大好きな人たちが私の元を去って行く私を残して私の知らない人と楽しそうに辺りに広がる漆黒の闇。そこから抜け出そうとしても抜け出せない。闇の中にたった一人ぼっち。そんな夢ばかり見てうなされている。眠っているときぐらい、楽になりたい・・・。