The Five Senses
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2007年03月18日(日) So, it wasn't the last day

マラカイとたつ一週間前に出会う。
木曜日の夜にも会う約束をし、1492で色々な人とおしゃべりをしていて9時頃ようやく到着、暫くおしゃべりをするが11時頃にマラカイはもうでるというのでマーサと30分程おしゃべりし,彼女も帰る頃に私も帰る。
近くのドラッグストアーに土砂降りのなか、買い物に行きマラカイに
今夜はありがとう,とテキストをし、キャブを捕まえようとしたらテキストが帰ってきて,またどこかで会うはめに。
Ave B沿いのフッカバーへ行くが音楽がうるさく,一旦座るがでて歩いているうちに小さなレストラン,バーへたどり着き、そこで2,3時まで色々とおしゃべりし、閉店までいてキックアウトされる。
その後マラカイの家に行き,5時まで写真を撮ったりなんだかんだ。
雪の降りしきるなか、外へでて1ブロック先でキャブを捕まえる。
キスをたくさんして別れる。

疲れて帰宅,シャワーを浴びて半分寝ながらパッキングをし、全て入らないことに気づく。
無理矢理詰め込み,小さいものをボンボン入れる。アントニオから6時頃電話があり,寄ってもいいか,といわれるがさすがに断る。眠くて何をしゃべっているのかわからず。
スーツケースに乗っかり,全体重以上をかけてようやく閉まる。
8時40分家をでるが、雪が降っているのでなかなかキャブが止まらない。
家の前ではなく,コーナーまで行ってどうにかキャブをゲットするが,なんとスーパーに捕まり,
いつもと違う形相で何か怒っているが,急いでいる私はさっさとキャブに乗り込んでしまう。

アメリカンのチェックインマシーンでチェックイン。
荷物の検査の列に並ぼうとすると、バッグを3つ持っている私に、持ち込めるバッグは2つまでだから一つバッグをチェックインしろ,といわれる。
2つとも壊れ物だ,といっても聞く耳持たず。

仕方なしにもう一度バゲージチェックインカウンターへ行き,チェックインしようとすると,
エキストラバッグは$100チャージされるという。なんだそりゃ?
もうどうでもいい雇い思い,カードをだすが優しいお姉さんはバッグが小さいのでいいわよ!と許してくれる。
ラッキー。
ようやくゲートへ到着,テキストやランドにお願いの電話をしたりする。
デーブやニコラ下電話をかけてきてくれたり、飛行機の中に入ったときにマラカイから電話。
席に着いてもずっとテキストをしまくる。

。。。待つこと1時間半。昨日寝てないのになぜか目が冴えて寝れなかったが、
ようやくうつらうつらしだした頃に,アイスが降っていて飛行機が暖まるのに時間がかかるから
一度ロビーに戻りたい人は戻ってもいいわよ,とアナウンス。何だそりゃ?
ロビーに出て電話をかける。
1時頃飛行機に戻れ,とアナウンス。
また乗り込み,待つこと1時間。ようやく飛行機がのろのろと動き、
凍結防止のケミカルをかけてからもサラに1時間半。
うつら、うつら30分。
そしてフライトキャンセルのアナウンス。
なんだそりゃ?後ろの席からブーイング。俺のバケーションがめちゃくちゃだ!と憤慨する斜め後ろの席。

疲れて外へで,バゲージを待つこと2時間。
その間アメリカンへ電話をかけまくるが電波も悪いのもあり,全くつながらない。
アランから電話がある。ブラジルにいると思ったら,なんとマイアミにいるとのこと。くそー,もう一度会いたかったのに。。!
ようやく荷物をゲットし,外に出てアメリカンに電話をかけるとようやくつながり,
火曜日まで席が埋まっていることを知る。
仕方なしに火曜日の席をとり,キャブを捕まえる長者の列の最後尾に並ぶ。
キャブを待つこと2時間。寒くてがたがた震えて待ち,待っている間に前に並んでいた日本人の婦人とキャブをシェア。
とてもいい人で、キャブの中でずっと話す。
視界と道が悪く、老アーイーストまで着くのに1時間半かかり,10時過ぎにぼろぼろで到着。
店に荷物を置き,1492へ。スティーブンがびっくりして向かえる。
へろへろで腹が減ったから何か食わせろ,とイビザのシーフードスープを頼み,ワインを飲む。
マシューが着て,働かない頭で彼の弾丸トークをぼーっと聞く。
11時頃もう帰ろうとすると,デーブからメールがあり今から来るからそこで待っていて!
仕方なくバーで待っているとロンがひょっこり外に現れ,私の顔を見てびっくり。
12時半までおしゃべりし、マラカイの家に行き、ソフィアが向かいいれてくれ、
少し戯れてコートを着たままソファで寝てしまう。
1時頃起こされ,ベッドで就寝。

マラカイはとてもラブリー。もう少し前に知り合ってればなあ。。!


11時半起床。
一回も起きないでこの時間まで寝ているのは珍しい。
カーテンから外をのぞいているところを写真に撮られる。

ソフィーと少し戯れる。頭の良い,とても聞き分けのいい犬だ。

ファライへ行き、コーヒーとレモンなんとか。ファライのコーヒーは濃くてパンチがあってこんな日に最高。
New Yorkerを読みながら、フリーコと電話で話したりする。
セントパトリックデイで,既にパレードに出ているというフリーコ。
誘われるがパレード嫌いな私は断り、デーブからメールがあり、ブランチに行くことに。
Clinton Bakeryへ行くが、45分待ちということで,Frankie's へ立ち寄るが目立ったメニューがなく,
Aliasへ行くことに。5分待ち。私はゴーとチーズ&マッシュルームオムレツ,
デーブはフルーツグラノーラとサニーサイドエッグ。
ミモザをデザートに頼んで飲む。




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