャラが存在してるだけで、内容のつながりはないですよね。 んー、残念です。
今期のアニメでは「HOLiC」は結構お気に入りなので、 原作も読んでみたい気がしますが、怖そうですね。 アニメぐらいがちょうどいいのかもしれません。 でも、アニメは9月で終わってしまうんですよね。 じゃあ、やっぱり原作を・・・? 悩みどころです。
ぜひまた日記、読みにきてくださいませ。 ありがとうございました。
| 2006年09月09日(土) |
劇場版HOLiCとツバサ |
■劇場版『XXXHOLiC 真夏ノ夜ノ夢』
アニメのHOLiCが始まったころだったかな、 レンタル屋さんで、劇場版HOLiCを見つけて、観たいなと思ったのだけど、 いつ行っても(半額のときだけだけど)レンタル中で。
そしたら、WOWOWで放送してくれました。 最近、相性がいいな、WOWOW。 銀英伝、一挙放送してくれたり。
劇場でもツバサと同時上映だったのかな? WOWOWでも2作品続けて放送だったのでちょうどよかった。
ツバサは超短編でしたね。 あれ?っていう間に終わってしまった。
ツバサにも侑子さんはいるけれど、物語は別物かなと観ていたら、 HOLiCで出てきた鍵がツバサの鍵に似てるなと思ったら、最後にばっちり繋がっていたよ。
HOLiCのお話は好きでした。 こういう奇妙な○○館って好き。 このなさそうでありそうで、やっぱりなさそうなHOLiCのミステリーでホラーな感じ、いいですね。 不可思議でシュールで。 うんうん、こういうの好き好き。
なんだかんだいって、いつも四月一日くんを助けてくれる百目鬼くん素敵。
ところであの美形のお兄さんは何者だったの? あの家の使用人? ・・・もうあっちの世界の人、だよね? どこか見逃したかしら。
| 2006年09月08日(金) |
「癒しのMuse」松川依織&松川皇・「今宵CEREMONY」御堂一哉&一宮瀬伊 |
■癒しのMuse/松川依織&松川皇 〜フルハウスキス・シングルコレクションVol.11〜
まずはMonologueから。
依織くん、もうギリギリ。
ああ、思い出すわ〜。フルキス2の依織くんルートの『愛の奈落』。
依織「どうして、皇なんだ」
ってね。 そうじゃないのに〜って、何度思ったことでしょう・・・・。
依織くんは、皇くんの存在をかなり意識して牽制してますね。 皇くんは、まだ依織くんに対する負い目があるからなぁ。 この兄弟は、同じ人を好きになったら破滅するわ。 絶対依織くんは、皇くんを許さないだろうなぁ。
曲のほうはというと、「癒しのMuse」って全然癒されてないと思うけどね。
依織くん、かなり直球ですね・・・。
メロディは好きです。 望さんの声、すごく好きなんだけど、坪井さんも素敵だわ。 坪井さん、ヘヴンの七条さんで歌を聞いたことあるけど、こっちの方がいいかも。 絶対に相容れない感じの二人ですが、歌声は結構合ってると思う。
■今宵CEREMONY/御堂一哉&一宮瀬伊 〜フルハウスキス・シングルコレクションVol.12〜
こちらもMonologueから。
何よ、コレ。 どうしてこっちはこんなに甘いのよ。 依織くんたちのとぜんぜん違うじゃないの。 いいなぁ〜、ワタシだって、一哉くんみたいに、依織くんに甘やかされたい!
この状況は、ファーストが一哉くんでセカンドが瀬伊くんなのね。 で、瀬伊くんが一哉くんの隙を狙っているんだ。 瀬伊くんのセカンドは、強力だからなぁ。
うわ〜、瀬伊くんがせまってくるよ〜。 この人、全然遠慮がないのね、一応、人の彼女なのに。
こっちの曲も面白いですね。 セリフ入ってるし。
依織くんスキーのワタシですが、 モノローグは一哉くん&瀬伊くんのほうが、聴いてて気が楽ですね。 ですが・・・・、なんだか気になって依織くんのほうを聴いてしまうのよ〜。 望さんの声が好きなせいもあるけど。 こういうギリギリな依織くんも実はかなり好きだけど、 モノローグはこういうんじゃなくて、甘いほうがよかったなぁ。
曲自体は、『癒しのMuse』のほうが好きかな。
| 2006年09月07日(木) |
ガラスの艦隊最終回について |
■ガラスの艦隊最終回について
まだ、9/5放送分を観てないので、 どんな風にぶっちぎられちゃったのか、わからないんですが、
これ、何? どういうこと? こういうこと、あっていいわけ?
テレビ朝日では、9/5の第23回「血戒のごとく…」で「ガラスの艦隊」の放送は終了 朝日放送では、第24回「喝采のごとく…」の放送で終了予定 第24回「喝采のごとく…」の視聴機会は、CS放送(AT-X)など手段を複数検討中
第24回が本当の最終回ってことなの? どうして、朝日放送では放送するのに、テレビ朝日ではやらないのよ。
CS放送なんて、ウチでは観れないし、そもそもそういう問題じゃないよ。
まったく〜。 こんなのありえないでしょう。 おかしいって!
■桜蘭高校ホスト部
おおっ、新撰組かぁ。
幕末大好き女子は、想像以上に多いのか!? 確かにワタシも、新撰組は好きだけど。(でもNotマニア)
今回のお当番はモリ先輩。
そ、そんなっ・・・、 「毎回セリフが一言しかない」とか、 「見せ場のエピソード少ない」とか、 ・・・そう思っていたけど・・・。
でも好きだよ、モリ先輩。だってカッコイイし。
ボサノバくん、面白いなぁ。 最後の「まに濁点」、笑った〜。
あれ?なんだかモリ先輩のお話というより、ボサノバくんのお話って感じだったけど。 (ああ、モリ先輩って・・・)
今回のハニー先輩は、とっても大人っぽくて。でもやっぱりカワイイ。
■ガラスの艦隊
前回のミシェルとクレオに続いて、今回はヴェッティ様とレイチェルなの? と思ったら、そう上手くはいかなかったか・・・。
レイチェル・・・、壊れちゃったなぁ。 どう考えても、ヴェッティ様のせいだよ。
なんと、ヴェッティ様とクレオは兄弟だってさ。 似てない兄弟だなぁ。
兄弟の交渉は決裂。 さて、どうなるのかしら?
んー、最後のアイメルのは・・・・、ベタすぎじゃないの?
■xxxHOLiC
怖いなぁ。
侑子さんのお店は願いは叶えてくれるけど、救ってくれるとは限らないんだよねー。
■ゼーガペイン
えっと・・・・、会長は幻体のクローンで・・・。(←よくわかってない)
と、とにかく勝てば人間に戻れる・・・の?
なんだか分からないけど面白い。 観てると、なーんか引き込まれてしまうんだよね。
あれ?櫻井さんの声がする。 このキャラ、いつから出てた?
■恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜(Gyao:第6話「聖地の休日」)
あ、メルちゃんだ。 あれ?メルちゃんて、こんなに大きかったっけ?
今回のお当番は・・ランディ様・・かな。
ルヴァ様もいいポジションにいるのに、押しが弱い。 どうしてそこでランディ様に譲ってしまうかなぁ。(でも、そこがルヴァ様だよね) ガンバレ、ルヴァ様。
リュミエールの声、聞いたことあったっけなぁ・・・。 次回、お当番かしら。
■NIGHT HEAD GENESIS(第7話:悔恨)
高校生の連続自殺の解決編、ですね。
今回は面白かったなぁ。 犯人に行き着くまで、飽きることなく。 石田さんも叫んでばかりじゃなかったし。
この調子でいってくれればいいのにな。
| 2006年09月02日(土) |
ハチミツとクローバー�供�chapter.10) |
■ハチミツとクローバー�供�chapter.10)
五月先生の『医療の現場からひとこと』で久しぶりに笑ったわ〜。
ああ、森田さん、お帰りなさい。なんて言ってる場合じゃないのよね。
原作読んだときも思ったけど、ワタシは森田さんと同じで、 「生きててくれればいい」 と思ってしまう。
息して、ご飯を食べるだけでもいいじゃないか。 生きていれば、何か見つかるかもしれない。 でも、はぐちゃんはなぁ。 それだけじゃ、生きてはいけないかもしれないなぁ。
この先は10巻の内容ですね。 どうなるんだろう。
先生は、自分を選べとは言わないって言ってたけど、 はぐちゃんは、先生を選ぶんじゃないのかな?
でも、そうしたら森田さんは? 森田さんはどうなっちゃうの? 森田さんにも幸せになって欲しいのに・・・・。
ああ、あと2回だ。
| 2006年09月01日(金) |
水の旋律〜幻沫謡〜�ヾ� |
■水の旋律〜幻沫謡〜� 診〃酲У�
水の旋律のCDを聴いたら読みたくなってしまって・・・つい買ってしまった。
水の旋律はすごく好きなんだけど、主人公が設楽くんだというのと、 画がちょっと怖い感じだったので、手を出せずにいたのだけど、 読んだら面白かった。
ゲームとは雰囲気が違うけど、これはこれで悪くない。
ギャグが効いてるというか、片瀬くんのツッコミがいい感じというか。 片瀬くんはずいぶんくだけたキャラになってますね。
設楽くんが事を起こす前に、陽菜と知り合いになったから、 ゲームとはだいぶ違う展開になりそうだなぁ。
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フルキスのCDが届いたよ。 聴かなきゃ!
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