kumohikaruの日記
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「リア王」のリア王を演劇で演じたことがあります。
中学の時のことです。
できたての演劇部で台詞も当日も不安で。なんとか進んでいたものの、台詞 を一つ飛ばしたようでした。
でも、みんなの努力でストーリーは伝わりました。
つたない劇でも、「○○みえさんは感動して泣いていたって。」と言う話が
聞こえてきて。
「リア王」今になって、いい経験だったなあと思います。
2002年06月22日(土) |
紺碧の空から 「御牧ケ原の星」 |
「紺碧の空から」と別の題もありますが、この詩は、もとの題名を
「御牧ケ原の星」といいます。昔、朝廷の馬を飼っていた牧場のあったおお
きな台地があります。そこは、起伏にとんだ畑がつらなり星も満天の星が、
四方に観えます。
偶然ですが北海道でサラブレッドを育てている歌川さんと、心優しいffさん
に捧げます。
「御牧ケ原の星」
星 さえざえと輝き
祈り 同じ空の下
願い 命あるものすべてに
あたたかなひとときを
星 また見上げる時
まっすぐなひとみ
心がすきとおる幸福な気分のBLUE 1999.12.20
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