てらさき雄介の日記
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2026年02月06日(金) 有権者の投票動向が定まりつつある

朝は、長友よしひろ候補の街頭活動。橋本駅に立った。陣営もかなり疲れている。あと2日間だ。頑張ろう。

現在の神奈川14区は、緑区と中央区がエリアである。その最大の駅が、ここ橋本駅だ。横浜線、京王線、相模線が乗り入れており、今後リニアの新駅で更に増えていくはずだ。

選挙も後ろにいくに連れて、有権者の投票動向が定まってくる。メディアの調査によると、既に8割方だ。一方で、誰が決めていて、誰が決まっていないのかわからない。だからこそ、より多くの人にアプローチする必要がある。

●今日一日

終日選挙運動


2026年02月05日(木) 議会運営委員会の開催日

議会運営委員会の開催日。併せて会派の全体会議もあった。来週から始まる第1回定例会県議会の段取りを協議した。

その初日には、補正予算も提案される。環境農政局より内容のレクチャーを受けたが、疑問を感じる点があったので、さっそく担当者からより詳しい話を聞いた。今後も継続的に調査したい。

本年度は予算委員会に所属している。県の全部署に対して質問することが出来る。日頃頂いている地域の声を受け止めて、自分の言葉でしっかり訴えていく。準備をしっかりしたい。特に今回は。

●今日一日

【午前】
山崎誠候補街頭活動/いずみの駅

【午後】
会派会議/県庁
政治団体収支報告書提出/同
環境農政局よりレクチャー(補正予算)/同

【夜】
青柳陽一郎候補街頭活動/二俣川駅


2026年02月04日(水) 町田市のみが選挙区の伊藤俊輔候補

伊藤俊輔候補。その選挙区の東京23区は、町田市のみ。相模原市民にとっては県内の市町村よりも、生活圏が重なっている。議員同士も付き合いは深く、日常の活動は無論のこと、選挙の際は互いに応援し合っている。

ある団体でご一緒していること、また父上を存じ上げていることもあり、そこからお付き合いがスタートした。5年くらいになるだろうか。

それほど深くはない段階で、参議院選挙の応援を頂いた。町田駅の街頭活動などは、伊藤俊輔さん無くしては実施できなかったと思う。また遠くの場所までも駆け付けてくれた。今後も忘れることはない。

評判はとても良い方。しかしそれでも苦戦している。あれ程の日常の活動量で何故なのか。しかしそのことを考えている場合ではない。まずは勝つことだ。町田市内の知人には声をかけてある。必勝で臨みたい。

●今日一日

終日選挙運動


2026年02月03日(火) 山崎誠候補は横浜市戸塚区と泉区

山崎誠候補。選挙区は横浜市戸塚区と泉区だ。エネルギー政策の専門家で、再生可能エネルギーの普及を目指している。非常に立憲らしい方だ。そのソフトは佇まいは、政治家独特のいやらしさがない。

参議院選挙では、選対の中枢を担って頂いた。その時点では深い付き合いではなかったが、懸命に不利な私を支えてくれた。感謝している。何としてもこの逆境を乗り越えて、再び国政で活躍して欲しい。

●今日一日

終日選挙運動


2026年02月02日(月) 絶対に負けて欲しくない森山浩行候補

森山浩行候補の応援に来た。選挙事務所は南海電鉄堺東駅の近くである。明治大学雄弁部の仲間である。卒業後も今に至るまで30年以上も継続して、互いの政治活動を励まし合う関係だ。

以前は公明党の大幹部と、現在は大阪を席捲する維新と戦っている。明らかに不利な状況のなかで、4回の当選を重ねてきた。

選挙はオールオアナッシング。浪人の姿は見たくない。OBと現役学生の憧れであることを強く心に秘めて、絶対に負けない決意を持って、最終日まで走りぬくことを期待する。

●今日一日

終日選挙運動


2026年02月01日(日) 参院選で選対本部長をつとめて下さった

青柳陽一郎候補。選挙区は横浜市旭区と保土ヶ谷区だ。8年前、立憲に入ることを決意したとき、最初にその意思を伝えた国会議員だ。

その後県連の運営を共にして、参議院選挙では選対本部長をつとめて下さった。不利な状況なかで、最終日まで自らビラを配って下さった。一生の恩義と受け止めている。

神奈川6区は個人的な人生の歴史もあり、心持ちは複雑である。一方で課せられた責任と、今後に向けての決意は揺るがない。何とか国政に残ってもらいたい。近い将来に、再び一緒に何かをする時が来ると確信している。

●今日一日

終日選挙運動


2026年01月31日(土) 鎮信流のお稽古

選挙中であるが、鎮信流のお稽古に参加。これで3回目になる。無理をしては続かないので、月に1度と決めている。一方で多少の無理はしても、継続していきたい。

元より奥が深い世界。マスター出来るとは、到底考えていない。その触りだけでいい。茶室の入り方とか、座り方とか、茶碗の持ち方とか。機会は偶然に訪れた。大切にしたい。

●今日一日

【午前】
選挙運動/相模原市内

【午後】
鎮信流茶道教室/相模原市中央区

【夜】
行政書士会相模原支部賀詞交歓会/相模原市民会館


2026年01月30日(金) 最近は判官びいきが少なくなった

衆議院選挙の序盤情勢は、いすれも野党の劣勢と出ている。特に「中道」は酷い状況だ。これが中盤に向けて離されては、もう勝ち目はない。ここ数日で出来るだけ追いかけて、最終盤の逆転につなげるしかない。

最近は判官びいきが少なくなった。むしろ「勝ち馬」現象が強い傾向だ。日本人の感覚も変わってきたのだろう。良いとか悪いとかの論評は平時の話し。今は選挙中だ。そのことを踏まえて尚、可能な戦術を採るしかない。

●今日一日

終日選挙運動


2026年01月29日(木) 中谷一馬候補は希少な人物だ

中谷一馬候補の応援に入った。選挙区は横浜市の港北区のみ。大倉山駅でのビラ配りから続いて、街宣車に乗ってカラスをつとめた。

毎回、激戦の選挙区だ。都市部なので致し方ない。小選挙区では勝ったり負けたり。しかし今回は比例の枠が、ほぼない。選挙区で勝つことでしか、仕事を継続することが出来ない。緊迫した状況だ。

参議院選挙で選対幹事長をやってくれた。それ無くしては、最後まで全うできなかったと思う。ご恩返しに加えて、何より良い人だ。国会議員は変な人が多いけれども、氏は極めてまっとうな人物である。

今後の国政に必要であると確信している。繰り返しだが、横一線の厳しい選挙。恐らくは最終日まで、もつれ込むだろう。ご支援をお願いする。

●今日一日

終日選挙運動


2026年01月28日(水) 長友よしひろ選対の本部長代行に

衆議院選挙の二日目である。今回も長友よしひろ候補の選対に入っている。本部長代行兼支援議員団統括だ。

一方で選対と言っても、みんながマシンのように動く訳ではない。完全ボランティアでつくられているので、個々人の意志と気持ちが大切になる。厳しい状況の中でも明るく保たなければ、人が付いてこなくなる。

その貯めには自ら街頭に立つしかない。会議であれこれ話すよりも、1枚でも多くのビラを配る。声が枯れるまでマイクを持つ。

●今日一日

終日選挙運動


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