| 2004年02月20日(金) |
俺の話を聞いてくれよー |
  またまた面白半分で撮った写真です。 橋のたもとに、ホースと取っ手が飛び出ていました。 何だろうと思い。
だって。 なるほど、たしかに近くの家につながっておる。
しかし、こんなに見えやすいところに取っ手があると、農家の人なんかが、無料で肥料として盗んでいくんじゃないですか?って聞こうと思ったら、誰もいなくなってました。
まあ、どうでもいいか。
| 2004年02月19日(木) |
リサイクルフォーエバー |
 書けなくなったボールペン、そのまま捨てていませんか? 中身を換えれば使えます。 これもカゴを換えて使ってます。 換えて使いましょうよ、長い間。もちますってけっこういろんなものが。 服が合わないんじゃなくて、あんたが合わないんだよ。 中身を誰かに換えればいいじゃないか。 長持ちするよ、服が。 しかし、換えると問題があるものもいっぱいありますね。 友達は変わっていくけど、親は変わるとなかなかダメですよね。 でも、虐待受けて死んじゃった子達は、はたから見れば親を換えればいいのにって思うけど、本人達にとっては他に換えはなくて、やっぱり親は親なんですよ。
発想ってのは環境から出るもので、他の環境では想像する事すら出来ない真実があります。この手押し車も、私が面白半分で撮ったものですが、持ち主は苦肉の策と涙でこしらえたものかもしれないって思うと、自分の愚かさに便秘になりました。
外側のわたしを長持ちさせることができるでしょう。
以上、たまには医学的見地でものを言いますよ。
  今日は昨日の展覧会視察会場「音戸」にて、注目すべき作品を発掘しましたので御紹介します。
まずは一枚目、作者とともに撮影。
2枚目は「5重の塔」、1枚目の作品に2万円追加したお値段だそうです。 ケースも特注、記念に今どきテレフォンカードも制作しておられました。
おばさまと笑顔でお別れをし、その後息子さんと思われる方に会いましたが、けむたそうに「ああ、あの城じゃまでしょうがないんだよねー」と言ってました。
たぶんこの息子、家に夕食が用意されていても、あえて外で済ませてくるタイプでしょう。間違いない。
| 2004年02月17日(火) |
デジカメ壊れちゃいました。 |
 デジカメ壊れてシャッターおりないので、携帯で撮ってます。 みなさまには少々高くても、良いのを購入されることをお勧めします。 私のカメラは、130万画素・メーカー不詳・重い(ポケットが下がるレベル)・さらにパチンコの景品なので保証が微妙。 こんなデジカメ魅力ないッす、だいたいカメラとか写真とか苦手だし、夕日のようなその一瞬がキレイな景色とかを「キレイだねー、おっと写真写真」なんてカメラ出してる間カバン見てる奴も興味無いです。 写真家じゃないかぎり、後で見ることないってほんとに、撮ったってことで満足するんですよ。
しかし、こういう場所は興味あります。 門はガッチリ作ってあるのに、横の壁はブッ壊れてる不用心なおウチ。 お金持ちがおとぼけさんって笑えるな。たぶんここの主人は「煙突無くてもいいから暖炉だけは作ってくれ」的な注文しそうですよね。そんで石油ストーブおいちゃったりして。 無差別テロ犯人のアメリカへの攻撃発想は、こういったところを突いたものだったのかもしれませんね。
聞いたことある人は、連絡ください。 超低価格デジカメメーカーらしいけど、サポートセンターがいつも不在か混みあってる。
| 2004年02月16日(月) |
「身体表現サークル」名前変わるかも |
 主宰が揺れております。 「名前変えようと思うんですけど」
深夜のパフォーマンスは少し割高になるらしい。
なんだそれ?
もっともっと興味をそそる名前がいいな。 「真空表現サークル」とか、「真空」って何?どうやんの? みたいな感じがわたしは見たいです。
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