| オモフトコロアリ。 | past / will | |
| 2001年02月17日(土) | 迷惑な電話。 | |
| 夕べというか、今朝というか、 兎も角午前2時にいたずらだか間違いだかの電話があったため、 本日は全体に寝不足で機嫌が悪いのである。 その時の私と無礼な女の会話を再現しよう。 「はい」 「○×◆@*&$%#!」 (←押し殺したような早口で聞き取れない) 「…もしもし?」 「△&=<+#◇★〒£」 (←やはり聞き取れない) 「どなたですか?」 「☆Θ��※§∬∃∀●?」 (←意味不明) 「…どなたですか?」 「ホントに分からないの?」(←これだけ何とか) 「だから、どなたですか?」 「…ガシャッ!!」 (←切りやがった!) 無礼千万である。 名前も名乗らずに声だけで分かれと言うのだろうか。 宇多田ヒカルに狂ってでもいるのか、貴様! 貴様の声なぞ聴いたことないわ! 大体深夜に電話をかけてくる事からして迷惑なのである。 自分の背後には気を遣っているらしいささやき声なのがまた腹が立つ。 先方の迷惑はどうでも良いというのか? こちらは寝入り端を起こされたのである。 そのタイミングで起こされるとなかなか寝付けなくなると言うのに。 間違いだったら詫びの言葉くらい言ったらどうだ? 案の定、それからしばらく寝付けなかった。 思い出しただけで腹の立つ出来事である。 |
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