昨日、整骨院に行く前に頑張って洗濯をしたので、今日はそのご褒美にお昼近くまで寝てみた!!
たまにする朝寝坊って、何て気持ちがいいんだろう!出勤しなければいけない朝と違って「あ〜〜あと10分寝せて!」なんて言わなくても、好きなだけ寝るがいいさ!!と言う気持ちになれるのが大好きです!
しかし尋常じゃない暑さが付き纏ってくるのも事実ですが、それでもク−ラ−を入れる事もなく、自然の暑さに身を任せて汗をかくのも気持ちがいい事だと改めて実感しました。
でもらん丸は暑さに耐えられないのか、目が合うたびに「ニャ〜〜!ニャ〜〜??」と鳴き続けていました。
たぶん猫語に訳すと「暑いよぅぅ〜!なんでク−ラ−入れないの?」って感じかしら
いいのいいの、思いっきり汗をかいたらビ−ルが美味しいから・・・・・ ・・・・・あっ!飲めないか・・・・・・
今日は、朝に整骨院で働いて午後から明太子屋と言うハ−ドスケジュ−ル
身体は切り替えているつもりでも、明太子を買ってくれたお客様に、つい 「どうぞ、お大事に〜〜」なんて言ってしまって、ホントビックリ!!
が、言われたお客様はもっとビックリ、、、、、 何を大事にすればいいの?って感じかしら・・・・・・
しかし今日1番のビックリは、整骨院の低周波治療!! 私も時々先生の手が空いてない時は、患者さんに低周波の電気を流す機械をかける事もあるのですが、いつもビクビクなんです!
しかも今日のおばさんは、メモリが最大になるまで「そのくらいで」と言う合図がない! 人によって強弱が違うのは分かるのですが、げ・限度が・・・・・
そして「よろしいですか?」の何度かの問いかけにも返事がない!寝てるのかな〜?ヤバクないのかなぁ〜?と思いながらも、とうとうメモリはMAXに
と、突然「はい!!!!」と言う声! はぁぁ〜〜〜〜〜〜〜よかった!!!
時間にしたら1分もなかったのでしょうが、妙な緊迫感に息をするのも忘れていた私でした!!
今日、近所の寝具屋さんの店頭で「プーさん柄」のビ−チタオルに目が止まってしまいました。
「か・かわいい!あれをタオルケットにして眠りたい!」 と言う衝動に駆られた私は、早速お店に入って行き店員さんに 「これ、大きいですか?」と尋ねた!!
店員さんは「大きいですよ!!」と一言! そこで私も納得して、すぐ買えばよかったのですが、 「これタオルケットにしたいなぁぁ〜・・・・・なんて・・・」と、つい余計な事を言ってしまいました。 すると店員さんは「タオルケットでしたら、あちらがお勧めですよ!肌触りもすごくいいし!!」 と言った店員さんの指の先を見たところ「いかにも」と言う様なタオルケットが積み重ねてあり、しかも、、、、た・高いわぁ〜
「いえ・・・あのプーさんの柄がいいなぁ〜なんて思ったものですから」 なんて年甲斐も無い事を、つい口走ってしまったら、すかさず店員さんに 「お子さんのですね!」と突っ込まれました。
「えっ?自分のです!!」と思わずキッパリ答えてしまっていた私。 そして「あ・あ・そうですか・・・・・」と気まずそうな店員さん
あれ?こんな私っておかしいですか?
でもいいんです!おかしくっても、何故ならプーさんのタオルケットが私の身体の大きさにピッタリだったんだもん!!
整骨院・初出勤!!
面白い先生でした。 別に会話が上手だとか、冗談ばかり言っている、と言う訳じゃないんです。 存在その物が面白い!!
何かドラマに出てきそうなキャラクターなんです。 きっと腕はいいんだけどコミュニケ−ション下手で、大きな病院を嫌って 独立した感じ!とでも言いましょうか・・・・・・・
物を捨てるのが嫌いなのか、整頓が苦手なのか分かりませんが、とにかく訳の分からない物がたくさん散らかっています。
聞く所によると、何でも「捨てないでね・・・・・・」が口癖らしい!!
でも、、、私が今日1日入っただけでも ・何を書いているのか読み取れなくなったFAX用紙! ・同じ事が書かれているメモ用紙の切れ端 ・山積みになった同じ資料 ・・・・・・・・・・・・・etc,etc,etc
私の「整頓虫」を掻き立てる宝庫でした。 が、私が前に勤めていた会社の専務と同じく整頓されたとたん、どこに何があるか分からなくなってしまうタイプなのだろう・・・・・・・ ここはひとまず様子を伺おう!!
しかし、受付に貼ってある 「笑顔!!清潔!!整理整頓!!」 と言う社訓の様なものを目にした時は、思わず院長とその社訓を交互に見つめてしまう自分がいました。
久しぶりのお休みだったのに、隣の家の工事の音に「キレまくり」・・・ そして工事の音と共に「ぬおぉぉ〜〜〜!!!!」と言う訳の分からない奇声を発していた今日の私!
人間怒ると何を仕出かすか分からない!と言いますが、今日の私は窓から沢山のボ−リング玉を投げたい衝動で一杯でした。
掲示板にも書かれていましたが、近所の方の何気ない音が、無償に気になる時ってありますよね・・・・・・
実家の2軒先隣の人は、趣味で盆栽をやっているのですが、昼下がりに決まって石を削ります!その「キュィィィ〜〜ン!!」と言う独特の音が気になって、気になってしかたがないんです。 精神的に、毎日歯医者さんで歯を削られている様な、キリキリした気分と言うのでしょうか・・・・・ この音で、何度身体の力が抜けてしまった事か・・・・・
しかし昔から「向こう三軒両隣」と言うじゃぁ〜ありませんか!
小さい頃は、後ろの家の「栗の木」と隣の家の「ぶどうの木」に、立派な実を付ける頃が待ち遠しかったなぁ〜〜 だって毎日が「天然ぶどう狩り」「天然栗拾い」だったんだもん!!
自分の家にもぶどうの木があったのですが、隣の家のぶどう狩りに、ちょっとしたスリルを味わっていた幼い姉妹達!いい思いしてたねぇ〜〜
と言う事で今、隣の家にボ−リングの玉を投げる事を辞めてあげてもいいかな!と思っています。
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