| 2002年10月23日(水) |
メールが!!!(ハリポタ4巻) |
ついさっきメールが届いてたんで開いたら…。
『セブンイレブンへもうすぐお届け!』
という題名が。
「やったぁ〜〜〜〜〜!!!とうとう届いた〜!」
と心の中で叫ぶ始末。このまま放って置いたらきっと踊りだすだろうってなくらいに浮かれてしまった。 でもそんなことしたら確実にこの部屋(パソコン部屋)から追い出されるから静かに喜んだけど。 待ちに待ったかいがあった…。
そんな感じに浮かれていたら、重大なことを思い出した。
「原稿描いてないじゃ〜ん!!(泣)」
某コメント集会に出席するための『原稿』(ちまいイラスト)が一枚も出来てない。 今週末なのに、どうするんだ、俺。 沢吉に「原稿でかして来いよ?」って言われてたじゃん、俺!! ……何とか下書きまでやって、今回もノートーンで頑張ろう…(乾笑)
ちなみに、私が使ったネットショップはこちら→es!books
| 2002年10月22日(火) |
ハリポタ特集(映画) |
先日、雑誌で『ハリーポッターと秘密の部屋』の映画の特集をやってました。 買おうか買わないか迷って結局買わずじまい。 だって、700円ですよ?しかも、ハリー特集は『付録』だからなんかそれだけのために買うのもどうかと思って。 でも、ロード・トゥ・パティション特集もあったしなぁ…ああ、どうしよう。 …後で買いに行こうかな…。(結局買うんかい)
でね、立ち読みしたんですよ。 なんてーかもう…アラン・リックマン氏(セブルス・スネイプ役)渋すぎ!!(…違うだろ<突っ込み) いや、もうそれは1作目で分かってるから今更言う必要もない。
そうじゃなくて、とうとう今回はあの方の登場です。 トム・M・リドル氏が登場なんですよ、奥さん&ジェントルメン。(なぜ男だけ英語?) 役者さんは『この人、多分格好いい部類に入るんだろうなぁ〜』と思われる青年でした。 容姿については細かく言うとお楽しみがなくなるんでとっときます。 てか、見たい人は立ち読みGO!! 顔の趣味は人それぞれだし。 ああ、後、ロックハート先生もね。(忘れてた) 夏のコミケで入手した某先生のギャグマンガの印象が強くて…長髪かと思いきや、実は髪、短かったです。(こんなこと言ってて本当は髪が長かったら私は恥さらし者だな) 横顔だけだったんで、かっこいいのやら分かりませんでした。(たぶん美形だと思う:一般の感想。私はよく分からない) …横顔って実は顔のアングルの中で一番良くないって聞いた気が…。 まあ、いいや。(いいのか)
で。まだ秘密の部屋すら見ていないのに、既に心は『アズカバンの囚人』へ。 シリウスやリーマス役の人が気になって気になってしょうがないなぁ…。 誰なんでしょ? おまけで言うとピーターは誰なんでしょ?(おまけかい)
ハリー達の事何にも書いてないや…。 え〜と…ロンが吐いたナメクジ(と見せかけたグミかキャンディーだと思う)は『オレンジ味』で作ってもらったらしいぞ☆ よし。これでOK。(何が)
| 2002年10月17日(木) |
1週間切った(ハリポタ4巻) |
『ハリーポッター』の4巻(日本語)発売日まで一週間切ったことに気がつきました。 今度は上下巻一気に発売なんですよね〜。 某ネットショップで予約済みです(にっこり) なんていうか… 「待ち遠しい!!」 の一言に尽きますな。
原作を買って読みたいとも思ったんですけどね…。 暇が無いもんで(専攻してる授業をみっちりやることと、HP関係に時間をとられる)、つい訳されてるほうを買ってしまうんですよね。 …英語力が足んないのもあるんですがね。(自分で言っちゃった:爆)
そう言えば、伯母に1〜3巻貸しっぱなしでした…。 この夏色々あったんで、「読んだ?」なんて聞けないし(汗) ああ、読み返したい!! 特に3巻読み返したい〜〜〜。 「アズカバンの囚人」での最後の「アレ(←読んでない人居るかも知れないので伏せておきます)」どうなったのかしら? そして、今度の『闇の魔術に対する防衛術』の先生は誰なんでしょう? くそ〜!!気になる!! 早く来い来い発売日〜〜。
って、こんなにドキドキして待っててもしょうがないから、少し落ち着いてよう…(笑)
| 2002年10月14日(月) |
赤熊滅多切り(真女神転生�供� |
物騒なタイトルだけど内容は至って普通。 レッド・ベアー倒しましたよ。 結局武器がちゃんと取れてなかったのね。 LV16まで上げて(成り行きで。だってコロシアム内、悪魔出るんだもん)2回攻撃可能な『スライサー』っていうの手に入れて。 そしたらあっけなく3ターンくらいで倒れました。
「良かったー。カロンに連れて行かれなくて」(←一つ前の日記参照)
と思ったのもつかの間。 なんだかヒロインが登場して、 「マダムの屋敷に連れて行って」と。
千「マダムって誰?」
そう思いつつも、「美女の頼みは断れねぇぜ」と二つ返事でOKした私。 マダムの屋敷に行き、ヒロインに負けず劣らずの美女(だと思われる)マダムに 「ケルベロス貸すから『花田』って野郎を連れ戻してきて頂戴」(←意訳) と言われてしまった。 マダム「花田はスラム街の地下にいるはずよ」
千「そこまでわかってんなら自分で行って来いよ、おい」
そう突っ込みつつ、スラムを探しにまだ行っていない怪しげなエリアへGO。
数十分後。 千「スラム街ってどこ…?」 入り口がない。 明らかに怪しげな建物なのに、入り口(矢印で示されている)がない!!
困ったときの神頼み、つーか占い頼み。 すると、占い師から返ってきたのは 占い師「スラムへ行くが良い」
だから、そのスラムがどこにあんのかを知りたくて来たんだっつーの!!
いっそ、この占い師を締め上げようかとも思ったが、そんなことしてもしょうがないので、影で「ヤブ占い師」と呼ぶだけにしておこうと思った。(思うなよ:汗)
バーに行っても手がかり無いし、どうしようかと思ってディスコに足を踏み入れてみたところ。 一歩進むたびに 「皆激しく踊っている」 の表示が。 果ては「ボディコニアン(ゾンビ)は激しく踊っている」や「マンイーター(悪魔)は激しく踊っている」など、悪魔まで踊りだしている始末。
千「こんなとこに来てもしょうがなかったんかなあ…」
と半ばあきらめていたところ、ある女が 女「北西にあるスラム街から逃げ出してきたかいがあったわ〜〜」
…なんですと?
ワ、ワンモアプリーズ、そこの姉ちゃん。
女「北西にあるスラム街から逃げ出してきたかいがあったわ〜〜」
情報ゲット!! ありがとう姉ちゃん!! と爽やかに去ろうとしたのだが、何せそこはディスコの奥。 6回ほど「皆は激しく踊っている」を表示させながらの脱出だった。
その後、何度も丹念に調べたところ、見えない入り口発見。 ようやく目的地へたどり着けたという話。
余談。 案外攻略本無しでも行けそう…多分。
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