千己の(非?)日常

2002年10月08日(火) 真女神転生��

久しぶりの日記がまたもやゲーム話ですいませぬ。
ついこの間友人Aから借りたばかりで全く進んでない。

最初の難関。
レッドベアー(訳すと赤熊?)という人を倒さないと先に進まないので、何とかして倒そうとレベル14くらいまでUP。
しかし。
なんかべらぼうに強い。
つーかこっちが弱い。
何でか知らんが蹴り攻撃3連打で24くらい減るし。(この時の私のHPは81)
でも、私からの攻撃は1回。しかも8しか減らん。


最初っからやり直して、レベル20くらいまでにした方がいいのかなぁ………?


そう言えば、占い師の姉ちゃんがゲーム内に居るんだけど、
「コロシアムに行って戦うが良い」
なって言ってたんで、負けた時、
「あ〜、もしかして、負けた方がシナリオ進むのかな?」
何て思ってたら、カロンに三途の川の向こうに誘われてしもうた。(汗)


つまりはGAME OVER。


………アイテムを取り逃がしたのかもなぁ……。
ちっ、防具は手に入れてたのに。
武器〜〜〜!!
今度こそ手に入れてやる!!



2002年09月13日(金) 久々の。

ヴァルキリープロファイルをね、また………いや、まだ性懲りもなくやってるんすよ、私。
何のためかといえば、『エンディング』のため。

去年の今頃の日記にも『やってる』と書いていたが、ちょっと馬鹿なレベル上げの仕方をして全然レベルが足りなくなって………。
とうとうこの時期に「あ〜、またやりたくなってきた〜」と思い、やり始めた。
そして今日。

遂に最終シナリオ&最終ダンジョンのアスガルド丘陵に到着(?)!
後はもう、中ボス2匹とラスボスの「ロキ」を絞めてぶっ倒せばそれで万事OK。(何かが間違っているかもしれないが、まあ良いや:良いのか)
そう、それでOKのはずが……。


「何……これ……」


中ボスが、超強い。
その前に、私の戦い方が不味いのかも。
一応レベルは皆43で、メンバーはヴァルキリー・アリューゼ・メルティーナ・ジェイクリーナス。
メルにはユニコーンズホーンを持たせて大魔法を発動しまくり。(セット魔法はクロスエアレイド)
「これで大丈夫だろう」
と思ってやっていても、結果は惨敗。

もしかして魔術師2人の方が良いのか………?
う〜ん。チャプター5のデータがあるからやり直しは効くかもしれないけれど、ちょっと大変かも。
でも……ここまで来たんだから何かいい方法ないかなあ………。



そう言えば、ちょっとピリオドが残ってた(14くらい)から、レベル上げをしてみよう。



2002年09月01日(日) 非常識運転者勃発。

今日、たった3時間のドライブの間、非常識な運転をしていた車を4台も見ました。
内訳は、無理な追い越し3台と、よそ見運転1台。

最初に、家をでてすぐ。
小道(車1台分しか通れない道路)を進んでそろそろ大きい通りに出ようとした時。
前から車が!しかもこっち見てないし。
慌てて母(運転手)がクラクションを鳴らす。
でかい看板があるにはあるが、見通しは全く悪くない。
相手が来た道からはこっちの道が丸見えなのに。
何故来るんだろう……、と母子で思っていた。
母「きっと、慣れてないのよ、ここら辺」
千「いや、あれはよそ見だ。しかもさっき見たけどとっても不満そうな顔をしていた」
母「まあ、クラクション鳴らされて良い思いする人居ないだろうけど」
千「あの後、事故らないと良いけどな〜、あの人」

次は、買い物帰りに3台立て続けに。
40キロ制限のところ(カーブが続く、事故多発地域)で、60キロ出しても飽きたらず対向車が来るのも構わず追い越しをかけていった。(対向車すれすれで追い越す)
あまりの危険さに、つい

千「そんなに事故を起こしたいなら、他人を巻き込むな!!!事故るなら自分だけで事故れ!この大馬鹿者が〜〜!!!!」
と怒ってしまった・・。

何であんな危険な真似をするんだろう。
チキンレースをしたいなら、人の居ないところでやれっつーの。
ってそんな問題じゃあないね。
出来ればアメリカの医師免許みたいに何年かに1度試験をしたら良いと思う。
抜き打ちで。


因みに母は。
母「最近正面衝突したがる人が増えたね〜」
と皮肉をこめてぼやいていた。
確かにそうだな、と今日のことを考えて頷く夏の夜だった。



2002年08月29日(木) びっくり

今日の昼。
「よっしゃー!ちょっとだけネットやろう」
と父の部屋に足を運んだところ…

「無い!!!」

そう。今年から某所に異動した父は、ネット用のノートパソコンを学校に持っていって使っているのである。
そのことをすっかり忘れていた私はかなりへこんだ。
しかし、
「まあ、しょうがないよね、仕事だし」
と立ち直り、1週間ほどアパートにいた時に録画してもらったアニメを観ることに。

原作の漫画を持っていたため、どうもアニメ化することを素直に喜べないでいた。
しかし、アニメ化することでおそれていた『イメージ崩壊』もあったことはあったが、一人だけ気にしていたキャラのキャストが気になり録画してもらっていたのである。
すると。
千「うお〜〜〜!何じゃこりゃ!」
なんと、気になっていたキャラに私と沢吉の大好きなK氏が!!
こうなると現金なもので、今後この人が出ることを理由に親に録ってもらうことを決心。
いや、録ってもらえる保証なんて無いんですけどね。

何だか二度びっくりした一日であった。


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龍田千己