またインタ−ネット麻雀に填まってしまった。 去年の秋頃に1度填まりましたが、その後音響などの仕事がチョコチョコ入っていたし、4月のイエ・ドロに向けて色々忙しかったので、すっかり熱が冷めていたのですが・・・
この前「久しぶりに勝負!」と思って戦いを挑んだきり、また填まってしまった!
5月3日から6日まで朝9時から夜10時まで働かなきゃいけないのに・・・ 「早く寝なきゃ、寝なきゃ」と思ってはいるんだけど、ハッ!と我に返ると午前4時過ぎ! 「もう死んじゃうから今日こそ早く寝るわ!」と心に誓って帰るんだけど・・・ あれっ!また午前3時なの?、、、、、
でもどんなにやっても持ち点が上下するだけなんだけど、熱くなっちゃうのよねェ・・・ 最初知らない人と麻雀なんて、ちょっと恐いなぁなんて思っていたんだけどな・・・ でもすごい時代ですよね・・・いろんな事がどこまで進化するんだろう・・・
| 2002年05月04日(土) |
あ〜〜若さゆえ・・・ |
掲示板でウワサの「結膜炎」実は私にもニガイ思い出が・・・・・・
あれは高校1年の秋、クラスメ―トが他校生から結膜炎をうつされて、出校停止になりました。
その時私達の間では「結膜炎=学校がお休み」と言う安易な考えでクラスが沸きあがり「みんなで結膜炎になろう!!」と盛り上がってしまいました!
しかし私達の企みは、学年の半分の生徒を巻き込んでしまい、悪巧みに気がついた先生に散々怒られました!!
しかも病院では「ばい菌扱い」され、家でも完全隔離され、あげくの果てに、冬休みに1週間補習授業になってしまいました。
私達は12月30日まで学校に行かされ、暖房も止められているので、小さいダルマスト―ブ1つで、寒さに凍えながら授業を受けました!!
それだけならまだしも、私には後日談があって、大晦日にすっかり風邪をひいてしまい、お正月は寝たきりで過ごしてしまうと言う大惨事でした。
は〜〜〜 片目は眼帯をかけながらも、学校が休みでみんなと遊びまくっていた時は、こんな事になるとは予想もしなかった・・・・・
楽しさを追求しただけなのに(意味が違います?)・・・ やっぱりアホアホだったのね・・・・
あれっ!カレ―屋さん。今度は47歳の男の人が入って来ました! 頑張って下さい!!!!
今日はインドに行った事がある!と言うお客さんが呑みに来ました。 入って来てすぐ、インドのツマミを見て「値段が高いんじゃない!向こうでは3円だったよ!」と言ってきた。 う〜〜ん!!無責任だけど、私は詳しい事が分からなくて・・・・・ しかも現地は物価が安いのはよく分かるけど、ここは日本だし・・・ と思っていると・・・・
どうやらその人はインドに旅行に行って来たらしく、散々日本人の悪口を言っていた。「日本人は贅沢だ!!」って でもそれが悪い!!って言っている矢先に、その人が 「インドで食べた〇〇が食べたいんだけど、作ってくれない?」 なんて、、、、、メニュ―にないんですけど・・・・・・
なんか悲しかったな!「日本人は腐ってる!」なんて声を大にして語っている人が、のほほんと理不尽な事を言っているなんて・・・・・
悲しさと憤りを感じた通しの始まりでした・・・・・
余談ですが今、辞書で「いきどおり(憤り)」の意味を調べてみた!! 意味は「いきどおること」 えぇぇ〜〜〜!!!!???? でも、とりあえず使ってみました!
私は、よく匂いでデジャブになる人ですが、今日洗濯物を取り込んでいて、小さい頃の夕方に飛んだ。
雪が溶けて、そろそろ暖かくなって来たかなぁ〜〜と言う頃
家の周りは田んぼこそ無いけれど、とてものどかです。 私が通っていた保育園を左手に見ながら、坂道を降りて来ると家があるのですが、昔は川なんか流れていて、坂道に差し掛かる時やっぱり左手に大きい夕陽が沈みます。
雪の匂いと違って、ちょっと埃っぽいと言うか、たくさんお日様に当った様な匂いと言うか・・・・・ それに緑と木と土の匂いが混じっていて・・・・・・ あっっ!!別に私の家は森の中にあった訳じゃないんですよ、家の手前の保育園が「みどり保育園」と言うだけあって、とても緑が多かったんです。
広〜い池もあって、よく入って遊びました。青大将とかマムシがゴロゴロしていて、、、、、 でも大きくなってから分かったんだけど、私達が保育園として遊んでいたそこは、実は昔、陸軍将校達の社交場として使われていたそうです。 道理で・・・・・建物は古いけど、おしゃれな造りで広い筈だわ・・・ 今では記念物になっています。
ここの一面に敷かれた芝生と、周りを取り囲んだ大きい杉の木達が、沢山お日様に当った匂い・・・大好きだったな!!
私がお婆ちゃんになっても、変わらずあり続けてくれる物であり、匂いであってほしいなぁぁ〜
5月突入!!
ゴ−ルデンウィ−クのせいなのか、カレー屋が異常に繁盛しています! 毎日が恐ろしい・・・
今日は店長が、大忙しピ−クに、ス−プカップを割ってしまった。
店長弟がオ−ダ−をセッセと作っていたのですが、ここぞとばかりに覗きに来て、店長に怒られていた。
そんな事できる余裕すら無い程混んでいたホ−ルで、私は1人汗だくでカレ―を運んでいた。
あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜3日からの通しが怖い・・・・・・・・・・
怖い・・怖い・・・怖い・・・・・
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