千己の(非?)日常

2005年10月19日(水) ミミズ仕掛け放題。

今日は午前中に川に釣りしに行ってきました。
いえ、私自身は釣ってません。

小学生の授業のお手伝いに行ってきたのですがね。
いやー。ミミズ触れないし針に仕掛けられん子が10数人いまして。
しかたないっすよね。
嫌いな物は嫌いなんですし。
大人でも駄目な人が居ますし。
私は全くもって平気なんですけどね。

児童「せんせー(←私のこと)、ミミズ付けてくださーい」
龍田「つけるの出来ない?駄目?」
児童「駄目駄目。絶対無理ッ!」
龍田「そうか。それじゃ付けるから、竿持ってなさいね」

何度も呼ばれました。
そして何度もつけましたよ。ええ。
ミミズの頭からブスッと一発。
針が隠れるように、仕掛けました。

おかげさんで両手はミミズの血まみれになりましたけどねっ!(爽)
なんか、ちょっとジェイソンの気分を味わった気がする(は?)
児童には、えさを仕掛ける光景が衝撃的だったらしく、

児童「(ミミズを見て)痛い痛い痛い!(ミミズから)何か変な汁でてきたっ!」
龍田「釣りってのはこんなもんなんだぞー。ほら、出来た。」
児童「うわぁー!(←感嘆よりも、なんていうか、恐怖の叫び声?)ぁありがとうございましたぁっ!」
龍田「足元気ぃ付けて行けよー」

と、まあ、こんな台詞が交わされましたよ。
おかげで今度釣りに行くときに苦労しないでしょうね。(行く日があるのか?)

今日の釣果は大量でした。
川釣りだったのに、チヌがつれましたよ。
海が近いからちょっとだけ上がってきたんだなぁ。



2005年10月18日(火) おー。

午前0時ですよ。
何つー時間に書いてるんでしょうね。日記を。

あ、小説あげました。
マークの小説っぽい物をあげました。
短い上に、何があったんですかっていうほどの構成。

シリアス・ギャグ・シリアスで締めました。

まあ、お暇なら見てやってください。
そして、感想があれば掲示板にどうぞ。

書いてくれれば元気が出ます。
書かなきゃ書かないで、いいんですけれどもね。

しっかし、まあ。
よく仕上げたもんだと自分でも感心しました。
次はきっと、異聞録5話。
これは、まだまだ掛かりますので、のんびり待ったってください。


-----午後9時半の日記-----

今日は一日附属中の研究会に出席。
明日の午前は河口付近で釣りしてきます。
こっちは附属小のお手伝い。
体だるくて眠いよー。
どうしたらよいのやら。(寝ろよ)



2005年10月17日(月) 朝っぱらから。

�_�装の話。
一応、考えてみたけども、現在とあまり変わらない感じになるかも…。
今回もテーブルでデザインします。
主なメニューが上に行って、特に使わないであろうメニューは下に持ってきて、真ん中に更新履歴(テキストボックス?)とか今日の一言集とか、管理人名とかを入れようかなぁと。

広告のことも考えなきゃいけないのでね。
縦線のデザインにしたかったのになぁ。
それも無理かも。

フレームも考えたんですけど、対応してない皆様のことを考えると、ちょっとためらわれてしまったので、今回もテーブルデザインです。
・・・色はやっぱり緑かベージュか・・・うーん。迷い中。


�△�愚痴日記ですよ。(下にもう項目あります)

��現在朝の10時。
場面分析の授業で組んだグループで集まりがあったんですけどね。
遅くても九時くらいには来るだろうなぁと思っていたら。
M1は全員来たのに、3年生が0。
一人は風邪で、一人は行方不明。

風邪は仕方がない。
でも、だ。
・・・何、この行方不明って。

しかも、全く連絡ないんですけど。
メールの一つでも入れろよ。
遅れるなら遅れる。来ないなら来ない。

それもなし。

今日の1限しか空いてねえんだから、集まってくださいよ。

うおーーーー!!

・・・・・・2限は理科だな。行ってこよう。



�I霪擦笋辰討�ました。
木刀、久しぶりに持ちました。
いや、剣道やってたわけじゃないんですけども、ちょっと知り合いに木刀持たせてもらったことがあったんですよ。

実感しましたね。まっすぐ振れないこのヘボさ。
右腕に力入っちゃって、軌道が曲がっちゃうんだな、これが。

あまり動いてないのに、汗かきました。
楽しかったですよ。



2005年10月16日(日) 疲れたー

バイトが長引きまして、今ごはん食い終わりました。
結局、朝九時〜夜八時まで。間、一時間昼休み。
10時間労働しちゃいました。
でも、サービス残業にはならんので、良かったっすよ。

いえね。五時に帰っても良かったんだけど、納期が明日の午前だったので、頑張って来ました。

一言集は明日更新します。
ストックがいくつかあるので、当分ネタには困らないかも。

でもすぐに切れるんだろうなあ。
それではまたごきげんようー。


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龍田千己