DiaryINDEX
|past
|will
やった〜、ゴールデンウィーク!
課題がいっぱいだぁ!(T▽T)
私は一時期、バイトと大学生活がハード過ぎて、
左手が痺れて、動かなくなった時期があった。
そのため、今はバイトを自粛中だ。
そのため、今、本当にお金がない。
サークルを3つ持っているため、
正直に言って月々かなりの部費がかかり、
その他に、それぞれの飲み会等々があり、
彼氏とは中距離恋愛中である。
私の通帳の中のお金は数百円にまで少なくなっている。
洋服を買うお金も、靴を買うお金も
今の私には一切ないのだ。
どうしよ。(−−;)
親にすがったら絶対に「別れたら?」って言われるし…。(T▽T)
今は、家族は関係ないと思ってるけど、
やっぱり反対されてるのは寂しい。(ノ ・。)くすん。
| 2004年04月27日(火) |
言われて気がついた。 |
私と彼氏は別の大学であり、
会うのは一対一、
他の人が、私たち2人がいつ会っているのか
もちろん知る由もない。
なのに、大学の友達に
「くみたち最近良く会ってるよねぇ。」とか、言われる。
「え?…あぁ…うん、まぁね。」
謎である。
なんで、私たちが最近良く会ってるのが分かるのか?
大学休みじゃなきゃ会わないし、
どっかで目撃されてるのかなぁ?と思って
彼氏に「なんでバレるのかなぁ?」と言った所、
一言ぼそりと言われた。
「カマをかけられてんじゃない?」
あ!�堯福陰◆院叩�)
今まで気がつかず、かけられまくってたバカ一名、健在。
母からメールで
「5月に甘エビ食べ放題のツアーがあるんだけど、
くみも一緒に行かない?」と誘われた。
「行かない。日曜日を逃したら、
三神くんとと会う時間なくなるもん。」
かぁ〜、私ってばいい彼女!
そして、その日の夜…
甘エビをお腹一杯
食べてる夢を見た。
うわぁ〜ん、やっぱり甘エビ食べたいよぉ〜。(T□T)
そりゃそうだよね。
私は、気が使えない人間である。
例えば、友達が皆に飴玉をくれたとして、
そのとき食べたら、包み紙を自分で捨てに行く。
でも、友達は皆に
「一緒に捨てようか?」と聞いてくれるのだ。
彼女の細かい気遣いには感服するばかりだ。
だか、私には到底無理。
そんなことに気を配って生きていたら
私はストレスで過労死するだろう。
いちいち何かする度に、
粗相がないかなんて、気使えるかい!
私は気を使ってくれない人の方が楽でいい〜♪
そんなことを友達と話して居たら、
「彼氏さんは気を使う人?」と聞かれた。
え〜…どうだろ?
2人で飴玉を食べる。
「三神君、ついでだから捨てて〜。」
言われる前に
頼んでるや。
これが一番!
電話で話してて、感じた、彼のすごいこと。
私の話を、全部聞いてくれる。
私は基本的に人に話すのは好きだけど、
自分が聞き上手か?と言われると、いまいち自信がない。
人の話を聞いてない訳ではないけど、
下手に話を遮ったりしてしまうことも多々ある。
が、彼はそれがない。
大学が違うので今日あった面白い事とか、
私は興奮して一気にばぁ〜ってしゃべってると、
絶対にその話を遮らずに相槌を打ちながら
最後まで聞いてくれる。
死んでも私には
出来ない芸当である。
そんなことに気がつき感動する今日この頃。
親から電話があった。
「たまには電話しなさい。
彼氏との電話に忙しいだろうけど。」と言われ、
「電話したけど、いっつも居ないじゃん。」と文句を言った。
親は忙しく、父に至っては
帰ってくるのは早くて10時過ぎだ。
で、久々に親と話して、話の流れから
「ジョディーは最近、お母さんにラブラブなの。」と言うので、
私も負けじと言い返した。
「三神くんも、私にメロメロだよ?(*゚∀゚)ニヤッ」
無言。
一瞬、電話を
切られそうになった。
彼と話す時間がもっと欲しい。急がし過ぎる。
| 2004年04月18日(日) |
デートの定番は映画ですか? |
やっぱり、デートの定番といえば映画。
友達にも「○○良かったよ。」とか、
さり気無く映画のおすすめ情報を貰ったりするのだが、
私たちは映画を2人で見に行ったことがない。
なぜか?理由はひとつ。
彼とは一緒に映画を見れないからだ。
隣に彼が居ると映画に入り込めない。
絶対に彼の横顔を眺めるに一票である。
だいたいそんなことはTVを見ていても分かる。
TVを見てる時間より、
彼を眺めてる時間のほうが多いし、
彼としゃべってる時間のほうが多い。
瞬間的な話題はTVからだけど、
そのキーワードだけ取り出してしまうと、
あとはそれについてあれやこれやと
彼としゃべる時間に変わるのだ。
黙って一時間、集中してTVだけを見ることがない。
今でもそんな状態なのに、映画なんて考えられない。
そんな私たちのデートコースは、
美術館、博物館、お寺、ハイキング…。
全くと言っていいほど
若さがない。
もう遊園地で遊ぶ歳でもないじゃん?
ゆっくりとした時間を過ごしたいそんなお年頃。
私たちはラブラブである。
だが、他の人には内緒。
彼とは中距離のため、共通の知り合いも居ないし、
会うのは2人だけのときだけだし、
私たちがこんなに仲の良いことを誰も知らない。
…はずだった。
バレてるし。
駅で目撃されてたり…、
大学でものすごくからかわれる日々。
そうなの、友達少なくて彼としかメールしないの…って違いますがな。
今の私は、はっきり言おう、
この大学に失望しかかっている。
正直言えば、今まで多々気になる点はあった。
だが、あえて見ないようにしてきたのだ。
気になりだすといと別の大学へ行こうかなんて
しょ〜もない考えに走り、
丸々2年分の授業費+下宿費を無駄にすることになる。
さすがにそれでは親に申し分けがたたないではないか。
だが、ここは本当に大学なんだろうか?
私のあんなに行きたかった大学の姿なんだろうか?
ぐるぐるとそんなことが頭の中で回っている。
人間ってそーゆー生き物なんだけど。
私の友達が、毎週、週に一回、
我が下宿先に泊まりにくることになった。
11月末まで。
いいかな?との電話があったのだが、
駄目と言えないし、
(ホテルに泊まってたらめっちゃ金かかるしな。)
いいよとは言ってみたものの、不安である。
家族でも煩わしくて帰るのを嫌がる私が、
他人との生活を毎週1回のこととは言え、耐えられるのか?
気を使うっちゅーねん!ぶっちゃけ。
やって駄目なら、そのときに断ろうと思う…。
気が滅入るよぉ〜。はぁ〜。
気分だけでこんなにテンション下がってるもん。汗
大学2回生になった私なのだが、
なんせものすご〜く忙しい人種となってしまった。
授業は、週に2回の実験と、一回の後期よりは
ずいぶんとまた楽な(すかすかとも言う)時間割なのだが、
・某クラブの副部長(実質の仕切りは私)
・某教授の研究のお手伝い
・英論文の読解
と、たったこれだけのことで、
ここ数日はてんてこまいである。
昨日も帰宅は9時頃。
「今日は疲れたので、もう寝ます。」
と、彼氏につげ、
少しレポートをしていたが、力尽き、
今日も8時半まで爆睡。
自分が何時に
寝たのかすら不明。
まさに死んだように混沌と寝ていた。
「ねぇねぇ、覚えてる?」
「なにを?」
「私に告白したときのこと。」
「…。」
「あのとき、三神くんなんて私に言ったっけ?」
「…やめて。恥ずかしいから。」
「あのとき三神くん、こう言ったよね?
君を一生、僕が守るって。」
「言ってね〜よ!」
「あれ?言ってなかったっけ?」
「言ってない。事実を曲げるな!」
「んじゃ、なんて言ったの?」
「…。」
「あのとき、なんて言った?」
「…。」
「なによ?違うなら、ちゃんと言ってみて?
あのときなんて言ったのか、言ってみてよ?(*゚∀゚)ニヤッ」
………………
…………
「もういいです、好きにしてください。(T▽T)」
| 2004年04月10日(土) |
日記を彼氏に見せてみた |
「日記を見ていい?」と言われたので、
「嫌だ。」と拒み続けていた私だが、
今日、一か月分だけだよ?としぶしぶ見せてあげた。
奴はPCの前で、大爆笑。
基本的に
奴はゲラです。
なんかちょっと嬉しかった今日この頃。
彼氏と付き合って、4ヶ月。
いまだに「別れる」という危機が
私たちには一度も訪れていない。
その間、私よりもあとに付き合って、
別れた友達も居て、複雑な想いだ。
「なんで、くみたちはそーゆー危機がない訳?」
「…う〜ん、よく話すからかな?」
「私たちも話してるんだけどなぁ。平行線だよ。」
うまくいってる理由なんて分からない。
ただ、似てる気がする。
オヤジっぷりが。
そして、ベクトルの方向が一緒。
お互いに向いてるということかな?
弟がバイクで下宿先に来て、一泊していった。
「お姉ちゃん…夜中にいびきかいてたよ?」
……………
………
マジ?
桜がきれいに咲き誇り、
なんだか心がうきうきする新学期。
私は、新たな事に挑戦しようとしちょります。
これで私が成長できればいいなぁ。
よっし、レポートするか!
新学期早々、実習です。
一昨日、自転車がパンクして、
左手のひらを怪我した。
まだ、ズキズキする…。(T▽T)
その前は、左手の付け根からの痺れのため、
日々の生活に支障をきたし、
その前は左足の親指を怪我して、びっこをひいていた。
なんかここのところ、左の身体が不幸続きだ。
それを知ってる大学の友達には、
「くみ、それ絶対になにかが憑いてるんだよ。
お払いしてもらったほうがいいって。」
と言われた。
病院の次は、神社ですか?
そんな金、ねーよ!
…お風呂大変だし、皿洗いも出来ないっす。(−−;)
Yahoo!BBの顧客情報流失者の1人は私である。
少し前にお詫びのメールが来ていて、
数日前に500円の商品券が送られてきた。
正直言うと、その数が月前から
訳分からない勧誘の電話が来ていた。
我が家の固定電話は家族と
彼氏しか知らないと言う、超レアな電話である。
その電話に勧誘の電話がかかってくることが
不思議だったのだが、
これでよーやく謎が解けた。
情報が流失していたのだ。
500円の商品券を目の前に、
こんなん要らんから、
私の情報を返せ!
と思う私はひどいだろうか?
勧誘の電話の対応って、精神的ストレスを伴う。
皆様にお伝えするべきことがあります。
彼氏と別れました・・・。
4月1日の今日、
この私の言葉を信じるのか、信じないのか、
その判断はあなたに任せます。