セシルの日記

2008年09月29日(月) 33分探偵(最終話)

■33分探偵(#9:船上殺人をもたす)

ええー!!

「じっちゃんの名にかけて!」

って、言っちゃったー。
ちょっと聞きたいなーなんて、思っていたけど、ホントに言うとは。


でも、やっぱり探偵はこれでしょう。

「なんかんやは・・・・・、なんやかんやですが、なにか?」

・・・・ああ、開き直っちゃった。


ラスト。
多分、なにかがストッパーになって助かったんだろうと思ったけれど、
リカコくんのヒールのかかとだったんですね。
なるほどね。



いやー、最高に楽しかったです。

ありえない推理と大げさすぎるリアクション。
毎回、ゲラゲラ笑ってました。

全9話なんて短すぎる。
やっぱり、DVD−BOX欲しいなー。
買っちゃおうかなー?
11月5日発売なんて、すぐだなー。



■CSI:7科学捜査班(#22:侵略者レプティリアン)

爬虫類の宇宙人?
まあ、信じるのは自由ですけど。殺されては敵わないよ。


ウォリック、奥さんとうまくいってないの?

主任が出かけていたときに書いていたサラ宛の手紙、やはり投函してなかったんですね。
サラはそれを見つけて、どう思ったんだろう。(表情が判りにくいよ、サラは)
多分あそこは主任の部屋だよね。
なんで出してくれなかったんだろうか?と思ったとか?
でも、内容はすごく熱烈ラブレター。
主任もどうして出さなかったのか・・・・。
不思議な二人だなぁ。

主任は何の模型作ってるの?



■夏目友人帳(第十二話:五日印)

ニャンコ先生がちっちゃくなっちゃったー。
もう、何しても可愛いわね。

夏目も塔子さんに怒られて、嬉しかったでしょうね。

毎回言ってるけど、今回もいいお話でした。
毎回泣きそうになるわ。



■鉄腕バーディー DECODE(最終話)

最後まできっちり楽しみました。

画も綺麗だったし、お話もまとまっていて判りやすく、楽しかったです。



■魔法遣いに大切なこと〜夏のソラ〜(最終話)

これは残念ながらイマイチでした。
焦点がぼやけている感じで、
何が言いたいのかが、いまひとつ伝わってこなかった。



2008年09月27日(土) 『パニパレ』プレイ日記(2)リーディ編

◆◇◆パニックパレットポータブルプレイニッキ2・リーディ・ヴォルパル7世編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








また泣いてしまった・・・・。
何なの、このゲーム。


リーディは正直はまらないと思ってました。
だって、ただのバカ殿だと思ってたんだもの。

それがあろうことか、すっかり夢中になってしまいました。

主人公も言っていたように、
この若様は手のかかる弟のようなんだけど、
可愛いし、いじらしいし、それでいてすごく寂しそうで。
そして、すごく優しいのよね。

物語としては、これも烏羽くんルートと一緒にで三角関係がつらかった。
でも、真っ向勝負のルカのほうが、身を引いちゃうえっちゃんより気持ちは楽だったかな。
ただルカも基本はいい子なので、やっぱり可哀想だったな。

鉢植えのエピソードはリーディらしく可愛かったです。
ジョッジョリーナ・・・・。


そして衝撃の事実。
ヨッシー、おじじ様だったの!?
そんなの聞いてないよ。
烏羽くんと仲良しさんの用務員さんだったのに。
しかもリーディは気がついてないとは。

あとすっごく気になるのはリーディのお兄さんのジョッジョリーナ。
亡くなられたのかと思ったらそうじゃないんですね。
お兄さん・・・・・、ノルってことはないの?
そこらへんがひっかかったままなんですが・・・。

ノルがリーディルートでは主人公にちょっと冷たかったのが寂しかったです。
そのあたりも、ノル=ジョッジョリーナ説を拭い去れない一因でもあるのだけど。
ノルはリーディがすごく大事なんだよね。


今回もえっちゃんは面白かった。

主人公が、男の子たちと映画を観にいったと聞いて、

「逆ハー!?」

って叫んでました。

そう、まさに乙女ゲーは「逆ハー」よね。
でも、それをゲーム中に指摘した人は、ワタシの知る限り、えっちゃん、アナタだけよ。
えっちゃん、最高だわ。
「酒池肉林!?」とも叫んでいたっけ?
それは違うと思うけど。

そうそう、えっちゃんの妄想劇場は毎回あるんでしょうか?
楽しみです。


次は葛ちゃんか乃凪先輩に行こうかな。



2008年09月26日(金) 秋の海外ドラマ

■ドラマバーBS2〜秋のおすすめ海外ドラマ〜

番組内で紹介されていたのはERとベティぐらいでしたね。
あとはイギリスのドラマが少し。


なんとかこのあともTVは観られそうな気がするので、秋の海外ドラマチェック。


BS2は継続視聴中の

・「ER X��」

・「アグリーベティ2」

と

・「ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜」

これ、面白いかな?
サスペンスは嫌いじゃないけど、話が複雑だったりすると、疲れちゃうのよね。
全6話ならいけるかな。


WOWOWも今観てる

・「CSI:7科学捜査班」(そのあとが「CSI:マイアミ6」)

・「コールドケース4」

に加えて

・「グレイズ・アナトミー4」

うわっ、6本もある。
これ以上は無理だな。

「HEROES」は終ったんだよね。
まだ最終話を観てないけれど、地球は救えたのだろうか?
シーズン2に持越しかな。



アニメはどうしよう。
いつもはとりあえず1話を観て、観るかどうかを決めるのだけど、
今回は録画しても、1話目をチェックする前に2話目が放送されてしまいそう。

「魍魎の匣」と「のだめカンタービレ巴里編」は観るとして。
あとは1期を観た「ヴァンパイア騎士」ぐらい?

あ、そうだ。
じゅんじゅんは何に出るんだろう。
それくらいはチェックしとこうか。



2008年09月25日(木) 『DSGS2nd』プレイ日記(9)志波編

◆◇◆ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Seasonプレイニッキ9志波編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








さて今回は、
志波くんと事故ちゅーをして、
2人目ED(告白ED3)、親友告白ED、親友EDを見ます。
よし、ガンバロー。

同時攻略はおなじみ氷上くんで。使いやすいんだよね、氷上くん。

志波くんと氷上くんのときめき状態データを作っておいて、そこから分岐。

まずは、志波くんを2番手にして、2人目ED(告白ED3)を見て。


続いて親友告白EDと親友ED。

親友と親友告白は佐伯くんの爆弾を爆発させることで容易に操作できるようになりました。
使えるね、爆弾も。

志波くんの親友もなかなかよかったです。

志波「お前の笑顔が見られるなら、それでいい」

なんて男前なセリフを言ってくれました。


そんな志波くんも段々、

志波「・・・いつまで続けるんだ?
 本命のことで悩んでるお前を見るのは、もう・・・・
」

耐えられない?
うわ〜、切ないこと言うね〜。


デート後の質問でドキッとしたのは、
『キスって聞いてなにを思い浮かべる?』という問いに

志波「お前の顔」

だって。
事故ちゅーのことを言ってるんですね。


『男女の友情は成り立つんだね』と言われて、ものすごく複雑そうなのに、
「これからもよろしく頼む」だなんて。
思ってもないこと言っちゃうのが志波くんらしい?



そして、エンディング。

「ずっと嘘をついていた」と謝る志波くん。

志波「好きだった。おまえのこと。
 最初はダチとして。今は女として
」

「女として」って言うのにドキドキしますね。

志波「お前を手に入れたい。心の底から。
 好きだ
」

きゃー、志波くん、好き〜。

うわ〜、久々にドキドキしたかも。

志波くん、すごくよかったです。




親友ED。

教会の扉が開かなかったデイジーに。

志波「・・・・お疲れ」

そんだけ?

でも、どこへでも一緒に行ってくれるっていうから、いいか、それで。



志波くんはいいよね。
なにやってもツボにはまります。

次はいよいよ佐伯くん。




2008年09月24日(水) 西洋骨董洋菓子店(最終回)

アニメもそろそろ終ってきますね。


■西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜(レシピ12 永遠の後味)

終ってしまいましたー。
あっという間でしたね。

まあ原作も全4巻で、あまり長い話ではなかったんでしたね。


内容も原作どおりだったのかな?
一度読んだことあるんだけど、すっかり忘れてまして。

橘の誘拐事件の決着がついたかどうかが覚えてなくて、
どうなったんだろうと気になっていたんですが、
結局、どうにもならなかったんですね。

最後の橘と小野のしみじみとした会話がよかったです。
儚いものこそ、愛しいもの、だよね。


笑いあり、魔性のゲイあり、シリアスの中に温かいものありと面白かったです。

なんかもっといろいろとあったような気もしたけれど(原作では)、
好きでしたよ、アンティーク。



2008年09月23日(火) 33分探偵・篤姫

■33分探偵(#8:誘拐殺人をもたす)

いつもとパターンが少し違ったせいか、笑いはいまいちだったかな。

誘拐の捜査に出かけるまでが面白かったです。
探偵事務所のブッフェや蕎麦屋でのやりとり(慌てる警部とかね)で笑いました。

最初から情報屋に聞けばよかったね!


もう次回で最終回なんですね。
早いよー。

DVD-BOXがますます欲しくなってしまった。

『33分探偵 シナリオ・ガイドブック』も気になる。
でも、活字より映像のほうが面白いかな。どうだろ。



■篤姫(第38回:姑の心嫁の心)

タイトルは家茂を思う篤姫と和宮のことですが、

今回、ワタシの注目はそこじゃなくて、
玉木くんです。
じゃなくて、坂本さんです。

顔見せはちらちらとしてましたが、やっとしゃべりましたね。
勝さんとの会話が楽しかったです。
なかなかいいなんじゃないですか?玉木坂本も。

坂本龍馬は篤姫と会うことはあるんだろうか・・・・。(さすがにそれはない?)


勝さんはいい味出てますね。
坂本さんと会話もよかったけど、篤姫との謁見も面白い。
懐の深さを感じますね。

あ、あと気に入ってるのが稲森いずみさんの滝山。
今は篤姫の味方になってくれてるので心強いですね。
稲森さんがこんなに時代劇にはまるとは知らなかったなー。



■Cafe吉祥寺で

これドラマ化するんですね!?

主人公、森谷ミーナ?
誰?それ。

しばらく読んでなかったけど、
リフォームするんで預けちゃって手元にないから確認できないけど、
男の子ばっかりのカフェじゃなかったっけ?

だいぶ設定を変えてるようですね。



2008年09月21日(日) お彼岸ですが、休みなし。

■

通常、日曜日は工事お休みなんですが、今回は作業の都合で休みなし。
23日の秋分の日も工事有りなので、休んだ気がしないなー。

でも、早くリフォーム終わったほうが嬉しいし。がまんなのだー。



■CSI:7科学捜査班(#21:ゾンビボクサー)

変な事件でしたね。

ブラス警部が尋問して「犯人はお前だ!」といった途端、
ロビンス先生が死因は別だと連絡してきて。
迷惑そうな警部の顔が面白かった。
結局犯人がぐるぐると回って・・・・誰になるの?椅子?(なんじゃそりゃ)

ちょっとホッジス。その若気の至りの体験談はホント?
その点、主任は「愛のないセックスは意味がない」とサラにきっぱり。
もう〜、主任たら、照れもしないんだから。


■コールドケース4(#10:相棒)

被害者はボスの先輩で警察官のクーパー。

正義感の強いクーパーですが、
まさか裏で麻薬か?なんて疑いもかかりましたが、衝撃的な事実が。
クーパーはゲイだったんですね。

犯人は上司。
自分の思い通りにならない部下を消したんですね。

息子の死に手を貸した形になってしまったお父さんと
自分の気持ちに正直なれず、大切な人を失ってしまったジミーが悲しかった。
クーパーの最後の無線が切なかったです。

ボスがめちゃくちゃカッコよかったー。
クーパーの写真にグラスを傾けるとかなんて素敵〜。

ヴェラの子供じみたところ嫌いじゃないです。
ボールを持って謝りに行くところなんて可愛いじゃないの。
あれ?恋の予感?


■ここはグリーン・ウッド(#11:LIVE OFF グリーン・ウッド)

これもまた懐かしい。
アイドルの話でしたね。

野球部の人の話も別エピソードにあったような・・・・。

忍先輩がカメラをバラバラにするの好きだったんですけど、
ネジでやるんじゃないんだ。
まるで手品のようでした。


■今日からマ王!第3シリーズ(第21話:苦い別れ)

サラを射抜いたのはベリエスで、すべてサラの仕組んだ罠でした。
ユーリに恩を売ったわけね。

ユーリは疑うことをしないからなー。
その分、周りがしっかりしてるから助かってるんでしょうけど。
それがユーリのいいところだとわかってるけど。うー・・・・。


■夏目友人帳(第十一話:ニャンコ徒然帳)

タイトルどおり、ニャンコ先生話。

もう、なんて愛らしいお話でしょう。
ニャンコ先生、可愛すぎるわ。





2008年09月19日(金) 思い出したい夢。

■

じゅんじゅんと楽しいお出掛けしてる夢を見ました。

じゅんじゅんとどっか行ってる、っていうのは明らかなんだけど、
そこがどこで、何をしていたかがはっきり思い出せないのよね。

人は大勢いて、お店のようだった気もするし。
時間が経てば経つほど、おぼろげになっていくね。

でも、絶対いい夢だった。
目覚めた時、ちょっと幸せな気分でしたから。



2008年09月18日(木) 最近読んだ本

TVがあまり観られない分、本は結構読んでます。


■年下の男の子/五十嵐貴久

すっごく楽しかったです。

『37歳独身の晶子さんは14歳年下の23歳の児島くんとつきあうことになって・・・・』

晶子さんとしてはやはり「14歳年下はありえないよ」と思うわけなんですが、
読んでるこっちとしては、「大丈夫だよ、いっちゃえー」と思うわけですよ。

児島くんがまたいい子でね。

読んでいて、幸せな気分になれる1冊でした。
これ、オススメです。



■流星の絆/東野圭吾

これドラマ化されるんですね。(『魔王』の後番組ですね)
これもまた復讐劇ですね。

『両親を殺害されて、残された3人の子供たちが復讐を仕掛けますが・・・』


いつもの東野さんの作品同様、
一気に読めて、面白くないことはなかったんですが、
結末が肩透かしな気がして好みじゃなかったなぁ。

ドラマもキャスティングが好みじゃないので、観ないかな。



■屍鬼/小野不由美

過去、何回かチャレンジしたものの、なかなか最初の山を越えられず挫折してましたが、
文庫版を借りてきて再チャレンジしました。

『山間の村に、連続した不審死が・・・・』

1巻目の後半ぐらいからはまって、そのあとはもう止まりませんでした。
怖かったけれど、面白かった。

連続殺人の話かと思っていたら、違いましたね。
怖いけれど、ありえないホラーとも思えなくて、
妙に納得してしまって、すごく現実的にも思えて。

登場人物が多いのもリアリティがあるのかな。
覚えるのが大変だったけれど。

やはり静信さんよりも、敏夫さんよりに気持ちがいってしまいましたね。

夏野くん、好きだったのになぁ。
あと、律子さんも。
この二人は特に悲しかった。



■別冊図書館戦争�供人�川浩

ベタ甘ラブコメ第2弾。

柴崎&手塚はくるだろうと思ってましたが、
緒形副隊長がくるとは思ってませんでした。
玄田隊長あたりかと予想していたんですけど。

でも、この緒形副隊長のお話は良かったですね。
ベタ甘ではなかったけれど。
えっと・・・・純愛?

それにしても、緒形副隊長の過去はびっくりでした。


そして、本命、柴崎&手塚ですね。

ストーカー男と勘違い女には「うげーっ」て気分が悪くなりましたけど、
手塚はめちゃカッコよかったです。

柴崎も素直になれてよかった。
幸せになってね。



■ラブコメ今昔/有川浩

自衛官とのラブストーリーでしたね。

自衛官といえども普通の人だというのがわかって面白かったです。

どの話も楽しかった。

有川さんのラブコメはいいですね。幸せな気分に浸れます。






2008年09月16日(火) 篤姫・33分探偵

■篤姫(第37回:友情と決別)

ますます面白くなってますね。

天璋院と久光の対峙シーンは、緊張感がひしひしと伝わって、
そのあとの天璋院と帯刀さんとの対面では穏やかな時間が流れて、と。

あおいちゃん演じる篤姫の表情の豊かなことったら。
素晴らしいですね。

玉木龍馬はそろそろですかね。
まだチラッと顔みせ程度しか出てきてないけど。
楽しみにしてるんですが。



■33分探偵(#7:ミュージカル殺人をもたせる!)

ミュージカル殺人事件。

真犯人でた!
推理はまったく見当ハズレでしたけど。

面白いなーこれ。
妙にはまっちゃうよ。


「それなりは・・・それなりなり」より
「なんやかんやは・・・なんやかんやです!」のほうが好きだなー。

剛くんもいいけど、水川あさみちゃんのつっこみや表情もおかしくて。
DVD-BOX欲しいなー。



■魔王

復讐劇を観ると
復讐してもどうにもならないとわかっていても、復讐を遂げさせてあげたくなってしまう。

これはどうなるだろうと思っていたら、そうか・・・・。
うまいことまとめたなというところでしょうか。

主演の二人は良かったですね。熱演でした。




2008年09月14日(日) 慣れてきました。

■

工事が始まって2週間、だんだんこの生活も慣れてきました。

トイレとかお風呂の工事のときは大変かもね。
何日間かはお風呂は入れないだろうし。
銭湯とか健康ランドとか行かないとかな。



■CSI:7科学捜査班(#20:模型の鍵)

ホッジスメインのスピンオフみたいでしたね。

楽しかったー。

そんなことして、主任に怒られるよ〜って思ったけど、
最後は
「よくやった、ホッジス。見直したよ」
よかったね、ホッジス、ラッキーデーで。

全体的にコメディー調で楽しかったです。


■コールドケース4(#9:デート・サービス)

デートクラブで知り合った男は詐欺師だった。

なんか・・・・・すごく悲しかったわ。
殺される前に、殺す。
相手を信じることが出来れば、幸せになれたかもしれないのに・・・。

犯人かと思われた詐欺師の男の声が井上和彦さんで、
え〜っ・・・・と思いながら観てましたが、犯人じゃありませんでしたね。
そんなに悪い人じゃなかったよ。詐欺師は詐欺師だけれど。


■ここはグリーン・ウッド(#10:雨やどり)

「雨やどり」。

これ原作で好きなエピソードでしたね。

ああ、そうそう、こういうんだったわ、懐かし〜・・・と思いながら観てました。
セリフとか結構同じな気がするよ。

もともと好きな忍先輩と光流先輩がますます好きになるエピソードですね。

前回のすかちゃんの恋の話は、ちょっと時代を感じましたが。


■今日からマ王!第3シリーズ(第20話:友のために)

う〜ん・・・、ユーリがいい子ちゃん過ぎてちょっとイライラする。
そのいい子ちゃんがサラにとって有益になるのか、もしくはかえって邪魔となるか・・・・。


■イタズラなKiss

未完の原作で、描かれていない部分に入ったようですね。

原作を読んだことがなかったので、
アニメを観始めたときは結婚まで行くとは思ってなかったよ。

琴子が妊娠し、これはハッピーエンドになりそうですね。


■夏目友人帳

なんだか妖しくて素敵な石田さん・・・・でなくて名取さんが登場。
あれ?1回だけ?

その次のお琴の話も美しいお話でした。

ニャンコ先生は相変わらず可愛いし。
これ1クール?もう終っちゃう?



2008年09月13日(土) 『パニパレ』プレイ日記(1)烏羽編

◆◇◆パニックパレットポータブルプレイニッキ1・烏羽一徒編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








やーっと1周目終わりました。

無事に烏羽くんとエンディングを迎えられました。


泣いたよ・・・・。
なんだかすごく切なくなってしまって。

ギャグ満載のパニパレですが、個別ルートは結構シリアスですね。

烏羽くんの寂しい子供時代や、
あとえっちゃんがね〜。

三角関係は苦手で、引きたくなってしまうのだけど、主人公もまた健気で。

ラストの屋上は幸せでした。


烏羽くんの「姐さん」も好きだったけれど、
敬語がときどき素に戻ってしまうのがツボでした。

烏羽くんはなかなかカッコよかったなー。
えっちゃんや、白原くんに簡単に騙されちゃうのも可愛いかったし。


烏羽くんとえっちゃんに切なくなりながらも、
実はノルがいなくなっちゃったのが一番寂しかったりして。

頭を撫でてくれようとして、頭に乗ってきたり、
最後のほうにはキノコを頭にはやしたりと、面白かったなー。

一緒に暮らしていたのに、急にいなくなったら寂しいじゃないの。
お別れの挨拶するのも辛いけどね。


次はリーディにいこうかな。
ルカとまた三角関係だろうか・・・・・。



2008年09月11日(木) 「魍魎の匣」のアニメキャスト

■魍魎の匣

10月からのアニメの新番組でちょっと楽しみにしている「魍魎の匣」。
キャストが発表されてました。


京極堂:平田広明

榎木津礼二郎:森川智之

関口巽:木内秀信

木場修太郎:関貴昭

鳥口守彦:浪川大輔



京極堂、平田さんかぁ・・・・。
ああ、意外とはまるかも。

榎さんの森川さんは予想外でした。
榎さんは美形だけど、変な人なんだよね。
いい大人のくせに子供っぽかったりするからなー。

木場修の関貴昭さんて方は初めてお名前を聞く人ですわ。

まあでも、ヘタな芸能人がキャスティングされたりしてなくてよかったよ。
ますます楽しみになってきました。




リフォームでTVが観られない期間があると思っていたけれど、
今ちょうど屋根の工事が入ってますが、アンテナ外さずにうまく工事してくれてるようです。
さすがにアンテナ自体の工事のときは観れなくなるだろうけど。
なので、なんとか今のところ海外ドラマもアニメも録画は出来てます。
土曜日も工事で日曜日ぐらいしかゆっくり観る時間がないので、
全然消化出来てないのだけど、観れないよりはいいしね。







2008年09月10日(水) 金色のコルダ��巻

■金色のコルダ��/呉由姫

10巻で終った感があるコルダ。

まあ、仕切りなおしで、ここからコルダ2という感じでいきますか。


そして・・・・出た!ポエム脳が!
いきなり派手に登場しましたね。


コンクールが終わり、新学期が始まり、選抜合宿が行われることになりました。
星奏からは月森くんと志水くんが参加。

どんどん前に進んでいく月森くんが気になる香穂子。
それを知ってか知らずか、なぜか加地くん、土浦くんと3人で合宿に潜入成功。

そこでも月森くんとの圧倒的な差を実感させられるわけですが、
それが香穂子に奮起を促すことに。

土浦くんがうまくサポートしてくれますね。

土浦×香穂子が一番しっくりくる気がするんですが、
香穂子の目線は月森くんに向いてますね。(音楽的以外にもか?)
月森くんも香穂子を気にしてくれてはいるんだけど・・・・。

土浦くんが月森くんの伴奏を引き受けたのは香穂子のためか・・・・・?
(香穂子に月森くんの演奏を聞かせるため?)
いや・・・、香穂子が気にしていた曲を弾きたくてか?
いろいろと深読みが出来て面白いですね。


今後は香穂子、土浦、月森の三角関係に加地くんが絡んで・・・で行くんでしょうか?
3年生ふたりが蚊帳の外になってしまって、寂しい気も。(頑張れ!火原先輩!)

志水くんは背が伸びた。でもまだ可愛い。



特別編は宮廷版コルダ。

わーい、面白〜い。
こういうの大好き。

柱スペースの学ランは土浦くんが一番似合うかなと思ったけれど(次点は火原先輩?)
貴族スタイルはぶっちぎりで柚木先輩ですね。


お父様・・・リリかよ・・・。



残り2編は加地くん編。

この加地くんはなかなか好印象ですね。
ポエム脳なのはそのままだけど。

ゲームではうっとおしいほどの加地くんの香穂子に対する想いが、
どう重ねられてきたのが判る気がしました。

加地くんが初めて香穂子の演奏を聞いたのは、まだ魔法のヴァイオリンの頃だよね。
今の演奏を聴いたらどう思うんだろうか?
ゲームではどうだったっけ?

加地くんの前の学校の友人。眼鏡が好みです。もう出ないよね。


ゲーム中のエピソードでもありましたが、オマケの加地くんも好き。
天羽ちゃん、商売上手やねぇ。



2008年09月05日(金) 「リアルロデ」予約しようかな。

■

リフォームは土曜日に足場を組んで、アンテナを外すようで、
ということは、今度の「CSI」と「コールドケース」は観れないかも。

「CSI」はホッジスが活躍しそうで観たかったのになー。


「コールドケース(#8ホタル)」まさか生きていたなんて!
すごいよ、ハッピーエンドだよ。泣けた〜。


■Real Rode(リアルロデ)

Amazonでも予約が開始されてました。

通常版でいいんだけれど、
特典のスペシャルCD「リアルロデ with 羊でおやすみシリーズ」が気になります。

「羊でおやすみ」CDはそれほど興味なくて、買ったことなかったのだけど、
「リアルロデ」のキャラが羊を数えてくれるのかな?
ちょっと欲しいかも。
通常版にはついてないのかしら?
でも、限定版を買うほどではないのよね。


■パニパレポータブル

烏羽くんといい感じになってきました。
このままEDにいけるかは、ちょっと自信がないけれど・・・・。

烏羽くん、気に入ってます。
あとは、葛ちゃんも結構好きかな。
それとノル。


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