The Five Senses
DiaryINDEX|past|will


2004年07月21日(水) Like Water For Chocolate

Like Water For Chocolate,メキシコ映画。
まぁ期待したほどではなかったが、まぁいいのではないでしょうか。
しかしながら、この話に出てくる男は間抜けですね。
彼の選択も間抜けで、そして終わり方も間抜け思わず吹き出してしまったほどです。
あんな終わり方をされたら女だって迷惑に違いありません。
そういえばこれと同じ題名のCommonのCDをもっていたのですが、2,3年前から行方不明です。
一体どこへいったのでしょう。


さて、昨日は前日の電話での一時間にもわたる話し合いの結果、
中学生のようなすれ違い、勘違いがわかり、蟠りや誤解が少し解け、
相手の心もほぐされたようで、朝の4時に電話がかかってきました。
ルールは完全に無視です。
もし寝ている最中にかかっていたら、無言で電話を切るか、一喝して電話を切るところでしたが、
私も連日の寝不足とクランベリーヴォッカにやられ、11時にはベッドにぶっ倒れ、
3時にはおきてペーパーの続きを書いて目は覚めていたので、今から来ると言うのを許可しました。
キャブに乗ってきたらしく、10分ぐらい電話で相手が話しているのを
理解しようがしまいが聞き流し、
電話を切ったその10分後にドアをノックする音がしたので、少しびっくりしながらドアを開けると
白いシャツに赤ワインを引っ掛けたDWTが立っていました。
何をやっていたんでしょうね、若造め。

まぁそんなこんなで元に戻った様子です。


ai |MAIL