Sotto voce
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2002年07月25日(木) 予感から確信へ。

奴があらわれたとき 心の中がざわつくのを感じた。

何か私たちの間に嵐が吹き荒れそうな予感で。

そして今それは確信に変わりつつある。

奴の存在が 発言が 行動が

やっと平衡を保てるようになった私の心をめちゃくちゃにかき乱す

やっぱり奴は「台風の目」。


安積 紗月 |MAILHomePage

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