いいなぁぁ〜〜 明日は「弁天様の宵宮」なんだ!!!行きたいな〜〜〜
花火やりたいな〜〜〜金魚すくいしたいな〜〜〜 わたあめ・・・・・は、あまり好きじゃないのでいいとして・・・・・
ままごとセット・・・もあまり興味を示さなかったかな・・・・・・ 訳のわからない細か〜〜い雑貨は大好きでしたが、、、、、
とにかく私は、男の子が遊ぶ様な物にしか興味を示さない子だった! 特に「何が欲しい?」「ミニカ−」と即答するくらいミニカ−収集にのめり込み、私が記憶している限りでは100台近く持っていたと思います。 別に車種に異様に詳しいと言う訳でも無かったし、「ブィ〜〜〜ン!!」なんて言いながら、買ったミニカ―で遊んでいた訳でも無いんですけど、とにかく見た目とか色とかでお気に入りを決めては買ってもらい、収集する事に生きがいを感じていました。
が、どうした事か当時小学3年生だった私は、ミニカ−に突然興味が無くなってしまい、それまで手塩にかけて集めてきたミニカ−を、同級生の男の子達に配るだけ配ってしまったのです。 「開いた口が塞がらない」と言った感じの母を尻目に、買ってくれた親の苦労も知らずに・・・・・・・
しかしこれまたどうした事か、ミニカ−を配ってからの私は別人の様になり、ビ−ズで人形を作ったり、刺繍のクッションを作ったり、細か〜〜い女の子らしい作業が大好きになり、これには母も胸を撫で下ろした筈・・・・・
でもなぁぁ〜〜最近「何でも鑑定団」に、まさしく私が集めていたのと同じ 「トミカのシリ−ズのミニカ―」がでていて、結構な高額になっていました。 そうか・・・・・・・・・・・・ 別にお金とか言う訳じゃなくて、宝物にできたのになぁぁ
先日、母にその話をした所 「だから言ったのに・・・・」って、うそぅぅ〜〜!!言ってないでしょう?
今日は嬉しいお休みでした。
がしかし・・・・・目の前の家の工事のうるさい事!!!! 映画を借りて観ていたのですが、最大ボリュ−ムでも肝心の小声の所が、かき消されて聞こえない悲しい鑑賞会でした。
こればっかりは、誰が悪い訳でもないから、じっと我慢するのみ・・・・・
でも骨組みばかりの隣の家を見て思い出したのですが、小学生の頃、私の家の前にあった伯父さんの家が建て替えをしました。
私は夏の夕暮れ、伯父さんの家の骨組みばかりの家で、屋根裏らしき所に登って夕涼みをするのが大好きでした! 私にしか知らない秘密基地の感覚だったのに、、、、、、、 家が出来上がって行く事を1人残念に思っていた私でした。
そして・・・・・・・ここだけの話、、、、、 私と姉は大工さん様にポリバケツ一杯に用意された冷たい飲み物を、1日1本スカッ!!と飲む事も楽しみの1つでした!!
もう時効だからいいよね・・・・・でもごめんなさい!!!
今日バイトに出かける時、アパ―トの階段から滑り落ちました!! いつかやる!!とは思っていたのですが・・・・・
しかし珍しくどこも怪我をしていません。 運が悪いんだか良いんだか・・・どっちなんだ?
そう言えば子供の頃、家の階段からよく落ちていました。その10回に3回くらいは100点満点が出る程の、完璧な着地をした事もありました、、、、が 残念な事に誰も目撃した人はいません!!
そんな家の階段には、私にしか知らない秘密の個所がありました。 下から7〜8段目の所の壁の隙間から中を覗くと、ウルトラマンのカラ−タイマ−の様な不思議な光がいつも見えていたんです。
以前友人にこの話をした所 「それはコロボックルがいたんだよ!!」と言われました。 「ま〜たまた!!騙されないよ!」と普通は言うのでしょうが、 子供の頃小人を見た事がある私は妙に納得しちゃって・・・・・・
あの〜〜ここまで読んで下さっている方、呆れないでくださいね・・・・・
子供の頃からずっ〜〜と不思議だった階段の壁の中の光!! こんな物語みたいな解決も素敵だなぁぁ〜〜なんて思っているんです。
あっ!そう言えば、その人は「コロボックルの存在は純真な子供の頃にしか見えないんだ!」とも言っていました。 今あの壁があっても、私にはもう不思議な光は見えないかなぁ・・・?
ここの所、毎日、毎日寒い!! おまけにうちの店の冷蔵庫!!冷えすぎよぅぅ〜〜 暑いよりは寒い方が好き!!とは言っても限度があるわよね・・・・
だって商品を探すのが命がけなんだもん。 冷蔵庫に入った直後から「明太子・明太子・明太子・・・・・」と言い続けてないと、たぶん死んじゃうはず・・・・・
しかも半分凍った明太子を綺麗に手で並べるのですが、冷蔵庫から出て来た直後は、寒くて寒くて明太子が氷の様なんですもの・・・・・
あ〜〜!毎日ギンギンの熱い太陽に照りつけられていたら、進んでやる仕事なんだけどなぁぁ〜〜なんて・・・・・
「贅沢極まりない!ウンチク言わずに働けぇぇぇ〜〜〜」 「はいっ!!」
久々、録画をしてでも観たいと言うドラマがありました。
キムタクとさんまの「月9」です。 「な〜んか展開が読めそうじゃない?」なんて生意気な事を言いながらも、何故か毎週見入っていた私・・・・・
あのドキドキ心が一層掻き立てられる様な曲と、芝居チックな音の入り方が、ちょっと気に入ってしまって・・・・・・
そんな気持ちを引きずってか、これまた久々ですが「読書虫」に火がつきました。読書と言うと聞こえはいいですが、私が読むのは推理物が多いんですけどね・・・・
でも「ちょっと本屋でも覗いてみようかな?」と思って立ち寄っただけなのに、読みたい本がいっぱいありました。
結局どれにしようか散々迷って、1冊も決める事が出来ずに帰って来てしまいました。
だってぇ〜〜どれも面白そうだったんだもん!!
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