Sotto voce
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| 2002年06月12日(水) |
今日のぼやきは人物限定。�� |
愕然としました。
あのいつも誠実で実直そうなあなたの態度は仮の姿だったのでしょうか。
私に対する言葉が、他の同僚に対するそれとは少し違うのは
薄々気づいていたけれど。
まさかそこまでとは思いませんでした。
「私はこの会社の中で(役員以外に)社長の社員に対する評価を一番よく知っている。もし私が○○さん(私)のことを悪く言えば、あなたをやめさせることなんか簡単にできるんだ」
なんでそんな話を平気でできるんでしょうか。
まじめで実直な勤務態度の裏で、そんな腹黒い願望を抱いてたなんて。
というか、私があなたに何をしたって言うの。
まったく身に覚えがないのに何を言えって言うの。
それぐらいの態度を、同僚のTねーさんやK部長にしてみろ、っつーの。
逆に私が皆に言ってあげましょうか?
「Tさんはまじめで実直そうに見えるけど、本性はとんでもない人だよ、」と。
くやしい。
ぜったいあんたとK部長の為になんか辞めてやらない。
たった二人のために、素敵な人たちが集うこの会社を辞めたくなんかない。
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