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記
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ちょきことキョンのクロスライトな日記。
へっぽこながらも楽しい毎日です。
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>2009年06月28日(日) 食べる

自分は、どの欲が強いのかな〜とか
最近思ってるのですが、
たぶん、食欲が一番なんだろうね〜^^;
と、思います。

どんな時でも絶対食べる傾向がある。
胃が痛くても、夏バテでも、病気でも…いや、
むしろそんな時は絶対食べる。
食べられる物を探してでも食べます。
食べ過ぎ以外で一食抜くとかめったにない。

じゃあ食べないとどうなるかというと、
�,瓩気瓩亀〃�が悪くなります。
��判断ができなくなります。
�H瓩靴�なります。
�さ磴い討个�りになります。
禁断症状ですね。

そんな感じですかね〜。
子供のころは、食に対してすごく
こだわりがあって、平気で食べない方でした。

…というか、主に母に対して愛情を感じ
難いところがあったんだと思います。

ガリガリで異食症でアレルギー体質。
泣き虫ぐずり虫。


うちの母はワーキングマザーで家では単に自己中で
気分屋で父に対する独占欲がハンパないっていうだけ
なんですけど、娘や父の母にも対抗意識燃やす、
子供みたいな人でした。
(あと「稼いでるんだから!」みたいな驕りもあった)

過去形なのは、割り切っているからですが、
少なくとも、子供の私を囲む世界はそんな感じ
だったように思います。

今の年になればこんな風に見えますが、
そういった類の理解は、知識とか経験とかの
後付けでしかないわけですよ。

子供は、直感です。
理解できないことは不条理で闇と同じです。
怖くて近づきたくない、信用できない。

だから、信用できない人が作ったものとか
くれたものとか食べたくないし、
食べられないんです。
それは、今でもです。

※嫌いな人と食事するのは全然平気。
嫌いと信用はイコールではない。必ずしも。
むしろ好きだと言うのに自分を見てくれない人
(個性的な面含めてね。テンプレ押し付けるのは
見ているわけじゃなく、一方的な押し売り。)
の方が、信用できないといえましょう。


それでよく母の手料理をキョヒっては
怒られてましたね〜
怒られるから、ますますキョヒる^^;
良い循環とは言えないですね。

私は第一子だったのでそんな感じでしたが
弟たちには母も「こんなもの」という割り切りで
接することができたように思います。


学校給食になって、すごく食べられる物が増えました。
さらに、ご飯を自作したり、自分のお金で買うようになって
食べるというのは、自分を形成する強い味方なんだなぁと
思えるようになったんでしょう。

だから弱ってると食べちゃいます(^^ゞ
痩せねぇ〜と思いますが、仕方なし。
野菜スキーですから。いいの。
血液の数値も悪くないしね。

というか、ダイエットしようという気力が
わかないのも事実。
運動はしたいですが体が重いと
運動が楽しくないんですよ! 単に(←やせれ)。
[ちよきこ]

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