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だから反動が。(苦笑) 毒吐くと、自分に反動が。(何) ん。気持ち的にね。毒吐き慣れて無いちゅーの。 現時点では本当だからしゃーないけど。 今日は私へコブクロ『月光』だ。 ま。そんなたかが感傷は置いといて。 昨日は心のオアシスもあった事ですしv ------------------------------------------ U−23話題。(汗) 「グループB 1.オランダ、2.ナイジェリア、3.日本、4.アメリカ さて。何処が1番弱いかっつーと? 日本なんだな。これ。」 夏目「今回、アメリカ強いん!?」 「強い。 だから大久保に拘ってたのには理由があったと。 グループAに比べたらマシかもしれんけど。 大久保はね、ゴール前。当たり前の動きが身についてんの。 ゴール前、相手DF引っ張れる。 だから代わりがおらんって岡ちゃんも…。 …松井来るかと思ったのにな…。」 「松井は…腰が…。遠藤も身体が心配なのに…。」 「李がね。複雑だから…。 協会は兎も角、○×ピー△○ がね。いい顔せん。」 「? なに? 李、いいじゃん。 最後。ここまで結果出して来たの李やん。 あんただって最後のほう 某氏に見切りつけた後は(苦笑) もう李出せ出せってずっと言うてたやん。 出た時は喜んでたし。」 「野球で王監督なった時でさえ、古株がさ。ぶつぶつ言うとこやで。」 「王さんって…。ホームラン王じゃ…。そんな人でさえ? 何それ。そんなん関係ないじゃん…。」 「うん。そう思うよ。私だって、どっちかってーと苦手や。 笑って嫌味言えるくらいや。 だけど…。」 「私だって。どちっかてと…極端すぎる思考する人は苦手。 だけど、そんなん言うと私の尊敬しとる人が哀しむし…。 それに、それとこれとは…。 だって!そんなん言うてたら。 ヒデとか俊輔の欧州での苦労が…。川口も。 (全てとは言わない。いい事もあった。) …同じような想いさせる事になるやん。そんなん嫌だよ。 それに。いらんっつーたも同然なのはあっちやん。 日本で代表成るのに、何で責められんといけんの? そんなん流浪の民になっちゃうじゃん…。」 「李、あっちサポに罵られた時。 ピッチ上でマジギレしとった。(笑) 熱いよね。」 「そりゃ切れもするやろ…。(汗) 日本は要る。むしろ必要。 それに。カズ好きなんやろ? そんなん。 何があっても応援するわ。 たとえば李が私と性格合わんくても。私を嫌いだと仮定しても。 (接点ありませんのでそんなん知らんが。笑) 私は応援する。」 と。いうことで。何気に五輪。盛り上がって参りました。 U−23のがね。「人も走ってボールも走る」の基本。 フル代表より出来てると思うのは気のせいですか?(笑) 付き合い(って言うのかこれ?)長いからかな。 はて。 え?文章がおざなり? そこそこ元気無いもん。(笑) てきとーには元気ですが。 無理はしすぎないんですの。こんな時は自然です。 BGM コブクロ「月光」「風見鶏」 |
苦労と思い出と仲間意識と楽しむのと それとこれとは別問題。 全て終了したからこそ、唯一吐ける毒。 (長い。長かったな。よく我慢してたぞ。私。 …影響は無い筈だけども。) 「プロなら。 自分の構成、案、 言葉で勝負せんかい。 それで成功?なんて ちゃんちゃら 可笑しいわ。 ボケ。カス。」 BGM aiko 「KissHug」 加藤ミリヤ 「TOUGH」 キマグレン「LIFE」 (BGMには一切関係ない内容だな。笑 勿論サッカーには一欠けらも関係無い話題だ。) と、言いつつ。 別次元では、笑って楽しんでますけどね。(笑) (それとは別。) だからって。この発言は一生魂に刻んでも悔いは無い。 誰が知らなくても私一人だけはこの気持ち悪さは忘れない。 卑怯者。 |
BGM 加藤ミリヤ 「TOUGH」 女性の曲のイメージっすよv 小生意気な歌詞ですがけっこー好きですの。 可愛くねーよなあ。ないよねええ。 だって。 ♪生きていれば哀しいこと うまくいかないことたくさんある そう知ってるから困難に ぶち打ち当たっても私は平気♪ だよ。(笑)何て男前歌詞!でも。そんなんが好きv そんな中、W杯南アフリカ大会アジア最終予選抽選決まり! 出たーーーー。オーストラリアでたああああ。 出る人出ないの? どんなチーム成るだろ? 最終予選は兎も角。 Jリーグだったら…。 スポンサー筋からタダチケットゲット出来そうっすか! らっきー♪ 初スタジアムだあああ!←え゛。 待ってろ!○○!←だから何処よ?(秘密v) |
いや、日本代表サッカーはちゃんと観戦しとりますよv ところが。 ちょっと、他(現実)に気がいってしまっていて…。 うーん。言えるなら楽だが…。 私は大丈夫で平気なんだけども。 その影響で元気は出しにくいかな。空元気になっちまうかと。 そんな時は、そのまんま自然にしてます。 人前では元気なふりするのも、極端に辛がるのも。 私はあんまり向いてないのだ…。 元気ないならない程度で。 自分だけで生きてるなら、 こういう事はかえって楽なケース。 あんなあ…。例のアレ事件(もう事件名さえ呼びたくない)のあれ。 「彼女(彼氏)さえいたら」 とか言う責任転嫁とか読むと「はあ?」と思うんだけど。 逆くない? 大変な事もあるから、それも倍になっちゃうから。 理論武装で道徳とか常識説いても無駄なこた解るのに、 あまりな無茶苦茶さ読むとついこんな感情がわいてくる。 困ったものだ…。 ねー。 何で公務員は横領しまくってても年金使いこんでてへーぜんで。 ボーナスカットとかされても民間会社なんか文句言えないって。 タバコは上がり。(べつにいーけど。やめるから。) 消費税あげるの? 災害ばんばん起こってるのに? ……そろそろ国民。暴動おこすんじゃないかね……? 議員さんの一万円と、庶民の一万円は価値が違うんですけどね。 ま、それでも。 カタール戦は観る予定なのです! あれ。違うだろって 22日のW杯アジア3次予選最終戦のバーレーン戦! だろってば。 疲れてる…。ちっ。 この前の試合…内容じゃなくって後半思わず突っ込んだのは 「交代しなさいぃぃっっ!」 だったもんな…。(涙)くすん。 いいの。 本人が良ければそれで…。 大久保さーん。あんま落ち込むなよー。 人材はいっぱいおらんと本戦がだね? というコト。 足は全ての人なおれっーー。 つか。格好いいんですけど。皆。(笑) 何でだ!! ご免ミッチー。私は長友も好き。 出身地に惹かれる…。応援せざるを得ない気持ちが勝手にだな。 と、言うことで。川口さんと楢崎さんみたくなってねv (だけど1番好き選手は…。←だからいい加減しつこいって?笑) 実は声も好きだという。(何故だ) もっと喋ってv ↑内容がサッカー話ばっかりになりそーだな。(笑) なんかね。俳優の藤木さん思い出す声なんですよ。 ↑別にファンではありませぬがね。 BGM Micro「踊れ」 |
あー。そーね。 そう言うだろーねえ。 やっぱりか。 何ちゅーか…。 何て予測どおりの返答ばかりが記事になってんだろ。 こんな感じの幼児人格の人って…全て、どこかワンパターン…。 ええ大人が全て親や他人や周りの責任にしとるし。 しかも被害妄想強烈すぎるし。 もし事実でもそこまでして何になる? って事を平気でしといて自己完璧正当化。 あー、そーですか記憶が無いですか。 …そう言うと思った…。 で、こういう重大事件事態にしといて 重みの無い「嘘はつきたくない」とか? 「だから今更何?」ってことを 平気で悪意もなく(ほんっきで悪意無いのがかえって怖いんだって) 涙をうかべて「子供。いや幼児かお前は」って感じ満載で 平気で言うのかい。 なぜに涙をうかべて…? あれだけの事を実行しといて泣くか? と問いたくなるでしょーが、ほら。中味幼児人格だから。 責任とか無縁の世界にいたくて自己選択して来たのを 認められないわけだから。 何かしても全てそれには理由があって(たいした事なくても) 「だって!だから仕方ないじゃないか」思考だろうよ。 我にかえって地獄に落ちたいくらい悔やむとかってのとは違ってだ。 ただ、今話を聞いてくれる担当刑事さんに「嫌われたくない」という。 話を聞いてくれる奇特な(仕事だからなんだけど…) 取調べの人に急激に依存してるからなんだよねえ。きっと。 …病気では無いわ…。(溜め息) 全ての事を他人任せにして逃げるばかりの選択 して来てる自己責任は一切感じて無い、と。 こういう事しでかしといて…。 今だに「自分は自分は」自分語りばっかですね案の定。 被害者の悲しみとか痛みとか無念の想いとか。 被害者の親族の想いとか… はじめから承知の上でやったんじゃないんですか? あー。そっか。他人の事なんて考えられないんだよね。 自分が苦しい時は。 案の定。○ぬ○ぬ詐欺してましたか。 そんなもん、メール送ってこられた瞬間で友達やめます。 やめなくても、距離をブラジル〜日本くらい広げます。 か。さくっと救急車呼んであげると。 案外向こうさんから距離を広げられるのでええかもしれません。 私は動かん。そんな詐欺。反吐が出るわ。 だから…何かマニュアルでもあるのか! 基本人格が無いんだよな…。 自分で決められないってのは違うくて。 決められても、決めないんだよ。 決めようとしない。 誰かに守ってもらうために。 だって自分で決めてすべて解決しちゃったら。 誰にも守ってもらえなくなるじゃん。って思考。 (ご免。こういう感覚。反吐が出るわ。) そこまでしてんのに構ってもらえなくて、 絶望して。アピールがその事件…。 何だそれ。 あー。そーねえ。 被害者に関わる人はアンタのこと一生忘れないし。 一生覚えてるだろうね。 この事件を知った人達もね。 それが目的なんだろ。 もう先まで見える…。 どっかの誰か犯罪者と同じように。 どーせ被害者家族にまで、甘えた言動しやがるだろう。 ↑ありえません。 そういうのと…また被害者家族は関わらないといけないのか…。 また、理解出来ない得体の知れないものを前にして、 何だか解らない気持ちの悪い思いをしなくちゃいけないのか…。 一生理解出来ないと断言出来る。 ただ、「こういう思考行動パターンの人が現実に居る」という事だけ。 詳しくなるだけだ。 被害者親族知り合いその他の人のどっかから。 いつか出てきそうな 「へえ。私はアナタよりよっぽど酷い〜や〜や〜ってめにあいながら。 諦めずにここまで来ましたけど。 そんなんがあの子殺害した理由になるとでも思ってます?」 って人生。泣かずに冷静に聞けよ。 そこでボロボロ泣いて許してもらおうとすんなよ。 (無理だろうけど) 許されない事なんだから。 (中には時と共に…許す人も出て来ますけど…。 人数が多すぎる。全員はありえない。) うつとか病気になる人は、基本性格があった上で病気になるから…。 薬でおさえられたり、治ったら元のその人に戻るけど。 よっぽど酷い病気だと保護もされるし。 幼児のままで基本人格無い人ってその「元」が無いから。 かえって怖いんだって…。 プライドだけはやたら高いし。 エリート意識ねえ。 現実を受け入れてないのはなんで? 何。その万能感。まだ何も出来てないのに。 その癖なんでそれほどまでに打たれ弱いのか。 そんな時は一瞬しおらしく見えて大人しそうに見えて かわいそうとか感じやすいけど。 ただのおとなしいと違って、 極端に些細な事で他人に全力攻撃して来るから。 凄い…扱いようが無いんだ。 しかも嫉妬心が並大抵じゃない…。 他人の幸せを喜べない。 しかも、それだけで終わって無い…。 何の関係も無い人を勝手に幸せだと思い込み。妬み。 自分の苦痛さ以上まで引きずり落とす。 しかもレベルが違う。 が、それは事件史に名前を刻む為? 有名に成りたい? 善悪は関係無く、「特別に成りたい」為の自己満足? それで見返す?あてつけ? (見返すになっちゃいねえ。) 自尊心の為?間違った強さという優越感? ↑このへんは…私が過去見て来た1人の人と、 ちょっと思考タイプが微妙に違う気がする。 けど。 そこまで計算しとるからには、今更病気で逃げれんだろうよ。 ああ…逃げる気無いんだ。 何故って。自○なんだ? ……。 …どこまでっ…。卑怯。 …最後さえも他人の手かよ…。 いい大人がどんだけ餓鬼なんだよ。 ここまで行動化されると。 救いようが無い。 本当に、救いようが無い。 「何だかああいう気持ちは理解出来るところもある」とか。 「普通の人だったのに何か歯車が一つズレただけで」とか。 そう見る人が意外に多い気がするけど。 ああいうのは… そんな甘っちょろいもんじゃない…。 プロでさえ逃げ出す事も多い類の…。 そう思ってしまうところがある故に、 酷さがわかり難くて。 厄介なものだ。 治療とかして努力している人を責める気は無い。 カウセリングしてりゃ、先があるだろうし。希望もある。 (病気じゃないと言い切って何で治療っつーのかというと。 病気じゃないから、『力ウセリング』が唯一の手段。 あと薬はただの抑える手段なだけ。処方できるのは医療機関のみ。) ただ、私はそういうタイプの人はアレルギーになっちゃってるので。 全部プロに任せて。 私個人は、一切関わりたく無い。 あ。ここWebだから勘違いする人居たら困るから追加。 私がその手の人にアレルギー出るようになったのは、 ネットは一切関係無い。(笑) 生です。生リアル。 ネットにゃ多いからの…リ○カとかする人。 でも私ゃ、 ネットん中の○ぬ○ぬ記録だけしている人に 迷惑かけられた事はただの1回も無いです。 ただ誤解があると困るのは リ○カしてるだけの人&○ぬ○ぬ記録だけしている人=幼児 ってのは 短絡的すぎで、超違うかと。 「幼い」と「でかい図体して幼児」って単語の本当の姿は…。 きっと凄く、違う。 そして勿論「行動」に出す人と、 「踏み止まっている人」とは はっきりと克明に、違う。 |
嵐の新曲タイトルから抜粋。(笑) なんかね。これはね。明るいストレートな歌詞だよね。 書いた人は優しい人なんでしょーなあ。 甘い甘い青春ストーリーの映画の主題歌ですか。 ドラマなあ。創るのって…睡眠不足と体力の限界との闘いだそーで。 過去にとある番組作成してたスタッフを息子さんに持つ 親御さんが語ってたわ。 ハンパない。って。(で、身体壊して退社でしたか…。) そういう地味な努力の上に成り立つ夢は綺麗で可愛らしいのね。 曲聴いただけで何か「よく頑張りました。花丸。」ってイメージ。 映画内容がどんなんかは知らんが。ドリームだドリーム。 (少女漫画原作だから、超甘すぎるが。笑) そうやって、たあいもない事で。 それぞれの立場で皆強く優しく幸せに成れたらいいのにね。 誰もが。 BGM 嵐「One Love」 そりゃ松潤とか。男前見てると「おっとこまえやなあ」と。 ミーハー根性で楽に微笑めますけど。 男は特に。 顔じゃねえ。(怒) 顔じゃねーぞ。まったくな! |
言葉を失うとはこんな事件なんだ…。呆然とした。 原因って……。 そんなん別に社会の仕組みとか、鬱積がとか。 どーのとかって問題じゃない。 病院行ってよ…。 あんな状態で…1回も専門医療通院カウンセリング歴無いのか…? そっちのが飛び越えてどんな状況よりもそれが1番後ろ向きな原因だ。 プロしか相手出来ないし、むしろ互いの為にしちゃ駄目だ。あれは…。 リスカ繰り返すとか、長年うつで苦しむとか、他の精神的病気だとか? 違う。 そういうものなんかとは違う。 病気じゃない。 教育機関では、今更無理。なおらない。 肉親ではなおさら無理だ。育て方とかいう問題でも無い。 助長させたくらいはある(基本、過保護すぎと突き放しの繰り返し)かも しれないけど、それでも…違う。 ご両親の責任だけに一任するには、 一個人の基礎成長力が未熟すぎる。 私的関わりの一切無い、プロじゃないと無理。 しかもチームが原則だったと…。 薬でも治んない。沈静の手段にはなるけど。 治らないまま、軽くして、抑えて行く方法をプロと探るもの…だ。 そんなレベル…遥かに超えてる状態の… 肉体的、精神的病なんかでは無いものだ。 (霊的とかも一切関係無い。) 幼児のままの性格という闇だ。 (同じような状況であったとしても。 共感できる部分がある人であっても。 行動化しない人は。 それだけでそれでもその歪みが無い人格の人だ。 本人が思っているよりも基礎が遥かに違う。) ……。そういうものと対峙した感覚。 まだ記憶しているのかと、個人的に溜め息が出た…。 何でそれで…。 事件にまで行動化するんだ。 本人次第でプロの手を借りて軽くはできたはずなのに。 どうしてたったのそういうものだけで… 亡くならないといけないんだ。 大切な人を失わないといけないんだ。 |
W杯アジア3次予選 日本代表 VS オマーン代表 6/7(土) 1−1 --------------------------------------- 殺す気か。 何あの暑さ。何あの時間帯。言い出したらキリが無い…。 (…0時からだって観るちゅーねん…。土曜な訳だし。) -------------------------------------- 今回。ライヴは私だけはらはらと観戦してて。 後でビデオ観ながらの戯言ですの。 「敗因わかった。ボランチ上がりすぎ。」←注意。負けてない。 夏目 「!! アンタは…上がれちゅーたり、下がれちゅーたり。訳わかんないな。」 「ボランチ両名共に上がりすぎてどーせーと…。 言うてる意味が微妙に違うんよ。 後ねー…。俊輔右サイドボール持って上がってる時、 ああいう時、セルティックの他の選手だったらどーしてるかって。 俊輔だって超人違うんだから。解って、観て、動かないと。 何回だってボール取られるでしょ。 後。トップ下大久保って。ゲームメイク出来んでしょ。 まあ、どっちみち動くだろうけど。」 「大久保トップ下希望したのはアンタでは…。」 「4バック2ボランチでそれして何の意味があるんだって? 3バックん時です。 あー…松井が動き今日は重い…。何でだろう…。」 「フランスってそんなに暑くないよね…。だからか?」 「下痢かな。」 「松井は違う言うてましたが。」 「そんなん前もって手の内明かしてどーする。信用できるかぁ。」 「みーんな下痢なんだよ。きっと。 ハーフタイムでトイレ奪い合いなんだよ。きっと。」 ↑妄想。(苦笑) 「わかった!○ピー○が水に下剤を…。」 「意味無いし!!(笑) 何で同じチームでそんな陰謀あるんだって。無いって。(笑)」 「つーか水。あっちから供給されてんじゃないん?」 「え?持ってってんじゃないの?」 「重いのに持って行くかあ?」 「食材は持ってってんでしょ?」 「そうなの?」 「うん。」 ま。とにかく暑かった、と…。(戯言まで迷走してます。) 「大久保一発退場!? 次、どーすんの。タイはもっと強いんじゃ?」 「あれねえ…。よく観てたら解ると思うけど…。急所入ってます…。 大久保、反射神経、自己防衛本能働いてます…。 気持ちは解る…。」 ↑何故。(注意 夏目はおなごです。) 「それでも駄目でしょおお! W杯行ったらそんなのいっぱいあるレベルになるよ! 皆、えげつないんだから!」 「松井がどつかれて倒れてます。 よりによってその人はどついちゃいけません。夏目もキレます。 でも、顔はどーしてでしょうか。微妙ですがナイスです。(笑) そもそも一発レッドにイマイチ納得出来かねます。 GKの蹴りは無視ですか? ま、相手GKが姑息に一枚上手だったと。 その流れを一瞬で察知する松井。つくづくナイスです。 ついでに中澤にまで突ついてます。 ソコもいけません。より、夏目がキレます。 瞬時は俊輔さんへですが。(笑) ソコへだと最上級にぶちキレます。」 「プロなんだから抑えなさいって。」 「今度からルーニー大久保と呼ぼう。」 「どっかの芸人みたいやねぇ。(汗)」 「FW不足してるから…どーすんだろ。山瀬頑張る時が来たぞ。 今日は男前玉ちゃんが動きよかったよv」 「そうそう。ああいうミドルはどんどん打ってかないとね。」 でも勝手に思いますが。 大久保の性格は可也FW向きかと思います。 激しい性格はなくさないまんま、いい方向へ転がしましょうねv それでもキレそうになった時のおまじない。 「君は日本のエースです。女の子キャーキャー言います。 ソコで責められるような事するとな、 若くて可愛い女の子ファンが 泣きます。」 それは見たかないなあ。(汗) ------------------------------------------------------ そして何か選手の話。 「駒野のよさ? 視野が広くてサイドにボール振れる事。 そして器用。クロスあげるのが上手い。 そして何より走れる。頑丈。 世界的なサイドバックと比べちゃダメよ。 あいつら化け者やから。(笑)」 「彼の凄さってね。 安田ミッチーのブログで見た。」 「何何?」 「ボーリング。卓球。 あの若手期待の星のミッチーが駒ちゃんに勝てんかったって。 なんかソコで駒野の凄さが地味にじわじわ来た。(笑)」 「ゲームでもかな? …あれ思い出すなあ。」 「なに?」 「C・ロナウドがねー。 ポルトガル代表ルイ・コスタに。ウィニングイレブン。 何回やっても勝てんかったという逸話。 トイレ行ってる間にスーパー選手作って陣営に入れても。 それでも負けたとな。(笑) ゲームはともかく。他に何やっても勝てんそーだ。」 「なんだそれは。(笑)何かあんのかなあ。 それにしてもウィニングイレブンって私はやれないけど。 サッカー選手の間で異様に流行ってるよねえ。」 「普通の一般人ただのサッカー好きでもハマルのに。(笑) プロなんてサッカー好きが高じてプロなった人ばっかやん! 欧州選手中でもバカ売れしてんのに。 日本でもプロがハマらない訳が無い。(笑) でもゲームする暇あったら…。」 「あなたの播戸くんはユーロ観るそうですよ。」 「レベルUPしてから出てこーい。来ーい。」 念じておるようです。(笑) ---------------------------------------- 「見て見てー。 今回オープニングが格好良いのーv」 と見せると。 「格好いいかあっ!?」←異論。 むう。格好いいもんっ。 今回いつもの活躍素敵選手は、他で充分出つくしてたんで。 また省いてますけど。 遠藤、楢さん。筆頭に。 格好いいですよんv (でも1番は…。←しつこい。) ---------------------------------------------- BGM EXILE「You're my sunshine」 |
男には理解出来ない(一部作品を除く)世界ですが。(言い切り) 氷室冴子先生が肺癌の為、死去されました。 ネットニュースでそれを読んだ瞬間、本日凄い衝撃だったのは。 昔昔彼女の作品を読んで。(原作含む) 面白いなあとケラケラ笑ったりとか。感動したなあ。とか。 文章で空間を共有した過去があったからでしょう。 大人になると…あまりキラキラしすぎる世界は 子供っぽくて甘すぎたりもする部分があるんですけど。 氷室先生はええ大人だったので、 所々の文章に大人味のする 「これはヤラレタ感覚文章」があったりしてたんで。 (例 何か「海が聞こえる�供船▲い�あるから」での内容で。 不倫しているサラリーマンが大学の才媛美女に手出して。 悪びれ られない 理由っつーとことか。 女からすると、凄い酷くて。あんまり酷すぎて。バカで。 でも、「憎まれない人」設定が凄いリアルで。 異様にムカついて友達だったら蹴っ飛ばしたくなった所とかが…。 ↑蹴りかよ。 やるせなくて悲しくなる。 とか。 リカコの義理母が流産した時の。病院でのやり取りねぇ…。 あれはねえ…。凄いヤラレタ感覚が…。 義理母友人に責められて。責められるだろうなそれはっ…。て感じの。 リカコが逃げられない自己嫌悪どころじゃない最悪な状況で。 でも。いい悪いだけじゃない、 拓くんが思うリカコへの立場の違う故の想いとかが。凄いヤラレタ。 青臭いけどなんか有りだよなーみたいな。) 基本真面目な優等生な世界が多かった気がしますが、 それは健全っぽくって 「普通のオンナノコ」が読む分にとても安心感のある世界でした。 10代の 「優等生女の子 (普通からぶっとびから屈折からバリエーションはあるが)」 を書くのが絶品な人でした。 別に、衝撃的に主人公が今時の行動をする訳じゃなく。 恋愛妊娠○○絶リ○カ自○未遂とかいじめとか、 センセーショナルな設定な訳でもなく。 (…今時の話では無いのでそりゃそうか。 恋愛物語は初期は苦手な人だったかと。) あえて出すならデビュー作がソレ系だったかもしれんが。 それでも真面目を絵に描いたような内容だった気が。 (衝撃でも生き方周囲の捉え方が真面目王道な感じ。) 男性にゃわからんだろー世界は『クララ白書』 『なんて素敵にジャパネスク』でしょうかと。 『クララ白書』は…ミッション系お嬢女子高の女の世界のコメディ。 なんつーか…。 普通の女の子が。 顔だけはいい変人の友人やお祭り好きの漫画家志望の友人らと。 些細なことであれやコレやと喧嘩しつつも、 何だかんだと仲が良いというか。 あの年代のおなごにはありがちな可愛い感情とでもいうか…。 輝かしい先輩や屈折した後輩や。 そういう中で可愛く悩み、ぶっとぶ友人の行動に振り回されーの。 とか。 なんつーか…宝石箱みたいな話だ。 『なんて素敵に〜』は… 多分主人公の性格が殿方には受けつけんだろうと。 ↑女にのみ矢鱈人気ある。 我侭だが情が深い勢いのある女の子の話ですからの…。 何で人気あるかってと。 多分…同性を裏切らない上に…。 自分を殺そうとしてた師の宮という兄ちゃんまで、 (っていうか。アレは殺されてたんだよな…。本来は。 瑠璃姫の人を大切にしてきた結果の運というものが、 瑠璃姫の命を助けたんだ。) 運と根性で生きかえって。 ムカつきながらも、 助けちゃったりしちゃうというバカがつく程のお人好しさというか。 瑠璃姫にあるのは『地位と権力』←父親のだが。 その父をはったおし脅しながら(オイ)… 好きだった人や薄幸な女性を 命がけで 助ける話です。 そうか…。瑠璃姫のその後は…もう読めないのか…。 ………。 感情過多で。ただの『想い』だけでつっ走る。 周りからしたら迷惑きわまりない行動なんだけど。 理由がバカすぎる程のお人好し。 あの時代の法律なんざ、まるっきり無視して犯罪。 だけど今の法律で言うなら人権正当。 女は御簾の中で琴でもひいとけ、 政略結婚して側室おっても文句言うな時代で、 今の。現代のやり方を通す故に「化け者姫」みたいな 暴れん坊と噂される。 自分が何を言われても。名誉が汚れても。 女性としての評判がガタガタになっても。 (平安の貴族の世界では切実問題) 護りたい人は護りきる。(我侭だけどね。) そんな熱いキャラが同性の支持を受けとったのかと…。 (男性側からすると。迷惑ばっかりかけられて 面倒で厄介だよな。ありゃ。) いっぱい笑ったな…。 倉橋さんちの数子さんとか。(表で優等生美女。裏では腹黒大魔王。) ナタ振りマッキーとか。(なんというか…。笑 美人です。) 水無瀬のあき姫とか。←キャラが凄すぎます…。 ↑今。素でこんだけ出て来たが。(苦笑) ねえ。知ってますか。(知らんだろうが) 読んでそうなる人は多かったけど。 少女の頃。 たいして頭も良くない私が、ちゃんとかどうかは解らないけど。 古事記とか、源氏物語 (現代語訳でも難しいんだこれが。田辺さんだったかな。) に手を出したのは。その基礎を作ったのは。 氷室さんの影響だったんだよ。きっと。 基礎で、身近に平安とかの小物を解りやすく書いてくれてたから。 「?」とか思わずに「こんなんあるよね。うん。」とかって。 理解しやすくしてくれてたんだよね。 ずっと才能のある頭のいい人だと思っていたのに、 「私には才能が無いから映画とかの起承転結を徹底的に分析して、 凄く勉強した。」とか書いてあるのを読んだ時。 ああ、「そんじょそこらのただの少女小説家とは違うんだよ。」と。 当時読んでる人全てが一致した意見を持ったのは…。 その後どんな薄っぺらすぎる文章の流行が来ても。 多少古臭いけど、「だけど、氷室さんのは違う。」って。 一目置いていたのは。 自分自身が。 天才では無いという事を前提として努力していたからだったんだと。 何か物語を書く時や読む時。 映画を観る時。 氷室さんの努力を思い出して。 「起承転結。演出。分析するんだよね?」って。 私は決して上手くは出来ないけれど、 それから自然にするようになってたよ。 (その分析を文章にするのはど下手ですが。笑 感覚なのだ。) だって。「あの」氷室冴子さんですらそうしているのだから。 自分で才能が無いって言っているんだから。 天才っていうのは、もっと遥か上のレベルの物語を書く人の事なんだ。 って。 子供がお小遣いでね。その中で、小説を買ってくれる。 それを、すごく実りある、豊かな気持ちにしたいって。 「買って良かった。面白かったぁ。」って言ってもらえたら…って。 そんな意味合いの事を書いていた。 どんな偉そうな大人に褒められるよりも、 氷室さんは女の子が感動したり、笑顔になったり、 泣いたりして。「おもしろかった。」と言ってくれるのが 凄く嬉しい人だったんだろうなって。 その嘘の無い、きっぷのいいところが好きだった。 直木賞や芥川賞といった大人向け(?)賞があるけれど。 10代の女の子向けの最高峰の賞に相応しいのは、貴女でした。 氷室さん。 大人になって読んでて萎えるライトノベルズが多かった中、 (ゆとり教育、何処に行くんだよ…。って思った時期が…。) もし貸してくれるってんなら、 (流石に買わないとは思うんだけど。) 「氷室冴子なら、読む。多分今でも読める。」 そう言える人でした。 なんか…。 泣いてもいいですか? ご冥福を祈る前に…。凄いファンでもない癖に。 (ほとんど読破してましたけど…。) ただ、ただ早すぎだって…。 残念で。 ただ…泣ける。 --------------------------------------- 今日は明日に向けて それだけじゃないんだけどね。 --------------------------------------- その後、『クララ白書』読んでみて。 「読めるわ。(笑) そうなんだよ。 何でドーナツ生地冷蔵庫で3日寝かすんだよ。(笑) 可愛えわ。(涙)」 と思ったそんな懐かしい事しとりましたよ。 |
W杯アジア3次予選 日本代表 VS オマーン代表 3−0 凄い緊張した…。 凄い、張り詰めて心ん中で誰もこれ以上酷く怪我しないでって そればっか。そればっか。祈りながら観てた。 (試合は選手が勝手にやってくれるんで。笑 信じてるから。) ↑何か変。(笑) (つか!阿部ちゃんの足はあっ!?長友くんはっ!?) 雑音なんて何も気にしないで。 ただただ試合の事考えて。 子供みたいに一途に試合してくれたら。 そんなサッカーバカ達観るのが、楽しくて幸せなん。 「決して世界一強いチームって訳じゃないけど。 『W杯で優勝狙います!』って胸はってまだ言えない時代だけど。 これ。 この頭のよさと強さと一途さと真面目さと明るさと必死さが。 皆。おらが国の代表選手達だよ。 色々悲惨なことある国だけど。 彼ら観てると。自分の国。 サッカー大好きでいられるくらいには自由な国で。 真面目で希望があって諦めてなくて。 誇りに思うんだよ。」 って。関係ないのに(笑)遠くでにまにましちゃうん。 単純なこと。 ---------------------------------------------- いつもの戯言会話(笑)↓ 「 本日の試合の 影の功労者、 遠藤!! よく頑張りました!」 夏目「でたあっ。影の功労者賞!」 「言うたやろー。 前から言うてたやろーこの布陣! ぱっと見ただけで『やっと来たかっ!』と叫ぶセレクト! …ってか。今の日本だと…コレでしか勝てん。 ただ、それでももうちょいボランチ。 上がる時は上がってくれぇ…。」 「どこまで鬼?(笑)」 (そして案の定。ゴール入るたびに携帯鳴りっぱなしなんですけど。この人。笑) ただ。国歌斉唱の時。 私が緊張しつつも楽しみで。 夏目「誰かなー。誰かなあ。 ……。 隆一!? なんでやねんっ!(笑)」 ↑即座に突っ込んだ可也失礼な奴。 「…まあ…。…姉ちゃんは喜ぶかもしれん…。(遠い目)」 (…ただ、夏目の姉ちゃんはサッカー観戦してないかと思われます…。 あの人の趣味はテニス…。←しかも観戦はしない。たまーにやるだけ。 夏目母はテニスは夜中でもウィンブルドン観戦する人ですが。 サッカー観戦趣味は私だけ…。) (緊張の試合前で安室ちゃんとか出したら、 中澤さんが動揺してもいけませんのでそれは勘弁してネv) ↑鬼?(笑) そしてこの日は実況が清水大輔さん。 北沢さんに…きゃあv城さんが居るv←城さんの見る目が結構好きな奴。 ゲストにヒデ出た途端につい 「アナタ、そこに座ってる場合ですかっ!(笑)」 と突っ込みました。 「サポートが寂しい」コメントに 「もっと言うてやってー。言うてやってー。」 と騒いでました☆ (注意。 これでも試合前、緊張してます。苦笑) んで。 もう語ろうにもどっこも褒めてるんで。 格好よすぎてもうあえて語らなーいv(何故) でも、俊輔さん。もう本日の事は忘れて前向きますか! いつも先を行く人です。 だからこそね。心配は勝手にしちゃうんですけどね。 「…俊輔さん潰されたら。これだと辛い…。」 とは。 ゴール決めた時 「これ神奈川だから。ファン喜ぶよ…。中澤のも。 奥さん達 観に来てるかなあ。って雨だからいないかなぁ。」 としみじみしちゃいました。 中澤さんはいつもの通り熱いしv 闘莉王。頑張った頑張った。 大久保のコメントに笑いがおさえきれません…。 (私も「何故君がソコに居る」とつい。 その後すぐ「それは闘莉王だからだった。」と呟きました。) つい見るたんびにミスチルの桜井さんを思い出す 玉ちゃんのゴールも凄く見たかった。 次期待してますv (ピクシーも喜ぶかと思うと感慨深いですよ奥さま!←誰だよ) 地味ーに駒野っち。クロスいいっす。 松井くん? 誰が見てもわかってんじゃん!(笑) 毒舌な奴は↓ 「何試合かぶりに見たFWMFの複数の飛び出し…。 きっと練習したんだなあ…。 ゴールにはならんくても…よくやってる。」 見てる人ぁゴール以外の動きも見てまっせー。 (私にそれは期待しないように!教えてもらいつつ観てます。) 「あんたねー。俊輔好きなら。 彼の蹴り方が何通りあるかくらい必死で見なさいよー!」 と、叱られつつ。 (何で駄目出しされてんだ?ワタシ…。) 「あれがこーでこれがこーで、だからこれ×(かける)になって。」 と何かサッカーボールを分割されて、 説明こんこんと受けるんですが。 「で、ジダンは更に…。」 と続いて、気がついたら他選手の話になってます。 ソコまで私、観なくていいんじゃないんでしょうか…?(笑) 「…と。ここまで選手や戦術詳しくなると。 『アンタ女じゃねぇ』言われて哀しくなるけどねっ!」 マニア…怖い怖い…。 そしてマニアがマニアを呼び。 コヤツの仕事研修先でフェルナンド・トーレス好きの 女子に遭遇し。(きゃv)、 ついでにCL話で盛り上がって。 誰も着いて来れなかった模様です。(遠い目) --------------------------------------------------------- みなさま。身体だけは、大事にしてね…。 ----------------------------------------------------------- BGM キマグレン「LIFE」 倖田來未 「LAST ANGEL feat. 東方神起」 |
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