九龍妖魔学園紀を中古で買ってもいいかなぁなんて思ってたら、なんと某ゲーム屋にありました。 ただし、5000円台。 新品が7000円台なのに…これはちょっとなぁなんて思ったり。
それだったら新品買ったほうが良いような気がする…。 ううーん。 やはりお金をためてPS2とセットで買うべき? …3万円か。 高いな…。
節約、しようかな。
大泉さんが出ている、噂の『救命病棟24時』ですが、もう最近は主要なところ以外は飛ばしてみてますね。 ちなみに、ビデオにとってるんですよ。 家に帰るのが結構遅いし、次の日は学校だしという生活なので、大体物語が予想できるところは飛ばして、大泉さんが出てるところだけをピックアップしてます。
面白おかしいところが目立ちますが、彼自身の本業は『舞台俳優』なので、俳優としても結構良いですよ。
『river』という映画は主役でしたが、あれに出てる大泉さんも結構好きですね。 こう、なんていうか緊迫感ありありで、本人いわく一番自分から遠いキャラらしいんですね。(その主役が) ちなみに、今やってる(のか?)映画『銀のエンゼル』に出てくるロッキー役はたぶん素の大泉さんに近いかもしれないという…。
どっちも結構いい感じの役で、いい演技してますよ。 あ。舞台を見たいのなら『LOOSER〜失い続けてしまうアルバム』ですね。 あれは土方歳三役で出てます。まじめキャラです。 もしくは『蟹頭十郎太』ですね。 どちらもDVD出てるんで、買ってください。
え?誰も見たいなんていってない? そりゃ失敬。
まあ、何が言いたいのかと申しますと、俳優としての大泉さんも素敵ですよという、そういうことです。はい。
某研究室の友人と一緒に、彼の先輩からすごいもん見せてもらった。 バイオハザード�兇鬘瓜�間15分でクリアした映像だ。(ちなみに主人公は男) なんでも、先輩の友人がかなり前にクリアしたという代物。 もっと早い記録もあるのだそうだ。(某雑誌に投稿した記録は2位に数分の差をつけて見事優勝したらしい)
『映画みたい…』
というのが正直な感想である。 何しろ、出てくる敵はほぼ全て無視。 まるでレーシングゲームでもしているかのように、アウトインアウトでルート確保。 何度も趣向を凝らして登場する素早い敵なんか、おもっくそ無視。 見てるこっちが敵に同情するくらいでした。 ていうか、笑えた。
大体、謎を解いて進めていくはずのこのゲームを、 『俺、最初から全部知ってました』 『実は警察官じゃなくて警備員でした』 ってなごとく、隠しルートを次々に暴いていく。 ある意味、お前(主人公)が首謀者なんじゃないのって思うくらいでした。
あれは本当に眼福ものでしたよ。
教訓。 バイオハザードのボスは、対角線に逃げてハンドガンでうつ。 これで終わり。
| 2005年01月28日(金) |
よかった悪かった(どっち) |
相対論のレポートが、とりあえず9割取れてた(暫定) ということで、来週のテストも頑張ろう。
…なのに。 なんだか忙しくてもうどうにもこうにもならんよーぃ。 あっはっは。笑うしかねえ。
どーしよ。まず明日あたりは頑張ろう。 はふぅ・・・
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