Nintje!日記...Nintje!

 

 

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Dr乾の診察室・その4 - 2002年10月31日(木)

<マツヒヨ>
アニプリでの乾海「河原でプロポーズ」放映記念!
トミーとのリレー小説です。

以下の小説は多分にエロを含んでおりますので15禁とさせていただきます。
おかあさんに見られて怒られちゃっても知らないゾ☆
履歴はちゃんと消去しようネ!

その4の担当は、トミーです。↓↓↓覚悟の決まったひとはGO!
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「やっ・・・あ・・・」
僅かに残った理性が、乾の手を押しのけようと必死で抗う。
屈辱的なその行為に怒りを感じながらも、もうひとりの自分はその先への行為に期待していた。
布越しの、届きそうで届かない快感のせいで、薫の目に涙が溜まる。
「も・・・もう・・・あっ!」
優しく揉みしだいていた乾の手が、薫のそれをかたどるように輪郭をなぞる。
「もう・・・なんだい?」
意地悪く乾が聞き返す。
「くっ・・・」
悔しさと、羞恥と。そして僅かに芽生えた期待感で、頭の中が混乱する。
薫はきつく唇をかみ締めると、瞼を閉じ顔を背けた。
「いい表情だ・・・・ぞくぞくするよ」
そう言うと、乾は薫の耳元に唇を寄せ、煽るように囁いた。
「・・・で、どうして欲しい?」
「んっ・・・!」
ビクっと薫の体が跳ね上がる。
その反応に、乾の理性が弾けた。
噛み付くように口付け、熱い舌で薫の口内を弄る。
「んん・・・・う・・・・ふ・・・・」
苦しそうな薫の声。
そんな事はお構いなしに、歯列をなぞり、薫の舌を掬い取るように絡め、吸う。
どちらのものとも分からない唾液が薫の口端から流れ落ちた。
口を塞がれ、息のあがってきた薫は弱々しく乾の胸叩く。
ゆっくりと唇を開放した乾は、赤く染まり恍惚とした表情の薫を見て、また喉を鳴らす。
「ほら・・・どうして欲しいのか、言わないと分からないよ」
「誰が・・・・て、めぇなん・・・・か・・に・・・」
肩で息をしながら、それでも薫は反抗する。
熱に犯された瞳は、言葉とは裏腹に妖しく潤み、乾の目には淫猥に映った。
「強情だね。まぁそんなところが被検体にぴったりだから君を選んだんだし・・・それに」
言いながら、乾は薫に覆い被さるように密着していた体を離し、すっと起き上がる。
「・・・!?」
乾は聞き取れるか取れないかぐらいの小声でそっと呟く。
「・・・俺の好みだしね」
「・・・?な、今・・・なん・・・て・・・?」
「・・・・いや、その方がより良いデータが取れるって言ったんだよ」
「てってめぇ・・・・っ!」
「さて、じっくりと観察させていただこうか。被検体君?」
無表情のままそう言うと、徐に薫のズボンのベルトを外し、ファスナーを下ろす。
もう、抗う気力も残されていない薫は、唇をきゅっと結んだまま顔を背けていた。
「キツイよね。まずは少し楽になろう。」
薫の顔を上から覗き込むように見つめ、右手をズボンの中に入れる。
「ああっ・・・!」
直に体の中心を掴まれ、薫の背中が仰け反る。
乾はその熱く張り詰めた中心を外に引っ張り出した。
既に濡れた先端が、窓から差し込む夕日に照らされて、光っている。
「体はこんなに正直なのにね」
表情を変えず、乾は薫自身の先端を指先で軽く引っ掻く。
「ひっ・・・あ・・・」
ビクビクと薫の体が震える。
今にも達してしまいそうなほど張り詰めたそれを無視し、今度はTシャツをたくし上げた。
淡いピンク色に色づいた胸の飾りが、ツンと上を向いて、その存在を主張している。
無言のまま、乾はその胸の飾りを指先で軽く押し、摘み上げた。
「っっ・・・・・・!!」
「どう?感じてる?」
わかってるくせに。飄々と聞いてくる乾が憎い。
既に限界を超えている薫は、欲望に負けていく自分に悔し涙を流した。
「う・・・っ」
微かに漏れる嗚咽。
なんで、こんなヤツに、こんな所で、こんな目に遭っているのか。
そもそも、自分は何の為にここにきたのだろうか。
初診を受けた時から、この男の自分を見る目が違う事に気付いていた。
例え、もらった薬がおかしなものでも、病院を変えればいい事で。
この男に会わずに済む方法はいくらでもあったはず。

なのに何故・・・
自分はここにいる?

「分かっていたんだろう?」
乾の言葉に、涙で濡れた瞳が大きく開かれる。
薫の心の中を見透かしたような言葉に、一瞬息が止まった。
「ここに再び来れば、どうなるか」
乾は大きく暖かな手で薫の頬を包み込み、親指で涙を拭った。
「それって、俺に少なからず興味を持ってくれた・・・って理解していいのかな?」
ドキッとした。
俺が、コイツに・・・?
ただでさえ赤く染まった顔が、無意識のうちに赤みを増してくる。
恐る恐る乾の顔に視線を戻すと、先程とは想像もつかないような優しい顔つきを
していた。
「ごめん。もう意地悪はしないよ」
薫の瞳を見つめたまま、乾は露わにされた薫自身を、右手で優しく扱く。
「あッ・・・・!」
左手で薫の髪をなで、涙で腫れた瞼にキスを落とす。
「今、楽にしてあげるよ。だから・・・・」
言葉途中で、乾は深く口付けた。

「薫の全てを見せて」

虚ろな瞳のまま、薫はゆっくりと頷いた。



...

Dr乾の診察室・その3 - 2002年10月30日(水)

<マツヒヨ>
アニプリでの乾海「河原でプロポーズ」放映記念!
トミーとのリレー小説です。

以下の小説は多分にエロを含んでおりますので15禁とさせていただきます。
おかあさんに見られて怒られちゃっても知らないゾ☆
履歴はちゃんと消去しようネ!

その3の担当は、マツヒヨです。↓↓↓覚悟の決まったひとはGO!
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ふらつく体を乾に支えられたまま、なんとか立ち上がった。
「おいで。診察台がついたての奥にあるから」
優しげな声。だがこんな状況の原因をつくったのは乾だ。腹立たしくて薫は唇を噛み
締めた。
乾にほとんど抱きしめられているような格好で、薫は奥の診察台に横たえられた。
窓から差し込んでくる夕日が赤く斜めに薫を照らす。
「外が気になる?」
にっこり、乾が微笑む。
「見られてる、って意識するほうがスリリングでいいと思うよ」
「見られて、困ること……する気なの、か…?」
平然と表情を崩さない乾に、恐る恐るたずねる。息があがって、思うように話せな
い。
「いや、見られて困るのはきみのほうだよ、薫」
診察台に横たわったものの乾の意図がわからずに薫は困惑した。
「先週、あの薬を飲んだんだろう?そのあと、どうなった?今みたいに体が火照って
きただろう?それからなにをしたんだい?そのときと同じようにやってみてごらん。
見ていてあげるから」
乾には見透かされてる。
だからといって今ココでやるわけにはいかない。
「どうしたんだい?早く楽になりたいんだろう?」
「……出て、いけ…っ!」
「おや、俺が出ていってしまったら観察できないだろう?
新薬の効果を見極めないといけないんだ。きみは大事な被検体だからね」
なにを言い出すんだ、このヤブ医者は…。被検体?
うずく体をもてあましても腰のあたりをもぞもぞと動かした。
薫が理解できないことを言い出す乾を見上げる。
「そう、きみは新薬の被検体だ。当然、協力してくれれば報酬もそれなりにだそう。
なあに、心配することはない。命にかかわる薬じゃないのはきみの体がよく知っている
ことだろう?」
乾のその言いぐさがあまりに薫のプライドを逆撫でして、思わず起き上がった。
正面の壁に鏡があり、薫は自分の顔を見る羽目になった。体の中心から湧き上がる疼
きに耐え、乾の言葉に挑発された自分の顔。赤く染まって見えるのは夕日のせいばか
りではない。
「やらないのか?強情だな」
わずかに苛立ったような声で、言うと乾は診察台に手をついて、薫のズボンの布越
しから疼く中心を揉みしだいた。
「…よせっ…あっ」
乾の手を、つかんで止めた。
「やめていいのか?もう、限界まで来ているんだろう?」
子供を諭すように乾が言った。
思わずその手が動くまま任せていしまいたい衝動と理性が薫の中でせめぎあってい
た。


...

Dr乾の診察室・その2 - 2002年10月29日(火)

<マツヒヨ>
アニプリでの乾海「河原でプロポーズ」放映記念!
トミーとのリレー小説です。

以下の小説は多分にエロを含んでおりますので15禁とさせていただきます。
おかあさんに見られて怒られちゃっても知らないゾ☆
履歴はちゃんと消去しようネ!

その2の担当は、トミーです。↓↓↓覚悟の決まったひとはGO!

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「帰るのは勝手だけど・・・途中で、薬が効いてきても知らないよ」
意味もなく余裕綽々の乾がクスッと鼻で笑う。
その全てを見透かしたような乾の微笑に腹立たしさを感じ、かぁっと頭に血が昇った。
「・・・二度とこんな所に来ねぇ」
いつもより、更に低く響く薫の声。
あからさまに怒りを現した薫の言葉に臆する事無く、乾は微笑んだまま。
キッと肩越しに乾を睨みつけると、そのままドアの方へ勢いよく歩き出す。
その瞬間。

視界が揺れた。
下半身からくるむず痒いような感覚に眩暈を起こし、歩くどころか立っていることもままならない。
「なっ・・・・」
思わず口からそう零れると、締め付ける胸の鼓動に手を当てながら閉じたドアにもたれかかる。
急激に襲い掛かった熱に顔を染め、ドアに寄りかかりながらずるずると座り込んだ。
「・・・・はぁっ」
熱い。
吐く息も、しぼり出す声も。
体のすべてを蒸発してしまいそうな熱が、襲い掛かってくる。
ズキズキと脈打つ鼓動に耐え切れないといわんばかりに俯いていた薫の視界に、歩み寄った乾の足元が入る。
「すごいね」
乾の声を聞き、ハッと顔を上げる。
「通常なら、薬が効き出すのは服用後10分はかかるっていうのに」
乾は薫の目の高さと同じ位置にしゃがみこみ、先程見せた不敵な笑みを薫に向けた。
そっと右手を差し出し、薫の頬を包み込むように触れる。
「・・・・・・ッ!」
怯えるように肩をすくめ、逃れようと寄りかかったドアに背中を密着させる。
触れられた頬が熱い。
「・・・こんなに薬が即効するなんて、カンジやすい性質なんだね」
熱に犯され、潤んだ瞳で、精一杯乾を睨みつける。
そんな顔で睨んだって全然怖くないよ、と言わんばかりに、乾は一瞬微笑んだ。

「こっちにおいで」
そう言うと、乾は立ち上がりながら、硬く強張った薫の左腕を掴み無理やり立たせる。
「や・・・やだッ・・・」
体全体で抵抗するが、さらに強い力で引き寄せられ、抱きしめられた。
「はな・・・せ・・・・!」
「辛いだろう?・・・今、楽にしてあげるから」
腕の中で体を捩らせ、力なく抵抗する薫の顎を掴み、上を向かせる。
「は・・・ぁ・・・」
厚ぼったく、艶のある唇が薄く開き、そこから生まれる熱い吐息が乾の顔をくすぐる。
薫の目には、もう抵抗の色はなかった。
「いい子だ」
喉を鳴らし、にやりと笑った乾の顔を見た瞬間、薫の中で何かが途切れた。



...

Dr乾の診察室・その1 - 2002年10月28日(月)

<マツヒヨ>
アニプリでは、ようやく乾と海堂の「河原でプロポーズ」が放映されましたな!
最近仕事中にメールで、元同僚のトミーとイヌカイ・トークをかましているうちに
リレー小説を始めてしまいまして(笑)
どんどんエスカレートしてエロエロです…。
「仕事中やで、自分ら…」(忍足風)みたいなことになってました。
なのでそんな遊びの中から生まれた小説を人目に晒そうと
ケイキョウさんには「OK!むしろやれ!」と力強いお言葉をいただいたので
許可も取って、日記に掲載します〜。

以下の小説は多分にエロを含んでおりますので15禁とさせていただきます。
おかあさんに見られて怒られちゃっても知らないゾ☆
履歴はちゃんと消去しようネ!

冒頭の担当は、マツヒヨです。↓↓↓覚悟の決まったひとはGO!

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そのクリニックを初めて訪れたのは半年ほど前。
昼間なのにしっかりと体が覚醒していないような状態が続いたから。
なのに夜は横になっても眠れない。だるいのに常に睡眠不足だった。
平日は会社に行っているから診療を受けられない。
だから、ようやく土曜診療をしているクリニックを見つけたときには
藁にも縋る想いだった。

白亜の外観。三階建て。一階部分は車庫になっていてベンツとシーマが
並んで停まっていた。
外階段を昇り二階へ。まるで個人宅のような玄関。
入りにくかったが意を決してドアを開ける。
入るとすぐ窓口があった。靴を脱いでスリッパに履き替える。
「すいません、電話で予約していた海堂ですけど…」
誰もいない窓口で言うと、中から人が出てくる気配。
「ああ、聞いているよ。すまないね、土曜は看護婦がいないんだ」
小脇にボードを持って待合室に現れたのは白衣を着た長身の男。
「この初診表に名前を記入して、書けたら中に入ってきて」
低いけれど聞き取りやすい穏やかな声で白衣の男が言った。
海堂薫。渡されたボードに名前を記入した。
「ふーん、かおるちゃんって言うんだ?」
からかうような響きで、白衣の男が手元のボードを覗き込んで言う。
「かおるちゃん、って呼ばれるのは嫌なんだ?」
薫の険のある目を見て、白衣の男は笑った。
「どうぞ、中へ」
診察室へと通された。なかはクリーム色の壁。机、椅子。シンプルな部屋。
先に自分の椅子に座った白衣の男が薫に向き直って、長い足を組んだ。
「申し送れました。当クリニックの院長、乾貞治です。
で、今日はどうされましたか?」
乾と名乗った白衣の男は、特徴的な四角い黒ブチの眼鏡を軽く押し上げた。
それが海堂薫と乾貞治のはじめての出会いだった。

「そう、そんなに眠れないなら、いい薬があるんだけど、試してみない?」
乾は冷静な声で言いながら、カルテを書き込んでいた。
「ただ効き過ぎると困るから、金曜の夜とか翌日休みのときに飲んでね。
で、起きたら日付確認して。薬飲んでから寝付くまでの時間を報告して。
それと、飲み過ぎないように。死んじゃうからネ。いいね?」
死、と言う単語をさも、どこかご近所に買い物に、くらいの軽い調子で
目の前の乾が口にした。その軽さに、一瞬、背筋が寒くなる。
乾が言うと冗談に聞こえない。
その日出された薬は、凄い威力だった。
言われた通り、金曜の夜、11時頃薬を飲んだのに、起きたのは月曜の朝4時だったの
だ。
まる二日、飛んでいる。
薫は自室のあるマンションの郵便受けに新聞を取りにいって、たまった新聞を見て呆
然とした。
確かに、久しぶりに熟睡して、体もすっきりしていた。
翌週の土曜、クリニックに行き、報告すると乾は平然とこう言った。
「ああ、あれ、まだ未認可の薬だったんだ。察していると思うけど、ここの
クリニックはそうゆうところだから」
薫は驚きに目を見開く。
「あれ、きみ、もしかして知らずにここに来てたの?
でも、普通の病院では解決できないような問題も、ここでは解決できるから。
なにか困ったことがあったら、またここにおいで。特にきみは問題を背負いやすそう
だからね」
眼鏡の硝子部分が光って乾の目の表情までは見てとれなかったが、口元は笑ってい
た。
「来週、来るといいよ。割と土曜はヒマなんだ。きみの悩みもゆっくり聞けると思う
から」
薫の帰り際そんな、優しい言葉で乾が見送った。

「前回、だしておいた薬は効いたかな?
変な感じがしたらすぐにおいで、って言ってあったはずだけど?」
乾は黒ぶちのめがねを人差し指で押し上げて、薫の顔を除き込んで来た。
「だから!あの薬はなんだ、って聞いてるんだよ!」
先週、カウンセリングを受けたあとに処方された薬を飲んだ後、急に体が火照ってき
たのだ。
きっとまた胡散臭い薬だったに違いない。
薫は確信して、真正面から乾の視線を受け止めた。
「ああ、あれね…」
乾が軽く笑って、白衣のポケットからあの薬を取り出した。
「いま、ここで飲んで試してみるかい?」
「得体の知れないものを飲ませやがって!」
薫の怒りをあしらって、乾が薬を口に含んだ。
「また飲んでみればわかるよ」
穏やかな声が耳元でしたかと思うと、すばやく唇を奪われる。
そのまま、口移しに薬を飲まされた。絡み合う唾液とともに飲み下す。
「…んっ」
呼吸まで奪われそうだ。
肩で息をして、乾の体を押し戻した。
「それね、催淫剤なんだ」
平気な顔で乾が告げた。
白衣の袖をあげて腕時計を見た乾が
「もって10分ってところかな、我慢してみる?」
「ぬかせ!もう帰る!ヤブ医者!」
座椅子から立ち上がろうとした薫は乾の手を振り払った。


...

かなりショッキング - 2002年10月27日(日)

突然の訃報。映画ハリーポッターにてダンブルドア校長を演じたリチャード・
ハリス氏が亡くなったとの事。ご冥福をお祈りします。

気を取り直してこんばんはケイキョウです。
本日のイベント「あなたにチェリオ」にてスペースに来て下さった方、
本当にありがとうございます。私はあいにく病欠してしまったのですが・・・。
数日前から点滴やら薬やらで回復に努めていた物の、間に合いませんでした。
本当にすいませんでした(泣)
「ああ今頃会場ではどんな事になってるのかな〜・・・」と思いつつ一日
寝てました。ハリポタ三巻読んだりとかして。

《FF−�升欧力叩�
ユウナのあの新コスチュームに着いていけない私はもう若くないんですか(涙)
その上�升欧辰謄◆璽蹈鷭个覆い鵑世蹐Δ覆◆ΑΑΔ匹Δ靴茲Α�
(その前にさっさと�召笋譴茵�


...

CT検査もしてきました - 2002年10月25日(金)

皆様こんばんは。どうも体調が思わしくないケイキョウです。
今日検査の結果が出たのですが、どうやら肺炎だったようで・・・。
薬と点滴と注射のおかげでどうにか寝込まずにいられますが、原稿を描いては
横になり、回復しては原稿に向かう、という毎日。いっそ完璧に直してから
原稿に取りかかった方が良いのかなーと思いつつ作業してたりしてなかったり。

《ハリポタ話》
病院帰りに書店に寄ったらニュースにもなったハリーポッター4巻が山積みに!
こりゃあうかうかしてられねーぜ!流行に乗り遅れちまうからNA!
という感じで鼻息荒く3巻買ってきました(笑)だって2巻までしか読んで
無かったんだもの〜。←すでに流行に乗り遅れてます
スネイプなんだもの〜(何だよ)かっこ可愛いんだもの〜(誰が?)
親世代大活躍なんだもの〜(未だ読んでません)
ところで11月公開の映画の予告編をテレビ(ニュース)で見たのですが、
あの見た事のないケント=デリカットみたいな人ってひょっとしてロックハート
なんですか。一回しか見てないので確認のしようが無いのですが・・・。
いやロンの父親?

《アソボット戦記五九の話》
「フォルツァ!ひでまる」終了で開いた心の穴(笑)を埋めるように見た(ウソ)
子供向けアニメ。先週今週と活躍?してた敵「マリオ兄弟」が可愛らしいったら
ありゃしない(また兄弟かよ自分)特にセリフの後にいちいち「ねえお兄ちゃん」
「そうだよねぇお兄チャン」と同意を求めるビジュアル系?のマリオ弟が良い味
出しすぎ。(兄はゴリラみたいなのに)声優はヒカ碁の佐為と同じだし。
でも今週アホみたいな方法でやられちゃったし、主役の声優が山口K平だし、
番組自体はこの先も見続けるかどうか微妙なところ。(※山口K平が嫌いな訳では
ないですよ)ヤズーが出てきたらまた見ようかなあ・・・(←原作は読んだ/笑)

《キン肉マン二世の話》
マツヒヨさんと一緒にさんざん「ボーンかっこいい〜」とか言ってたクセに
二人ともアニメでボーンが活躍する回を見てなかったという・・・(笑)
やっぱあの色指定が(まだ言うか)
超人オリンピック編ではマツヒヨさんはジェイド、私はケビン&クロエに注目
していく予定(?)

それではそろそろ休みます。お休みなさい・・・。


...

暴走妄想 - 2002年10月23日(水)

こんばんは。アニメNARUTOに鬼兄弟が登場した暁には「ついに気が狂ったの
か?!!」と言われるほど喜びにのたうち回る予定のケイキョウです。
皆様覚悟しておいて下さい(笑/迷惑だ止めておけ)
アニメは霧編へ突入、原作では霧忍シャークさめざめ(鬼鮫)が登場と、非常に
良いタイミングで霧づくし。アニメで鬼兄弟を見た岸もティーが「おっそういえば
こんな兄弟もいたっけな〜すっかり忘れてたよ〜ちょうど良いから使ってみよう
かな?」という感じで原作に再登場!とか無いかねえ・・・。

木の葉の里から旅に出たナルトと自来也。「俺ちょっと行きたい所があるってば
よ・・・」と波の国にある再不斬&白の墓参り。そこにはどこかで見た迷彩服の
二人組が・・・。
ナ「なんだってばよぉ!お前ら〜!?」
冥「そりゃこっちのセリフだ!お前らこそ何でこんな所にいるんだよ!!」
同レベルで言い争うナルト&冥頭。呆れ顔で二人の様子を静観する自来也&業頭。
そんなこんなで「今はあの時とは状況が違うし闘う気も無い」と言う事で別れる
自来也達と鬼兄弟。ナルト達はイナリに会いに波の国の町中(?)へ、兄弟は
墓参り(一日一回)が終わったので帰宅(どこに?)しようという所にイタチと
シャークさめざめが登場!あっという間に鮫肌の餌食になる鬼兄弟(泣)
ナルト「な・・・なんだってばよ〜?」
と言う所で続く!!次回は鬼兄弟の血を使った禁術で再不斬と白が復活!
またも忘れ去られる(←読者どころか再不斬と白にさえも)鬼兄弟!とか・・・
(展開的にはイタチとナルトが会うのはもっと先にする方がいいかも知れま
せんが。)

↑こんな妄想が暴走する今日この頃。駄目かな〜。駄目か〜?(駄目です)

ところで私、まだ今週のジャンプ読んでないんですが、どうなってんのかな〜
シャークさめざめ。


...

イベントスペースナンバー告知 - 2002年10月22日(火)

こんばんはケイキョウです。前回の日記で「NARUTO三話にゲンマっぽい人が」と
書いたのですが、その後「第一話目にもゲンマっぽい人がいた」という情報が
入ってきました。言われて第一話を見返してみたら、確かにラーメン一楽の
シーンにソレっぽい人影が。細かいなあアニメスタッフ。その調子で是非とも
鬼兄弟も上手い事フォローして目立たせて下されィ!!

10月20日パワフルスラッガーにてスペースまで来て下さった方々、本当に
ありがとうございました〜!スペースがコスプレゾーンの真横という事も有って
非常に賑やかな雰囲気で楽しかったです。
メラかっこいい蛇神様やら髪型まで見事に再現されているキャプテンとか
本気で可愛い凪さんやらがぞろぞろいてもうウハウハだったZe(笑)
その上隣の会場では特撮系のイベントが有ったので弁護士とか(龍騎)兄弟とか
(ハリケン)間近で見られて幸せいっぱいでしたよ。(所で当日の朝、マツヒヨ
さん宅にて久しぶりにハリケンを見たのですが、何だか私の手の届かない所まで
イってしまっているような感じがしました・・・ハリケン・・・)

次回参加予定のイベントは、10月27日(日)台東区民会館にて開催される
「あなたにチェリオ」スペースナンバー「オ−5」です。
是非遊びに来て下さいね〜。


...

NARUTOアニメに登場・謎の人物 - 2002年10月18日(金)

皆様こんばんは。色々あって寝込んでいたケイキョウです。
鼻血が止まらなくてビビリました。気を落ち着かせようとジャンプ読んでたら
ボーボボが鼻血まみれに(笑)今はだいぶ回復しました。でも食事して息切れ
します(体力つけろや)

所で寝ながらアニメNARUTO第三話を見たのですが、も、もう上忍ズが!!
そして試験管ズ・コテツ&イズモ達が画面に!(イズモ以外は後ろ姿だけ
でしたが)あと・・・皆が水晶玉を見ているシーンで一瞬上から全体を
見下ろしたような画面が有りましたよね。そこに特別上忍A、不知火ゲンマ氏が
いたような気がしたのは私の幻ですか。まるでねらったように顔と額当てが隠れ
ていましたが、何となく額当てが「おかん巻き」に見えなくもないよ?
(←気合い)腕組んでるよ?
いや、見ようによっては結び目が後ろにあるようにも見えるし、そうするとコレは
ハヤテ?ハヤテかい!?ゲンマなの?ハヤテなの?どっちだよコレ!(木の葉丸)

(ビデオ一時停止して確認中)

今見直して気づいたんですが、上忍と試験管のジャケットの色って微妙に
違うんだね。例の謎の人物のジャケットは試験管色ではなく上忍色の模様。
つー事はこいつはゲンマでもハヤテでも無いと。ましてや「正装している
未登場のガイ」でもないと(笑/他に上忍っていないよね?)ちっ。

(再度確認中)

ああっ!今まで眼中になかったけどカカシのジャケットって試験管色じゃん?!
と言う事はこの謎の人物は「上忍とは限らない=特別上忍or試験管かもしれない
≒ゲンマorハヤテ?」という事に・・・。

ああもう気になって眠れない〜!誰か情報&意見を下さ〜い!!(祈)



...

黒い視界(色々と) - 2002年10月14日(月)

こんばんは。最近本っっ当に色々とアレな感じでもう駄目っすな感じの
ケイキョウです。ああもう・・・ねえ・・・はあ・・・

この日記の中だけでも盛り上がるぜぇ〜いえ〜(でも腹に力が入ってない感じで)
そんなわけでNARUTO感想いくぜぇ〜

とりあえずこれからは鬼鮫っちの事を「シャークさめざめ」と呼ぶ事に決定。
(また古いジャンプネタを・・・)
そして「忍刀七人衆」という処理できるんだかどうだか解らない名称が登場。
カカシヘタレ度大幅アップ。アーンドようやくナルトが主役のように。

はあ・・・盛り上がらない事この上無しの日記だね・・・(涙)
目前の目安として11月7日(木)を首を長くして待ちながら回復していこうと
思います・・・すいません。
(※11月7日からアニメNARUTOは波の国編に突入。鬼兄弟が大!活!躍!する
日だからネ(脳内予定)10月31日の予告から目が離せないぜ!!)


...

イベントスペースNo,そして鬼兄弟(笑) - 2002年10月09日(水)

皆様こんばんは。「さーてミスフル原稿のネーム切ろうかなー」と思ったら
手元にネーム用のコ○ヨ自由帳が無かった事に気づいたケイキョウです。
仕方ないので(笑)鬼兄弟(でもワラジ×業頭)原稿にペン入れしてました。
所で先ほどマツヒヨさんと電話で話していたのですが、もしかしたら
次の鬼兄弟本にはマツヒヨさんのワラジ×業頭の小説を載せるようになるかも
しれません〜!内容は「課長・島ワラジとその部下業頭/ワラジは思いっきり
オヤジ臭くセクハラし放題!全体的にまったりと暗く、人生のはずれくじを
引き続ける業頭兄さん」だそうです(爆笑)
しかしマツヒヨさんが風邪を引いている時の電話だったので、もしかしたら
「ごめんあの時熱のせいか、電話したの全く覚えてないよ〜」と言う事になるかも
しれませんが(笑)私はこの電話の内容だけで私はお腹いっぱいでしたよ
マツヒヨさん(笑)
他の原稿と重なってなければゲストしてくれるという事で楽しみにしてますョ〜
(電話中5回くらい「何書いても怒らないでね」と言われましたが、どんな事に
なるんでしょう・・・)

さて、10月20日(日)大田区産業プラザにて開催されるミスフルオンリー
「パワフルスラッガー」に合格しました〜。スペースは
《 F 26 Nintje! 》です。お暇でしたらお立ち寄り下さい。
コスプレスペースのとなりなので賑やかっすよ(笑)


...

ジャンプ感想45号 - 2002年10月07日(月)

皆様こんにちは。そろそろミスフル原稿に取りかからないと非常にやばい
ケイキョウです(笑)中表紙とか前書きとかは書いてあるのに肝心の漫画
原稿がさっぱり進みません。何となくイメージはあるのに形にならないというか
そんな感じです(どんな?)とりあえず獅子川使おうかなとか思ってるんですが
上手く行きませんな・・・やっぱり今「脳内鬼兄弟祭」がこの上なく盛り上がって
いるからでしょうか。ミスフル原稿のネタを考えつつ鬼兄弟本の原稿書いちゃって
るンですが(駄目駄目だ・・・)

ジャンプ感想〜45号

《UltraRed》
お帰りなさい央っち!(友達かい)打ち切るなよ編集長!!(社長かい)

《アイシールド21》
桜庭ヘタレアイドル街道一直線(笑)個人的には今後阿含に注目したい所。
凄く面白いんだけど感想に何書いて良いんだか解らないんですが。

《ミスフル》
「あれっ白だと思ってた獅子川の髪に色が付いてる!染めたのーーー!!?」と
思ったけど、よく考えたら髪の毛が白かったのはトーン貼って無かったからか。
確かにトーン貼った方が似合うよ獅子川。っつーか、ミスフル本で獅子川描くなら
トーン使用しなくちゃいけないって事かYO!?

《NARUTO》
「霧忍で抜け忍のクセに再不斬や白や鬼兄弟の事にかすりもしないで消えたら
そのエラをアロンアルファで塞ぐゾ鬼鮫っち☆」って感じです。いやマジで。
特に鬼兄弟を!(超個人的)

あー・・・一週間位休みもらって原稿書きながらゲームやりたいなー・・・
真・三国無双とかミストとかFF10とか街とかGIOGIOとか(人はソレを現実逃避と
呼ぶ・・・)


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NARUTO「兵の書」感想(鬼兄弟のみ) - 2002年10月05日(土)

皆様こんばんは。「NARUTO兵の書」購入後、必死で鬼兄弟を捜していた
ケイキョウです。計三カ所に鬼兄弟の姿を確認(うち2つは同じ画面)して
大はしゃぎしました(寂)ところであの手甲が「鎖鎌」で「伸縮自在」だと
言う事を初めて知りましたが(笑)「鎖に刃物(鎌?)が付いて鎖鎌」と
考えれば確かに鎖鎌だけど、鎖鎌ってのは「鎌に鎖(&分銅)が付いている物」
なのでは?(宍戸梅軒とか)刃の鞭という表現の方がまだ合ってるんじゃ。
あと「伸縮自在」って何ですか(笑)
ああ、それにしてもキャラが逆さまになっている絵が逆向きになると(キャラが
上向きになると)イメージが変わるなあ。ねえ冥頭くん。

(すいません今日買ったばっかりでまだ鬼兄弟の部分しか読んでません。
これから全編じっくり読みます/笑)


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NARUTOアニメ感想 - 2002年10月03日(木)

みなさま今晩は。アニメ「NARUTO」を見るために残業をを早く切り上げた
ケイキョウです。(どっちにしても見るのはビデオだけど)

いやー、第一話からガマブン太親分が見られるとは思いませんでしたよ(笑)
(え!?もう自来也?とか思ったのはヒミツ。そういえば四代目にも呼び出さ
れていたっけね親分・・・)
でもジャンプでのアニメ情報で「出るぞ!!」と話題になっていた四代目は
顔もしっかり出やしねえ。あの火影マントすらハッキリしない始末。
せめて「四代目火影」と書かれた背中がバアーーーン!!と画面に出て来る位は
して欲しかったと思わずにはいられない中途半端な登場っぷり。

そしてアカデミーの授業風景。キバいるよ〜シノいるよ〜シカマルいるよ〜
キバの隣の(強調)ヒナタかわいいいい〜!!と馬鹿丸出しで鑑賞(笑)
そしてミズキちゃーーーん!色白だーーー!!色素薄ーーー!!
性格ワリイーーー!(笑)

そして本編で色々あって(花屋のやまなか(いのの家)が有った事にちょっと
感動。あの中にいの父が・・・いやナルト探してる人々に交じってるのか)
エンディング。

エンディング良いよ・・・いやホント、凄く良いエンディング・・・。
ナルト本人がどうこうじゃなく「一つの作品/エンディング」として完成されて
いるきれいなエンディングだよ・・・。いい物見させてもらったよ・・・。
良いよエンディング・・・。うんうん。 ※真剣に誉めてますよ
(先ほどマツヒヨさんと電話で話した結果、本編が「アレ」だったため
その後にみたエンディングが凄く良く見えたのではないかという説が上昇)

それにしても地味な画面だな〜とか色々有るけど、でも毎週見るッスよ
NARUTO。再不斬・白・鬼兄弟、そんでもって大蛇丸様が無事に画面に登場します
ように・・・(願)


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「ひでまる」話(笑) - 2002年10月01日(火)

皆様こんばんは。アニメNARUTO第一話はとりあえず火影兄弟の顔岩と
ミ〜ズキちゃ〜ん(ルパン)に注目して視聴しようと思っているケイキョウです。
あとOP&EDのどこかに鬼兄弟が出ているかどうかを(出ねえ)

番組変換期という言い方が正しいのかどうかは別として、9月から10月に
かけて始まる番組が有れば終わる番組も有り。死して屍拾う者無し(違)
マイブーム番組だった「フォルツァ!ひでまる」も終わってしまいましたヨ。
今ビデオに録っておいた最終回を早送りしながら見てましたヨ。
スライディングしているカイザーやら観客となりはてたアレキサンダー兄弟が
出てくるシーンはしっかり目に焼き付けつつ、もちろん主人公チーム&ひでまるの
シーンは早送りです。案の定ひでまるチームがワールドカップ優勝してました。
二年連続サッカー界の帝王として君臨してきたプロサッカーチームは
結成三ヶ月の町内サッカーチームに負けました。え〜……いや何も言うまい。
「ジョーとフローレンスのアレはハッピーエンドと取って良いのかどうか」
「アレキサンダー兄弟の必殺技サンダーシュートというのはひょっとして『雷の
ような威力のシュート』ではなく『アレキ“サンダー”兄弟の“シュート”』と
いう意味なのか?どこまでも仲良しっぷりをアピールしやがってコンチクショウ」
「名前忘れたけどあの“なんとか三銃士”ってのはどこに行ったんだろう」
・・・等々、色々気になる事が多々あるんですが(笑)
どうやらひでまるのHPも無さそうだし・・・やっぱり子供向けだし動物だし。
同じ子供向けでもコレが「ベイブレード」とか「クラッシュギア」とかだったら
ソレ系のお姉さん方がソレ系のサイトの一つや二つ開いてる物を(笑)
いろいろ惜しいなあひでまる。わりと面白かったのに・・・。

(別にベイブレードとかクラッシュギアとかは見てませんが/笑)


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