| 2008年04月30日(水) |
アニメ「西洋骨董洋菓子店」のキャスト |
■西洋骨董洋菓子店 〜アンティーク〜
キャストが決まったようですね。
橘圭一郎・・・・藤原啓治 小野祐介・・・・三木眞一郎 神田エイジ・・・・宮野真守 小早川千影・・・・花輪英司 (敬称略)
魔性のゲイは三木さんですね。
アンティークは、タッキーのドラマの後に、友人から借りて1度読んだだけなので、 キャラのイメージをはっきりつかめてないんですが、なんだか安心して観れるキャストですね。
そういえば、ドラマは神田くんが主役だったけど、原作は違ったんだよね。
楽しみだなぁ〜。
スイーツプロデュースが鎧塚さんだというのも楽しみ。
■DS『遙かなる時空の中で 夢浮橋』
なんでも、遙かの1、2、3のキャラが勢ぞろいして、攻略対象は24人だとか。
すごいね〜。(テニプリみたい・・・・)
で、主人公は誰なわけ?
発売予定は8月か。 DSってことは、きっとまだ「GS2」をやってるだろうなー。
とりあえずこれは様子見。
それより、コルダ2のPSPはまだですか? こっちが大本命なんですけど。
■今日からマ王!第3シリーズ(第4話:グレタとユーラム)
手乗りクマハチ? かーわーいー。ほしーい。
でも、絶滅機種で繁殖も難しいというクマハチが大量に売られているなんておかしい、 というわけで、視察に出かけます。
まるで縁日のひよこのようです。
グレタのおねだりに負けて、手乗りクマハチを買い与えてしまう父(ユーリ)と父(ヴォルフ)。 名前はユーラム。
水に近づけちゃいけないなんて、グレムリンかよ。(←古い?)
飛んできたクマハチに目を奪われて頬染めるグウェンダル、最高。
花瓶を倒してしまったユーラム、ついに凶暴化・・・・じゃなくて火傷?のようです。
あれ?ダガスコスたちの手乗りクマハチは、やっぱり凶暴化? うわ〜、かわいくなーい。スティッチみたいになっちゃった。
正体は泥人形に魔石をつかって、クマハチ化したものでした。 水に濡れると、魔石の威力で化け物になってしまうのね。
ユーラムをつかっての囮作戦開始。 うまく偽クマハチたちをおびき寄せることが出来ましたが、 ユーラムが水をかけられ・・・・。
え?ユーリ、魔王化するの?(それほどすごい事態?)
魔王の力で、泥人形はすべてガラスの人形に。もちろんユーラムも。
想い出はみんなの胸の中に・・・。(って、そんな話か?)
手乗りクマハチは可愛かったけどさ、そろそろ本編に入ろうか。 もしかして、今日のは壮大な伏線か?(まさかね)
■図書館戦争(状況〇三 小田原攻防戦)
もう小田原の話なの?って感じですね。 早いなぁ。
手塚の告白の返事は一時保留。
今回のお話は手塚の返事してるどころじゃないですしね。
図書館戦争の中では、何度も語られる「日野の悪夢」。 動画でみたら、ちょっと泣きそうになってしまった。
小田原の個人資料館が閉館されることになり、その資料を関東図書隊が引き取ることに。 そうなると良化隊の妨害も予想でき、したがって大規模な攻防戦になるのは明らかですね。
当然タスクフォースである堂上班も任務に当たるわけですが、 郁だけがはずされ、稲嶺指令の警護に回されました。
この命令に郁はもちろん不満です。 堂上教官からは、郁は戦力にならないからと言われ、さすがの郁もこれには落ち込みます。
堂上教官の言い分としては、郁の事情を考えてのことでした。 郁は親に所属のことを黙ってますからね。 それをバレるのを阻止してくれた、というわけね。 (でも、それだけじゃないよねー)
郁もその事情を考えれば、文句ばかりは言っていられませんね。
折口さん登場。 美人だけど、髪型が・・・。(もうちょっとこう・・・)
堂上たちは小田原へ、郁は稲嶺指令に付き添ってお葬式へ向かいます。
さあ、大攻防戦が始まります。
前回もなかなか激しかったけど、今回もすごい銃撃戦。
資料はヘリで運ぶんですね。 図書隊はヘリを無事に飛ばしつつ、良化隊の進入を食い止めます。
2つ目のコンテナを離陸させ、残り1つを放棄して撤退へ。 玄田隊長ったら、大人ね〜。 落とし所って大切なんだね。政治的ともいえる? ま、大事なものはしっかり確保してあるけどね。
無事小田原は収まりがついたところに、稲峰指令が襲われたと連絡が入ってきました。
「笠原!」って、堂上教官の脳裏には、稲峰指令じゃなくまず郁の顔が浮かんだのね。
わざわざ郁を外したのに、裏目に出てしまいましたね。 どうする?堂上教官!
うわ〜、次回が楽しみ〜。
■xxxHOLiC◆継(第4話:夢買 ユメカイ)
今回は夢のお話。
四月一日くんはひまわりちゃんに、夢の話を聞かせてくれたお礼にとマドレーヌをあげます。
ひまわりちゃんの手に触れたマドレーヌには禍々しい気配が。 禍々しいのは、マドレーヌか、はたまたひまわりちゃんか・・・。
帰り道、夢と同じような状況におちいる四月一日くん。 そこに現れたのは、白馬に乗った百目鬼くん・・・・・のおじいさん? ん?これは夢がつながってるの?
侑子さんに言わせるとこれは「正夢」と。
四月一日くんの夢ではなく、ひまわりちゃんと百目鬼くんの夢が正夢になったんですね。 四月一日くんはひまわりちゃんと百目鬼くんの夢をマドレーヌで買ったことになるのか。
百目鬼くんのおじいさんの落とした矢に導かれて異世に向かいます。
夢を買うというと、獏っぽい?と思ったら、そんな感じでしたね。(あら可愛い)
百目鬼くんのおじいさんの矢と引き換えに夢買から夢を戴きました。
そして、その夜。
夢の中で百目鬼くんのおじいさんと語らう四月一日くん。
おじいさんが見せてくれたその写真には何が?
そこには着物姿の小さい女の子が。 やっぱりこれは百目鬼くんか。
四月一日くんにしてみれば、いいネタを掴んだということなんでしょうけど、 百目鬼くんにそれが通用するか、見てみたいですね。
女の子を格好をさせていたのに、丈夫だということは・・・・?
自分のために誰かを傷つけたくないという四月一日くんに、 おじいさんは百目鬼くんだったら大丈夫だよと言ってくれたのかな。
今回のはちょっと不思議で可愛い(?)お話でしたね。
| 2008年04月27日(日) |
小説「レインツリーの国」・「別冊図書館戦争 �機� |
■レインツリーの国/有川浩
このお話は、「図書館戦争」シリーズの「図書館内乱」の中に出てくる小説を、 実際に有川さんが書き下ろしたもので、 スピンオフ・・・みたいなものですかね。
「図書館戦争」シリーズでの、小牧教官と毬江ちゃんのエピソードに絡む本で、 難聴者の彼女と健聴者の彼のお話。
この本を読む前に読んだ本が、吉田修一さんの「静かな爆弾」で、 こちらも偶然にもヒロインが耳が不自由な人でしたが、 だいぶ印象が違いました。
「レインツリー・・・」のほうが、難聴者と健聴者の恋に関してはすごく現実的で、 「静かな爆弾」はすごくさらっと読めてしまったのが、こちらは時々読む手が止まってしまいました。
わかってるつもりでも、ホントは全然わかってないことあるんだなぁ。
ふたりの恋に関していうと、 この彼氏があまり好きじゃなくて。 まあ、幸せになって欲しいなとは、思いましたが。
■別冊図書館戦争 �機人�川浩
図書館に入るのが待ちきれなくて、買っちゃったよー。 ハードカバーの小説を買うのなんて、何年ぶりだろう。 でも、買って損なし、でした。
帯にもあとがきにもベタ甘と書かれていた通りですね。
ベタ甘、ドンと来いです。こういの大好きです。
郁は堂上教官が好きで好きでしょうがなく、 堂上教官は郁が可愛くてたまらないんでしょうね。
それなので読んでるこっちは、 なんだよもう〜、やってられっか!って、 本を投げそうになる(もしくは、抱えて転がりたくなる)ほどでした。
堂上教官が『愛してるよハニー」なんて、ささやくわけじゃないですけど、(それはむしろ寒いか?) ちょっとしたひと言がなんかすごく甘くて。 郁が可愛いから、もうしょうがないですわ。
ラブラブなだけでなく、仕事もちゃんとしておられます。 でも、またそれがラブラブを引き立ててるのよね。 相変わらずカッコいいよ、堂上教官は。
今作は郁と堂上教官がメインでしたが、次作は他の登場人物も出るというので楽しみです。
ベタ甘の郁と堂上教官も好きだけど、柴崎と手塚の微妙な関係もまた好きなので、 このふたりのエピソードも入るといいなぁ。 小牧教官と毬江ちゃんはベタ甘に決まってるだろうし、 あ、あと玄田隊長と折口さんというのもあるか・・・。
| 2008年04月26日(土) |
コルダ2 ヴォーカル集2 |
■金色のコルダ2〜felice�供�
ドラマCDは買うのを止めたので、コルダのCDも久しぶりです。
ジャケットは月森くん、土浦くん、火原先輩の3人ですが、 裏返したら、全員がずらっと並んでいたので、すかさずこっちに。 見たことある画ですが、こっちのほうがカッコいい。 どちらも呉さんの画なので、素敵ですけど。
□W-BLIZZARD /土浦梁太郎&火原和樹
土浦くんと火原先輩なら、こんな感じの曲調がふたりらしい曲ですね。
コルダでスキーか。 これも土浦くんと火原先輩ぽいですね。
□DESTINATION /月森蓮
大人っぽい曲ですね。好きです。
弦の音がたくさん聞えてきて、気持ちいいです。
□VOYAGE /金澤紘人
正直、金澤先生の曲は、石川さん歌上手いのにもったいないなーと思うことが多いんですが、 今回はどうですか?
曲が難しいのかなー? ただ単に、ワタシの好みじゃないってことなのかもしれない。
□Mermaid /加地葵
人魚ですかい。 さすがポエム脳の持ち主といえましょう。
□REFLEX〜鏡像の韻律〜 /吉羅暁彦
理事長らしい小難しい歌詞ですが、 メロディは前の曲より明るくて好きかな。
「・・・・たまえ」って歌詞がひっかかるなー。
□Wings of Heart /柚木梓馬
失礼を承知で書きますと。 岸尾さん、歌、上手くなった? この曲、歌いやすそう。
□DECEMBER DREAM /加地葵&王崎信武
軽やかで優しいクリスマスソングですね。 この二人に合ってます。
□Candlelight /志水桂一
歌詞はそのままコルダ2の物語ですね。 志水くんのイメージにしては低めかな。
□After The Rain /王崎信武
これぐらいのテンポとリズムの曲が好きです。 小西さんがまた王崎先輩ぽく優しく歌ってくれるからね。
□KEEP ON DASHING!! /火原和樹
火原先輩というより、森田さん全開な感じ。 この曲好き。
□TOMORROW /土浦梁太郎
ここ最近の土浦くんの曲の中では一番好きだなぁ。 メロディに歌詞が無理なく乗ってる感じ。 アレンジもすごく好きです。
□CORONA−光冠− /月森蓮&加地葵
今回、デュエットは結構いいなと思ったら、最後にすごいのがきました。 切ないメロディですが、透明感があって、広がりがあって。 お二人の声も綺麗に伸びてるので、聞いていてすごく気持ちがいい。
加地くんが3曲も歌ってるんですね。 デュエットがない柚木さんや志水くんが寂しい感じがしちゃうかな。
デュエットの3曲がよかったかな。 ソロでは、月森くん、火原先輩、土浦くんがベスト3。 1回聞いただけなので、聞き込んでいくとまた違うかも。
■CSI:7科学捜査班(#2:奈落の底へ[後編])
さて、その後のキャサリン。
自分で自らを検査したキャサリンですが、 モーテルもキャサリンの名前で借りていて、支払いもキャサリンのカードが使われていて、 犯人の見当もつきませんでした。
キャサリンはサラを呼んで事情を説明。 自分で採取した証拠は、証拠にはならないのか・・・。 でも、公にしたくないというキャサリンの気持ちもわかりますね。
キャサリンの検査の結果はクリアだったようですが、リンゼイを乗せた車が事故に。 そして、リンゼイが何者かにさらわれて。
えー、いったいキャサリンに何が起きてるの? 怖いよー。
キャサリンの過去の事件じゃなくて、サムがらみ?
車に残された指紋から、リンゼイの居場所はわかり、犯人の一人は逮捕。 キャサリンを酔わせて連れ去ったのもこの男のようです。
ここで、前回のサムのパーティの事件の被害者とそのパートナーが容疑者にあがってきました。 そうだった。これ、前後編だったわ。
サムとキャサリンが話していると、おもむろに近寄ってきた男が、サムに向かって発砲。 あ、このひと、前回のパートナーの人だ。 犯人もその場で射殺されてしまいましたが、サムも!?(えー、そんなー)
一方、殺害現場そっくりの模型の事件。
主任とサラは捜査中です。 どうしても邪な気持ちで観ちゃうんですけど、このふたり・・・・。 なんだかなー。
被害者のイジーは有名なミュージシャンだったんですね。
検死室でノリノリの主任とロビンス先生。 ロビンス先生ったら、イェーイって。 ロビンス先生って、結構面白いよね。
捜査は難航してます。 殺害する動機を持ってる人はいても、模型を作った理由がわからないよね。
そんな中、イジーの息子のスヴェンの特技が模型作りと判り。 一気に容疑者候補へ。 父親に対する恨みも持ってました。
ですが、スヴェンは血液を見る失神してしまう体質だとわかり、犯行は不可能。 また振り出しに戻ってしまいました。
主任は証拠の模型の中に、なにか見つけたようですが・・・・。
えー、ここで終わり〜?
サムはやっぱりダメだったの?
模型の犯人はまた持ち越し〜?
まだ続くとは思わなかったなー。
■CSI:NY3(#16:ガラスの心)
ダニーにさりげなくペイトンと付き合ってるのをほのめかすマック。 ダニーのきょとん?とした表情が面白いですね。 でも、それほど意外ではなかったのかな。大人の対応してましたね。
アパートのバスルームで見つかった女性の死体。
この部屋の住人は、この被害者ではなく、男性のようです。
弾丸の欠片が見つかりますが、銃創はなくて、死因が特定できず。 この部屋の持ち主は海外に行っていて、今の住人もボストンへ出かけてました。
ペイトンの調べで、死因は感電と判明。
なんと、事件はここではなく、上の階で起きてました。 弾丸の欠片は、上の階で発砲されたもので、 夫が妻を射殺しようとし、外れた弾が下の階の換気扇にあたり、それで感電。
夫が妻に向けて撃った弾は、妻の頭蓋骨内にとどまっており、犯行がわからなかったんですね。 でもさー、もし、その妻が亡くなってたとしたら、この夫はどうしたんだろう。 見つかれば、捕まるんじゃないのかな?(結局、捕まったけど)
マックとペイトンがラブラブ・・・・・。(いいけど・・・・)
さて、もう1件は?
被害者は音楽プロデューサー。
犯行を見ていたという被害者の姉は、犯人は女だと言います。
現場のガラスで腕を切ってしまったステラ。 危ないよー。
シドの検死の結果、被害者はHIV患者でした。 ちょっとー、ステラ大丈夫〜? 検査して感染していないか調べるしかないんだけど・・・。
犯人の女の痕跡が見つからず、 マックたちは保険金目当ての姉の偽装殺人ではないか?と。
ですが、機械ではこの姉は嘘はついてないように思える。
病気と困窮を苦に自殺とも考えられますが、自殺にしても不自然。
結果。 姉が犯人だと思っていたのは、ガラスや鏡に映った自分でした。 事故の後遺症の脳の障害だったんですね・・・。 うわ〜、なんだか、悲しいなぁ。
ステラが心配です。 マックたちも様子がおかしいのには気がついてるようですが。
■クリミナル・マインド2 FBI行動分析課(#16:見えない恐怖)
彼と別れて、新しい彼と深夜のデート・・・のはずか、 現れたその元カレが新しい彼に文句を言おうとしたら、いきなり新しい彼が発砲。 新しい彼じゃなかったの?
これは連続殺人で、被害者は黒人の女の子ばかり、 元カレは白人で男の子だったけど、たまたま居合わせて殺害されちゃったのかな?
スペンサーくん、大丈夫かな? 前回の事件を引きずってますね。(そりゃそうだよね) 観てて、ハラハラするよ〜。 ちょっと〜、取り返しのつかないことになる前に、誰か気がついてあげてよ〜。
被害者の共通点は黒人の女の子という以外は歌が好きなこと。
プロファイルによれば、犯人は黒人の男。
人種問題が絡むと事件は複雑になるね。これはどこまで行ってもなくならないのかなぁ。 黒人が犯人だという情報が元で、間違って黒人の刑事さんが撃たれしまう・・・。 ほら・・・こんなことになるのはおかしいじゃないの!
犯人に会ったことがあるという女の子の証言で、犯人が特定しました。
なに?声が美しすぎて生かしておけない? 憧れが憎悪に変わったということ? それで命を奪われちゃ、たまったもんじゃないわ。
問題のスペンサーくん、 モーガンにどんな状態なのかは打ち明けることが出来たけど、これで乗り越えられるかなぁ・・・・。
モーガンは、「それを上手く利用すれば、プロファイラーとしても人間としても成長できる」 って言うけど、スペンサーくんて、そういうタイプかなぁ。 ちょっとまだ心配ですね。
■ダメージ(第4話:証人の資格)
エレンを殺害しようとした人は誰なんだろう。 男だったように見えたけど。
デービットは殺害されてしまったけど、ケイティは無事なんですね。
ケイティは、5年前、グレッグと知り合って仲良くしてるときに、 駐車場でフロビシャーを見かけたんですね。
本当にケイティは有力な証拠になるようなことを知ってるのかな?
グレッグは、妻帯者だから、関係をばらしたくないという。 ・・・・怪しい。
そのグレッグ、5年前に駐車場でフロビシャーと一緒にいたのは ブローカーのアシスタントのリチャーズだと打ち明けます。 それを聞いたケイティは迷いに迷った末、証言することに。
証言するにあたり、ケイティは妊娠中絶のことだけでなく、薬物のことまでさらされることに。 怖いですね。 証言することがこれほど大変で過酷なことなら、ちょっと躊躇しちゃうな。
ケイティは、リチャーズが駐車場でフロビシャーと一緒にいたと証言しますが、 フィスクは、リチャーズが駐車場にはいなかった写真を出してきました。 それが本当なら、グレッグは嘘をついたことになるよね。
パティはその写真の存在を知っていました。 ケイティの証言が事実ではないことをわかってて証言させるなんて、この人はとんでもない人だね。
やはりグレッグとフロビシャーは繋がりがありました。 この怪しいベビーカーの男は何者なの?
グレッグはフロビシャー側の人間というよりは、なにか弱みを握られてるようです。
トムはパティにだいぶ不満をつのらせてるようですね。
デービットにも女の影が・・・。
■恋するブライアン(NEW)
グレイズ・アナトミーの後番組ですが、字幕なんですね。
ドラマは吹替えのほうが好きなんだけど・・・。
一応、1話を観てみましたが、吹替えのほうが楽しそうなんだけどなー。 ブライアンの恋の行方も特に気にならないので、これはパスします。
あとで吹替版になれば、観るかも。
| 2008年04月24日(木) |
『学園祭の王子様』プレイ日記(10)観月・千石編 |
えー・・・、諸所の事情により、学プリに戻りました。
◆◇◆学プリプレイニッキ10・観月・千石編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
◇◆観月はじめ編◆◇
観月先輩とだーねがテニスの練習方法でもめてます。
試合がしたいというだーねに、観月先輩は時間の調整がつけばOKの返事を。 それを聞いていた主人公は、何とか観月さんにも試合をしてもらおうと考えて・・・・。
主人公はだーねの仕事を手伝って、時間を作ってあげます。 無事、試合は出来たようですが、その分主人公にも負担がかかってるみたいですね。
観月先輩を待っていて、眠ってしまった主人公。 寝不足の原因、バレバレのようです。(そりゃそうだろうね)
でも、主人公の気遣いはきちんと観月先輩にも伝わってるようです。(よかったね)
だーねや木更津くんが主人公のメアドを知ってるのが、少し気に入らないみたいなのもいいですね。 この人に嫉妬させるのは楽しそうだけど、調子に乗るとあとが怖そう。
1回目のデートは映画です。
フランス映画か・・・・。嫌いじゃないけど、寝ちゃいそう。
食事は・・・・フレンチ?イタリアン?(わかんないけど、そっち方面の) なんつーか、生意気な中学生だなぁ。 ま、経済の本、読んじゃうような人だからな。
突然の夕立に傘がない主人公を観月先輩が傘に入れてくれました。 って、それだけか。
学園祭の仕事を頑張ってるご褒美に名前で呼んでくださるそうです。
それ、ご褒美かいな。 そうか、観月さんは「静さん」とさんづけなのね。
「はじめ先輩」より「観月先輩」のほうが好きなんだけど・・・。
2回目のデートは図書館。 え?宿題ですか?
観月さんであろう人が宿題なはずなく、進化論や利己的遺伝子の本を・・・・。(寝ちゃうから!)
観月さんにも手作りのお弁当を。 山形産のお米とさくらんぼで好感度UP。 そういえば、どこかで山形弁を話す観月さんを見たことあるよね。
学園祭では、跡部様から直々に氷帝のカフェにご招待されます。
観月さんてば、またも「冷製カッペリーニのキャビア乗せを」なんて言ってるし・・・。 そして、主人公までもが「フォアグラのテリーヌを」だと? いったいそれはいくらなんだよ。 こんな中学生イヤだ。(こんなメニューのある学園祭もどうかと思うが・・・)
社交ダンス。 観月先輩は踊れそうだけど・・・、やっぱり踊ってくださいました。
観月「これくらいのこと、ボクには造作もありませんよ」
そうでしょうとも。
学園祭あとも忙しそうな観月さん。 それを気遣う主人公に観月さんは、
観月「静さん、ボクを助けてくれませんか? 貴方がいれば、ボクは大丈夫です」
観月さんから必要とされるのは、なかなかいい気分です。
観月「傍にいて欲しいのは貴方だけです。 ボクが好きになったのは、貴方だけ・・・・・」
うわ〜、なんか照れる。 だって石田さん巧いんだもん。
エンディング。
観月さんが紅茶を淹れてくれてます。 主人公はスコーンを焼いて。
茶葉を当てられなかったらどうしようかと、ワタシだったらびくびくもんですが。 この主人公はすごいわ。観月さんに対抗できる技、持ってますもん。
基本的に策士タイプは好きなので、問題なしです。 でも、やるたびに観月さんは普通の人になっていってる気がするのは、慣れてしまったせいかしら。
◇◆千石清純編◆◇
いきなりデートに誘ってくる千石先輩、結構好き。
でも、逆に主人公にたしなめられてます。 うん?意外とこういう扱いが千石先輩はいいのかも。
デートのお誘い2回目。 結構本気だと思うんだけど、この人。
デートのお誘い3回目。 「そんなに言うと本気にしますよ」といいつつ、千石先輩を上手くかわす主人公。 うーん、ワタシだったら、OKしちゃいそうですが。 千石先輩にしてみれば、これくらい手ごたえがあるほうが楽しいのかもね。
名前に関しては臆せず呼んでくれそう。 たしかに、初対面でも呼びそうだよね。 ちゃん付けしてくれるからいいな。
千石先輩が女の子をデートに誘ってる現場目撃。
ショックを受ける主人公。 しかも見てたの気づかれちゃった。
千石「今のはね、その・・・」
言い訳しても、遅いのよ。
デートのお誘いの電話がかかってきました。 さっき誘っていた子は断ったと。
千石「キミじゃなきゃダメなんだよ」
それほど言うなら、デートしてあげなくもないわよ。
1回目のデートはショッピング。
会話も盛り上がらず、気まずいふたり・・・・。
昨日の件は、主人公が誘いを断りづつけたことで、やけになって他の子を誘ってしまったと。 それもどうかと思いますが、反省してるようだから許してあげるか。
千石「一緒に過ごしたい相手はキミなんだ」
そう言われても、主人公はどこまで本気なのか信じられない様子。 ま、仕方ないね。
おわびのしるしにと、可愛いアクセを買ってくださいました。 基本的に優しい人ではあるよね。
千石先輩が真剣にテニスの練習をしているのを目撃する主人公。
千石先輩はそういう努力を人にみられたくないタイプですね。 でも、そういうギャップに興味をそそられるんだよね。 千石先輩も、主人公には表には出さない自分を知られてもいいと思った・・・んだ思う。
女の子の集団に追いかけられてる跡部委員長をかくまってあげた千石先輩。 主人公と跡部様が知り合いなのを見て、牽制しようとしますが、 逆に内心を言い当てられて、言葉の出ない千石先輩でした。 なにもかもお見通しですな、この委員長は。
2回目のデートは遊園地。
秘密があるという観覧車に夕暮れが綺麗な時間にタイミングを合わせて乗ります。
口説きたいのに口説けずにいる千石先輩は面白いな。
秘密ってなんだろう。 「頂上でキスすると幸せになる」かなと思ったけど、それ以前の問題でしたね。 「頂上で告白すると幸せになる」ぐらいかな。
学園祭です。
社交ダンスは踊らずにお話へ。
観覧車のときと同様になかなか口に出せない千石先輩。 しっかり!
千石「キミの心の片隅に、俺が住んでもかまわないかな?」
嘘っぽいよ。 もっと自分の言葉で言って欲しいなー。 ほら、主人公も本気にしてないし。
千石「俺・・・・本気でキミの事がその・・・好き・・・なんだ」
うん、こっちのほうがいいよ。
デートのお誘いを断り続けたのがよかったようですよ。 そして、練習してる姿のほうがカッコいいと言われて、本気になってしまったわけね。
千石「言葉だけじゃ・・・ウソに聞えるかもしれない・・・だから」
おおっ、抱きしめられたわ。
千石「俺の本気は・・・・わかってくれたかい?」
いいですねー。
千石「俺はキミだけをずっと・・・・見つづけていきたい。キミも俺だけを見つめてくれ・・・」
ホントに浮気しないかなー、この人。意外としないかもね。
千石「俺はキミが好きだ・・・、大好きだよ・・・」
えへへ。
エンディングです。
観覧車リベンジですね。
じゃあ、観覧車の秘密、してもらいましょう。
千石「俺は・・・・キミのことが好きだ」
告白でしたね。
千石「俺・・・・キミと出逢えたことが今までで一番ラッキーだったよ」
あら、いいね、それ。
この人を本気にさせるのは楽しいかも。 本気にさせたらこっちのもんだ。
キヨスミくんはいいですね。楽しかったです。
◇クリアまであと16人! [桃城:橘:赤澤:太一:日吉:黒羽:真田:大石:神尾:裕太:亜久津 向日:天根:丸井:河村:伊武:観月:千石:宍戸:佐伯:切原:リョーマ 跡部:柳:菊丸:芥川:仁王:乾:忍足:海堂:鳳:柳生:不二:手塚]
| 2008年04月23日(水) |
BUS GAMER ビズゲーマー�ヾ� |
■BUS GAMER ビズゲーマー� 進�倉かずや
峰倉さんの描くお話は、読み出すまでにちょっと時間がかかるんだけど、 読み出すとはまっちゃうんだよねー。
「BUS GAMER」は、以前、PILOT EDITIONを読んで、結構好きだったので、 また新しく始まったので楽しみにしてました。
PILOT EDITIONのときから遡って、3人の出会いから描かれているんですね。
3人がやっているゲーム自体もスリリングで、ついつい引き込まれちゃうけれど、 やはり、この3人、なぜそんな大金が必要なのか、それがすっごく気になる。
特に、斉藤。 他の二人はすごく胡散臭くて、何かあるんだろうなと思うけど、 斉藤くんは謎です。(養子だけど、そこになにかある?) 3人の中では和みキャラなのに。
面白くなってきたところで終っちゃってるので、 続きが早く読みたいわ。
アニメ化もされたんだよね。 U局が映ることに、もう少し早く気がついていれば、観れたかもなのに。 あー、残念だ。
春スタートのドラマは、とくに感想を書くようなドラマはないんですが、 とりあえずはこんなの観てます。
■篤姫
今のところ、欠かすことなく観ています。
そして、結構な割合で泣いてます・・・・。
あおいちゃんも可愛いけれど、 なんといっても高橋英樹。
この人いると、画面が締まるわ。
時代劇に英樹は欠かせないね。 立ち居振る舞いから、目線から、声から、もう最高です。
■パンドラ(WOWOW)
WOWOW初の連続ドラマということで、なかなか力はいってますよ。
ガンの特効薬が出来たら、 「ガンが完全に治る、バンザーイ!」 ってわけにはいかないんですね。
それにからむ人間の欲望や野心で、醜い争いが起こるんだろうなとは予想してましたが、 それだけではなく、 ガンが治ることで、寿命が伸び、ますます高齢化社会になり、それが社会問題になり、 果ては戦争になるかも・・・・なんて。
全く別の殺人事件も起きてるし、 さすがに、笑いどころは全然ないけど、 どう結末を迎えるのか、最後まで楽しみたいと思います。 全8話で、短めだしね。
■パズル
「トリック」のスタッフということで、それっぽいですね。
小ネタ満載のドラマは大好きなので、それなりに楽しかったんですが、 石原さとみちゃんがいまひとつしっくりこなくて。
あー、頑張っちゃってるなーって感じ?
■ごくせん
ひさしぶりのヤンクミは、やっぱりカッコよかった。
「数学上等」って好きだわ〜。 こっちも小ネタ満載で嬉しい。
生徒たちは全然知らないせいか、ピンとくる子がいませんな。 可愛い顔してるけど、わりとフツーの子達ですね。 芝居も、もうひとつだな。 「しゃばけ」にも出てたジャニーズの子、 あれは時代劇だったからかな?と思ってたけど、これでも残念賞。
■
ドラマじゃないんですが、「サラリーマンNEOシーズン3」もたまに観てます。
「新堂本兄弟」と時間がかぶっちゃうので、全部は観れないんですが、 光一くんがセクスィー部長に負けてしまうことも。
あの音楽が聞えてたら、目が離せないよ、沢村さん。
■今日からマ王!第3シリーズ(第3話:マ王の決意)
婚約破棄したヴォルフラム。 その真意はなんでしょうか?
で、どこ行っちゃったの?
ヴォルフラムが向かった先は伯父さん、ヴァルトラーナのところ。 ヴォルフラムを魔王にしたいヴァルトラーナは反ユーリ派なんですね。 なるほど、これは板ばさみだわ。
ユーリはヴァルトラーナと直接対決をして、ヴォルフラムを奪い返す決意です。
魔王としての資質に疑問があるというヴァルトラーナは、 眞魔国のために、異世界(要は地球での生活ね)を棄てられるかと問う。 覚悟はあるというユーリに、ヴォルフラムが決闘を申し込み・・・。
おっ、ヴォルフラム、本気ですね。
とまどうユーリに対し、技を繰り出しますが、 そこでユーリは魔王モード発動。
ユーリに戦う気はないのに、ユーリの魔王としての質が自身を守った・・ということかしら。 ヴォルフラムに反撃しながら、ヴォルフラムの意を汲んで、 魔力を自分の中に押さえ込んで、ヴォルフラムを守ったユーリ。
これを見たら、ヴァルトラーナもユーリを認めざるを得ないか。
再び十貴族会議が召集されて、これで問題なくユーリの魔王就任決定ですね。
ところで、眞王、なにやってんすか? そんなちっちゃい姿で。
ユーリとヴォルフラムもと婚約破棄の破棄で、婚約再成立?
これで、魔王就任騒動は終結ですね。 ここからがスタートって感じかな。
もっと笑いが多くてもいいなー。 マ王はなにも考えずに観たいアニメなんだもん。
■図書館戦争(状況〇二 図書特殊部隊[ライブラリータスクフォース])
図書特殊部隊に配属になった郁。 手塚も初登場ですね。
この手塚、郁がタスクフォースに配属になったのが気に入らない様子。 確かに、体力以外取り得がなさそうに見えますからね。
なんでも人一倍出来る手塚ですが、高いところだけはちょっと苦手のようです。
まずは野戦訓練ですね。
なぜ、野戦訓練なんてするのかと問う郁に、「気分だ」と答える玄田隊長はかなり好き。
出ました!クマパーンチ。
面白いわ〜、クマ殺し。 原作でも、マンガでも、そしてアニメでもやっぱり笑ってしまった。
タスクフォースはかなりエリートな部隊なので、一般の図書業務もこなさなくてはなりません。
郁にとっては苦手分野です。 みんなの足をひっぱり、手塚との差もみせつけられる始末。
手塚の「無能なくせに努力もしない馬鹿は迷惑だ」は、 小牧教官を上回る正論なんですが、 やっぱりキツイよ、手塚。
小牧教官の「正しければ何を言ってもいいわけじゃない」というのは、その通りだと思う。
反省した郁。 柴崎に手伝ってもらって猛勉強です。
ようやく仕事に慣れてきて、所在不明図書が多いのにも気がつきました。
それを不自然と考えた柴崎は、ますます疑いを濃くします。
ここで事件発生。 柴崎は、良化特務機関が展開してるのを知り、所在不明図書との関連に気づきます。
柴崎を信用している郁は、命令に反して、所在不明図書がある館長室へ。
うわ〜、銃撃戦だ。
図書を追って、屋上に回った郁と手塚。 図書は屋上から下へ投げられてしまい、手塚の援護で屋上から飛び降りる郁。
この郁の行動力には、手塚も思うものがあったはず。 高いところが苦手なことも気づかれていたしね。
カッコよく飛び降りた郁ですが、飛び降りたあとのことは考えてなかった・・・・。(これもまた郁なのよね)
走り出そうとしたところへ。 いいタイミングで止めに入る堂上教官。(きゃー、カッコいい〜)
当然怒られるんですが、 「頼むから・・・」って、いいわー。 ものすごく心配してるのが伝わりますねー。
この飴とムチ攻撃にやられるわ。
郁の活躍を見た手塚は郁に
「俺と・・・付き合わないか?」
と提案。
提案だっていうのが、手塚なんだよね。 付き合うのが、郁を知るのに手っ取り早い方法だと考えたのでしょうか。
これを聞いた堂上教官の顔が早くみたいです。
かなりハイペースですが、押さえるところは押さえているかな。 もっとじっくり観たい気もしますが・・・。
■xxxHOLiC◆継(第3話:朋分 ハンブン)
座敷童を救いにあちらの世界にやってきた四月一日くん。 くだ狐が結界を破り、座敷童が囚われている中へ。
そういえば、誰に捕まっちゃったんだっけ?
百目鬼くんには侑子さんの店は、ただの空き地にしか見えてないっていうのは、面白いねー。 なるほどね、それじゃ入れるはずないわ。
座敷童を捕らえていたのは、 四月一日くんの右目を奪った蜘蛛の親玉、女郎蜘蛛。
座敷童が女郎蜘蛛にところに四月一日くんの目を返してもらいに来たのね。 目の話とこういう風に繋がっていたんだ。
くだ狐、役に立つなー。四月一日くんが大好きなんだもんね。
四月一日くんは自分の目より座敷童を優先します。 ああ、もうっ、ムカつくくらいいいヤツ。
ここでまた1話目の、 「自分を犠牲にして人を助けることが、相手をどんなに傷付けるか」 ってことになるんだよね。 ムズカシイわ〜。
座敷童は助けたけど、 目も取り戻さないと、またみんなが傷つくのでは? と思ったんだけど、取り戻せなかったね。
でもまた、百目鬼くんも自分の目(の半分)を犠牲にして、四月一日くんに。 ああ、またこいつもいやになるほどいいヤツで。
■狂乱家族日記(NEW)
なんか・・・ついていかれへん・・・。
■純情ロマンチカ(NEW)
タイトルは聞いたことあるな・・・と思ったら、BLでしたね。
おっと。これはひとりで観るべきだった。(ちょっとあせった)
■フルキス情報
公式サイトが更新されました。
といっても、祥慶フェス2008のイベントレポートぐらいですが。
フルキスも終わりだし、今回はDVDは買わなくてもいいかな(お菓子CDは手に入れたし)と、 思っていたんだけど、 イベントレポを読んだら、ちょっと欲しくなった・・・かも。
まだ発売まで間があるので、もう少し考えよう。 通常版でも7,770円だもんね。
あとは、5月13日の瀬伊くんのBD更新くらいかな。
| 2008年04月19日(土) |
CROWN�ゴ� 和田慎二/氷栗優 |
■CROWN�ァ]妥朕菊鵝辛昂�優
舞台が海外に移って、物語も佳境に入ってきました。 なんかドキドキしてきたぞ。
まひろを王女にするために、外堀から埋めていって、地固めしてるというところかな。
バックアップにイギリス女王とローマ法王ですよ。 レベルが違いますよ。
たしかに、一国の王女なんだもんね。
こんなにも細心の注意を払って、緻密に計画して、ここまで来たのに、 まひろ誘拐だなんてー。 (いや、これでなきゃ、盛り上がらないけれど)
まひろは大丈夫だと思うけど、 他の誰も命を落としたりしないといいなぁ。 コンドルの時のショックは味わいたくないわ。
まひろはますます可愛くなりました。 レンお兄ちゃんもカッコいいし、ジェイクもカッコいいはずなのに面白いし。 ここへ来て、アンジュもすごく好き。 男の格好するとカッコいいのにね。普段は完璧におねーさんだよ。
そうそう、レンの秘密も気になります。 なぜ、まひろの兄なのに、王位継承者ではないのか? まひろとレンお兄ちゃんは本当に血が繋がっているのか?
次巻が最終巻かな? 今年中に読めるでしょうか・・・。 楽しみです。
■CSI:7科学捜査班(#1:奈落の底へ[前編])
半年振りですが、なんだかすごく久しぶりな感じがしますね。
そうだ。 サラと主任がそういう関係になったの? というところで終ったんでしたね。
それはさておき、今回の事件は。
シルク・ド・ソレイユの舞台裏で女性の死体が発見されます。 シルクのメンバーでもスタッフでもなく身元不明。
被害者が落としたと思われるバックからはIDとシルクのチケットが見つかり、 被害者のシリアはダンサーでした。
チケットから彼氏も判明。犯行現場に一緒にいたことも。
ですが、死因はせりが頭に当たったことで起きた事故。
もう1件。 サムのパーティでも死体が。
こちらは理由も証拠もいまひとつ判りにくかったんですが、 ゴマから、自殺だと判明。
ウォリック・・・。「ゴマったぞ」って言った?
あれ?前後編なんだけど、二つとも事件解決しちゃった?
ニックとキャサリンで踊りに行き、ニックがほかの女の子と仲良くしてる間に、 キャサリンが薬を盛られてしまったようです。
目が覚めたら、裸で・・・。(えー、そんな・・)
キャサリンが自分でしてるのはレイプ検査かな・・・。 これは嫌な事件になりそうです・・・。
グリッソムとソフィアは、死体の側で、その状況そっくりの模型を見つけて・・・。 これも変な事件ですね。
これは前後編にした意味があるのかな? 最初の二つの事件と全然関係なければ、意味ないよね????
さて、主任とサラですが、 主任がサラに食事を持ってきてくれるのはそういうことで? なんだかふたりの視線が絡み合ってるし〜。もう〜。
みんな、ホッジスに冷たくない? 面白いのに。 ホッジスに一杯喋らせてあげて〜。
ところでホッジスの吹替えの声優さんは咲野俊介さんらしいのだけど、 咲野さんはクリミナルマインドのモーガンだよね。 全然、気がつかなかったわ。 今度じっくり聞いてみよう。
■CSI:NY3(#15:五番街のゴースト)
試着した服を買わずに、着たまま盗む万引き犯。 警備員を撃ったのは、やはりこの万引き犯かな?
赤外線カメラにもはっきり映らず、手がかりがなかなか掴めませんが、 カメラに映った小さな動作から、虐待のトラウマを見抜くアダム。
そのアダムのお父さんも暴力的だったと。 サブキャラのエピソードが語られるのは嬉しいけれど、 アダムのお父さんが暴力的だなんていうのは、切なくなってしまいます。 アダム自身は楽しいキャラなのに。
ようやく見つけた万引き犯ですが、警備員の殺害は否定しました。
警備員殺害は、 店員と元服役囚が客のカード情報を盗んだことを警備員に見抜かれ、 それをネタに脅したため、逆に殺害されてしまったんですね。
万引き犯とはまったくべつの事件でした。
その、万引き犯の彼女は夫のDVから逃れて、生きていくために万引きか・・・。 罪は罪ですが、最後のステラの優しさで少しホットしました。
もう1件の、 夜の植物園の迷路で発見された死体は、大学生のようです。
被害者のブライアンは、試験の替え玉をしていました。
それ以外に、リードからの情報で、 学内の秘密結社の暴露記事をブライアンが書こうとしていたことも。
夜の植物園にブライアンがいたのは、秘密結社脱退の儀式のためでしたが、 殺害は、ブライアンのルームメイトのエディの仕業でした。
試験の替え玉を止めると決めたブライアン。 ブライアンの替え玉のおかげで好成績を得ていたエディは、 それが出来なくなったため、ブライアンを殺害し、 ルームメイトを失くしたショックで成績をオールAにしてもらうことを目論み、犯行に及んだと。
浅はかというか、情けないというか・・・。
リードのお母さんでもあるマックの亡くなった奥さん、 遺体が見つかってなくて、お墓はないんですね・・・。 NYのキャラのエピソードは切ないものが多いですね。
大学生の容疑者のふたりの声が平川さんと小西さんで、 あー、聞いたことある声〜と思いながら観てました。 犯人は小西さんのほうでしたね。
あとは、図書館戦争の堂上教官の前野さんのお名前も。 誰の声なのかはわからなかったですが。
■グレイズ・アナトミー3(#25:誓いの言葉)
部長選びも佳境に入ってきました。
部長、今回は大忙し。 部長の重責の切々と語り、部長候補と面談し、倒れたアデルの側で尽くし、と。 部長とは、こうあるものか。
アデルは残念なことに。 でも、赤ちゃん、部長の子だったんですね。
部長の後任を命じられたデレクは辞退。 確かに部長は部長以外出来ないかも。 でも、せっかくアデルの信頼を取り戻せそうでもあるし・・・。 どうするのかな。
チーフ・レジデントはカリーに決まりました。 ベイリー先生ではなかったのは意外。 ベイリー先生のほうが適任かと思っていたけど、小さい子供もいるしね・・・。
カリーは子供が欲しいといい、イジーはジョージに恋してると告白し、 でも、試験には落ちちゃったジョージ。 どうするのよ・・・・。
アレックスは担当していたエヴァ(レベッカ)の気持ちに応えてくれませんでした・・・。 アディソンから、チャンスを逃してはいけないと背中を押されますが、時すでに遅し? アレックスも意外と不器用だからなー。 このふたりはここで終わりかしら?
メレディスとデレクはどうなるんでしょう。 確かに、メレディスの都合でデレクは振り回されてるように思えます。 とはいえ、デレクも部長争奪の時、メレディスをうっとおしそうにしてたしなぁ。 どっちもどっちかな。 今度はメレディスの妹がインターンで入ってくるというし、 また混乱しそうですね。
さあ、クリスティーナとバーク先生の結婚式ですよ。
クリスティーナは自分の結婚式より、手術のほうが好きそうだなぁ・・・。
バーク先生の誓いの言葉は、クリスティーナにとって最高の言葉に思えたのに、 やはりまゆげ剃られちゃったのがいけなかったのか・・・。(←違うと思う)
式直前に、バーク先生は結婚を中止にしてしまいました・・・。 クリスティーナを自由にしてくれた、ということなんでしょうか。
そして、どこかへいなくなってしまいましたとさ。(これでこのまま降板ですか?) あららら。
■クリミナル・マインド2 FBI行動分析課(#15:多重人格)
JJは犬を撃って、無事のようですね。 かなりまだ動揺してるけど、でもよかった。
さて、問題はスペンサーくん。 どこかに連れ去られてしまったようです。
犯人は銃に弾を1つだけ詰めて、ロシアンルーレットのように、リードに向けて引き金を! きゃー、怖い〜。
ギデオンたちも犯人の家を捜索して、手がかりを探してますが、 早く助けに来てー。
モーガンが地下を発見。 そこには犯人の父親の遺体が。
スペンサーくんも、犯人のそれぞれの人格を相手にしなくてはならなくて大変。 なんか注射されちゃったし。
犯人の家のモニターにスペンサーくんの姿が。
犯人は死ぬ人と生きる人を選べと要求。 そんなことスペンサーくんに出来るわけない。 そして、スペンサーくんが見てる前で、犯行が行われて。(そんな、むごいよー)
ガルシアが送ったウイルスで、怒った犯人がスペンサーくんを暴行します。
・・・・!! もう〜、ダメかと思っちゃったよ〜。
今度はBAUの中から死ぬものを選べと強要される。 スペンサーくんは拒否しますが、とうとうホッチを選びます。 でも、それはスペンサーくんからのヒントなんだよね。
母親を病院に入れたというスペンサーくんの告白を聞いて、土を掘らせる犯人。 ですが、隙を突いて、犯人を撃ちました。
無事助かったというものの、 いやー、今回はキツかったなー。 見ごたえがあるのは面白いけれど、あまりみんなを不幸にして欲しくないよ。
スペンサーくん、犯人が持っていた薬をポケットに入れてしまい・・・・。 全然、ホッと出来ないじゃないのよ〜。 もう、どうなっちゃうんだろう。
やっぱり、ホッジス(@CSI)とモーガンの声、全然違うよ。これはわかんないわ。
■ダメージ(第3話:狙われたパティ)
パティに届けられたのは・・・・、爆弾? これも、フロビシャーの仕掛けたものでしょうか? 訴訟の準備書面を出させないための妨害とかね。
ケイティはグレッグと会ってますね。 グレッグは何者だろう? このドラマ、みんな怪しすぎて、つい疑っちゃうよ。
パティには夫のフィルがつけたシークレットサービスの警護がつきました。 過去にも同様の事件があったんですね。 そりゃ、神経質にもなるかも。
パティの息子のマイケルの学校から呼び出されたパティとフィル。 マイケルは学校のシステムに侵入して情報を盗んだりしたらしい。 ちょっと悪質ですが、精神的に問題ありなのかな?
マイケルが見たという変な夢は、パティが言うには、 マイケル自身のではなく、誰かから聞いた夢だと。
マイケルの見た夢はパティが見た夢なんですね。 すごく頭がいいらしいけど、マイケルは何をやってるの?
そんなマイケル、拉致されてしまいました。
ん?拉致じゃなくて、更生施設にパティが強制的に入れたんだ。
手榴弾を送ったのはマイケルだったの!? じゃあ、この一件はフロビシャーは関係なかったんですね。 紛らわしいな。
さて、訴訟の準備書面、出来上がったようですが、エレンが判事に届けることに。 でも、エレンとデービットの婚約パーティ当日なんだよね。
もう、18時15分だけど、間に合うの? パティも意地悪だなー。 ちゃんと仕事と両立させてるんだから、いいじゃないの?
結局、エレンはパーティに間に合わなかったのかな。 この時点では、エレンとデービットはなんとか上手くいってるけど、 この先どうなったんだろう。
■ER X��
放送スケジュールが決まったようですね。
BS2 9月29日(月)夜11時〜。
■電撃PlayStation Girl's Style (5/23号)
表紙は『Real Rode』。
前号でのビックな情報というのは、キャスト発表ですかね。 システムも少し公開されてます。
発売日はまだ08年発売予定のままか。
キャストでそれほど期待度が左右されたりはしないんですが、 黒王子が神谷さんなのは嬉しいですね。 こういう硬質な声(であろう)のキャラの神谷さんが一番好き。 乙女ゲーで、神谷さんの声を聞くのは、初めてかも。
システムは「AVG」と「SLG」を交互に進めていく形だそうですが、 RPG色があまり強くないといいなぁ。 べつに妖怪とかモンスターとか倒したくないのだよ。 そこが心配。
あと、気になった新作は
『薄桜鬼−新選組奇譚−』(9月発売予定)
新選組で吸血鬼・・・・。
新選組も吸血鬼も好きだけど・・・。どうかなぁ、これ。 画もすごく綺麗ですけど。
吸血鬼といえば、『エーデルブルーメ』がもうすぐ発売ですね。 プレイする余裕がないので、見送りですが。
他には気になるゲームは特になさそう。
次に買うのは『遙か4』ですね。
■今日からマ王!第3シリーズ(第2話:マ王の条件)
前シリーズで眞王は消えたと思ったら、残っていたんだよねー。(結構しぶとい) 気づいているのはウルリーケとムラケンだけ?
さて、ユーリは砂熊と対決中。(もしくは、砂熊たたき中)
あらー、ライアン、久しぶり〜。 まさか出てくるとは思いませんでした。(というか、存在忘れてた)
その後は、習字に野球に・・・これは儀式か?
ヴォルフラムが魔王に指名されたのは、ユーリが一度地球に戻ったためだったのか。
ヴォルフラムの叔父さん、小山さんだー。
コンラッドは新しい魔王は必要ないと言うけれど、 ユーリが魔王になる気はないなら、コンラッドが抱えて逃げてくれる? (やりかねない・・・というか、やってほしい)
さあ、どうするの?ユーリ?
眞王廟に怪しい影発見。 あら、やっぱり眞王か。
魔王としての自信はないけど、みんなが好きで、やりたいことがあるというユーリは、 魔王として生きていくと宣言!(うん、えらいえらい)
前回からの不穏な動きは、魔王就任にまつわることだったのかな? でも、ヴォルフラム(とその叔父さん?)は他にもなにかありそう・・・。
婚約解消も寂しいけれど、ヴォルフラムはいったいどこへ? なにをするつもり?
キャストに緑川さんの名前がありましたけど、誰だった? 十貴族の誰かかな?
■図書館戦争(状況〇一 我ガ王子様ハ図書隊ニアリ)
郁の王子様登場シーンからスタートですね。 さすがに声を出せないか。(出したら誰かわかっちゃうもんね)
画は綺麗ですね。 郁たち女の子も可愛いし、堂上教官も小牧教官もカッコいい。 石田さんの小牧教官はやっぱりピッタリだわ。
堂上教官の下で、訓練に明け暮れる郁。
厳しい堂上に不満を漏らす郁ですが、 スポーツと訓練の違いを身をもって知ります。 そして、堂上の懐の深さと優しさ・・・・までは、まだわかってないかな。
書店で、検閲をおこなうメディア良化隊に対し、権限もないのに突っ走る郁に、 正義の味方よろしく颯爽と登場する堂上教官(と他2名)。 いやー、カッコいいですねー、堂上教官。(でも、やっぱりケンカ)
そんな郁ですが、なんと図書特殊部隊(タスクフォース)に任命。
と、1話目はここまで。
郁と堂上のやりとりもり楽しいし、 アニメならではの演出がされてて面白いけど、 コミックスのほうがテンポがいいかな。 細部は結構はしょられてるのも残念ですね。
う〜ん・・・、「王子様」という言葉に堂上教官が平然としてるのが、ちょい不満。 ちょっとしたワタシの好きなシーンがさらっとスルーされちゃってる気もします。
とはいえ、面白いことは面白いですが・・・。
原作として、4部作の内、3冊が上がってました。 「図書館革命」までは描かれないのね。 それも残念ですが、1クールだもんね。仕方ないかな。
■xxxHOLiC◆継(第2話:左眸 ヒダリメ)
文献を紐解いて、四月一日くんの目を治そうとする百目鬼くん。 そんな百目鬼くんに四月一日くんはお弁当。 文句言いつつも仲良しだねぇ。
百目鬼くんのお祖父さんの書に目を取り戻す方法を発見します。 ですが、ひまわりちゃんの本の文字が動き出して、文字を食べだしてしまい・・・。(蟲師みたい)
都合よく現れた侑子さんがお札を使って、そのアヤカシを閉じ込めてくれましけど、 肝心なところの文字、食べられちゃったの? 四月一日くんはそれよりひまわりちゃんの本のほうが心配か。
時折、四月一日くんの右目に映るものはなんだろう?
まだ右目も戻ってないのに、座敷童を助けに行くことになった四月一日くん。 目は戻らないのかなぁ。
怒涛の新番ラッシュもこんなところかな。
■隠の王
忍者モノか・・・。
でも、画の感じや雰囲気は嫌いじゃないです。 結構、コミカルだし。
■ネオアンジェリーク Abyss
画はすごく綺麗ですね。(コルダのアニメに似てる?) お話の展開も判りやすくてよかったと思います。
ゲームのネオアンがどうにもツライので、アニメで楽しむことにしようかな。
EDがデゴマスだー。
■我が家のお稲荷さま。
物の怪とか、その類のお話も好きです。
あら・・・、お稲荷様、人型になっちゃった。 狐のままのほうが可愛かったのに。
■SOUL EATER - ソウルイーター -
話や画がどうのという前に、その棒読みが・・・・。
■ヴァンパイア騎士 〜VAMPIRE KNIGHT〜
吸血鬼モノは好きです。 こりゃまた美形揃いですこと。
あ、じゅんじゅんがいる。
吸血鬼を憎んでる零くんも吸血鬼?
■モノクローム・ファクター
なんだか妖しいアニメだなぁ・・・。
■あまつき
大江戸幕末巡回展?いいねー、行ってみたいわ。
異世界モノであやかしモノですね。(こういうの好き)
またじゅんじゅんだ。
■仮面のメイドガイ
こわいよ・・・メイドガイ・・・。 小山さん・・・。
■うちの3姉妹
これはアニメで観るよりマンガで読んだほうが面白いかも。 読まないけど。
■RD 潜脳調査室
よくわかんないけど、これは面白そうな匂いがするぞ。 ちょっと複雑で難しそうだけど。
50年後なんだよね。 波留さんはすっかりおじいさんなのに、久島さんはなぜ若々しいままなの?
■秘密 The Revelation
原作は清水玲子さん。 読んだことはないけれど、すごく綺麗な画の表紙を本屋でよく見かけます。
ずいぶんたれ目・・・。
被害者の脳から事件の記憶を探り出し、事件を解決していく・・・お話? 記憶の画像をプリントアウト出来るって、すごいね。
EDの原作の画がやっぱり綺麗。
■CRYSTAL BLAZE -クリスタル ブレイズ-
探偵モノ・・・なのかな。
三木さんがカッコいいけど、どこか懐かしい感じがする?
■BLASSREITER
バイクレースの話・・・・じゃなかったみたい。
■S・A〜スペシャル・エー〜
タイプの違うキャラが揃ってて、 笑いアリ涙アリの少女漫画典型のラブコメってところかな。
そして、またじゅんじゅんがいる。 でも、あんまり面白くない。
■ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜
原作はゲームですか。
あれ?これギャグアニメ?
そして、夢オチ? 2回目からもこんななの?
■図書館戦争
うん、悪くないです。
画も綺麗だし、声も合ってるし、面白かった。
感想は別枠で。
■カイバ
不思議なアニメですね。
これのどこが『SFラブサスペンス』なんだろう。
■二十面相の娘
キャラデザといい、雰囲気といい、どこか昭和の香りがしませんか? 時代背景が昭和かな。 嫌いじゃないけど。
二十面相、内田さんだ。
***
さてさて、どうしよう・・・。
「今日からマ王!」、「xxxHOLiC◆継」、「図書館戦争」は観るとして、 あとは、 「ネオアンジェリーク Abyss」、「ヴァンパイア騎士」、「あまつき」、「RD 潜脳調査室」 ぐらいかな。 これは面白い!というのは今の段階では見当たらない。 観始めると、ずるずると観てしまうのだけど。
| 2008年04月13日(日) |
『DSGS2nd』プレイ日記(3)針谷・クリス編 |
◆◇◆ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Seasonプレイニッキ3針谷・クリス編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
3周目。
事故ちゅーはハリーで。
なるべくたくさんのEDを見るために、同時攻略は必要パラが近いクリスくんで。
爆弾処理が面倒なので、登場人物を少なくするために、 ハリーとクリスくんの必要パラの流行、魅力、芸術しか上げない作戦で。
バイトは珊瑚礁以外にしようと思っていたら、気配りが常に0なので、 バイトのメールが全く来ず、全然洋服が買えませんでした。
当然、お勉強もしないので、毎回補習。 おかげで、若先生の補習イベントが難なく見れてしまった。(このイベント、いいよね〜)
ハリーの大接近モード。
指輪のサイズを聞いてきたのは可愛いですね。
「ギターに名前付けてみた。オマエの名前」
には、笑ってしまった。(ゴメンよ) ギターをデイジーのつもりで触ってるのかと思うと・・・・。
「いつかオマエに同じことをする」と宣言してましたけど、 いざという時でも、無茶なことはしなさそうで、結構優しいかもね、ハリーは。
続いて、クリスくんの大接近モード。
大接近モードではないけれど、撫でた時の、 「撫で撫で、スキ〜」っていうのがもう可愛くて可愛くて。
クリスくんは可愛いのに、実は結構大人なんだよね。
「あか〜ん」言いながらも余裕ありますね。
しりとりで、「ダイスキ」なんて言ったり、 デイジーが「キス」って答えたら、 「したいん?キス」と切り替えされて、誘われたのかと思ったわ。
さらに、
「・・・キミに求められるまま、もっと近づきたい。 ゆっくりと抱きしめて、吐息を感じられるくらい、キミと・・・」
なんて、何を言い出したのかと。
なのに、
「一歩、前に進むことはできへんねん。 進んでもうたら、ゼッタイ止められへんくなる」
としっかりセーブされてしまいました。
「そんな資格、ないのに」って言うのは、いなくなっちゃうからってことよね。 最後で切なくなってしまいました・・・。
無事、ふたりの大接近モードを見て、 まずは、ハリーの事故ちゅーED(告白ED2)。
ぐるぐるタッチEDも見てみました。 なんだっけな、あれだけ触っていたのは、好きだという意思表示だったということかい? まあ、そりゃそうでしょうね。
続いて、ハリーとクリスくんの親密度を逆転させて、 クリスくんの通常ED(告白ED1)を見てから、 リロードして、クリスくんにゴメンナサイをして、ハリーの二人目ED(告白ED3)を。 クリスくんは、一度ゴメンナサイをしてもあきらめないのでつらかったっす。
今度は、3年生の4月のデータから、 クリスくんと続けて2回デートをして、ハリーを親友に。
正直、ハリーは彼氏にするには面倒くさいです。
あの「じゃなくて!」にもう飽きた。
本当は優しいのに、素直じゃないんだよね。 それが、自信のなさの裏返しの強がりだったりなのはわかるんだけど、 最初から優しくて可愛いクリスくんのほうが好きなのよ。
思ったとおり、親友にしたらいいヤツだった。 男らしいし。
でも、「全然、大丈夫じゃねぇ」って、 つい本音を漏らしてしまうハリーには、きゅんとなりました。
デイジーもデイジーで、そんなハリーに「恋をしてるか?」なんて聞くとは! むごい娘だわ。
無事、親友告白EDです。
灯台に入る前にハリーのストップがかかりました。 これは「親友告白(ドキドキMAX)ED」やつですね。 よかったわー、クリスくんを振るのイヤなんだもん。
「オマエを・・・はなしたくねぇ」
うん、いいですね〜。
ハリーの親友はいいわ〜。
今度はハリーを親友にして、クリスくんのデートを断り続けて親密度を下げ、 そして、親友ED。
恋が実らなかったデイジーをハリー流になぐさめてくれます。
これまでの相談料におごれと言われた。 でも、デイジーの分はハリーがおごってくれるって。
「お疲れ料・・・・とこれからもよろしく料で」
この言い方、好きですね。
ハリー、いいヤツだな〜。 でも、どうかいつまでも親友でよろしく。
セーブデータ1本で、一気に見てしまうほうが楽ですね。 飽きるほどデートしなくてはなりませんが。
これで、ハリーは全ED制覇。 ハリーが一番苦手なのに、ハリーからクリア出来ちゃうのが不思議ですわ。 アルバムは埋まっていないけど。
次は、まだどのエンドも見ていない天地くんで。 当て馬は佐伯くんかな。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
4/13・02:47頃メッセージを下さったmymelodyさんへ。 メッセージ、ありがとうございます。
フルキス6巻の一哉くんはカッコよかったですよね。 ラブラブな一哉くんとむぎをもっと見ていたかったです。
フルキス2のコミック版は作られないのかな?なんて思ったんですが、 ゲームのほうが完全に終ってしまったようなので、無理かな。
「ヴァンパイア騎士」も観ましたよ。 岸尾さんの低めの声が素敵でした。
ぜひまた日記覗いてくださいね〜。 ありがとうございました。
| 2008年04月12日(土) |
フルハウスキス�Υ�・図書館戦争 LOVE&WAR�ヾ� |
■フルハウスキス�Α人け�栞
最終巻ですね。
さすがにここまでくると、エンディングに一直線でしたね。 ゲームとは多少違ったところもあったけど、ほぼこんな感じでしたね。
麻生くん・・・・可哀想に。(頑張ったのにね) でも、引き際が男らしくて、カッコよかったよ。
そして。 一哉くんですよ。 やっぱり、ひとりでオイシイところを持っていきましたね。
でもって、カッコいんだもん、またこれが。
祥慶祭あとのキスも、長野の温泉もドキドキでした。
一哉くんEDでよかったと思いますが、 本筋の事件も、恋愛も、もう少し話に厚みが欲しかったです。 全員に話を振らなくていけないせいか、本筋に関係ないエピソードが結構多くて、 肝心なところがちょっと物足らなかった気がします。
でも、ゲームもこんなもんだったかな?
一哉くんとの恋愛も、もっとドキドキしたかった。
依織くんは結局傍観者で終ってしまったし。 「松川家愛の劇場」ぜひ読んでみたい。
とはいえ、フルキスはやっぱり面白いですね。 なんだかんだいっても楽しかったです。
■図書館戦争 LOVE&WAR�ヾ�/弓きいろ(原作:有川浩)
同名小説のコミック版です。
これいいですね。 キャラデザもイメージ通りですし、原作の雰囲気もそのまま。 テンポもいいし、漫画になって余計にわかりやすくなってます。
特殊部隊の訓練でのクマ殺しのシーンは爆笑してしまった。
ツンデレの堂上教官、いいですねー。
どんどんラブラブになっていくふたりが楽しみです。
■CSI:NY3(#14:ライアー・ゲーム)
ホテルの男子トイレで発見された大きい女性は男性でした。(まあ、よくあることよね)
もう一件は、道路の凍結防止の塩をまく車から発見された死体。
女装の男性の事件は、 レイプ事件を隠蔽するためのガース議員の犯行・・・ではなく、 女装だとは知らずにいて、仲間からからかわれた男の浅はかな犯行でした。
レイプ議員も、この犯人もどっちどっちですね。 どっちも最低。
塩の中から見つかった事件では、アリバイ会社が出てきましたが、 こういうアリバイを作ってる会社、他のドラマでも観たことあります。
そして、そのアリバイのために作った嘘を勘違いして殺人か・・・・。 しなくてもいいことしちゃうなんて・・・。 あーあ、って感じですね。
さて、リンジー。一時離脱? 過去の事件の裁判でモンタナに戻ることになりました。
これはどういう扱い? 降板じゃないよね。 一時的なお休みだとすると、女性なら、産休とかかしら? 戻ってきそうでしたが・・・。
ダニーがなんとも言えない顔してましたね。 出発の時にタクシーからダニーを見つめるリンジーも寂しそうでした。
■グレイズ・アナトミー3(#24:崩れゆく歯車)
メレディスたちは試験ですね。
しかもメレディスはスーザンのお葬式もあり、 クリスティーナは翌日が結婚式、 ジョージとイジーはまだごたごた中と、なかなか大変。
もう〜、おとうさん・・・。 メレディスにお葬式に来るななんて・・・。 前回、叩かれたことで、十分傷ついているのに・・・。 部長も言っていたけど、メレディスのせいじゃないってことは、 お父さん自身もわかっているでしょうに。 悲しみのぶつける先が、他にないから? でも、それをメレディスにするのは、余りにも酷では?
メレディスは試験を白紙で出しました。
そんなメレディスを助けてくれたのは、ジョージたちや部長で デレクではないんだよね。 デレクの前でメレディスの心の扉が閉まる・・・。(エレベーターでしたけど)
部長が優しくてよかった。 メレディスも泣けてよかった。
ジョージの気持ちは、カリーよりイジーに向いてきてるように見えます。 うがった見方をすれば、 より障害があるほうに惹かれていく心理かな?なんて思ったりもしますが・・・。 イジーも「意味なんてなかった」なんて言ってるけど。意味、大有りですね。
アデルまでもが妊娠。52歳?そりゃすごい。 今のアディソンにとっては、かなり複雑でしょうね。
アデルは倒れるし、登山チームにはなにかありそうだし、 次回はクリスティーナの結婚だしと、最終回も大変そうです。 バーク先生、どうなるのかなー?
■クリミナル・マインド2 FBI行動分析課(#14:血塗られた黙示録)
お金持ちのようだけど、ごくごく普通そうな夫婦の家を何者かが窺っています。 客が帰ったところを見計らって侵入。
犯人は二人組みのようで、ひとりは犯行を止めたいらしく通報し、 もうひとりが夫妻を殺害したようです。
何?強欲で持ちすぎだから罪人?(ITで稼いでお金持ちだからということ?) ああ、また、宗教がらみのようですね。
BAUのみんなは揃って(ギデオン以外)飲みに来てるんですね。(ホッチまでも) へぇー、みんなで遊ぶこともあるんだね。 ホッチなんて、さっさと家に帰るタイプだと思ってた・・・。
事件に戻ります。
ガルシアからの連絡で、犯行時の映像がネットに流れてると。
パソコンが無線LANで繋がっていて、カメラ付だったりすると、 勝手に撮影されちゃうんだ。(怖〜い) ずいぶんとデジタルな神様だなぁ。
犯人はPCのテクニカルサポートの人間ではないかと。
プロファイルが安定しません。 そこで、ギデオンは犯人は単独犯ではないかと。
そうそう、声はふたりなんだけど、人間はひとりしか出てこないんだよね。
別の事件の目撃者に話を聞きに行ったJJとスペンサーくん。 そこで偶然、その目撃者と今回の事件の犯人が同一人物と気がつきます。
ホッチたちも、犯人の飼っている犬が、2件目の事件の犬だとわかりましたが・・。
きゃー、大変〜、怖いよ〜。
JJは犬に襲われるし、 スペンサーくんは、犯人に殴れて銃を突きつけられて・・・・!
きゃー、ホッチ、早くて来て〜。
ええーーー!ここで終わり〜? ちょっとーーー。
犯人はやはり一人二役でしたね。
ああ、もう〜、早く後編を観て、ホッとしたいわ。
■ダメージ(第2話:隠しごと)
デービッド殺害の凶器は、 ケイティからのエレンのバースディプレゼントのブックエンドでした。 誰が犯人なの? エレン・・・・じゃないと思うけど。
ケイティはこの訴訟で、かなり重要な立場にいるんですね。 どっちもケイティが欲しくてたまらないようで。 その結果、ケイティの身に何か起こりそうで怖いわ。
パティはその大事な証人にわざと突き放すような言いかたで接します。 ケイティが嘘をついていると言いますが・・・・。
フロビシャー側もケイティがパティと接近してるのを知って、あせってますね。 まさか、本当にケイティを無きものにしようとしてる?
身の危険を感じたケイティは、契約書にサインを。
そのケイティ、やはり嘘をついてました。 フロビシャーと会ったフロリダでの行動で話していないことが。 フロリダで知り合ったグレッグの子供を妊娠して堕胎していたと。
これは、エレンやデービッドにも打ち明けておらず。 さらに、そのグレッグとはまだ会ったりして。 まだ色々とありそうですね。
パティは子供のことでも問題を抱えてます。忙しいね。
| 2008年04月10日(木) |
小説「ダイイング・アイ」・「図書館危機」・「図書館革命」・「猫と針」 |
■ダイイング・アイ/東野圭吾
序盤で事件は決着してるのに、 記憶を失ってるせいか、何が起こるかわからなくて、ちょっと怖かったですね。 ホラーっぽかったし。
ですが、だんだん謎が解けていくうちに、興味が失われていってしまう感じ。
とはいえ、読む手が止まらないのは、いつもの東野さんなんですが。
■図書館危機/有川浩
前作の「内乱」で、王子様の正体を知った郁ですが、 きちんと堂上教官と向き合うことに。 っていうか、もうすっかりラブラブじゃないのよ。(本人たちはそう思ってないようだけど)
郁もだいぶ成長してきましたね。 親子の確執も解けて来るかな。
手塚とお兄さんとの確執はまだまだ根深いですが、 手塚と柴崎もなんだかいい感じになってきました。 今後が楽しみ。
最終章の茨城展警備はもうハラハラで。 玄田隊長ったら、カッコよ過ぎ。おじさんなのに。(←失礼)
武器を装備して戦っている以上、命に関わることは承知の上ですが、 もう、泣きそうになっちゃったよ。 そして、ここもラブラブなんだよね〜。
■図書館革命/有川浩
とうとう完結です。
最終巻だけあって、ラブコメのラブは健在でもコメはちょっと控えめだったかな。
3冊目の「図書館危機」の茨城よりも、 もっとハラハラドキドキで。 手に汗握りました。
「図書館危機」で玄田隊長のことがあって、 こういうことはありえるとわかっていたのに、またしても泣きそうに。
だって、みんな、カッコいいんだもん。
郁は頑張りましたね。 さすが主人公。よくやったよ。
堂上班も、みんながお互いを思いやり、信頼していいチームなりました。 もちろん、柴崎も。
柴崎と手塚の関係も面白かったですね。 朝比奈があまり好きじゃなかったので、この展開はよかったわ。 柴崎には味方が側にいてあげて欲しいと思っていたので。
郁と堂上教官はそこまでいくとは思わなかったですが・・・。 その過程が読みたかったなー。
一気に4冊読んだ感じです。 すごく、面白かった。でも、もっと読みたい。
アニメ、楽しみですね〜。
ラブコメの部分と図書隊の活動と見せ場がはっきりしてるので、 アニメになっても面白いと思います。
でも、あまり過度の期待はしないでおこうかな。
■猫と針/恩田陸
恩田さんの新刊だーと思って借りてきたら、戯曲集でした。
たぶん、すごくシンプルなステージで、 5人の登場人物が会話しながら物語が進んでいくのかな。
恩田さんにはよくあるホラーな雰囲気のあるサスペンスで、面白かった。
舞台なのに小説っぽいってありましたが、 確かに、読んでいて、舞台で演じてるイメージはあまり浮かびませんでしたね。 これが、小説っぽいっていうことかな。
書き下ろしの「猫と針」日記も興味深かったです。
| 2008年04月09日(水) |
「SP」スペシャルアンコール特別編 |
■「SP」スペシャルアンコール特別編
待ってましたのSPスペシャルですね。
連ドラのときの最後のあの衝撃。
西島理事官が片付けられ、 ペイント弾で首相を撃った狙撃犯が警護課に配属され、 すべては「大儀のため」だと言った尾形係長はいったい何なのか? この一連のテロの黒幕なのか?
果たして明らかになるのでしょうか?
井上は公安に取調べを受けてます。 モニターチェックもされてますね。
情報の漏洩を疑われてるの?
井上が経歴を話し出すのとともに、過去の事件を振り返ります。
調べられてるのは井上だけじゃないんですね。
尾形係長ラブの原川さんは面白いですね。
尾形係長の机にみかんを置くうれしそうな顔と 尾形係長がデートかもと聞かされたときのあの悲しそうな顔の違うことったら。 井上をいじるあの楽しそうな顔もいいですね。 面白いなー。
首相を狙った時の模擬弾の目的。 そうそう、それ知りたかったんですよね。
井上は「脆弱な警護を見せ付けるためだろう」と言いますが・・・。 まあ、その狙撃犯と尾形係長が繋がっていたことを考えるとね。
この取調べの日は、西島理事官はまだ生きている時か。
井上に取調べの様子を聞いた尾形係長は電話を一本かけて・・・。
で、西島理事官の件に繋がってるのか。
・・・・で、これで終わり?
長いよ、総集編が! というか、ほとんど総集編じゃん! 観たことない人用ですか、今回のは。
追加されたの、ほぼ取調べシーンだけよね。
ワタシの謎、全然解いてくれてなーい。
最終回のモヤモヤ、そのまますっかり残ってますけど。
「大儀のため」って何ですか?おがたかかりちょー???(←2ヶ月前と全く同じ感想)
続きは映画で、なの? おいっ!
そりゃまあ、岡田くんはやっぱりカッコよかったけどさ。
我が家にはUHFのアンテナがないので、U局の番組は観られないはずなんですが、 なぜか時々観れてしまう・・・・。
そして今回、この新番組の時期に、たまたまチャンネルをU局に合わせたら、 映ってるじゃないの・・・・。
とりあえず、観られそうなのは録画してみる。 いったい何本あるでしょうか・・・・。
■アリソンとリリア
1話を観た限りでは、よくわからないなー。 でも、数が多いので、1話で判断できないのはパスの方向で。
■xxxHOLiC◆継
待ってましたのHOLiCですね。
前期はひまわりちゃんの秘密が知りたいと思ったまま終ってしまったんでした。 今期はそのへんどうでしょうか?
四月一日くんは相変わらずテンション高いなー。
四月一日と百目鬼くんは不思議な関係ですね。 四月一日くんがいい人過ぎるのか? 百目鬼くんもいい人だしね。
「自分を犠牲にして人を助けることが 相手をどんなに傷付けるか」
う〜ん、難しい! でも四月一日くんはそれが判っていたとしても、助けちゃう気がするな。
四月一日くんの右目、元に戻るでしょうか。
■To LOVEる
・・・・・。
■マクロスFRONTIER
画はすごく綺麗でした。 ・・・・が、苦手なロボットアニメ。
じゅんじゅんいましたね。半ズボン・・・。
■イタズラなKiss
これはさすがにタイトルは知ってましたが、原作は未読です。 未完なんでしたよね。
アニメで完結させるという記事をどこかで読んだし、 せっかくだから観てみようかな。
やはりちょっと懐かしい感じのする少女マンガですが、 入江くんみたいな人は、結構好き。
■紅
主人公は高校生ですが、仕事も持っていてて、体に何か秘密も?
う〜ん・・・、判断しにくいなー。 パスかな。
■絶対可憐チルドレン
ああ、なんか少年マンガっぽいわ。
「xxxHOLiC◆継」以外は、ちょっとどうかなぁというところですね。 今週スタート分のほうが多いしね。 イチオシは「図書館戦争」です。楽しみ〜。
| 2008年04月07日(月) |
神霊狩/GHOST HOUND(最終話) |
■神霊狩/GHOST HOUND(第22話)
道男、ダムに捨てられたバイオイド持ってきてしまいました。 決して、可愛いものには見えないけれど・・・。
台風が近づいてます。 それが余計に不安を煽りますね。
さあ、本当に龍神が降りるのか? そして、太郎は都を救えるか!?
太郎がお姉ちゃんに会えなかったのは理由がある、か。 何だろう、その理由って。
中嶋は道男と何か企んでますね。 鈴木はマスコミを呼んで、騒ぎを起こし、 太郎は巫女のカッコをしてスタンバイ。(巫女の太郎、可愛いじゃないの)
山の上でもなにやら人が大勢・・。 ただの人ではなさそうですが・・・・。
研究所に残っていたバイオイドが暴走し、神霊も動き始めました。
道男がバイオイドを持って、神霊を誘導し、 中嶋がそれを人々に見せ、騒ぎを起こす。 その隙に太郎は大神家の中に入り、都のもとへ。
都を目の前にして、口ごもる太郎。
そうか!名前を呼ぶのね!
名前を呼んで、都を取り戻すのか。 だから、太郎はここしばらく「都」って呼べてなかったんだ。(ここで呼ぶためにね)
名前を呼ばれた都、自分を取り戻しました。
ですが、自分に自信が持てない都に、 都は都で、他の誰でもないと説得する太郎。
さあ、ともかく逃げよう。
大神が教えてくれた抜け道から脱出すると、そこには怪しい男たちが待ってました。 あの「こうじや」とかいう人たちか。
この男たち、大神のナイフを持ってました。 探して見つからなかったのはこいつらのせいか。
大神の指紋つきのナイフをエサに脅そうとしますが、大神、狼を出して撃退。 そんなこと出来るようになってたの?(魂抜けしてないのに?)
バイオイドと神霊が争って、それが人々には龍神のように見えてるんですね!
山の上の人たち(そういう力のある人たちなんだろうけど、どうして集まって助けてくれたんだろうね) の力で、 バイオイドも神霊も天に還って行きました。
神霊もバイオイドも同じ命か・・・。
神霊たちと一緒に台風も去り、そこには綺麗な青空が。
最後の締めは、大神家崩壊。 そうだよね、そこまでやらないと終わりじゃないよね。
しかし・・・、見事なまでのハッピーエンドですね。
中嶋のママも帰ってくるし、 太郎のお母さんも元気そう、 都とお父さんも分かり合えて。
太郎がお姉ちゃんに会えなかったのは理由。
それは、 「お姉ちゃんは自分と一緒になって今も生きてる」 と太郎が気づいたからなんですね。
さて、大団円なラストでしたけど、 謎は全部解けたっけな?
でも、なんかもう、ハッピーエンドだったのでこれでいいかな。
最後のは写真はよかったですね。 みんな、すごくいい子たちでした。
あ、あと、エンディング曲。 小さい太郎も可愛くて、この曲、すごく好きだったんですが、 タイトルが「Call My Name」で、 太郎が都の名前を呼んだのが、このエンディング曲に繋がっていたの?なんて思って、 すごく感心してしまいました。
面白かったです。
じゅんじゅん出てるしー、なんて見始めてたら、大当たりでした。
これぐらい見ごたえのあるアニメをやってくれると嬉しいですね。 話が一本じゃなくて、同時にいろんなことが動いていて、 それが繋がったり、またべつに動いたりとどんどん膨らんでいくので、引き込まれました。
うん、面白かった。
■俗・さよなら絶望先生(第13話)
残念なことに、 絶望先生の世界に浸りきる前に終ってしまったような・・・・・。
大変なんだもん、集中して観るのが。
面白かったけどね。 でも、その面白さ、半分ぐらいしか判ってなかった気がする。
| 2008年04月06日(日) |
帰ってきた「今日からマ王!」&今日からマ王!第3シリーズ(第1話) |
■帰ってきた「今日からマ王!」
毎日少しずつ観て、ようやく観終わりました。 長かったですが、よくある生放送の段取りの悪さにイライラすることもなく、楽しかったです。
前半は、司会二人に、監督とさとう珠緒ちゃんをゲストに、リクエストに応えながらの名場面集。 ナレーションは小西さんがされてましたね。
司会のアナウンサーの方は、このためにマ王をすべて観たのかしら。 しっかり把握されてて、妙なところで感心してしまった。
なんでいるのかよくわからない珠緒ちゃんでしたが、 素朴な質問で周囲を和ませてて、面白かったです。
後半は声優さんを交えて。
森川さんは見るたびに印象が違う気が・・・・。 眼鏡な森川さんも素敵。 櫻井さんも眼鏡でしたね。
キャラごとの名場面や大喜利ふうなコーナー、生セリフがあったりと、 思ってたより楽しんでしまいました。
カメラ目線でセリフを言ってくれたりすると、なんか照れますね。 (自分に言ってるわけじゃないのに)
どのVTRを観ても、 ああ、あったねーと結構覚えてるものですね。
ベスト・エピソードの第3位が「大地立つコンラート」だったのは、 予想外だったんですが、みんな渋いところをついてくるなぁと感心しつつ、 そのあとの放送で見直して、また納得でした。
■今日からマ王!第3シリーズ(第1話:マ王、再び)
眞魔国もすっかり平和になったようですね。
魔族会議が行われてるようです・・・。
ん?ヴォルフラムを魔王に指名? あれ?だってユーリは?
ユーリとムラケンはヴォルフへのお土産と一緒に眞魔国に帰って来ました。
ヴォルフはお出掛け中、 ギュンターはユーリの16才の誕生日(孫の成人式って!)の準備に忙しく、 お出迎えはコンラッドだけ。
何かムラケンは企んでるか知ってるかしてそうな顔だなー。
うーん、やはり何か起きてるようです。 ヴォルフはどこで何をしているの?
ユーリ(魔王)の成人には何か特別な意味でも?
なによなによー、何が起きてるの? ムラケンの眼鏡光り過ぎ〜。
這這の体で戻ってきたヴォルフ。 明らかに何かおかしいのは、ユーリにもわかってるようです。
さあ、ユーリの成人の儀ですね。
あはは、ギュンター、あの長い国名言ってますね。(特番で仰ってましたね)
まずは・・・・、砂熊と戦うの?
砂熊とのバトルも面白そうですが、眞魔国に何が起こってるのか気になりますね。 平和になったのも束の間か。 サラレギーが出るんだもんね。
久しぶり(特番観たばかりですが)のマ王、やっぱりいいですね。 素直に第3シリーズを楽しもう。
| 2008年04月05日(土) |
リストランテ・パラディーゾ/GENTE�ヾ�(オノ・ナツメ) |
よしながさんの漫画を貸してくれた友人が、これも読んでみてと貸してくれたのがこの2冊。
オノ・ナツメさんて、読むのは初めてで、 本屋さんで見かけても、たぶんワタシだった手に取らないだろうな・・という感じの、 独特な画の方なんですが、 読んでみたら、すごく素敵でした。
■リストランテ・パラディーゾ/オノ・ナツメ
従業員はすべて老眼鏡紳士のリストランテ「カゼッタ・デッロルソ」。 そのレストランにある秘密をもった若い女性が現れて・・・・。
もう、『素敵』って言葉がぴったりだと思いました。
帯の羽海野チカさんに至極賛同。 いいよねー、クラウディオ。 ホントに「・・・・・・・・・好き・・・」って気持ちだわ〜。
眼鏡スキーのワタシですが、『老眼鏡紳士』までは網羅してなかったです。
それなのに、これは恋に落ちてしまうかも・・ってくらいに素敵な老眼鏡紳士たち。 みんな眼鏡なんですが、それぞれ違うタイプの眼鏡なのよね。
優しくて、少し切なくて、でもうっとりしてしまう、そんな大人の物語でした。
■GENTE� 織�ノ・ナツメ
↑の「リストランテ・パラディーゾ」の外伝ですね。
「リストランテ・パラディーゾ」を最初に読んだときは、 実は紳士たちの見分けがつかないことがあったんですが、 こちらを読んだ後に、もう一度「リストランテ・パラディーゾ」を読んだらもうバッチリでした。
老眼鏡紳士たち、それぞれの日常が描かれています。 「リストランテ・パラディーゾ」よりも前のお話ですね。
「リストランテ・パラディーゾ」では完全にクラウディオだったんですが、 ルチアーノも捨てがたい。 ああ、でも、ジジも可愛らしいし・・・。
ヴィートと若い奥さんの出会いのお話もよかったです。
返すのが惜しくなってしまうくらい、気に入ってしまった。
■CSI:NY3(#13:執着)
雪の降る中、少年たちがラグビー(かな?)してます。 あーあ、ガラス割っちゃった。
その部屋から男性の死体が発見。
部屋の痕跡から、女性がいたことも分かりますが、 壊されたドアや血痕は、事件の1ヶ月前のものだとも判明。
被害者と誘拐されたと思われた女性も見つかりますが、 襲われて逆に男を刺したという女性の証言に不信感を持つマックたち。
そして、部屋の外に残された雪の上の足跡から、部屋を覗いていた人物もいて。
被害者のアレックスと人質だったリズは実は付き合っていて、 奇抜なシチュエーションを演出して楽しんでいたんですね。 世の中には変わった趣味の人がいるねぇ・・・。
そして、覗いていたのは元夫のテリーで、 誘拐プレイを見て、逆上したテリーがアレックスを殺害し、 そのシチュエーションにリズはまた燃えた?
テリーはテリーで、これで元妻の興味が自分に向いたと満足?
ヘンな人たち・・・。凡人のワタシには理解不能です。
もう1つの事件の被害者はカートに乗った裸の男。
カートを引いて走るレースねぇ・・・。これ、楽しいの?
犯人は自分のカートを奪われたホームレスの人でした。
ホームレスの人にとって、カートはそれほど大事なのか・・・。
アリバイはありそうだけど、容疑者を連行しちゃうドンくんの、 連行理由「オマエが嫌いだから」はちょっと笑いました。 そんなドンくんが好きよ。
■グレイズ・アナトミー3(#23:夢を求めて Part�供�
アディソンは今週も休暇中。
医者の仕事をしてるアディソンはすごくカッコいいですね。
でも、女としては? 決して干からびてるなんて思えませんが、 ピーターといい感じでしたが、どうにもならないのかな?
ジョージ、悩んでますね。 バーク先生も、悩んでます。
二人で相談しあっても解決しなさそうですけど・・・・。
どうなるのかなー、この2組は。(いや、1組と3人か?)
ジョージはイジーかカリー、どちらか選ばないとダメだよ。
たいしたことなさそうだったスーザンが急変。
まさかと思っていたのに、亡くなってしまいました。
そして、いい感じなっていたお父さんもメレディスの仲も厳しい状態に。
お父さん〜、ショックで動揺してるのは分かるけど、何も叩かなくたって。 メレディスのせいじゃないのに〜。
メレディスはこういうとき、デレクを頼れないんですね。 デレクも踏み込んではこなくなってしまった? この二人もどうなることやら・・・。
■クリミナル・マインド2 FBI行動分析課(#13:史上最強の敵)
今回は、既に容疑者はわかっており、ギデオンとモーガンは逮捕目前。
犯人は、過去数百人は殺害したであろう、最悪の連続殺人犯。
この状況にたどり着くまでを、 現在と過去を行きつ戻りつし、犯人を追いつめていきますが・・・・。
犯人が余裕たっぷりで、全然つかまりそうもないんですよね。
犯人がこの地に滞在したのは、ある目的のためでした。 過去、自分が殺害しようとし、殺害できなかった女性に会うために。
ギデオンたちに居場所を知らせたのは、愛しい女性ジェーンを手に入れるため。
犯人は最後の切り札に子供をさらって置き去りにしてました。 ジェーンとの交換条件にするつもりだったんですね。
なに?ここで恋が語られるの? 猟奇的殺人を犯してきた人が恋愛・・・・。(う〜ん・・・)
結局ギデオンは、子供の命を救うため、犯人を逃がしてしまいました・・・・。(えー?) いやー、そうするしかないけどさ。 もう逮捕するだけだったのに。 こんなこともあるのね〜。
これはもうギデオンにきっちり追いつめて、逮捕してもらわないと。
■ダメージ(第1話:謎の始まり)
これ・・・なんだか難しそうだったので、観ようかどうしようか迷っていたんですが、 公式サイト見て、吹替に竹若さんの名前を発見して思わず録画予約を入れてしまいました。
そういうわけで、第1話。
なんか怖いな、これ。 グレン・クローズだってだけで怖いのに。
有名な敏腕弁護士パティ(グレン・クローズ)の事務所に就職した新人弁護士エレン。
パティは大きな訴訟事件を抱えています。 訴訟相手はフロビシャー。
エレンには婚約してる彼デービットがいて(デービットの声が竹若さん)、 デービットの姉ケイティの開こうとしてるレストランのスポンサーがフロビシャーでした。
そのつながりを知っていたから、パティはエレンを雇ったですね。 ケイティの証言は事件の切り札になるわけだ。
エレンとケイティのつながりは、フロビシャーの知るところにもなり・・・。(ケイティの身が危ない?)
トムのクビも偽装だったようですね。(それをエレンは知らない)
もう、誰も彼もが悪そうに見えるよ〜。
よくある弁護士ドラマとはだいぶ趣が違いますね。
この事件が冒頭のエレンの血だらけの姿とどう繋がるのか、 しかも、デービットも殺害されちゃってるし!
訴訟事件の結末も知りたいし、 エレンとデービットに何が起こったのかも気になるので、観ることにします。
■ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season コンプリートエディション
DS版の『GS2』の攻略本です。
DS版の『GS1』の攻略本がすごく便利だったので、こちらも購入。 『GS1』のは、PS2版の攻略本より、薄くて使いやすかったですが、 今回のは厚さはあまり変わらないかな。
若干薄くなってるだけですが、なんとなく開きやすい気がします。(軽いかな?)
内容は、スキンシップがすごく充実してますね。 いつ、どんな状態で、どんなスキンシップが有効かが、細かく図になっていてすごく便利。 やっていくうちに慣れてきて、見なくても分かるようにはなるんですけどね。
イベント中のスキンシップのタイミングもあり。
大接近モードのコツも詳しく載ってます。
告白の種類もきっちりと。
親友告白も普通のとドキドキMAXなんてあるし、 大接近モードを6回目までクリアしてると「ぐるぐるタッチ」なんてあるの?
これは、告白の種類というよりは、セリフが違うということらしいですが。
志波くんと氷上くんと真咲先輩は6回目までクリアしたから見れるはずだけど、 セーブデータ取ってないかも・・・。(あーあ、もったいなーい)
当然、新キャラの二人の攻略法も載ってますし、
年賀状のイラストや、出歩きイベント、DSの起動メッセージとか、 ありとあらゆることが載ってる感じ。
これ持ってれば、PS2版の攻略本はいらないかも。
DS版の『GS2』はまだ当分遊べそうなので、この攻略本も十分活用できそうです。
| 2008年04月02日(水) |
フルキスCD お菓子な世界の王子様3 |
■フルハウスキス ラ・プリンススペシャルジャムセット「お菓子な世界の王子様3」CDつき
祥慶フェスティバルのDVDを買うかどうか、迷いに迷って、買わないことに決めました。
だって高いんだも〜ん。
そのかわりに、ジャムセットの「お菓子な世界の王子様3」を買いました。
ジャムのパッケージがすごく可愛い。 ジャムのビンのラベルが、フルーツになったラプリのイラストで、もう可愛いったら。 中身を食べた後も、綺麗なラベルのまま取っておきたいぐらい。
ジャムも美味しそうです。 イチゴなんて、粒がそのまま入っていて。 開けたら、すぐなくなっちゃいそうですが・・・。
****
2のときもこんな感じだったと思うけど、 最初の瀬伊くんの人物紹介が好きですね。 自分のこと以外は言いたい放題。(いや、でも決して間違ってない) おバカさんな俺様系に、暴力的フェミニストに、マニア系。(うん、あってる)
むぎが出かけていて、家でくつろいでいるラ・プリンス。
イベント会場がニュースに出たこともあって、依織くんが切り出します。 今年は、「お菓子作りはないよね?」と。
一瞬、口ごもったような一哉くんですが、 「ない」と言いながらも、ジャムを作ると宣言! しかも、果物狩りから始めるとまで。
依織くんの
「一哉・・・・キミ、本気でバカだろう」
に大笑い。
みんなに拒否されて、しかたなくひとりでジャムの試作を始める一哉くん。
見かねた麻生が手伝いに来てくれました。 麻生くんが今回大人ですね。
麻生くんが手伝ってるのを見て、依織くんと瀬伊くんはますます意固地に。
さらに一哉くんが「ここに住めているのは誰のおかげだ?」と、最終兵器を発動。 えー、それ言っちゃうの?(ちょっとずるいなー)
依織くん、怒って瀬伊くんを連れて、出てきてしまいました。 どうするのかと思ったら、自分たちもジャムを作ると。 これ、「男の意地」だそうです。
二手に分かれてジャム作り。
依織くん&瀬伊くんチーム、なかなか上手くいきません。
とうとう口げんかがになり、 きゃー、依織くんが「この野郎!」って言ったわ〜。
争いは一哉くんにも飛び火。
一触即発。(というか、もう殴り合い?)
それを見て、麻生くんが「こんな諍いはむぎは望んでいない!」と一喝。 麻生くんが、どうしちゃったの?ってくらい大人〜。(おおっ、カッコいい〜)
冷静になったみんな。 でも、こういうのって、仲直りのきっかけが掴めないんだよね。
で、なぜか歌いだす一哉くん。 曲はもちろん「薔薇ラビリンス」。
さあ、皆さんご一緒に!(「さん、はいっ」だってよ)
歌ったら、すっかり仲良しになりました。(ホント、ヘンな人たちだ・・・・)
最後の試食は、また妄想の世界かと思ったのに、今回はナシなんですね。 音声に出来ないようなこと、聞きたかったなぁ。 残念だ〜。
ラストの依織くんの
「ダジャレかい?」
も笑いました。(ジャムにラ・フランスが入ってた時に、そうかなと思ったけど)
ホントに一哉くんがおバカで愛しいよ。
前回も依織くんがブチキレてましたが、今回も激しかったですね。 一哉くんの「(そのケンカ)買ってやるよ!」もすごかったわ。
面白かったです!
面白かったけど、前回のほうがもっと笑えたかな。 今回ちょっと怖かった。もっとおバカでもよかったな。
フルキスはもう終わりなんですね。 こんなおバカなCDも、もう聞けなくなるんだわ〜。 寂しいなぁ。 でも、もうやることないしね・・・。
| 2008年04月01日(火) |
ネオアンジェ、始めます。 |
■ネオ アンジェリーク フルボイス
只今のゲーム状況。
「学プリ」は今こんなところ。
◇クリアまであと18人! [桃城:橘:赤澤:太一:日吉:黒羽:真田:大石:神尾:裕太:亜久津 向日:天根:丸井:河村:伊武:観月:千石:宍戸:佐伯:切原:リョーマ 跡部:柳:菊丸:芥川:仁王:乾:忍足:海堂:鳳:柳生:不二:手塚]
半分ぐらいまで来たかな。 1周が短いとはいえ、まだしばらくかかりそうです。
DSでは「GS2」を絶賛プレイ中ですが、全く終る気がしない。 「緋色の欠片DS」は買う必要ないかも。
気になっていた「ラスエス2」と「放課後は白銀の調べ」は見送りました。
各所でプレイ日記やレビューを拝見したところ、 システム面に難ありの意見が多くて。 やるからには、フルコンプを目指したいワタシにとっては、 システムがもたつくと、プレイするのが面倒になってしまって・・・。
というわけで、 「学プリ」はお休みして、「ネオ アンジェリーク フルボイス」を始めます。 (安かったし、フルボイスだしね)
ちょうどアニメも始まって、いいタイミングかなと。
ああそうそう、 アニメが終ったら、アニメ版として、新キャラも追加になってまた出るのではないかと いう予想をされてる方もいて、ああ、なるほど・・・なんて思ったりもしましたが、 もう買っちゃったよ。(出ないかもしれないしね)
「遙か4」の発売日が6月19日決定したんですね。
それまでに、「ネオアンジェ」終るかな〜? 終れば、「遙か4」までは「学プリ」を再開して、 終らなければ、「ネオアンジェ」のあとに「遙か4」の予定です。
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