Sotto voce
DiaryINDEX|past|will
| 2002年08月10日(土) |
続・それでも私は生きていて、笑っていて。 |
昨夜の最悪な体調はまだまだ続いていたが、
朝が来てとりあえず私は生きていた。
ふらふらする身体を引きずって、会社へ。
なぜなら私以外の家族は全員休み。
このまま家で寝てたら、昨夜の状況から判断するに、彼らは心配するどころか
だらだら寝くさる怠け者といわんばかりの雰囲気で、
おちおち寝てもいられない。
それならまだ会社に行った方がまし。
鬼上司・K部長がいなくてまさに天国。
こんな生活、いつまで続くのかな・・・・。
その前に私の心か身体がぶっ壊れてたりして(自虐)。
|